GW投稿ガンガンいきます!
ネメシスはダークマターで分身を作り俺に最高の快楽をもって忠実な豚にするつもりらしい・・・
目の前のロリネメシスとアダルトネメシスの二人が俺と3Pをする事になった。まさかこんな形で3Pするはめになるとはな・・・
「ふふ、ワタシとワタシで貴様を決して逆らえぬ快楽を与えてやろう」
ネメシス達は俺の何度も寸止めさせられ、情けない位ビクビクしているチンポを左右から舐め始めた!
ペチャッ、ペチャッ、チュパッチュパッ、レロォレロォ、ジュルジュル♥
うお~あ"~二人同時のねっとりフェラに俺は頭がクラクラする位気持ちがいい♥二人の舌がカリ首に巻きつき舌を擦りあげてたまらず身体がエビ反りになってしまう!
更にアダルトネメシスはチンポ全体を咥えこみ、ロリネメシスは俺の玉袋をその小さなお口にいっぱいに吸いついた!
チューチュー♥レロォレロォ、ヌチャヌチャ♥
「うっ、んっ、くぅ~~・・・・♥」
散々焦らしされていた俺は呆気なく・・・
「あっ、あっ、で、出る、射精ちゃうよ~~♥」
ドピュッドピュッ、ドクゥドクゥ♥
待望の溜まっていた精液をアダルトネメシスのお口の中に吐き出した・・・
はっ~はっ~気持ち良かった・・・♥
俺は最初の反抗心は何処かに吹き飛び与えてくれる快楽を楽しん出しまった。
アダルトネメシスはしっかりと尿道口まで吸って精液を舐めとり、口に精液を含ませた。それを、もう一人のロリネメシスがなんと!唇をくっ付け精液の交換を始めた!
互いの舌が白い精液を交換し、恍惚とした表情で俺のチンポミルクの味を確かめていた。同じ顔だからか、まるで姉妹でキスしている様にも見える・・・それはそれでいい・・♥
尊い気持ちに浸っていると二人のネメシスは信じられない行為に及んだ!
精液を分けあい互いの口の中にある精液を俺に口移ししてきやがった!?
いまだに身体の自由が効かないため、頭だけでもと横に反らそうとするが、ネメシスは髪を自在に操って俺が顔を背けられないようにと掴む。二人の唇から精液が俺の口にへと流し込まれた!!
ま、本気か~!?俺はこんな趣味はないぞっ!!まじやめれ~~~!!!
レチュレチュ♥ドロォドロォ・・・♥
「*****!!??~~~!?」
「どうだ?射精したての自分のチンポミルクの味は・・・♥」
アダルトネメシスはニヤニヤとドSな顔して満足そうに俺を見る。
俺は必死に吐き出そうとするがロリネメシスが俺の唇を己の唇で塞ぎ、吐き出す行為を阻止する。
「う"~、う"~!!うぐぐ・・・!!」
アダルトネメシスは蔑みの目線で俺に
「ダメだぞぉ~しっかりと味わって飲み込むのだ♥」俺は涙目になりながらなすすべもなくゆっくりと飲み込む・・・ぎ、ぎもち"悪い・・だが考え方を変えるんだ!他の野郎の精液ではなくコレは自分のだ、褐色肌の美少女に口移しされたのだ!まだマシまだマシまだマシ・・・・・・
俺は何度も何度も頭の中で復唱した。
「くくくっ♪いいものを見せてもらったぞ♥ワタシのモノとして相応しくなってきたじゃないか♥」
ううっさ、流石にキツいぞ、これは・・・
そんな俺にネメシス達は頭を撫でてきた。さっきとはうって変わって優しい眼差しで俺を見つめる。
「しっかり飲めたではないか♥誉めてやるぞ、家畜から下僕へと格上げしてやろう♥」
満足な顔をして尚も頭を撫でる。完全にアメとムチであった。だが、俺は簡単に懐柔される訳にはいかんのだ!!
「ふむ、まだ瞳の奥に強い光があるな・・・心から屈服させるにはまだまだ足りなかったようだな・・・ならこれならばどうだ!」
さ、最悪だ・・・ロリネメシスは自分の股から恐らくダークマター製のチンポを生やした!!
「フフフ、お前はさっき尻を舐められて大層満足そうだったからな。コレでお前の心を屈服させてみせようじゃないか♥」
お、俺の尻が狙われてるー!!
「こっちも忘れてはいかんな。ワタシの方からは男のもう一つの穴をほじってやろう♥」
アダルトネメシスは妖しい目線で言った。もう一つの穴?どこなんだ?
