籾岡里紗と愛し合い高めあった⋅⋅⋅
しばらく抱きしあい互いの温もりを堪能し、キリよくお開きとなった。
「あーっ、気持ち良かった!もう○○ったら、激しいんだから♥また、呼んでよ⋅⋅⋅」いつもさばけてあっけらかんとしている里紗は名残惜しい顔して言った。
「勿論だ!次はもっとやらしくしてやるからな!」それを聞いた里紗は笑顔で「うっふふふ♥楽しみにしてるわ、じゃあ~ね~♥」とマシンの中に戻っていった。
いや~籾岡里紗ちゃんはエロかったな~♪クラスの奴らは毎日悶々としてるんだろうな⋅⋅⋅マジ今の俺は幸せ者だな!
籾岡里紗を見送った俺は、先取り約束機で風呂と食事と睡眠の先取りの約束をして次のTo○○○○キャラを呼び出す。
次はモモっちこと、モモ・ベリア・デビルークちゃんだ!最初の頃は余り魅力的に感じなかったがダークネスになってからはトンでもなく可愛いくなり、アレしてコレしてヤりたいと脳内シミュレーションしたものだ⋅⋅⋅何よりデビルーク特有のアレをアレしたい、試してヤりたいプレイがあるのだ。
早速、俺は同人誌のスキャンを開始するビジュアルはモモの同人誌で一番気に入っている絵柄とアニメで一番作画が良かった回をミックスさせた状態で具現化する!スタイルは敢えて弄らず原作のままにする。
ピー!!「キャラクターの作成完了しました。転送します」
パアァァァーーー・・・・
「ふう、お呼び頂き感謝します。モモ・ベリア・デビルークです。以後お見知りおきを⋅⋅⋅」
光と共にモモちゃんが出てきた!籾岡里紗ちゃん同様に制服を着て出てきてくれた。うん!可愛い♥俺はモモちゃんに近づき来てくれてありがとう!と言うとモモちゃんの方から熱い口づけをしてくれた!?
「うふふ、○○さん♥私の身体でメロメロにして差し上げますね♥」
小悪魔。そんな言葉が似合う可愛い笑顔でモモは俺を魅了してくる。
モモちゃんと仲良く手をつないでベッドに移動する。天蓋付きのベッドに俺は腰を下ろすとその上にモモちゃんは乗っかってきた!
「○○さん、失礼します♥」当たり前のように、猫のように俺のひざの上に乗り、身体を預けてくる。
⋅⋅⋅ああ、モモちゃんのお尻の感触がスカート越しに伝わってくる⋅⋅⋅や、柔らかい…適度な重さと、身体の柔らかな感触、安らぎを覚える髪の良い匂い⋅⋅⋅当然俺のアソコはすぐに硬くなり、モモちゃんのお尻をグリグリと擦ってしまう。き、気持ちいい~♥
本番は勿論気持ちいいが、こうやって衣服の上から密着してグリグリして身体の感触を楽しむのも俺は大好きだ!
「あんっ♥○○さんのアソコ⋅⋅⋅こんなにカチカチにしてたくましいです♥」
モモちゃんはウットリとした表情でそのまま腰をズリズリと強く押しつけてくれる!あ~たまんねえ~♥
俺はそのままモモちゃんの胸を制服越しに揉んだ。もみぃ、ぐにゅ。
「んっ、はぁ♥○○さんの手、大きいです⋅⋅⋅わ、私の胸⋅⋅⋅如何ですか?」
最高です!や、柔らけぇ~♥実際に触ると想像以上にボリュームがある!!高校の制服を着ているが、そういや、まだ、1○歳の中学生⋅⋅⋅成長期真っ只中の可能性ありまくりだなっ!
しばらく胸を堪能しているとモモちゃんは、少し腰を後ろにやりガチガチの俺のモノを今度は太ももとパンティで挟み込み、小さく柔らかな手のひらで揉み始めた!
グリグリ♥スリスリ♥おおぉ~!?
も、モモちゃんの太もも、パンティの感触、手のひらでの揉みほぐしがぁ~♥や、やべぇ!こ、このままだと⋅⋅⋅
「○○さん、如何ですか?気持ちいいですか?うふふ♥」
余裕のある、小悪魔的な可愛い顔で俺を攻めてくる⋅⋅⋅あっ、くっ、ダメだ⋅⋅⋅もう⋅⋅⋅
ドピュウッ!?⋅⋅⋅ああ⋅⋅⋅軽くそのままイってしまった⋅⋅⋅気持ち良かったけど情けねえ~!!
