俺は何だかわからないがネメシスがいて、妙になつかれておねだりされていた・・・!?
えーと、んーと・・? (;>_<;)
駄目だ!何だか記憶があやふやだぞ?ネメシスを呼び出したとして、性格が余りにも変わっている・・・!?
マシーンでスキャンする際ある程度性格も変化させられるが基本、そのキャラの本質を崩壊させないようにセーフ機能はつけたはずなんだが・・・?
俺があれこれ考えているとネメシスはまるで犬のようにハシャイで俺にオデコをすり付けおねだりをしてくる。
「マスター♥マスター♥私を早くメチャクチャにしてくれ!口も、マンコも、アナルも全てお前の自由にしてくれてかまわない・・・♥」
瞳の中にハートマークを浮かべ腰をフリフリしてくる。待ちきれなくなったネメシスは俺のズボンのチャックを開き、通常モードの俺のチンポに口づけをする。チュッ♥
悲しいかなネメシスの唇の感触だけで俺のチンポはたちまち硬くギンとしてそそり立ってしまうのだった。
見た目は本当に可愛く褐色肌のロリキャラな為、性格もどういう訳かはわからないが従順で尽くしてくれるタイプへとなっているから余計にムラムラしてくるのだ。
「おお~マスターよ、私でムラムラしてくれているのだな♥まずは私のお口で奉仕しよう♥」そう言うな否やネメシスは美味しそうに小さいその口でチンポを頬張る。
チュパッチュパッ♥チュプッチュプッ♥レロォレロォレロォ♥チュッチュッ♥
ぬお~、ほお~♥ね、ネメシス!お前う、上手いじゃないか!俺はネメシスの舌の動きに圧倒されていた。舌の動きがとにかく半端なく、亀頭とカリ首に絡みつき舌全体をしっかりと擦りつけ、時折、喉奥の熱い部分でチンポを包む・・・はあっ~♥気持ちいいよ・・・♥
早々に限界を迎えた俺はネメシスの両サイドの縛ってある髪を掴み腰を動かしてオナホール扱いしてネメシスの口の中にチンポミルクを飲ませてやった・・・・
うっ!ドピュッドピュッ♥ピュルピュル♥ドクドク・・・♥
お口に注いだ大量の精液をネメシスはしっかりとゴックンしてくている。
「ふっー、んっ、んん・・・ごくっごく・・・♥うん・・・♥」
酷く粘っこいチンポミルクをネメシスは健気に一生懸命に味わって飲んでくれている。
「・・・はぁー凄く濃い・・・♥」
色っぽい表情のネメシスに俺はドギマギさせられた!!唇に付着している白い精液と褐色肌の対比が俺を強く駆り立てる・・・・
俺はネメシスを姫様抱っこしてベッドに下ろし勢い任せに襲いかかった!
スカートを捲ると案の定ネメシスはノーパンで大事な秘部は無防備になっている。そんなネメシスの可愛らしいマンコとアナルを俺は全力でクンニした!!
レロォレロォレロォ♥ベロォッベロォッ♥チュパッチュパッ♥チュウ~♥
ネメシスマンコはクリをピンッと立ち、俺の舌に舐められるたびにピクピクと震え膣口からは艶めいた愛液を垂らす。肛門は皺に添って舐めて肛門のすぼまりを舌でほじくり返してやった。
ネチョネチョ♥ヌチョヌチョ♥
「はあ~♥ま、マスターの舌が私の中に~♥き、気持ちいい・・・♥」
完全に俺のペロペロにメロメロになっている。本当、原作と性格変わりすぎだよな・・・ま、それはそれ、これはこれ・・・両穴はもうどちらもトロトロなので前から試したかった二穴挿入をネメシスにしてやろう!
俺は「自在如意チンポリング」を取り出し、マイぺニスに嵌め込む。そしてイメージをする・・・ニョキッ!