「女には口とマンコと肛門三つの穴が。
男には口と肛門・・・だがあるのだよもう一つ穴が・・・それは尿道の穴だ♥」
え、えっ、えええ!!??Σ(Д゚;/)/
アナルならまだしも、に、尿道だとぉ!や、ヤバイマジやばい!!うがあああ!!!!俺は必死で自由になろうともがいたがダークマターで作られた拘束具はビクともしない。
「安心しろ♪痛みは僅かだ。むしろ男にしかない前立腺を後ろから、前から、中までしっかりとぬこぬこしてやるからな♥」
ネメシスは俺を膝立ちの中腰態勢にさせて挿入準備をする。ロリネメシスのダークマター製のチンポは雄々しくそそり立ち自分の腹にくっつきそうな勢いがあった・・・アリアの時に比べて一回りデカく凶悪さが際立っていた。
「はあっ、はあっ下僕よお前のオスマンコを蹂躙してやるからな♥なに、不安がることは無い・・・ワタシから与えられる快楽に委ねるればそれでいいのだ♥」
ロリネメシスはダークマターで特製ローションを作りだし俺のアナルに塗って滑りを良くする。
「さあ、愛してやるぞ♥」
濡れた舌で唇をペロリとして興奮しているネメシスは満を持して挿入してきた・・・
ズッ、ズブッ・・・ 思いの外ゆっくりと丁寧に俺のアナルにチンポを侵入させる。
「む・・、ふう、はぁはぁ・・・」
肛門の穴が拡げられてとうとう一番太いカリ首が挿入った・・・
ズブブブッ・・・ズッ♥
約半分位ネメシスのチンポを挿入された俺は媚薬の効果もあってか、満たされた幸福感に包まれた。だ、断じて屈服したわけではないぞ・・・
「フフフ、ハハハ♥どうした?ワタシのチンポにメロメロかな?ホレホレ♥もっと奥へと侵入するぞ♥」
上機嫌で俺のアナルを蹂躙するネメシスは俺の両腕の拘束をほどき、自分の髪を操り掴む。よくエロ漫画にあるフォームで俺はネメシスに腰をガッツリと掴まれ一番奥の方へ挿入さらてしまった・・・
「ふぅ、ふぅ、ううっ・・・はぁ♥」
下手に動かそうとはせずにネメシスはそのまま俺のアナルの締め付けを楽しんでいる様子だった・・・
「良いぞ、良いぞ♥お前の中は熱々で締め付けて離さないなぁ~♥なかなか可愛い声で鳴くではないか♥お前はオスでありながらメスになっているのが嬉しいのだろう?」
うう~っ!?くそっ!悔しいが俺の弱い部分をしっかりと当ててきている。
そんなアダルトネメシスは俺の顔を見つめて・・・
「・・・大分落ち着いてきたな・・・ではこちらも挿入してやろう♥」
アダルトネメシスは艶めかしい視線で舌を出す。すると舌先からまるで蛇のような細長い舌をトランスした!?
「さあ♥この舌でお前のそのビクビクしているチンポの尿道口を犯してやるからな♥気をしっかり持てよぉ♥」
お、俺はもう何もできずに二人のネメシスによって凌辱されるのだった・・・
アダルトネメシスの濡れた舌先の細長い舌が俺の尿道口に挿入ってきた!
ニュル、ジュル♥ズリュリュリュ♥
「・・ひぃ、ぎぃゃゃゃ!?はぁはぁはぁ、あ"あ"あ"ぁぁぁ~~!!!」
俺は思わず声を大きく泣き叫んだ!!
堪えきれずに子供のように・・・痛みはあるが、それと同じぐらいの今まで味わった事の無い快感が強烈に俺のチンポに襲いかかってきた!!!
「ああ・・・いいぞ・・・お前の泣き叫び、震える姿・・・!!美しいなぁ・・・痛みと快楽は表裏一体・・・
○○○○・・・素晴らしい・・・決めたぞお前は家畜から下僕へ・・・さらにお前はワタシの『嫁』にしてやるぞ♥永遠に可愛いがってやる・・・」
ロリネメシスは俺を嫁にすると宣言した。だが、今の自分にはそんな事考える余裕などなく、お尻の圧迫感と今なお、尿道の中に侵入してくる舌の感触に意識を持っていかれそうなのをかろうじて保つだけで精一杯だった・・・
アダルトネメシスは俺を見つめて反応を楽しんでいた。舌の先端のみならず本体の舌と口で俺のチンポを包み俺に更なる快楽を与えてくれた。
「もうすぐ前立腺の内部に届くぞ♥前と後ろからお前を完璧に堕としてやる。お前はワタシの嫁だ♥」
・・・もう俺は何も抵抗できずにネメシス達にされるがままだった。
ズリュリュリュ♥ヌププブッ♥
二つの痛みと快楽が俺を凌辱し、支配した。
「うう・・・あ"♥あ"♥あ"♥~~~ひぎゃあああ~~~♥♥♥」
