俺はモモのマンコを蹂躙し、とりあえず満足した⋅⋅⋅
半分気絶しているモモのマンコからはドクドクと俺が流し込んだチンポミルクがやらしく垂れ流れる⋅⋅⋅ローションスライムがシーツを汚さぬ様に受け止めて処理してくれている。流石に勢い任せにやり過ぎたか⋅⋅⋅?何気なくモモの様子を見て俺はモモのシッポに注目した。そういやモモマンコに夢中でまだアレをしていない⋅⋅⋅
よおし⋅⋅⋅やるか⋅⋅⋅ニヤニヤと我ながらキ
モい笑顔でニヤついて準備を始めた。
☆☆☆モモ
う~ん⋅⋅⋅ああ、どうやら私は○○さんの激しい責めに耐えられなくて気を失っていた様ですね⋅⋅⋅もう♥○○さんったら私が余りに魅力的だからといってあんなにも⋅⋅⋅⋅女として喜ぶべきなんでしょうね⋅⋅⋅んっ?あ、アレ?身体が⋅⋅⋅!?
☆☆☆
俺はモモの身体に改造した秘密道具「正義ロープ改」を巻きつけて軽く中釣り状態にしてある。両手は胴体にくっつけてがんじがらめにし、両足は広げてロープを足首に巻きつけて天蓋付きベッドの柱に巻きつけてある。俺から丁度股を広げて晒し者状態だ。因みにこの「正義ロープ改」は改造して自分の正義の為だけに使えるようにしてある。
ちなみにと言うか、勿論黒のソックスと靴は履かせたままだ!これが俺の正義(ジャスティス)だ!!
「あ、あの~○○さん⋅⋅⋅これは一体?」
モモは怪訝な声で聞いてくる。
「今からモモちゃんのお尻をなぶるからさ⋅⋅⋅⋅♫」俺は何とも卑しい嗜虐心満載で答える。それに対してモモは縛られているにもかかわらず、妙に余裕ぶって「もう~○○さんったら⋅⋅⋅♥この程度なら私は受け入れてさしあげますわ♥」っと言い放つ。
さすがはプリンセス!器が違うねぇ⋅⋅⋅そう⋅⋅⋅じゃあ期待に応えようかな~♥俺は恐らく自分でも直視し難い卑しい面でウキウキした⋅⋅⋅
まずはモモのお尻を拡げ肛門を直視する!モモの肛門は今迄の嫁達同様に鮮やかなピンク色をしており、肛門皺も一本、一本美しくキュッとして締まっており、弄り甲斐がある。俺はモモアナルにチュッ!とキスをして舌を唾液で濡らして舐めた⋅⋅⋅
チュッ、ベロォレロォ♥ツゥ~♥
ああ、美味い⋅⋅⋅!!♥ 中学生1○歳の瑞々しい肉体の恥ずかしい部分を味わう♥舐める度に肛門穴はビクビクと可愛い反応しトロトロにふやけてくる♥
「ひっ、はぁ、ああっ♥」モモは色っぽい声で早くもあえぎ声を上げる。
俺はアナル皺を指先で弄り反応を楽しむ。クニィ、ニュゥ、クイィ~♥
「ふぅ、んっ、はふぅ♥」モモは俺のアナルなぶりを受け入れ、本人も楽しんでいる様子だ。俺は舌を伸ばして穴にズブッと入れる。ズニュ~♥モモの直腸壁を舌で擦る。
「はぅ、あううっ○○さん♥凄いですぅ~♥」凄くなるのはこれからだよ、モ~モちゃ~ん♥すっかりとふやけたケツ穴を俺はローションスライムを纏わせた指でほじくる♥
ズポォ、グチュグチュ♥ヌチュゥ♥
「○○さん、○○さん♥私のお尻がぁ~、ああっ~♥」
モモのケツ穴は俺の指をキュウキュウとしめつけてビクビク震えている。
「わ、私のお尻はいかがですか?○○さん」とっ息を荒くして俺に訪ねたので俺は「モモちゃんのお尻最高だよ!色艶も締まりも味も♥」と応えた。するとお尻がピクピクと震え、シッポも鮮やかに艶を増す。
「超空間カメラウィンドウ」でこちらからは見えないモモの表情を空間に映し出す。よだれを垂らして欲情し、肛門快楽を楽しんでいる、何処か余裕のある顔をしているなぁ、これからする事で果たしてどこまで今の顔を保てるかなぁ~♫
俺はモモのシッポを掴み舌で舐め回した!ペロペロ、レロォレロォ♥
「ひゃあっ!しっ、シッポ、シッポはだめぇなのぉ、だめぇ~♥」
アナルの時とはまた違った反応をみせてくれるが、やはり何処か余裕が感じられる。
(こんな事もあろうかと、シッポとお尻は毎日オナニーで鍛えてきました!これぐらいならまだ耐えられます!ふふ、○○さん私を存分に味わって下さい♥)
お尻もシッポもいい感じになってきたので俺はずっと試してみたかった事をする!俺はシッポの出っ張り部分をやや強引に曲げ、ローションスライムに命じてシッポとモモアナルに付着させる。
「ひゃあ!○○さんトロトロです♥」
うん、これからもっとトロトロになるよ♥⋅⋅⋅⋅そして俺はモモの大事なシッポをモモちゃんの肛門に挿入れた!!
