GW最後の投稿です、お楽しみ下さい。
色々と自分でも腑に落ちないがそれはともかくネメシスをメチャクチャにして彼女は満足気にデータベースに戻っていった。
さあ次のTo○○○○るキャラは籾岡里紗だ!ただの人間グループの中でも古手川唯ちゃんとタメを張れるハレンチなキャラだ。決定的だったのが「テストの事なんて忘れさせてあげる・・・♥」で俺はメロメロになってしまった。もちろんオカズにさせてもらったけどね!
マシーンでスキャン開始する。ビジュアルは原作とアニメの作画がよかった時のいいとこ取りに、スタイルは原作だと小さすぎず、大きすぎずだったが今回は胸を一回り大きくして具現化しよう!スキャン開始!
ピィーー「キャラクターの作成完了しました、転送します。」
・・・パアァァーーー
光と共に籾岡里紗が現れた。「ヤッホー呼んでくれてありがとう!ウフフッ私が楽しませてあ・げ・る♥」そう言って籾岡里紗は俺の首に腕を回して密着してきた!
おいおい随分と積極的だなあ。ま、悪くないけどね!俺は里紗の胸と尻を触り感触を楽しんだ。あ~柔らかい♥
「あら~?触るだけぇ?そんなんで満足しちゃうんだ?」と籾岡里紗は可愛らしい挑発をしてくる。柔らかなスカートをゆっくりと捲り・・・エロいパンティーを見せつけてきた!俺はしゃがみこんで至近距離からマジマジと観察する。
色は意外にも白で大事な部分は既に気持ち染みがついており、メスの匂いを漂わせて、オスを誘惑する為としか思えないセクシーなモノだった!
「んっ、ふふん♥そんなに目に血走らせて・・か~わいい♥」
オイオイ、俺を更に挑発してるのか?
小悪魔チックに余裕の表情で微笑みを称えて、メスの視線で俺を誘惑する。
・・・わかったぜ。籾岡ちゃんよ・・・俺の本気みせたるぜよ!!
俺は籾岡里紗を強引に抱き寄せてディープキスをして、そのやらしく艶のある唇を奪い、舌を絡ませ唾液の交換をしてやった。
んっ、ん・・・レロォ、チュバァ・・♥
籾岡里紗も負けじと舌を俺の舌に巻きつけて口の中の敏感な部分を探りあう・・・
クチュクチュ・・・チュルゥ・・・♥
籾岡の瞳は潤んでとろーんとなり、それに気を良くした俺は籾岡の髪を優しく弄び、やがて・・・ビチャッ・・ツルー・・・唇を離し、舌は唾液の汁で糸をひく・・・
はぁ、はぁ、はぁ・・・・♥
籾岡は息を荒くして淫靡な匂いを漂わせていた。「どうだった?」と感想を訪ねる。
「ははっ・・・な、なかなか凄かったよ・・まあまあね・・・」
余裕ぶってはいるが明らかに身体は更なる快楽を求め余裕が無いと証明していた。俺は既にギンギンになって、硬いテントを張っているモノを籾岡の下着ごしにマンコに擦り付ける。
グリュグリュ♥クニィクニィ♥
「は、はは、なかなかワイルドじゃない・・・(な、なによ、コレ!?こんなに硬くて大きいだなんて・・・コレが私の中に・・・♥)」
しばらく服ごしに籾岡の身体を楽しんだ俺は籾岡をベッドに運んだ。
(ちょっ、ああ、わ、私メチャクチャにされちゃうのね・・・♥)
籾岡の上半身だけベッドに預けさせ下半身を床に置かして「お尻を高くつきだして」と命令する。籾岡は素直に従いスカートごしながら形のよいヒップを見せつける。例のシーンの再現を俺は今からする!
