俺はララ様からの調教を受けこの世の幸福を噛み締めていた。
ララ様は俺のお尻にその雄々しく滾ってやまないおチンポを挿入したくてピクピクと震えている。
「○○♥挿入れる前にもう一度舐め舐めしてね~♥」
ララ様のお願いという名の命令に俺は素直に応じてララ様のおチンポに唾液をたっぷりと舌に絡ませておしゃぶりさせて頂いた。
ねちょっ、ねちょっ♥ピチャッピチャッ♥
「んん~~♥うん、もうそろそろ良いよ、ありがとう♥」
ララ様が準備よし!と、判断されたので俺は舌から唾液の糸をたらしながら口による奉仕を止める。
ああっ⋅⋅⋅⋅いよいよか⋅⋅⋅俺の肛門は激しく疼き、期待にむず痒くなる。正義ロープ改からの拘束から解放された俺は犬のように四つん這いになり、ララ様を迎え入れる姿勢をとる。
「うふふ⋅⋅⋅⋅○○~お尻の穴ビクビクしてるね~♥それじゃあ挿入れるよ~♥」
ララ様は俺の腰を掴みそのたくましいおチンポをあてがう。先っぽが肛門のすぼまりに触れ、そして⋅⋅⋅⋅⋅⋅
ズッ⋅⋅⋅⋅⋅プウッ~♥ああっ⋅⋅⋅⋅♥あっ、熱いのが、太いのが挿入ってきたぁぁぁ~!!!!♥♥♥
あ"っ♥あ~っ♥あ"ぁ~んっ♥♥♥
俺は心地の良い圧迫感に身体を奮わせ、メスとしてのあえぎ声を何の臆面もなく吐き出す⋅⋅⋅⋅⋅、俺はララ様のおチンポを受け入れ、女の子として生まれ変わった瞬間なのである。しかし、それとは別に前立腺に対する過剰な刺激と快楽により女性モノのセクシーなパンティーからはみ出している、俺の辛うじてオスの部分はブルブル、ビクビクと震え、情けなくもチンポ穴からさっき出したばかりなのに、早くもみっともなくチンポ汁を壊れかけの噴水みたく、ビクビク、ドクドクと吹き出している。
そんな情けない様子を察したララ様は
「あはは♥ちょっと出ちゃったね♥凄く感じてるんだね○○のお尻マンコは♥」と、みっともなくよだれを足らしている俺に満足そうに言ってくれる。超空間カメラウィンドウでララ様のお顔を拝見する。とても淫靡な瞳で頬を紅潮させて、とても美しい⋅⋅⋅⋅⋅♥
一通り奥まで挿入し、俺の状態を考慮して下さったララ様は本格的に腰を動かし始めた。
ズッチュ、ズッチュ♥ズッ、ズッ♥
ぢゅぷっ、ぢゅぷっ♥ぢゅっぢゅっ♥
「ねえ、○○~♥超空間カメラウィンドウで、自分の恥ずかしい姿、確認しちゃおうか♪」
ララ様はそう言うとカメラウィンドウで俺のアナルセックスのシーンが映し出してくれた⋅⋅⋅⋅⋅視覚的効果は凄まじく、自身の情けなくも女の子として、メス豚としての浅ましく、されど幸福の真っ只中の姿が映しだされ、しっかりと確認するたびに他に例えようの無い快楽と多幸感に全身が包まれる。脳内から快楽物質の脳汁が吹き出して身体を駆け巡っているのが感覚的に理解した⋅⋅⋅⋅⋅そんな自分に興奮してあえぎ声を張り上げる。
「あっあっ♥はんっ♥激しいっ♥お尻が熱いぃぃ♥あ"あ"っ♥ひぃぃぃん♥」
俺のケツマンコは限界までララ様のおチンポを飲み込み、より強くギリギリと締め上げる。ララ様は自身のおチンポ快楽と腸内のうねりに感激の声を上げてくれた。
「しゅごい!!しゅごい!!○○の腸内熱いよぉぉ♥○○のお尻スッゴク気持ちいいぃぃよぉぉ~♥凄く、凄く締め付けてくるよぉぉぉ~♥」
きゅっ、きゅっ、きゅううっ♥
ララ様の腰づかいは素晴らしく、俺は腕で、体を支えする事すらできなくなり、腰だけ高く、淫らに上げて上半身はベッドのシーツにしがみついてララ様からの愛を噛み締めていた。
