※この作品はR-18です。

俺的妄想日記   作:クリスチーネ小林

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久しぶりに勢いがついて意外と早く出来ました!お楽しみ下さい。


38 ララ・サタリン・デビルーク☆

モモを全力で凌辱して俺は大満足で微睡んでいた。

 

俺の左腕を枕にしてモモも一休みしている。かわいい。ちょっぴり大事なシッポとお尻に無理させてしまったな~と考えてはいるが反省はしていない!

それが俺の正義よ!

 

息が整ったモモちゃんは「もう!○○さんったら!女の子のシッポとお尻をあんなにして酷すぎます!」と口ではプンスカしているが満更でもない様子なので「でも、なぶられて気持ち良かったでしょ」と言うと頬を紅くしてモジモジしてソッポを向いた。そんなモモちゃんもかわいい♥

 

「先取り約束機」で食事と睡眠と風呂を先取りしてとりあえずモモちゃんとはお開きとする。

 

 

一旦お別れの際モモちゃんは「次にするときは優しく丁寧にしてくださいよ!」

と言ったので俺は「またお尻にシッポを挿入てもいいんだね♥」と言ってやる。「もう!○○さんったらっ!!チュッ」と俺と唇を重ねて光と共にマシンに戻っていった。

 

 

ふふ、次はもっとエロくしてあげまひょ♪

 

さて、先取り約束機で身体は回復したのでTo○○○○るキャラフェスティバルの締めくくりとなるキャラを呼び出そう。最後を飾るキャラは皆お待ちかね!ララ・サタリン・デビルークちゃんだ!!見た目良し、声良し、性格良し、スタイル良しと4拍子揃った魅力的なキャラだ!

 

無印時代の時はペケの変化した服がダサくて余り興味はそそられなかったが、ダークネスになってからは良く似合う可愛い服を着用し、姉として陰ながら妹たちを支えたり勿論、エロサービスも欠かさない魅力満載のキャラとなった。ぐふふ、オラァ、ワクワクしてきたぞぉ!!

 

俺は早速、俺嫁マシーン(何だかこっちの略称が当たり前になってきたな)

でララを呼ぶ。ビジュアルは原作、アニメで作画が最も美しいのをミックスし、スタイルは原作のままにしてスキャンを開始する。

 

 

ピー!!「キャラの作成完了しました。転送します」

 

 

パアァァァーーー・・・・・・

 

 

「わあー!ここが○○の部屋なんだね♥あっ!呼ばれて来たよ!ララ・サタリン・デビルークだよ、よろしくね♪」

 

 

光と共にララが来てくれた。制服姿がまぶしい⋅⋅⋅そして何より全身から放たれるエロオーラがマジ半端ない!リトのヤツは普段から間近に居てこのエロオーラに耐えているというのか⋅⋅⋅?

 

リト⋅⋅⋅いや、リトさんマジスゲーっす⋅⋅⋅

そんな事を考えているとララがギュッと包容(ハグ)してくれた!?や、柔らかい⋅⋅⋅特にGカップと設定されているお胸はグニュッと俺の身体に密着し惜しみ無く俺の雄の本能を刺激してくる!!

 

 

「えっへへ、○○ったらどうしたの?悩みがあるならァ⋅⋅⋅取り敢えずエッチな事してスッキリしよう♥」

 

ああッ⋅⋅⋅ララさん。あ、あきまへん、そんな風におねだりされたらどんな男もイチコロリでっせ!!

 

俺は衝動的にララを抱きしめて腰に手をやる。ヌホォ~胸がデカくそれでいて腰周りは細く服の上から既にスタイルの良さを実感できる!!次に髪を撫でて、指の間にすくとその滑らかさ、艶、匂いにメロメロになってしまう。

 

 

言う迄もないだろうが、既に俺のマイペニスは過去最高に痛いぐらいにそそり立っている。改めてリトさん、あんた聖人かっ!?本気、リスペクトするよ!

