俺はララの身体としっぽを限界まで弄び満足して意識を失った。
う~ん!?んっ、ああそうか、俺は果てた後意識が無くなり眠っていたみたいだな⋅⋅⋅⋅ララにはちょっと無理させてしまったな。何しろすんげーエロい、とにかくエロ過ぎた。男ならララの前では多少暴走しても仕方ない!
⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅んんっ?( ゚A゚ )何か、身体が動かしづらい⋅⋅⋅⋅⋅って、何じゃコリャ~!?
お、俺の服装がっ!?と、取り敢えず落ち着いて説明しよう。俺の今の身に付けている衣装はとんでもなくやらしいエロ衣装が俺に装着されている!?
まず、首にはフリルの付いた可愛いらしい布製の首輪にそこから両端に紐で胸を下周りにフリル付きで囲み胸の中央のやや、下部分にリボンがついている。両腕にはストッキングのような材質で二の腕の真ん中辺りまでの長さで最後の部分にフリルが付いている。両足も腕同様にニーソックスタイプでこれまたフリルが付き⋅⋅⋅⋅肝心の股は女性のセクシーパンティーが履かされていて小さい為、俺のチンポがむき出しになっており、しかも竿の部分はラバー製のベルトによって拘束されている!!
完っ、全に変態じゃねーかー!!何で?どうなってんのー!?
((( ;゚Д゚)))あわわ⋅⋅⋅⋅
「おっはよー♥○○っ♥その衣装気に入ってくれた?」
ララが陽気に訪ねる⋅⋅⋅って、お前が着せたのかー!?何なんだよっこれはー!?
「うんっ、それはね、昨日のお返しに~今度は私が○○を調教したいとおもいまーす♥」
⋅⋅⋅⋅おいおいオイ!だからってコレは無いだろ!?今日のお前は何だかおかしいぞっ!?俺はララに抗議した。すると、ララは⋅⋅⋅⋅
ザワ ザワ ザワ⋅⋅⋅⋅⋅⋅
ゴゴゴゴ・・・・・
「ふ~ん⋅⋅⋅⋅⋅私に逆らうんだ⋅⋅⋅⋅⋅⋅?」
ら、ララは身体から奇妙な黒いオーラを発し、何時もの明るい無邪気な口調
は消え去り、やたらと凄みのある低音ボイスで俺を睨み付けてきた!!??
ドドドド・・・・・
な、なに?何なのコレ!?お、俺はまるでヘビに睨まれているカエルの気分になった⋅⋅⋅⋅⋅が、眼光が鋭く、ドスがきいている⋅⋅⋅はわわわ!!!???
「そんな悪い子にはねぇ⋅⋅⋅⋅♥」パチッ!
ララは指パッチンをする。すると俺の両腕を「正義ロープ改」が拘束してきた!?な、何で!?同時に制服姿のララの服装も変わり、いわゆる女王様的衣装になった!
「じゃーん♪」
ララの衣装は赤を基調としており、首にチョーカーみたいなものを装着し、そこから両端に細い帯みたく伸びてそのまま胸を包み込んでおり、ピンク色の乳首と乳房は露出している。両腕は俺の腕同様にストッキング生地のようで二の腕辺りまで被っていて肩は露出している。両足は網タイツで普段履いているニーソックス同様に太ももを包み腰周りにガーターベルトを着用。肝心のパンティは超ハイレグで目が離せない!!
ま、まさに女王⋅⋅⋅クイーンララと言った感じだ!
「私に逆らうのなら無理矢理従わせるしかないよね~♥」
一見何時もの口調だか、どこか底知れぬ威圧感があり目も瞳の奥に冷徹な光りが輝いている⋅⋅⋅⋅⋅!!
「えいっ!」 「なっ!」
俺は正義ロープ改に縛られたまま、ベッドに寝かされる。完全にロープはララの制御下に置かれてる!?更にララは俺にギャグボールというSMプレイに必須な道具を俺にはめて、目隠しもされた。もっ、もがぁ!?
「わぁ~○○、かっわいー♥これから○○の調教を始めまーす♫○○、女の子にしてあげるね~♥」
ら、ララ⋅⋅⋅⋅なにいってんのー!?
ペロォ、レロォ♥はうっ!目隠しされて見えないがララは俺の乳首を舐め始めてきた!まず、右乳首を集中的に舐め回す。んんっ!くっ、や、ヤバいよ!
空いている左乳首をララはストッキング生地の手袋装着でこねくりまわす。
ああっ、気持ちいい⋅⋅⋅⋅♥
「気持ちいいんだね!○○~♥それじゃもっとここをいじめて女の子みたいなオッパイにしてあげるね♥」
あう~⋅⋅⋅⋅ら、ララ⋅⋅⋅いや!ララ様⋅⋅⋅⋅♥
ララ様は俺の乳首をより、やらしく弄ってくれる♥
「んっ♥んふ♥」ララ様は俺の乳首を舌先で転がしつつ、舌全体で包み込んだりして弄び、時折やや、強めに吸ってくれる。
くちゅくちゅ♥チロチロ♥んちゅ~♥
「ふ、フガッ、モガ!(うう~そんなに乳首ばっかりで気持ちいいけどおかしくなりそうだよ⋅⋅⋅⋅♥)」
おかげで、俺のチンポはガチガチだ。ラバー製の拘束具のせいでちょっと痛い⋅⋅⋅⋅⋅⋅
ララ様は次に左乳首も舐めて下さる。
チュ♥チュク♥ん~♥ピチャッピチャッ♥あ"~♥ビクッ、ゾクゾク♥
そして目隠しいているので見えないが恐らくララ様はその長く艶のある髪で俺の乳首や首筋、胸、腹などを撫でてくれる。
ファサァー♥サラサラ♥ひっ、ひん♥
チュッ~⋅⋅⋅パァッ!!♥ララ様は俺の乳首を吸いあげて乳首責めを熱心にしてくれる。うう~⋅⋅⋅乳首とチンポが切ないよ⋅⋅⋅⋅♥
「んふふ♪○○気持ちいいんでしょう?こんなにおちんちん大きくしてガチガチにしてるもんね♥」
ん"ん"っふぐっ(射精したい、射精したいです!!)
