※この作品はR-18です。

俺的妄想日記   作:クリスチーネ小林

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39 ララ・サタリン・デビルーク2☆

ララのエロオーラに当てられ、ララマンコに夢中になって中出ししてしまった。

 

ララのマンコは凄く良かった⋅⋅⋅♥モモといい、デビルークの血統はエロの塊だな!さあ、次は俺の大好きなアナルだ♪

 

「ハアッ、ハアッ、○○のオチンチン凄いよう~♥私、気持ち良くってふわふわしてるよぉ~♥」

 

ララは俺のチンポで満足してくれている。流石に少しばかり身体がグッタリとしている。この隙を逃さないぞっ。

 

俺はモモの時と同じ様に正義ロープ改に命令してララの身体を縛り、片足ずつロープで縛り中釣り状態にした⋅⋅⋅勿論ニーソックスはそのままだ!!安心してくれ!

 

「ほえ~?何で私を縛るの?」イマイチ状況を呑み込めていないララに俺はニッタリと卑しい笑顔で「今からララちゃんのお尻を調教するからだよ♥」と説明した。

 

「えっ、えっ!?おっ、お尻だなんて⋅⋅⋅そんな⋅⋅⋅恥ずかしいよぅ⋅⋅⋅」

 

何時も無邪気に天真爛漫なララが珍しく恥じらう様な顔をする。普段が普段なだけに萌える⋅⋅⋅♥

 

俺のコ○○君並みの推理力53万で推理するに、恐らくララはアナルが弱い!と思う。別に気が強い訳ではなく、単純にアナルへの経験値が余りに低いのだろう。モモはかなり激しくしたにも関わらず全部受け止めてくれた。多分アナルオナニーをしてセルフ開発していた為に順応出来たんだろう⋅⋅⋅⋅

 

作中でも本編終了後の短編読み切りで体温計に変化したリト、いや、リトさんをセリーヌが風邪で弱っているララの肛門にぶっ指した時の反応を見るに色んな意味でアナルが弱い!と推測できる。

 

因みにその読み切りの号はTo○○○○るのページだけ抜き取って大事に保管してある。実に良いものだ⋅⋅⋅⋅♥

 

んっ、それじゃララアナルの調教開発開始だ♥「ゴメンねえ~ララちゅわん~(*⌒∇⌒*)」

 

口で言うほど悪いとは思ってないけどねぇ~♫ララのお尻に手をやる。大きすぎず、小さすぎず、形の良いお尻は見てるだけで心を癒される⋅⋅⋅肌のきめ細かい白さ、弾力と質感、全てが高いレベルで備えられている。女というジャンルにおいてハイレベルな娘だ。

 

お尻を開くとララの可愛い肛門が見える♥見られているというのを意識しているのか、ヒクヒク動いてカワイイ⋅⋅⋅

 

「あ~んっ!○○、そんなに私のお尻広げて見られると恥ずかしいよぉ⋅⋅⋅⋅」

 

ぐふふっ、もっと恥ずかしい事するザマスのよ♥

 

ララの肛門は放射状にキレイな形をしておりピンク色の鮮やかな色合いをしている。俺はララのアナルに口づけする。チュッ♥

 

「ひゃんっ!」カワイイ声でララが声を上げる。次にララの色っぽい太ももをなで回した。ララの太ももは柔らかくニーソックス着用の為その魅力は計り知れない⋅⋅⋅ニーソックスに手を突っ込んで感触を楽しむ。あぁ⋅⋅⋅ソックスのすべすべ感とララの太ももの感触たまんねえぇ~♥

 

太ももを撫でてそのままお尻を撫で回しながらララの肛門をペロペロしてやった。ペロッペロッ、チュパッ

チュパッ♥んっ、美味じゃ、美味じゃ♪

 

「はっ、はぁ~♥んんっ♥○○ったらソコは舐める場所じゃないよぉ~!!」

 

イヤいや、女の子のお尻は舐めてあげなきゃダメなんだよ♥

 

俺は舌でララアナルの皺のミゾを舌先で丁寧に舐め、ヒクヒクしてクパクパと開いた穴に舌をネジいれた!

 

「ひゃあぁぁー!!?○○、○○~♥そんな奥まで舌入れられるの恥ずかしいよぉ~♥」

 

口では恥ずかしいとは言っているが、段々と馴染んできて感度が高まっている様子だ。ララもお尻が大好きな女の子にしてあげるからね~♥(*⌒∇⌒*)

 

 

舌でララのアナルを一通りほぐしたので俺は指にローションスライムを纏わせララの肛門をほじくる♥そぉ~れ!