 

「んっもう~○○ったらボンヤリして~もう、こうしちゃうんだから!」

 

俺があれこれ思考しているとララは俺の恥ずかしい股の張っているテントを軽くスリスリしてきた!のお~!!や、やべえ、これだけでイキそうになる⋅⋅⋅が、何とか今までの経験のお陰で踏ん張りお返しとばかりにララの胸を少し力任せに揉んだ。

 

プニュッ♥くっはー!!?デカイ、柔らかい、温かい!やべーよ落ち着け、落ち着くんだ。素数を数えて精神を整えるんだ!!⋅⋅⋅とっアホな事考えているとララは俺の唇をあっさりと奪い舌を絡めてきた⋅⋅⋅

 

ぐちゅ♥にちゃぁ♥レロォ♥チュッパッ♥

 

熱く、柔らかく、舌ですら美味⋅⋅⋅

 

舌同士、平べったくして付き合わせて感触を楽しむ⋅⋅⋅ララ、ララ、ララ⋅⋅⋅♥

 

「んっ♥んっ♥んふっ♥」

 

ちゅっ、くちゅっ、ぴちゃっ、ぢゅるっ♥

 

 

舌がトロトロになり、互いの唾液を交換し、舌と舌に唾液の橋が架かり、ララの瞳は真っ直ぐこちらを見据えている⋅⋅⋅

 

「○○、私のこと好きにしていいんだよ♥私も○○のこと好きにしちゃうんだからっ!♥」

 

やれやれ、すぐにチンポが暴発しない様に半端に構えてしまったのは愚策だったみたいだな⋅⋅⋅よーし、ララ、メチャクチャにして可愛いがってやるぞぉー!!

 

「そぉーれ!」気合いを入れ直した矢先にララにお姫様抱っこされてベッドに運ばれてしまった⋅⋅⋅⋅⋅つくづく格好つかないなぁ~( ´△`)

 

 

そんな事お構い無く、俺にララは馬乗りになって俺の股関に身体をスリスリしてくれる。

 

「あ~○○のオチンチン、スッゴク硬いよ♥ツラそうだね、舐めて気持ち良くしたげるね♥」

 

ララは身体を反転してズボンのチャックを下ろし俺のチンポを取り出す。

 

「あはっ♥○○のビクビクしてる♥奥まで咥えあげるね⋅⋅⋅♥」

 

ララのしなやかな指が俺のチンポを掴む⋅⋅⋅それだけで射精しそうだ⋅⋅⋅何しろ目の前にはララの股が迫り、パンティがもろに見え、視覚的興奮がMAXだ!ララのパンティはピンク色で小さいリボンをあしらった清楚かつ、どこか淫靡さもある可愛いパンティーだ。ああ、匂いにクラクラしちまう⋅⋅⋅匂いに溺れているとララがフェラを開始してくれた。

 

 

ジュポッジュポッ♥んーっ♥レロォレロォ♥んふっ♥じゅるるるっ♥んっ、あむっ、ふうん♥レチョッレチョッ♥(あはっ♥○○のおチンチンどんどん硬くてなって大きくなる~♥)

 

 

「超空間カメラウィンドウ」でこちらからは見えないララのフェラシーンをこっちの目線に映し出す。ララのフェラすっげー!!

 

 

や、やべえよ、もう、精液が飛び出したくて竿の部分が張り積めて痛気持ちいい。俺はララの股に顔をうずめてクンニを開始した。ああ、ララのおマンコもうこんなに濡れ始めてる⋅⋅⋅舌をマンコの中に差し入れるとララマンコの膣内はグネグネうごめき、愛液を滴らせる。くうーっ、ララマンコ美味え~!!♥♥

 

 

「あっ♥はうっ♥いいよぉ⋅⋅⋅○○⋅⋅⋅♥ワタシも、もっと良くしたげるね♥」

 

じゅぷっじゅぷっ♥うんっ♥ぢゅるっぢゅるっ♥んっ♥

 

空間に映し出されるララのフェラは俺のチンポをいとおしく舐め回し奥まで咥え喉の心地の良い熱さが亀頭を慰める⋅⋅⋅⋅⋅!!俺も負けじとララマンコのクンニを激しくし、可愛いクリちゃんを舌で包みこみ舌の表面で舐め擦る。するとララは思わずチンポから口を外してあえぎ声をあげる。

 

 

「あっ♥ああっ♥うぐぅ~♥」声をあげるもすぐにチンポを奥まで咥え、ウットリとした瞳で舌を激しくカリ首に巻きつけてくる⋅⋅⋅⋅♥くっ、ぐうっ、駄目だ⋅⋅⋅限界だ⋅⋅⋅射精したい、射精したい~⋅⋅⋅⋅⋅!!

