俺のララ様は俺に恥ずかしい衣装を着させ、両乳首を開発し、俺を卑しい豚と同時にやらしい女の子として調教してくれた⋅⋅⋅⋅⋅そして今女の子らしくララ様の生やしたおチンポをおしゃぶりす
る事になった。
ララ様は生やしたおチンポを俺のお尻にあてがい、身体を密着して抱きしめながらグリグリしてきた。ララ様のおチンポは逞しく、硬く、熱くまるで熱した鉄の塊のように威風堂々としており俺自身の拘束され、射精出来ずに惨めにプルプルと震えているチンポとは一線を画した。
ララ様は俺の背中にその大きく魅力的なオッパイをくっつけてくれる。ああ、気持ちいい⋅⋅⋅そのまま後ろから俺の
はしたなく敏感に開発された両乳首を弄ってくれた。背中がゾクゾクしてしまう⋅⋅⋅♥
「うん♪じゃあ○○、そろそろ私のおチンポさん舐め舐めしようか♥」
俺は緊張しながらもハッキリと「は、⋅⋅⋅はい⋅⋅⋅ララ様♥」と答え、頭を垂れる。
「はい、どうぞ♥」俺はララ様のおチンポを目の前にする。やっぱり大きくて太い⋅⋅⋅⋅⋅まず、唇で口づけをする。
チュッ!「はぁん♥」そのまま舌を唾液で滴めて亀頭を縦方向に舐める。ん⋅⋅⋅
ペロペロ⋅⋅⋅⋅舌の表面が熱く感じる。亀頭全体を舌先や舌腹で唾液をたっぷりとつけて舐める。レルゥッレルゥッ♥
「はんっ!はあぁぁぁ~~!!!♥♥♥」
俺のご奉仕にララ様は歓喜の声を上げる。目線をララ様の顔に向けるとララ様は実に満足そうに俺の頭を撫でてくれる。嬉しい⋅⋅⋅⋅♥今の俺は卑しいメス豚で女の子で忠実な犬なのだと改めて認識する。
俺はララ様のおチンポのカリ首を舌を絡ませて舌で擦り上げる。
レチュッレルゥッ♥レロォレロォ♥
「はあぁ~♥良いよ、良いよ凄くいいよー!!やっぱり同じモノをもっているからどこが気持ち良くなるか分かるんだねぇ~♥」
俺は口の中におチンポを含みなるべく奥まで咥え、頭を前後に動かす。んっ、んんっ、ふうう⋅⋅⋅⋅⋅
ヂュポッ、ヂュポッ、ヂュバッ、ヂュバッ
俺はララ様を見上げると、頬を染めて支配者の目で俺を見つめて身体を震わせた。
ゾクゾク♥「うふふふ⋅⋅⋅⋅⋅⋅おしゃぶりしている○○とっても可愛いよ♥」
その言葉に俺は自身の恥ずかしい女の子の部分、アナルが疼く。おしゃぶりする。つまりそれだけで終わらないと直感して理解している。ビクビク震えている俺のチンポは拘束具のせいで更に痛みを増す⋅⋅⋅⋅⋅
「はぁん~♥取り敢えず一発出しちゃうね♥」と呟くと俺の頭を両手でガッシリと掴み腰を激しく動かす!!
んんっ、ぐうぅぅ、ふうぅぅ、んん~!!
俺の口をオナホール扱いにして口内を蹂躙する。
ヌッコ、ヌッコ♥ヂュプププッ~♥
「あはっ♥○○、○○~!!私のおチンポをちゅうちゅう吸って上手だよぉ♥イくねっ、イくね!○○のお口のおマンコでイっちゃうね!!♥」
そして、ついに⋅⋅⋅⋅ドプ!!ドクドク⋅⋅⋅⋅♥大量のララ様のおチンポミルクをしっかりと口で俺は受け止めた。すごい⋅⋅⋅⋅多い⋅⋅⋅⋅⋅♥
果てたララ様は吐息を荒くして、恍惚とした顔をしている。
「は~♥は~♥ん~♥気持ちもかったよぉ~♥」
俺はララ様のおチンポミルクを口に貯めてゆっくりと飲み干そうとしていた。だが、ララ様は俺を抱きしめて口づけをしてくれる。ちゅっ♥んっ⋅⋅⋅⋅!?