めでたく成功して、俺のチンポは2本セットとなった♥ローションスライムに呼び掛けて2本共ヌメヌメ状態にした。
「ああ、マスター・・・それを2本共私の中に挿入するのか?」とネメシスはやや震えて俺に尋ねる。
「そうだよ、ネメシス今からお前のマンコとアナルに挿入してメチャクチャにしてやるぞ・・・」この時の俺は何故か、ネメシスに対して妙に残虐な行為を行おうとしても罪悪感が沸き上がらなかった・・・?
そんな俺に対してネメシスは嬉々として「ああ、マスター、私をメチャクチャに好き勝手にしてくれて構わない♥私のこの身体はダークマターでできている。他の嫁たちに遠慮して出来ない行為も存分に試してくれ♥」と瞳にハートマークを映して答えた・・・
ふっ、じゃあ遠慮なく・・・ネメシス!今からお前を犯す!!
俺は2本のチンポを剛直させて明らかにネメシスの身体に対して大き過ぎるモノを差し込んだ!!
にゅぷ・・・ズル・・チュポ・・・
「んっ・・ん・・んっ・・はぁ・・」
マンコとアナルにチンポのカリ首部分が挿入る・・・
ズブゥッ!!「あ"っあ・・・あぁっ!?」
さすがのネメシスも身体をビクビクと可愛らしく震わせて余裕がないみたいだ・・・♥息が乱れて色っぽい。何時ものSキャラからは考えられない位可愛く、ついつい嗜虐心を刺激される。
俺は遠慮なく2本のチンポをネメシスの奥へと深く差した!!
にゅぷぷぷぷっ!!
「う"うぅっ・・・あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
珍しくネメシスは涙目になり、レイプ目になりながらも必死で俺の2本差し
をのみ込んでいた・・・
マンコとアナルの間の肉壁は思いの外薄く奇妙な感覚だが、俺の互いのチンポが肉一枚を隔ててぶつかり会い、どちらの穴もギュウギュウ締め付けて気持ちいい~♥あ~♥こんな感覚初めてだ~・・・・・♥
「はぁっ・・・あ"あ"・・・♥」
少し慣れてきたネメシスもあえぎ声を上げて俺のチンポの感触を堪能しているようだ。
ふふふ♥気持ちいいぞネメシス♥
「自在如意チンポリング」を俺は巧みに使い、ネメシスの二穴を蹂躙していく。マンコ穴を深く差したら、アナルは引き抜く動きをし、アナルに深く差し入れたらマンコ穴を引き抜き・・・とっ、交互に抜き差しをして楽しむ♥
その度にネメシスはいい声で鳴いてくれた♥
「あっ、ひっ、うぅっ、ぐうっ・・・♥マスターの2本のチンポがゴリゴリと私の中で気持ちいいよぉ~♥」
いい・・・いいぞもっともっと俺を楽しませろ!!ネメシスに遠慮せず二穴を楽しむ。すると、ネメシスがこんな提案をしてきた。
「ま、マスター・・・どうせなら私のトランス能力を活かしてこんなのはどうだ?」と髪をトランスして俺より一回り細いチンポをトランスした。
「こ、これをマスターのお尻の穴に入れ、前立腺を刺激してマスターを更に気持ちよくさせたいのだ♥」
・・・快楽に貪欲な所はやっぱりネメシスだな・・・うん!俺も快楽主義者なので快く快諾した♥もちろんローションスライムは分裂してネメシスチンポに纏った。
「・・・それではマスターいくぞ♥」
「バッチこい!」調子よくのって俺はネメシスのトランスしたチンポを尻穴に迎えた・・・・
ズブゥッ・・・ズルズル、ヌブゥッ♥
「おおおおぉぉぉーーー♥♥♥」
ネメシスの二穴、ネメシスによるアナルセックス・・・ああっ最高だっ♥スゲー・・・ネメシスチンポが俺の肛門を遠慮なくズコズコし、俺も負けじと更に激しくピストン運動でネメシスの顔を蕩けたやらしい顔にする!!