「ハァ、ハァ( ´Д`)」情けなく射精し、吐息を吐き、ビクビクとズボン越しに脈打つ俺のモノをしばらく弄んだモモちゃんは俺のひざから降りてそのまま俺の前に膝立ちしてズボンをまさぐり俺の汚れたチンポを取り出した!
「○○さん、大丈夫ですよ。私がキレイにして差し上げます♥」精液にまみれた情けないマイチンポをモモちゃんは何の躊躇もなく、その可愛いらしく艶のある唇でキスをして咥えてくれた!
「んっ♥んふ、んんん⋅⋅⋅♥ん~ちゅぷっ♥」
パクっ、チュポッ♥グポッグポッ♥レチョッ、レチョッ♥
も、モモちゃんは目を閉じ頬を染めて一心不乱に精液にまみれたチンポを口の中で舌を這わせて丁寧に掃除してくれる⋅⋅⋅ハァ~⋅⋅⋅し、舌がカリ首を包んでくる!そ、そこは一番気持ちよくて弱いんだ~!!♥♥更に尿道口に舌を縦にしてほじくり、奥に残っている精液を残らずかきとる⋅⋅⋅♥そのまま亀頭を強く吸ってくれる⋅⋅⋅
「んふっ♥んっ」レロォレロォ♥
「んんっ~♥」グイ~ヂュゥ~♥
「づゅぱぁっ♥」~~ッポン♥♥
「うっ!」思わず声を上げてしまう。亀頭を強く吸ってから一気に離されると軽い痛みにも似た快感が俺に与えられた⋅⋅⋅最高です♥
モモちゃんは色っぽく、チンポから唇を離すと唾液の糸がツウーと伸びてそれも舌で絡めて飲み込む⋅⋅⋅ウットリとした何とも淫靡な視線を俺に向けてくる。
「ふふっ、○○さんのおチンポミルクとっても濃厚で美味しかったですよ♥」
モモちゃんの口から俺の精液の感想を聴かされると再びマイチンポは硬くなってしまう。
モモちゃんはそのままチンポを握りしめ、俺の玉袋を揉んでくれる。もにゅもにゅ♥
「ここもズッシリとしていて重たげな○○さんのたまたまさん⋅⋅⋅♥○○さんの精液がたっぷりと詰まっててとても美味しそうです⋅⋅⋅♥あら、私としたことが少々はしたなかったですね⋅⋅⋅ふふっ♥」
くはっ~!!完全にモモちゃんのペースにのせられている!モモちゃんのターンオンリーになってしまっている!
間髪入れずにモモちゃんは次にスカートを自分からめくり、ピンク色の可愛いらしくそれでいて、何処か男を誘うようなフェロモン満載のパンティを見せつけてきた。俺はモモちゃんにすり寄り⋅⋅⋅
「モモちゃん、モモちゃん、モモ⋅⋅⋅♥」
「どうぞ、ご堪能下さい○○さん♥」
モモのパンティ越しにおマンコの感触を楽しむ為顔面を押しつけた。スーハーすーはー♥深呼吸すると頭が心地い感じでクラクラしてくる。幸せだぁ♥
「如何ですか?○○さん私のパンティとおマンコの匂いは⋅⋅⋅?」
俺は何も答えられずに、そのままモモのお尻を掴み更に強く匂いを吸い込む⋅⋅⋅!!
「ああっ!○○さん激しいですよっ♥」
俺の頭を優しく撫でるとモモはしばらくした後、俺をベッドへと押し倒した!
「ハァ、ハァ、○○さん、とってもかわいいから私、もう我慢できません!本格的に攻めちゃいますからね♥」
そう言うや否や、モモは俺にキスをして激しく淫らに舌を絡めてきた。ああ、モモの舌、とっても柔らかくて熱くて美味しい⋅⋅⋅♥ピチャピチャと舌を味わい抱きしめ合う。モモの体温が安らぎを与えてくれる⋅⋅⋅ひとしきり唇と舌を楽しんだら今度はモモは俺の耳を舌でほじくり耳たぶを甘噛して、軽く吸ってきた!?