ズップゥ♥ズニュ~♥
・・・・・・・・・・・・・
「うっきゃああああああああぁぁぁぁぁ~~~~~!!!!????」
モモは先ほどの余裕は消し飛び盛大に声を張り上げた。俺は常々デビルークの女の子を見るたびに思っていたんだ、例えるならチンポやクリトリスと同じ位の常に露出している性感滞部分を自分のマンコやアナルに挿入してやったらどんな感じなのかなぁ?っと!
だってさ、シッポの先端がハート型でプックリしている部分が釣り針で言う「返し」になるし、ちょっと舐めるだけでガクガク震えるほど敏感だし、ちょうどいい長さで余裕で前と後ろの穴に挿入れられる長さだし⋅⋅⋅⋅っとまあ、To○○○○るファンなら恐らく大多数の人間は試してみたい!と考えていたはずだ!!
空間に映し出されているモモは目を見開き涙目になって俺に訴える。
「嫌ぁぁぁぁ!!何で私のシッポをお尻に入れるんですかぁぁぁぁ~~~!!!???抜いてっ、抜いて下さいぃぃぃ~~~!!!!」
半狂乱になってモモは泣き叫ぶ⋅⋅⋅かわいい♥何でシッポを肛門に入れたかだって単なる知的⋅⋅⋅イヤ!恥的好奇心で~としか言えない⋅⋅⋅⋅ゴメンよモモちゃん。まあ、口で言うほど悪いとは思ってないけどね。
必死で少しでもこの状態から逃れ様と身体をジタバタしているが、正義ロープ改に縛られた身体はほんの少し揺れるだけでどうする事も出来ずにいた。本当にごめんよモモちゃん!でもまだまだこれからだよぉ~♪♫♥
「おっ、お願いしますぅ~、○○さんお尻から抜いてぇ~」
うんっ!お尻でヌくよ!俺はシッポを掴み軽く肛門から引く。
ズニュッ、ググゥゥ~♥
「ひう!?あっ、あっ、はうっ♥」
引っこ抜かれる動きでモモアナルはギュウッと力が入り肛門皺が深く刻まれる。美しい⋅⋅⋅⋅♥ハート型の出っ張り部分が引っ掛かるので再び奥へ奥へとシッポを肛門の奥へと進ませる。
「う"う"う"ぅぅぅ~~ひぎぃ~」
ちょうどピストン運動になりモモに未知の快楽を与える行為に夢中になって楽しんだ♥俺の嗜虐心がどんどん昂る。
「ううっ○○さんっお願いしますぅ⋅⋅⋅もうこんなのは⋅⋅⋅」レイプ目になりながらモモちゃんは俺に止めてほしいと懇願する。ゴメンねぇまだまだこらからだよぉ!♥
今度は小さめのアナルパールをモモちゃんのお尻に入れてあげるね♥ローションスライムを纏わせて、いざ!
ズブッ、ツプッ、グニュゥ♥
「イヤぁぁぁ~もうこれ以上私のお尻に入れないでぇぇぇ~~~!!!」
俺はモモの訴えを無視してアナルパールを一つ一つ丁寧に入れてゆく。
「いっーち、にーぃ、さぁーん♥」声にだしながらアナルパールを飲み込んでゆく様子に俺のマイペニスもさっきからギンギンになり、抑えるのにも限界が来ていた。
「ああっお尻、お尻がぁぁぁ~!!」
モモのアナルは自分のシッポとアナルパールをしっかりと全部飲み込んで固く締まっていた♥恐らくアナルオナニーでもして鍛えてきたのだろうとコ○ン君並みの推理をした。ああ、可愛い♥
お尻をガクガク震わせているので俺はモモ尻をカプッ!と甘噛してやる。
「ひゃん!」と可愛い声で鳴く。俺ももう射精したいので俺はモモのお尻からアナルパールを容赦なく勢いよく引き抜く!
ヌゥ~クポッ!「ひぃぎぃ~!?」
引き抜いたアナルパールはトロトロと粘液まみれで艶々に輝いて、糸を引いている。
「さあ~モモちゃん♥次はシッポを抜いてあげるね♥」俺はシッポを強く掴んでモモアナルから引っこ抜く!