俺は籾岡のスカートを捲り、下着を太ももの中間までずり下げると籾岡はこちらに振り向き、「あ、と、え~、や、優しくお願い・・・」とお願いしてきた。もちろん♪優しく、やらしくするよ♥
めくり上げたスカート、白く大きいお尻、太すぎず、細すぎない太もも、少し真ん中にうっすらとした染みがついた白い下着・・・・最高じゃ~♥
籾岡のおマンコを見る。うっすらと陰毛があり、キレイな色あいをしている♥お尻もプリッとしていい形をしてる♥お尻を掴んで左右に少し開くと俺の大好きなアナルをじっくりと見た。肛門皺もプリッとしており桜色のすぼまりは緊張しているためか、ひくひくと動いてとてもいやらしい・・・・♥
んっ?肛門穴の右上の辺りにホクロを、発見!俺は籾岡に「籾岡・・お尻の穴のすぐ右上にホクロがあるよ♥」とわざとおどけて言ってやると・・・
「えっ!?ちょっ、バカ!そんなとこ見るな!そんな事わざわざ言うな~!!」と余裕の顔が消え去り、頬を染めて俺にいい放ってきた♥
にょほほほ♫か~わいい♥じっくりチェックもほどほどにして俺はクンニを実行する!!マンコの縦筋に添って舌を平べったくしてクリトリスも一緒に舐め上げる。
レロォン・・・レロォレロォ、ピチュピチュ♥
「ふっ・・・んん、うぅ・・はぅ・・♥」
あえぎ声がドンドンと高くなり、真っ白だったお尻はほのかに赤みを帯びてきて籾岡の身体は快楽の味に浸り始めている。俺は好物の肛門をなめなめし始めた♥
チュルチュル・・・チュウ~♥ホジホジ♥ズズッ~ヌプゥヌプゥ♥♥♥
「うっ、ひゃん!ああ、○○、そ、そんなにソコ・・・あっ、あっ、あ"っ♥」
籾アナルを俺は最初に、チロチロと舌先で軽く舐め、すぼまりをやや強く吸い、舌先で肛門穴をほじくってやり、最終的には直腸の中に舌を入れて抜き差ししてやった♥
「も~っあんた、お尻の穴の舐め方がマンコより丁寧でやらしすぎでしょ!」
口では憤慨しては要るものの、明らかにお尻に対する感度は上がっていて、感じ方もより一層色っぽくなっていた。
「籾岡ちゃん・・・もう、俺我慢出来ないから籾岡ちゃんのお尻に挿入れるよ♥」と言うと・・・
「あ、あは・・や、やっぱりお尻に挿入れるつもりなんだね・・・」
「うん♥そうだよ♥籾岡ちゃんのお尻はキレイでかわいいからね♥籾岡ちゃんをお尻をおマンコにしてあげるね♥」・・・変態の戯言としか言いようがないが自分専用の嫁として作成されてある為、こんな変態の言い分でも素直に籾岡ちゃんは従ってくれる。
「も~♥しょうがないなあ・・・ほらっ・・♥ゆっくりと味わいなよ・・♥」
満更でもない感じでお尻をフリフリして誘う。俺は籾岡の腰を掴んで・・・肛門にマイぺニスをあてがった!
勿論事前にローションスライムを纏っているためトロトロである。籾岡のアナルにも分裂して滑りをよくして要るので滑らかに・・・
スプッ!プリュッ、ズプズプズプ・・・♥
「ひっ・・・いぐ・・・はぁ、はぁ・・・い、一番太い所が私のお尻の中に・・・ああっ・・・!!すっ・・スゴいよぉ・・・♥」
籾岡ちゃんのお尻にカリ首が挿入って更に奥までチンポを挿入れてやった!これで籾岡のお尻はめでたくケツマンコとして愛してやれる♥
「はぁ、はぁ・・・ふ、太いよぉ・・・ううん・・・」
「籾岡・・・いや、里紗・・!動くよ・・・」しばらくジッと動かず耐えていたが籾岡里紗のケツマンコの具合は余りに良すぎて堪えきれず俺は籾岡ちゃんを名前呼びする・・・すると更に里紗の肛門はシマリがよくなりウネウネ動いて俺のチンポを快楽の渦へと誘った!