ペロォ、レロォ、カプッ、チュ~♥
「ぬはひゃあ~!?」俺は耳を責められ思わず変な声を上げてしまう!だって未知の快感なんだ、しょうがないんだよ!
モモは責める姿勢を止めず俺の上着をめくって乳首に舌を這わせて舐めてきた!ち、乳首は適度に開発されているから結構弱いんだぁ~♥
チュウ、チュウ♥ペロペロ♥ヂュゥ~♥「うっ、くっ、も、モモ~♥」
「○○さん、乳首がおチンポみたいに立ってて可愛いです♥気持ちいいですか?」
俺に恥ずかしい事を聞いてくるモモに俺は「はいっ!気持ちいいですぅ!」とっ素直に答えてしまった⋅⋅⋅はっ、恥ずかしいー!!
そしてモモは次に俺のズボンとパンツを下げてイキリ立っているチンポを掴み軽く上下にピストンして再び俺の唇を貪る⋅⋅⋅♥手のひらで亀頭を撫で回し、カリ首に細くしなやかな指を這わし俺の身体をいいように弄ぶ⋅⋅⋅く、悔しい!で、でも気持ちいい⋅⋅⋅♥ビクンビクン!
「○○さん♥今度は私のお胸⋅⋅⋅如何ですか?」モモは上着をめくり1○歳とは思えない立派な胸を顕にする。
ああ、なんてキレイで形の良い胸なんだ⋅⋅⋅「大丈夫ですよ。好きにして良いんですよ♥」俺はモモパイの乳首を指先で軽く擦り、そのまま指先を沈める。
すりすり、ぷにゅっ♥更に手のひら全体でモモパイを揉む!タプン、もにゅ♥はあっ~柔らか~!!俺はモモパイの乳首に吸い付きぴちゃぴちゃと舌で舐めて味わう⋅⋅⋅⋅美味い、美味いよぉ~♥
「あっ、あっ♥んっ♥そっ、そこ良いんです⋅⋅⋅!はあっ、はあっ気持ちいいです○○さん!」
もう、とにかく俺はモモちゃんのモモパイに夢中になって楽しんだ!中学生の身体にしがみつく実年齢40歳の男の姿がこれである⋅⋅⋅本当に秘密道具で若返ってて良かった!2次元キャラで良かった!
やがてお互い限界を迎えてモモは下着を下ろしその何とも淫靡な1○歳マンコを見せてきた!前戯だけでもうマンコはトロトロと愛液を滴らせてせつなげに震えている。
「ハァハァ、モモちゃんのおマンコ⋅⋅⋅」
もう俺は本能剥き出しでモモのマンコにむしゃぶりついた!
ペチョペチョ、レロォレロォ、チュパチュパ、下品な音を立てながらモモマンコを舐め回し、舌と唇で犯す⋅⋅⋅
「モモ、モモ、モモ⋅⋅⋅⋅美味しいよ、おマンコも美味しいよぉ!」俺は何度も何度も名前を連呼して赤く充血しているマンコを味わい、ビクビクと立っているクリトリスにも舌を絡ませて吸う!
ヂュゥ~ヂュゥ~♥
「あああ~~!!!♥♥♥○○さん、○○さん、そ、そんなに強くしちゃダメェ~~!!あ"ぁぁぁ~♥」
何とか俺はマンコから口を離すとモモは身体を震わせておマンコを拡げていた。
「○○さん⋅⋅⋅⋅私、もう○○さんのおチンポを⋅⋅⋅挿入れて下さい!お願い⋅⋅⋅♥」
吐息を荒くして涙目になって懇願する。
ああ、挿入れるさ、挿入てやる、犯してやる!俺のモノにしてやる!!
血管がビキビキと浮かび禍々しく怒張している自分のチンポをモモのマンコに遂に挿入した!!
ググッ、ズップウッ、ズニュッ、ズズッ⋅⋅⋅⋅♥♥♥
一気にモモの中学生マンコの奥まで入った!!