ズブッ、チュブッ♥

 

「ひゃああぁぁー!!??ダメダメダメ~!!お尻にぃ~指ぃ~!!」

 

 

「超空間カメラウィンドウ」でララの表情を見るとダメといいつつ、とろけるような恥じらう様な色っぽい顔している。ぬっふふふ♥流石デビルークの第一公女、いい反応してくれる。

 

俺は肛門にズっポリと刺さっている指をひねりつつピストンしてやる。すると予想どうりララは激しく声を上げ、可愛いく悶えてくれた♥

 

「ひんっ!ひゃんっ!はっ♥あっ♥○○の指がぁ~♥んんっ~♥らめぇ~私のお尻をこんな風にイジッチャダメなの~♥」

 

目にハートマークを浮かべ、よだれを滴ながらケツ穴の快楽にはまっている様子だ♥

 

そして俺はララの最大の弱点にして最高の感度を誇るララのしっぽを付け根の部分から花京院の様に舐めて舐め回す。レロレロレロレロレロォ~♥

 

「ヒイィィィィン!!!???駄目、だめ、ダメェ~~しっぽも駄目なのぉ~~♥」

 

 

ララは身体を動かすが、正義ロープ改の拘束には勝てずに身体をわずかに奮わすのみだった。やはりしっぽの感度は凄まじい。俺は容赦なく、ララのケツ穴に指を激しく弄り、しっぽを空いている手で引っ張り、しっぽのハート形の先端を口に咥え口内で舐める。

 

 

「はっ、はっ、あうっ、ふっ、あ"あ"あ"ぁぁぁぁ~~♥♥♥」

 

ララは目を見開きだらしない声を上げ俺から与えられる快楽を全身で貪っている。そんなララも美しい⋅⋅⋅

 

俺は頃合いだと判断し、ララのしっぽとアナルにローションスライムを纏わせる。ドロ~リィ

 

「はぁ、はあ、○○わ、私おかしくなっちゃうよぉ⋅⋅⋅⋅」

 

おかしくなっていいんだよ⋅⋅⋅⋅俺は卑しく、邪悪な顔でモモの時と同様に⋅⋅⋅⋅⋅そぉ~れ♥ララの肛門にしっぽを挿入した⋅⋅⋅⋅⋅

 

 

 ズップゥ♥ズニュウッ~♥

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

「ひっぎぃあ"あ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁ~~~!!!????」

 

 

さすがに姉妹だけあって泣き叫ぶ声と反応が良く似ている♥

 

 

珍しくララは泣きじゃくりながら俺に

 

「イヤァ、イヤァ、うっ、うっ、何でぇ、何でぇお尻にしっぽ入れるのぉ⋅⋅⋅⋅こんなのイヤだよぉ⋅⋅⋅止めてよぉ⋅⋅⋅⋅抜いてぇ⋅⋅⋅感じ過ぎて苦しいよぉ⋅⋅⋅⋅⋅」

 

ああ⋅⋅⋅ララ⋅⋅⋅⋅ゴメンよ⋅⋅⋅それ、無理!

 

俺はギンギンになっているマイチンポをララのトロトロになっているマンコに挿入する!!ズブッ!

 

 

「あ"あ"ぁ、こ、壊れちゃうー!?」

 

 

俺はララの尻穴に刺さっているしっぽをグリグリと動かしながらララマンコの感触を楽しんでいる。おおぉ~すっげえ⋅⋅⋅さっきよりも更にマンコの締め付けと、とろけ具合が凄い!チンポの上部分にマンコとアナルの間の肉壁を通じてララのしっぽの形がわかる!

 

 

ズチュッ、ズチュッ♥ヌッコッ、ヌッコッ

 

 

「はっ、あうっ、お尻とおマンコとしっぽがぁ~♥凄いよ♥あ"あ"あ"ぁぁぁぁー!!!♥♥♥」

 

さすがデビルーク第一公女!もうこの状態に慣れてきて快楽を感じている!!

 

俺はララの反応を楽しみながら腰をぶつける。

 

ズチュッ、ズチュッ♥パンッパンッ♥

 

「うぐっ、ひんっ♥あうっ♥ううっ♥」ああ~♥幸せだ~♥

 

ララ、ララ~!!「○○、○○~!!♥」

 

俺はケツ穴にぶっさしているララのしっぽを掴んで抜き差ししてやる。

 

ヌッコッ、ヌッコッ♥ズッチュ、ズッチュ♥

 

「あうっ!らめぇ、らめぇ!イっちゃう♥イっちゃうよぉ~!!!」

 

そのまま肛門に刺さっているしっぽを俺は引き抜いた!!