「はぁっ、はぁっマスター・・・私はもう・・・♥」
色っぽい顔と声で限界を迎える。
「ネメシス、ネメシス・・・ん~♥」
よく考えたらまだ、ネメシスにキスをしていなかったのでそのままネメシスの唇を奪う。ネメシスも俺の唇と舌を味わいそのまま二人一緒に絶頂を迎えた・・・・♥
俺はネメシスの二つの穴に濃い精液を放ち、ネメシスも俺の腸内に疑似精液を放ち、もはや言葉では表すのが困難な快楽に悦び浸った・・・・・!!
「マスター・・・私は幸せだぞ♥」
ネメシスはいつにない顔でニヤニヤする。身体も落ち着いてきたのでチンポを引っこ抜いた!
「アフッ♥ウアッ・・・♥」
ネメシスマンコとアナルからチンポミルクが流れ出しそれをローションスライムが受け止めキレイにする。
俺の方もネメシスチンポを引っこ抜かれ、肛門から疑似精液が出てきたのでネメシスに掃除をさせた。
「ネメシス、キレイにするんだ・・・」
「ああ、マスター任せてくれ♥」
素直に俺の肛門に唇をくっつけて舌でほじくり、舐めて掃除してくれた。
うーん・・・やっぱり違和感がスゴい・・・こんなにも性格を変えられないはず何だけどなぁ・・・?
「うんっ、ごくっ♥マスター次はチンポを掃除してやるぞ♥」気を効かせて精液で汚れている俺の2本のチンポをその小さいお口で頬張って舐めてキレイしてくれる・・・健気だな・・・と思うのに不意に俺の内にドス黒い感情が渦巻き、次第に抑えきれなくなる。
チンポを舐め終えたネメシスに俺は・・・「・・・ネメシス・・お前は俺にメチャクチャにされてもいいんだよなぁ?」
「ああ、そうだぞマスター♥嘘偽りなどは無い。私を好きにして良いのだ♥」
俺はその言葉を聞いた瞬間・・・!?
ネメシスの首を右手で掴み、左手にローションスライムを纏わせる・・・
「・・・いくぞ・・ネメシス・・・」
俺はネメシスの小さなマンコにヒィストファックをした・・・
ズッ・・・ググッ・・・ブチュ・・・
「ぐっ?あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~!!??」
ネメシスは悲鳴をあげた・・・・だが、俺はお構いなしに手を挿入れるのを止めずとうとう手首にまで強引に挿入れた・・・
ネメシスは大粒の涙を流しながらそれでも必死で耐えている・・・
「いぎっ・・・うぐっ・・・はがっ、う"う"う"~~~!!!」
そしてとうとう・・・手が行き止まりになり、そこを俺は左右に捻った・・・
ネメシスは口をパクパクさせて必死で呼吸をし、もはや悲鳴すらあげられない有り様だった・・・
俺は力任せにネメシスのマンコから手を抜いた・・・
ネメシスは身体をビクビクと痙攣させて、滝のような汗をかき、荒い息をしていた・・・・
お、俺は何をしているんだ?まるで恨みをはらすかの様にあんな酷い真似を・・・顔を枕に埋めて激しい罪悪感と自己嫌悪に襲われた・・・
そんな情けない俺の背中にネメシスが抱きついた・・・
「ね、ネメシス・・・お、俺・・・」
「はぁっ、はぁっ、マスター・・・大丈夫だ・・・言っただろう?私の身体は特別だと・・・さすがにキツくはあったが私はマスターの全てを受け入れる。だから気にするな・・・♥」
思わず俺はネメシスを強く抱きしめキスをした・・・
すみません。明日だけ休ませて頂きます。連休前のデスマーチの影響か、騙し騙しやっていましたが鼻血が大量に止まらずスマホに・・・ガンガンいこうぜ!っから、いのちをだいじにへと作戦変更させて貰います。何卒ご理解のほどを・・・