ララ様は俺の乳首をつまみつつ、チンポの亀頭を手のひらで包み込む。
キュッ♥ギュウ~♥く、苦しい⋅⋅⋅⋅⋅
「男の子なのに乳首でこんなに大きくして変態さんだねー♥」クスクス♪
ら、ララ様ーお、お情けをー!
ララ様は目隠しとギャグボールを外し
ハイレグを少しずらして顔面におマンコをのせてきた♥
「それじゃあ⋅⋅⋅⋅今度はおチンポを苛めてあげるから○○は舐め舐めしてね♥」
そしてララ様は俺の拘束から外れている亀頭の部分を熱く柔らかい舌でねぶり、口の中に咥えて気持ち良くしてくれる⋅⋅⋅⋅♥
んっ♥んんっ♥うふ♥ヂュポッヂュポッ♥んちゅっ♥
亀頭をララ様は乳首同様に強く吸ってくれる。ヂュプププ~♥
お、俺もララ様のおマンコに奉仕し、舌を動かし懸命に舐める。
「あはっ○○の舌いいよ♥」
そう言いながらララ様は俺の亀頭を甘噛した! カリッ! あ"あ"ーイきたいよう⋅⋅⋅⋅⋅⋅拘束具に縛られて苦しい⋅⋅⋅
ララ様は俺のクンニに取り敢えず満足されたのでご褒美にオッパイを舐める許可をくれた。俺は誠意を込めて舐める。
はぁ、はぁ、ペロォペロォ♥レロォレロォ♥チュパッチュパッ♥
Gカップのはち切れんばかりの大きく形の良い胸を乳首、乳首周辺を丁寧に舌でご奉仕する。ララ様はそんな俺の両乳首をクリクリとこね回しす。
「ふふ⋅⋅⋅良い子だねぇ♥」と、何時もの笑顔を見せてくれるが、その瞳の奥の冷たさと表現しづらい危うさを感じる⋅⋅⋅⋅⋅
恥ずかしい事に両乳首は完全に女の子になってしまいそれに合わせて俺のチンポは出したくても射精せない苦しさに精神的にも、肉体的にも耐えきるのが難しくなってきた。俺はララ様に懇願する。
「ら、ララ様⋅⋅⋅⋅射精したい!射精したいです!!どうか、どうか拘束具を⋅⋅⋅⋅⋅」
そんな俺を無邪気な笑顔で「まだ、ダメだよっ♥」と無慈悲に言い放つ瞳の奥は更に冷たさを感じさせる。
俺はベッドの中央に立たされる。するとララ様は「ちゃんと全身を見てみようか?」と提案し、空間に映像を映しだす。こ、コレは俺の発明した「超空間カメラウィンドウ」を利用して俺の恥ずかしい、惨めな格好を鏡代わりにして映し出した。俺より使いこなしてる⋅⋅⋅?
ララ様は俺の背後に立ち、両腕に手を添えて改めて俺の恥辱的姿を直視する。
「ほ~ら♥しっかり自分を見て。やらしい格好の自分にドキドキしちゃうでしょ?」
ララ様は熱っぽい眼差しを『鏡』に向けて俺の肩をナメクジのような舌の動きで舐める。ああ、しっかり全身を直視しし、圧倒的視覚効果により俺は自分が卑しいメス豚なのだと悟らされる⋅⋅⋅⋅⋅⋅今や惨めにも男汁を出す事も敵わなず、無駄にビクビク震えている俺のチンポは何と虚しい存在なのだろう⋅⋅⋅と自虐する。
ララ様は俺の両乳首をつまみながら耳たぶを甘噛みし、耳穴に舌をはわす。
クニクニ♥かぷっ♥レチュレチュ♥
ああぁぁ⋅⋅⋅⋅み、耳まで開発されるぅぅ⋅⋅⋅⋅♥俺はララ様が与えて下さる快楽と安らぎに身も心も委ねてしまい目が虚ろになってきた⋅⋅⋅⋅⋅♥
「オッパイもこんなに敏感になって耳まで気持良さそうにして⋅⋅⋅⋅♥○○は可愛い女の子になっちゃったねぇ~♥」
ララ様、ララ様⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥
「女の子なら~おチンポをおしゃぶりしても全然おかしくないよね♥」
えっ?おチンポ?おしゃぶり!?
ララ様の言葉に驚愕しているとララ様は目を閉じて色っぽい顔をし、股関に手をやり少し屈みこむと身体を震わせる。
んっ♥んっ♥ん~っ♥ガクガク、ゾクゾク♥ヂュプププッ♥ふぅー!!
ララ様のおマンコの部分に何と、俺に勝るとも劣らぬ立派なおチンポを生やした!ギンギンとそそり立ち、ビクビクとうごめいている⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅
「どお?スゴイでしょ♥○○と同じ位のおチンポさんだよ♥ちゃんと感覚もあるから~⋅⋅⋅⋅⋅⋅しっかりとおしゃぶりしようねぇ~♥」
俺は本格的にララ様によって卑しい『女の子』にされるのだな⋅⋅⋅⋅と受け入れていた。
思ったより長くなりそうなので区切ります。作者のモチベーション維持と、この展開で果たして良かったか?という迷いを振り払いたいので何卒ご意見、感想をお願いします。