ララ様は舌を入れ、自らの精液を舐めて飲む⋅⋅⋅お互いに舌を絡め精液をわけあい飲み干した⋅⋅⋅⋅⋅♥
「ん~っ♥、プハッ、んふふふ~っ♥どうだった私のおチンポと精液の味は~♥」
無邪気かつ、淫靡な笑顔でたずねる。
もちろん俺はララ様のおチンポとミルクは、極上の味と述べた。ララ様はその瞳を妖しく輝かせた。
「んっ♥それじゃあ次は⋅⋅⋅⋅⋅⋅○○のだ~い好きなお尻を舐めてあげるね♥」
その言葉を聞いた瞬間俺のお尻は淫らにムズムズして期待してしまう。
ララ様は俺を犬のように四つん這いにしてお尻を高く挙げさせる。ララ様は俺のお尻を開き肛門を見る。
ああぁぁ!!こ、これだけで俺は精神的にイッてしまう。
「わあぁ~♥○○の肛門だぁー♪ひくひく穴が動いて可愛いーっ!!♥」
ララ様に恥ずかしい実況をされて俺は
感じてしまう。超空間カメラウィンドウでララ様のお顔を拝見すると、とても愛おしい表情で見つめてくれている。
「まずはほぐして~♥んっ♥んっ♥
うふっ♥」れろっ♥れろっ♥ちゅっぱっ♥ちゅくちゅく♥
ひゃん!?ララ様の舌は俺の肛門の穴の中心を舌の腹で押しつけそのまま縦、横、斜めにと縦横無尽に舌で舐めほぐしてくれる。お尻の穴が大きく開いてしまうとララ様は舌を俺の恥ずかしい穴に挿入する。
ズップリィ♥あう!だ⋅⋅⋅⋅⋅駄目、それ駄目っ~♥お尻の中に進入したララ様の舌はとても熱く、前後に行ったり来たりして直腸内を擦り、更に直腸壁を舌をひねり全体をトロトロにしてしまう!!
あう、はう、ひぐ⋅⋅⋅⋅恥ずかしい声を思わず出してしまう⋅⋅⋅⋅⋅
にゅぐ、にゅぐ♥あっ⋅⋅⋅♥あっ♥
俺はララ様のアナル舐めに夢中になって堪能してしまう⋅⋅⋅⋅♥だけどやっぱり恥ずかしい⋅⋅⋅⋅⋅⋅気持ちいいよぉ⋅⋅⋅⋅♥
ぷはっ!ブルブルと情けなくお尻を震わすとララ様は舌を引っこ抜き、二本指をローションスライムを纏わせて挿入れてくれた!