 

   

   ズッ~ポォ!!

 

 

「ひっ!はあ"あ"あ"ぁぁぁぁ~!!!♥♥♥」

 

 

ララが絶頂に達すると、同時に俺もララマンコに再び俺のチンポミルクで満たしてやった!

 

 

どぴぅっ、どぴぅっ♥ビュクッ、ビュクッ♥⋅⋅⋅⋅⋅

 

引っこ抜いたララの大事なしっぽはぬるぬるの体液まみれで艶めいていた。

 

 

「ふっ、ふっ、はぁ、はぁ⋅⋅⋅⋅⋅」

 

さすがのララも大事なしっぽをアナルファックされつつ、マンコを責められて息を荒くし、グッタリしている。そんなララのお尻の穴はグチョグチョになっており、どうしようもなく欲情に狩られて、俺はマイベニスをララマンコから引き抜き、直ぐ様ララのアナルに挿入した!

 

 

  ズニュウッ!スプッ♥

 

「ひゃっ!?ヒイィィィィン!!!、」

 

 

間髪入れずに、いきなりアナルにチンポを入れられたララは悲鳴とも言える声を上げ、歯を食い縛った。

 

「待って、待ってよぉ○○~!?、今イったばかりだから苦しいよぉ~!!」

 

⋅⋅⋅⋅ゴメン、ゴメンよぉ、ララ⋅⋅⋅君が余りにもキレイでエロくて魅力的だから俺は俺を抑えきれない!!

 

俺は滑っているしっぽを掴みララのグッチョリしているマンコに入れた!!

 

 

  ズップゥリィ♥

 

・・・・・・・・・・・・・

 

 

「ひゃっきゃあ"あ"あ"ぁぁぁ~~!!!???」

 

又もララは盛大に泣き叫んだ⋅⋅⋅⋅

 

「止めてぇ!止めてよぉ!!私のしっぽ、オモチャにしないで!!⋅⋅⋅⋅⋅⋅」

 

ララの言葉を無視して、俺はララのケツマンコに夢中になって蹂躙した。マンコに入れたしっぽのおかげで更にアナルはギュウギュウに締め付け、腸壁が俺の亀頭をドロドロに擦りつつ、薄い肉壁からマンコに入れてあるしっぽの形が確認できる。

 

しっぽをピストンしてやるとララのケツマンコはグネグネとチンポに絡みつて来て信じられない程の快楽が全身を襲う!

 

腰としっぽを交互に動かしてやる度にララは可愛い音色を奏でる。

 

 

「ひっ♥んっ♥ううっ♥う"ぅ~⋅⋅⋅⋅⋅⋅」

 

 

ああ⋅⋅⋅⋅ララ、君はなんて美しいんだ⋅⋅⋅⋅

男の理想が全て詰まった存在だ⋅⋅⋅!!

 

 

やがて俺は限界を迎えた俺は最後とばかりに激しく腰としっぽを動かしクリトリスをつまんむ⋅⋅⋅⋅

 

「あ"ぁぁ~ソコはまで~!!!死んじゃう~♥」

 

「ララ、ララ、いくぞ、いくぞー!!ララのケツ穴に射精すぞぉー!!♥♥」

 

 

「イっちゃう、お尻でいっちゃうよう~~!!♥♥♥」

 

 

ドプッ、ドプッ♥ドクドク♥ピュルルルル♥♥♥

 

 

「はあ⋅⋅⋅⋅うう⋅⋅⋅⋅んっ♥」

 

 

 

有らん限りの精力をララの体内に注ぎ込み、俺は果てた⋅⋅⋅⋅正義ロープ改をほどいてグッタリとしているララをチンポを尻穴に入れたまま後ろから抱きしめて髪の匂いを嗅いだ。やすらぐ⋅⋅⋅

 

 

 

「ララ⋅⋅⋅ありがとう⋅⋅⋅最高だったよ⋅⋅⋅♥」

と耳元で囁き、俺の意識は途絶えた⋅⋅⋅⋅

 

 

 

 

 




出来ればララの誕生日の7月7日に投稿したかったのですが、スマホのホーム画面が何故か不具合が生じて表示されず、更に翌日はハーメルンのマイページにもエラーが起きて投稿出来ず本当に悔しいです!!
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