とうとう俺は完全に二つの快楽に堕ちた!!ロリネメシスからはアナルを小刻みに動かされ、アダルトネメシスからは恐らく誰も到達しえなかった前立腺の内部を舌でほじくられ、気がおかしくなる程の痛みを伴った快楽と幸福感に包まれた・・・
「涙を流すほど良いか♥ワタシの与える悦びに震えているなぁ♥メスだ!お前は雌になっているのだ♥可愛いいぞ!もっともっと動いて凌辱してやるっ!!遠慮なぞするな!泣き叫び全て委ねよ!お前はワタシのモノだっ!!!」
ロリネメシスは腰を深くストロークして俺を犯す。アダルトネメシスは俺の尿道を犯して悦に浸っている。
「イクぞ、イクぞ、イクぞ!!お前の直腸に射精してやるぞ、お前をワタシの精液で汚してやるぞ♥」
パンッパンッ♥ズリッズリッ♥
「ち、チンポの中とお尻の中がぁぁぁ・・・
あ"あ"あ"あ"あ"あ"~~~~~~~!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」
ドプッドプッドプッドプッ・・・♥
・・・俺は最高の絶頂を迎えた・・・
・・力が入らず身体をネメシスに委ねた・・・ネメシスは俺の唇を優しく貪り頭を撫で、「うん♥うん♥良く頑張ったな♥お前は素晴らしかったぞ♥」と労いの言葉すらかけてくれた・・・
「まだこれからが仕上げだがな♥」
いまだに挿入されている状態の俺の穴から舌とチンポを引きあげようと同時に動く・・・
「うぐっ!ひぐっううう~~~」
脂汗をかきながら俺は何とか耐えようとする。肛門からチンポを引き抜く動きと尿道の奥に入っている舌の動きに俺は再び泣き叫ぶ・・・
「ふふん♥ゆっくりと抜かれるのは効くだろう?お前のアナルがワタシのチンポを離したくなくてギュウギュウに締め付けてくるぞ♥見ろ、お前のチンポを。舌を引き抜く度にトコロテンに達した精液が盛り上がるのが自分でもわかるだろう♥」
ネメシスの言うとうりだった・・・
アダルトネメシスの舌がゆっくりと引き抜かれる分だけ精液が飛び出したくて充満しているのが伝わる。正直ツライ・・・は、はやく全て吐き出したい。ネメシスの責めに俺は完全に敗北したんだな・・・と虚ろな精神で納得していた。
アダルトネメシスが尿道に挿入していた舌の引き抜きを途中で止めた!?
や、やめてくれ!こ、こんなのは耐えられない・・・俺は下半身をモジモジさせ、歯を食い縛った。ロリネメシスは俺の顎をクイッとして、頬を舌で舐めながら・・
「ペロッォ、今のお前の顔はいいぞ♥悔しくて悲しくて、刹那くて・・・美しい・・・!さあ、フィナーレだ・・・♥」
アダルトネメシスが止めていた舌の引き抜きを再開した・・が、チンポの真ん中当たりで一旦動きを止め・・・・
猛烈な勢いで尿道口をピストンしてきた!!
「ぎぃぃぃぃ!!あ"あ"あ"あ"~~~~!!!」
そ、そんなここにきて更にぃ・・・
もう・・・俺は・・・
「さあ!一気にイケ!!」ロリネメシスが俺にそう言うとアダルトネメシスの舌は激しい勢いで俺のチンポの尿道からようやく舌を引き抜いた!!!
同時に肛門に刺さっていたチンポも引き抜かれ俺は意識が一瞬とんだ・・・・
俺の意思とは関係なしに引き抜かれた
瞬間俺のチンポの先から盛大に精液がほとばしり、肛門からも音を出しながらドロドロの精液を排泄していた。
尚も勢いは止まらずネメシスいわく、真っ白なザーメンシャワーが降り注いだ・・・・
「○○、○○!!最高に最低なモノを拝ませてもらったぞ!!愉快だ・・・本当に愉快だ!!ワタシは最高に充実している!!朝倉涼子に感謝してやらねばな!お前という下僕・・・いや、嫁を手入れたのだからな♥○○よ、安心するがよい。永遠に面倒をみてやる。ああ、そうだ、貴様の嫁達もワタシが調教して一緒に飼ってやる。何時でも一緒だぞ♥」
虚ろな頭で俺はネメシスの言葉を反芻していた・・・嫁・・・嫁・・・俺の嫁達も・・・・・・・・・・・・・・
なんだとーーー!!!!!!いまっ、なんつったぁ!!俺の嫁達も調教するだと!!古手川唯、琴吹紬、長門有希、アリア、結城美柑・・・・・そしてまだ出会っていないこれから先の嫁達・・・・・・・フダけんなぁ~~~!!!テメエ、もういっぺん言ってみろぉーーーーー!!!!!!
「!!!???なっなんだ?何なんだ!?お、お前はついさっきまで虚ろな目をしてワタシに屈服しておったでは無いか!な、なんなのだ、このエネルギー、気勢、凄味は・・・・・・!?
それにお前目の色が・・・」
・・・続く。