ずっぷぅっ!!ズニュュュ⋅⋅⋅⋅⋅♥
あんっ♥O(≧∇≦)O俺は思わずメスのあえぎ声を出してしまう⋅⋅⋅⋅⋅顔を隠したいが両腕は縛られてなすすべがない。そんなやらしい俺にララ様は⋅⋅⋅⋅
「○○~♥あえぎ声を我慢しなくても良いんだよ♪男の子にはねぇ、前立腺っていう男の子だけの器官があるからお尻であえいで気持ち良くなるのは正しいんだからね!!」
すんなりとお尻に挿入った二本指で前立腺をガッシリと掴みながらララ様は優しく俺に聞かせてくれる。
確かに何故か、男だけ、しかもよりによってお尻にそんな器官があるのは実に不思議に思う⋅⋅⋅だが、そんな思考もララ様が与えて下さる肛門快楽にすぐに打ち消された。気持ち良かったら何でもいいという思考に支配される⋅⋅⋅⋅⋅♥
ララ様は二本の指で俺のプックリと膨らんでいる前立腺をコネコネして俺をメスにしてくれた⋅⋅⋅⋅⋅♥ぐにゅぐにゅ♥
ねちょ、ねちょ♥
「ほ~らほら♥○○は今、女の子として気持ち良くなっていけばいいんだよ!もっともっと虐めてあげるからね♥」
ああ、ララ様~♥
ひんっ♥あ"っ、あ"っ、あう"っ~!!♥どうにも声が我慢出来ずに叫んでしまう。そして俺のチンポも射精したくてしたくて血管がビキビキとなり亀頭部分は真っ赤に染まっている。
お、お尻を弄られるのは気持ち良く、メスとしては良い⋅⋅⋅⋅だが、オスの部分は反比例してとにかくツラく、苦しい⋅⋅⋅⋅⋅
俺は涙目になりながらララ様に射精させてもらう許しを必死で請う⋅⋅⋅⋅ララ様、どうか、どうかお慈悲を⋅⋅⋅⋅
「○○のおチンポ、真っ赤になって苦しいそうだね~♥」ララ様はお尻をコネコネしつつ、拘束具で縛られている俺のチンポの亀頭部分を指でつまみ、弄ぶ⋅⋅⋅⋅⋅!!そして⋅⋅⋅⋅⋅お尻に挿入している指を激しくピストンして、俺の前立腺をとろけさせる!?
ズビィ、ズビィ、ズビィ♥ヌッチャヌッチャ♥
「ひゃ!?あぐうぅぅ~!!!!あんっ♥ひんっ♥」
たまらず俺は泣き叫び歯を食い縛る。
「うふふふ⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥○○~♥イカせてあげるからね~♥」
ララ様は指を高速ピストンさせながら俺の拘束具を解いて下さった⋅⋅⋅⋅⋅!!
ああ、ようやく⋅⋅⋅⋅ギュゥッ!
拘束具を解いた瞬間ララ様は強烈な握力で俺のチンポを握りしめ自らの舌を尖らせて鈴口⋅⋅⋅尿道口へと舌を入れた!?
あ"あ"あ"ぁぁぁ~~!!!♥♥♥
そ、そこはダメ、だめ、駄目なんですぅ~♥俺は半狂乱になり身体をよじるが、強靭なロープの前にビクともせず無駄なあがきをしていまった。
そんな俺に構わずにララ様は尚も指は前立腺をコネコネしてグチョグチョになり、握りしめられて舌先でほじくられているチンポの穴は拡がり痛みを伴った快楽が押し寄せる⋅⋅⋅⋅!!
だ、ダメだ⋅⋅⋅⋅気が狂ってしまう⋅⋅⋅⋅涙を流している俺を見てララ様は強くチンポを握っている手でピストン運動を始めた!?はっ、はっ、うっ、ふう!!♥
舌による尿道口の責め、竿を強く握ってのしごき、肛門内の前立腺責めにお、俺は⋅⋅⋅⋅⋅⋅
あ"あ"あ"ぁぁぁ~~!!!♥♥♥
ドプッドプッドプッピュルピュルピュル♥♥♥
過去最大の射精をした!射精した瞬間を逃さずララ様はお口でトコロテン状態の精液を受け止めてくれた⋅⋅⋅⋅⋅⋅
「うんっ、んっ、ああっ、我慢して溜めていたから今までで、一番粘っこくて濃い濃厚なおチンポミルクだねぇ~♥」
舌に精液を乗せて笑顔で俺に見せてくれた。本当に濃厚で粘りが凄くて舌で暫く弄んでもなかなか垂れ落ちずララ様はニッコリと微笑み⋅⋅⋅⋅⋅俺に口づけして飲ませてきた。俺は素直に受け取りお互いに舌を絡ませて仲良く飲んだ⋅⋅⋅⋅♥
そんな俺にララ様はいい子、いい子♪と頭を撫でてくれた♫
「今度はお尻の本番だよ♥○○を私専用の女の子にしてあげるんだから♥」
ララ様のおチンポはギンギンにみなぎり、高くそそり立っていた⋅⋅⋅⋅⋅♥