 

「ララ、ララもう駄目だ!射精したい~」情けなくララに懇願する。

 

 

「うん、うん⋅⋅⋅いいよ⋅⋅⋅出して、○○のおチンポミルク飲ませて⋅⋅⋅⋅♥」

 

 

その言葉を聞いて俺はララの口マンコに盛大に射精した!!

 

 

ドピュドピュ♥ビュクビュク♥ドクッドクッ♥ぴゅる⋅⋅⋅⋅♥

 

 

大量の新鮮な精液をララはしっかりと受け止め飲み込んでくれる⋅⋅⋅

 

 

ゴクッ♥ンクッ♥はむっ♥んんっ~♥

 

 

飲み下す音にすら俺は興奮し尚も、チンポから濃厚なチンポミルクを吐き出す⋅⋅⋅⋅⋅

 

チュッ、ポッ⋅⋅⋅⋅♥ようやく精液を吐き出し落ち着いてきたチンポから唇を離し此方に顔を向いて、ララは口を開くと舌の平に真っ白い俺のミルクを魅せる。

 

 

はあっ、はあっ、ああ、なんてやらしくて、キレイなんだろう⋅⋅⋅⋅♥と見とれてしまう⋅⋅⋅⋅⋅ララはニッコリと微笑んで舌にのせた精液をゆっくりと味わって飲み干してくれた⋅⋅⋅⋅  ごっ⋅⋅⋅くん♥

 

「○○の精液とっても濃くって美味しかったよ♥」

 

射精したばかりなのにその言葉でもう俺のチンポは再びギンギンになってしまった⋅⋅⋅⋅俺はララにスカートを脱いで、制服を捲ってオッパイを見せてとおねだりした。ララは快く「うん♥いいよ♥」と返事し、従ってスカートを脱いで胸をさらけだしてくれた。

 

パンティー丸出しでそのたわわなオッパイをプルンっと揺らし、両手を広げて「○○~!好きにしていいんだよ♥」

と俺を誘う。

 

 

そのまま、ララの胸に顔をうずめて壊れたレコードみたいにオッパイ、オッパイと連呼して胸を揉み、乳首を舐めて吸って味わう⋅⋅⋅幼児退行したかの如くひたすら繰り返した⋅⋅⋅⋅ララの方もノリノリで俺の頭をなぜながら「うふふ、○○ったら赤ちゃんみたい~♥可愛い~♥」と受け入れている。ララって凄い⋅⋅⋅⋅

 

しばらくララパイを堪能して落ち着くと、ララは「ねえ、○○⋅⋅⋅私のおマンコも愛して⋅⋅⋅♥」とおねだりしてきた!勿論愛してあげますぞぉ~♥

 

ララは立ち上がってパンティーを下げておマンコをくぱぁっとやらしく広げて俺に見せてきた。

 

「ほら見て私のおマンコの膣内⋅⋅⋅」

ララのマンコの中はぐっちょりとしており、チンポがほしくて仕方ないと言わんばかりにウネウネ動き、もう俺のチンポは血管の筋が浮かんでヤバい状態だ!!

 

俺は何とか冷静に、優しくララを寝かせて、ララのマンコに挿入れるよ♥と言ってマンコにチンポをあてがう。

 

「うん⋅⋅⋅♥○○⋅⋅⋅来て⋅⋅⋅⋅♥」と誘う⋅⋅⋅俺は一気に怒張したチンポを挿入した!!

 

 

ズップゥ~♥ズニュウッ♥

 

 

 

「はっ、あうぅぅー!!♥♥♥」

 

 

挿入れただけでララはイッてしまったらしく悦びの声をあげ、と同時に⋅⋅⋅うっ!

 

 

どぷっどぷっ♥ビュクビュク♥

 

 

俺自身も射精してしまった⋅⋅⋅ララマンコ良すぎるよ~♥当然一回では収まらずそのまま腰を動かす。ララも足を俺の身体にまわして大好きホールドで固定して快楽を貪る♥

 

「○○~♥射精して~、もっともっと好きなだけ私のおマンコに出してぇ~♥」

 

 

喜んで~♥俺はララとディープキスしながらネットリと吸い付き、トロトロ

のララマンコに何度も、何度も俺の精液で染めてやった⋅⋅⋅♥

 

 

 

 




やっとこさララちゃんの登場です!感想とアドバイスをお願いします。
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