「ひぅ⋅⋅⋅⋅ッ、ふあっ⋅⋅⋅、あああ~~⋅⋅⋅⋅!!♥♥♥」びくびく、きゅんきゅん
モモは俺の身体に必死でしがみつき涙を流しながら目を見開く⋅⋅⋅⋅
「ううっ、ひぃぃん、あああ~お、大きいですぅ、太いぃぃ、熱いですぅぅ⋅⋅⋅♥」どうやら挿入しただけでイってしまったようだ⋅⋅⋅⋅そのせいか、モモのマンコはぐにゅぐにゅと蠢き、熱く俺のチンポを締め上げてくる⋅⋅⋅♥くああ~気持ち良すぎる~♥
モモの様子を無視して俺は本能の赴くままに腰を動かす!
ズプズプ、ずんずん、ズッズッズッ、ズンズンズン♥
「ああっ、モモ、モモ、モモ、モモちゃん!!!♥♥♥」
「ひんっ!、んあっ、ふあっ♥♥♥」
俺は必死で、1分1秒でも長くモモのマンコを味わいたくて堪えて、それでいて射精したくて腰を振りモモのマンコを蹂躙し続けた⋅⋅⋅⋅⋅♥
「○○さん♥○○さん♥○○さん♥」
モモも俺の名を叫び続け快楽に抗えずモモの方からも腰を動かし、メスとして絶頂を迎えつつあった⋅⋅⋅⋅⋅
「モモ、モモのおマンコ凄いよ、やらしい女の子だ♥」
依然として腰を振りながらモモのマンコの感触を楽しみ、まるで全身がチンポになったかの様な感覚でモモと一つになっている。
ヌチュゥヌチュゥ、グチュグチュ♥
「○○さぁん⋅⋅⋅⋅!出して!私のおマンコの中に出してぇぇぇ!」
俺はモモの唇を重ね舌をなぶり更に腰を激しく動かすとモモの方からも腰を動かしメスとして絶頂を迎えつつあった⋅⋅⋅⋅!!
「ふっ、んん⋅⋅⋅⋅♥んっ⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥」
チュパチュパ♥レロォレロォ♥
「くっ、ぬううぅぅ⋅⋅⋅⋅!射精るぞぉ射精るぞぉ!モモのマンコに射精すぞぉぉぉぉ~~!!!モモ、モモ~♥」
「あっ♥ああっ~~!!!♥♥♥」
モモは身体をのけぞらして遂に⋅⋅⋅
ドピュッドピュゥ、とぷっとぷっ、びゅくビュクッ⋅⋅⋅⋅⋅♥
「あ"あ"っ⋅⋅⋅出てる⋅⋅⋅っ○○さんのが私の中に⋅⋅⋅⋅♥(こ、これが殿方を、男性を迎え入れるということ何ですね⋅⋅⋅⋅お腹が熱くてふわふわしちゃいます♥)」
トクン、トクン、トクン⋅⋅⋅⋅⋅
ああ、モモ、モモのマンコ⋅⋅⋅どろどろで凄かった⋅⋅⋅だけどなあ、一回だけじゃ収まらない⋅⋅⋅⋅!俺はチンポをモモマンコに収めたまま再び腰を動かす。
「えっ?あっ?あっ♥あっ♥あっ♥○○さん?あっ⋅⋅⋅すっ、少し、待って⋅⋅⋅」モモの体の状態なぞお構い無しに俺はモモマンコにチンポを激しくピストンした⋅⋅⋅⋅
ズパンッズパンッズパンッ!!!
「ひゃうう~!?あっ、う⋅⋅⋅⋅っ⋅⋅⋅いっ⋅⋅⋅イってるから⋅⋅⋅○○さ⋅⋅⋅ッ」
グチュッグチュッグチュッ♥ぱんっぱんっぱんっ♥ゴリュゴリュ♥
「まっ⋅⋅⋅待ってください!う、動かないでぇぇぇ~!ひぐっ、ああっ、はっ、はっ、はひぃ♥(もう⋅⋅⋅⋅だめぇ⋅⋅⋅⋅おかしくなっちゃう⋅⋅⋅⋅⋅⋅)」
もう俺はモモを肉便器として扱い、容赦なくチンポを限界までモモマンコの奥まで突き入れた⋅⋅⋅!
「うあ⋅⋅⋅⋅あ"⋅⋅⋅あ"あ"あ"あ"あ"あ"~~♥♥♥♥♥」
最後の絶頂を迎えモモはレイプ目になり、身体をふるふると震わし息を荒くして泣いていた⋅⋅⋅⋅⋅⋅
結局俺は抜かず5発、モモの中学生マンコを堪能した♥