「あっ、あっ、そんな急に名前で呼ぶなんてっ・・・♥ひゃうっ!」
俺は「超空間カメラウィンドウ」で里紗の顔を空間に映しだす。
里紗は照れくさそうに顔を真っ赤にして変わらずに尻をつきだして俺にもっと犯されたがっている・・・♥
わかったぜ里紗・・・容赦なくイクよ♥
ジュプジュプ!ズッズッズッ、パンパンパン♥
「ッ・・・・♥かたぁいよぉ・・・♥太いよぉ・・・♥お、奥にぃぃ~♥」
「いいよ、いいよ♥里紗の肛門マンコは吸いついてキツくて・・・ああっ・・たまんねえぜっ!!」
「里紗」と名前で呼んでからは緊張からくる固さが取り除かれて柔らかい極上の尻穴となって俺に快楽を提供してくれている♥あ~っ、気持ちいい♥
「里紗~♥もっと激しくするよ・・・・♥」
俺は里紗にそう言うと里紗は・・・
「うんっ♥うんっ♥いいよぉ好きにしてぇ~♥」と完全にやらしいメスのとろけた顔で素直に承諾してくれる。
「里紗ぁ!!」ひときわ名前を強く強調して呼んでやり俺は腰を里紗の尻に強くぶつけた!!
「あああぁぁぁ♥♥♥○○、○○~♥
ああ"~っ♥あ"~っ♥お尻がっ、こんなにっ!スゴいっ♥すごいよぉぉぉ~♥♥♥」
里紗は思いの外、お尻の才能があったらしく完全にやらしいメス穴として機能している!やっぱり女の子はケツだよなぁ♥
空間に映し出された顔も涙を流しながら快楽に酔いしれていて、とても美しい・・・!
マンコの様子も空間に映しだすとクリは膨れて充血しながら、ビクビクしておりマンコは後から後から愛液が垂れて物欲しそうにしている・・・!
「私・・・犯されてるぅ・・・おマンコじゃなくてお尻を犯されてるよぉぉ~♥ひぃぃぃん~♥♥♥」
ひときわ里紗のあえぎ声は美しく部屋に響き、マンコではなく肛門を犯されている自分自身にも興奮して高ぶっている・・・・♥
「里紗ぁ!!」俺は尻を強く、くっつけて里紗の2つの乳房をやや、乱暴に揉む。ギュウ!ギュウ!「はうっ♥」
乱暴にされても今の里紗にはそれさえも気持ちいいらしく、
「おっお願い・・・乳首もぉ・・・つねってぇ~」
と、可愛いくねだってくる。俺はおねだりどうり、乳首をつねってやる。
「はひぃんっ♥」 「うおっ!」
すると俺のチンポを更に里紗のケツマンコはしびれる位の強さで締め付けてきた!!
「ぐうっ・・・すごい反応するね・・・中がウネってるよ♥そんなにお尻を、肛門をマンコにされて気持ちいいのかな・・・♥」
里紗にそう言ってやると里紗は泣きながら、「ふうぅん♥気持ちいいのぉ♥んっ♥んっ♥いいの、いいの♥」
スカートは腰を動かす度にヒラヒラと美しく舞い里紗のお尻を見え隠れさせて俺に興奮状態を高め・・・やがて限界が来てしまい俺は里紗に・・・
「里紗♥里紗♥射精すよ、射精すよ里紗のケツマンコに精液浣腸するよ♥」
「うんっ♥うんっ♥いいよっ♥いいよぉ好きにしてぇ~♥」
「ああ、射精してやる!里紗の中に射精すぞぉ~♥」
互いに絶頂を迎えて・・・イッた!!
「あああ"あ"ぁぁぁ~~!!!♥♥♥」
ドピゥ!ドピゥ!ドクゥ♥ドクゥドクゥ・・ドプドプドプ・・・ビュクッ♥
大量のチンポミルクを里紗のお尻にのませてやった・・・♥
射精してやったら尻穴は出口の部分は皺を強く螺旋状にしてことさら強く締め付けてきて俺のモノを離すまいといとおしくひくひく動いた・・・・
映し出される里紗の顔はレイプ目になりながらも美しい一匹のメスとして俺から与えられた快楽に満足そうに涙を流し、うっとりとしていた。
・・・里紗可愛いよ♥
私の好みで今回籾岡ちゃんになりました!どうでしたでしょうか?感想よろしくです!