グニュゥ、ニュゥ~、グヌヌッ~
「ひぐっ、はあぅ、ああっ!○○さんもっと優しくぅぅぅ~!!」
お尻から引き抜かれる行為に顔を真っ赤にして耐えている姿は俺の嗜虐心を益々、高める。はぁはぁ、たまんねぇ~♥引き抜く際に肛門皺が伸びて盛り上がる。ああ、とてもやらしいよモモちゃん♥返しの部分を小刻みに揺らして⋅⋅⋅
チュポンッ♥といい音をさせて肛門からシッポを引き抜いた!
「あっ、ひいいいぃぃぃ~~♥♥♥♥♥」いい声でモモは絶頂に達した!!
モモアナルはポッカリと穴が開きシッポも直腸体温が高かった為うっすらと湯気が漂っている。トロトロになったモモのケツマンコに辛抱出来なくなった俺はローションスライムをチンポに纏わせてモモのお尻を頂いた♥
ヌップゥ♥ズニュッ~♥
「あ"あ"あ"ぁぁぁぁ~~待って、待って下さい!!今はまだ駄目ぇぇ~~!!??」
しっかりとほぐして調教した尻穴は格別で駄目と言いつつしっかりと俺のチンポをしめつけ、吸い付き、熱い⋅⋅⋅⋅♥
「うっ動かないでぇ~本当にダメなんです~⋅⋅⋅⋅」うん!それ無理!俺は激しく腰をぶつけてモモのケツマンコを蹂躙し続ける。くう~ネットリと絡んできて俺のチンポが溶けるような錯覚すら覚える♥気持ちいいー!!!
グッチュグッチュ♥ヌッチョッヌッチョッ♥俺はとにかくモモのお尻マンコに夢中になってチンポで蹂躙する⋅⋅⋅
「ひぐっ、ううっ、はううっお尻、お尻がぁぁ、○○さん、○○さん~⋅⋅⋅♥」
モモもこの状態に慣れてきて甘いうずきを覚え声色が変わってきた。ああ!!限界だ!!射精すよ、射精すよ!モモ、モモ、モモの肛門に精液浣腸だぁ!!♥♥
ドプゥドプゥ、ドクドク、ドッピゥ~♥
俺はモモのケツ穴に射精した⋅⋅⋅♥我慢した分だけ大量に精液が注ぎ込まれモモちゃんは肛門でチンポミルクを飲んでくれる♥ああ、幸せだっ!!
「あ"あ"、お、お尻の中に熱いのがぁぁぁ~♥ふうううんっ♥」
直腸に熱いチンポミルクを注がれてモモちゃんはよだれをたらしながらグッタリと恍惚な顔をさらけ出している。
まだだよ⋅⋅⋅まだ収まりがつかない。俺はモモの足に巻き付いていたロープをほどき、仰向けにしてあらかじめ装着していた「自在如意チンポリング」でチンポを2本にしてビクビク震えているモモのマンコとアナルに2本差しした!
ズブッ、ツプッ、ズリュウ~♥
「はうっ!!??ああっ~!?入ってる2本のおチンポがぁぁぁ~!?♥♥♥」
くう~!どっちの穴としっかりほぐれているからいい感じでしめつけてくる♥2本差しにされているモモは涙を流してひたすら与えられる快楽に乱れて、淫らな顔であえぐ。もはやプリンセスなんて肩書きは崩れ去り、俺の嫁に相応しい顔で叫ぶ。
「しゅごい、しゅごいですぅ~♥2本、2本入ってるっ~深い、深いよう~♥壊れちゃいます~♥ヒィィィン⋅⋅⋅⋅⋅♥♥♥」
「そんなに2本のチンポが気持ちいいのか?ならこれはどうだ?」俺はモモのシッポを舐めて、先端を口の中に含んでチュウチュウ吸ってやった!!
「はうあ"あ"あ"ぁぁぁぁ~~ダメ、ダメ、ダメなのぉ~しっ、シッポまでひぎいぃぃぃぃ~~~!!!許して、許してぇ~~~!!!♥♥♥」
ブッシュゥゥゥー!!!
すると盛大にモモはマンコからなんと潮を吹いた!?⋅⋅⋅はっ、( ´∀`)ははは
お前はいいメスだぁ♥最後は奥まで犯してやるぞぉ~俺はモモのマンコとアナルに熱い精液を注いで最高の絶頂を与えてやった⋅⋅⋅
しばらくモモを優しく抱きしめてゆっくりとチンポを引き抜いた。
ズリュゥ~ヌッポォ⋅⋅⋅♥
「あんっ!ひんっ♥」モモの二穴から粘っこい精液が垂れるのを俺は大満足で眺め、グッタリとしているモモの唇を合わせて舌を絡ませる。モモも舌を伸ばして応える。最後に俺の2本のチンポを唇にあてがいモモは献身的に2本のチンポを頬っぺたに擦りつけてお掃除フェラをしてくれた。ありがとう♥
ああ、俺はなんて卑しいんだろう⋅⋅⋅♥
モモ、可愛いよ⋅⋅⋅⋅♥