「はうっ、はうっ、あっ♥あっ♥はっ♥はっ♥ひゃんっ♥」
ララ様は俺のお尻を優しくなで回しつつ腰を強く掴み絶妙なストロークで俺のお尻を愛してくれた。
パンっ♥パンっ♥くりっ♥くりっ♥
「はぁ、はぁ、あはっ♥○○ったら可愛いく鳴いちゃってぇ♥すっかり女の子になったねぇ♥」
片手で俺の乳首を弄び、もう片方の手で俺のチンポを握りしめピストンしてくれる。
「は、はい!俺、女の子になっちゃいました♥お尻がおマンコになりました!!♥♥」
「うん、うん♥それじゃあ、そろそろ中にたっぷりと注いであげるからねぇ♥」
「はい!はい♥お尻の中に射精してぇぇ~♥」
俺は涙を流し、舌を出して犬のように懇願した!そして、ララ様は小刻みに動かしつつ深く、深く俺のアナルマンコを蹂躙する⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥やがて⋅⋅⋅⋅⋅⋅
「あうっ!あっ♥イクよぉ、イクよぉ♥○○!○○!○○~~!!!♥♥♥」
カメラウィンドウに映しだされるララ様も涙目になり、舌をつき出してよだれを足らしながらフィニッシュを決めた!! びくんっ!!
ララ様はイク瞬間、俺のチンポを握ってピストンしつつ、しっぽの先端部分で俺のチンポ穴をほじくりった!!
「あ"あ"あ"んん~~~~~~っ!!!♥♥♥ララ様♥ララ様~~♥♥♥」
どぶっ♥びゅくっびゅくっ♥ドクドク♥♥♥
ララ様の射精と俺の射精、ほぼ同時に放出した⋅⋅⋅⋅♥
ララ様のおチンポミルクが大量に腸内に流し込まれお尻が熱い⋅⋅⋅⋅♥俺の方もチンポがザーメンシャワーをかまして
極上の快楽と幸福感、射精感でまだアソコとあそこがびくびくと震えているた。
「んっ♥ん~っ♥」ララ様は暫くの間挿入れたまま俺を優しく抱きしめた後、俺のお尻からおチンポを引き抜いた!
ちゅっ、ぽん!「ひゃんっ♥」
引き抜かれた俺のお尻の穴からは下品な音を立てて、次から次へとララ様特製のおチンポミルクが溢れ出す。
あっ⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥ふっ♥んあああ~⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥
熱々の精液がだらしなく開きっぱなしの俺の肛門から排泄する快感に俺はとにかく気持ち良かった⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥
「どう?私の女の子になって良かったでしょ♥ありがとう○○♥私もスゴく気持ちよかったよ!!♥♥♥」
そう言ってララ様は俺を抱き寄せて愛情のこもったキスをしてくれた!チュッ♥幸せ⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥俺はそのまま心地のの良い疲労のせいで眠りについた⋅⋅⋅⋅⋅⋅
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俺のほっぺたに何だか柔らかくてすべすべで暖かい感触が伝わる。んっ?
気がついて目を覚ますと髪をおさげにしてタンクトップに、ホットパンツの格好のララ⋅⋅⋅⋅が俺の頭を撫でながら膝枕をしてくれていた!!
「あっ、目が覚めた?ゴメンねぇ~○○~私つい、プッツンしちゃってあんな事になっちゃって⋅⋅⋅⋅⋅本当にごめんなさい!!」
どうやら黒いオーラを放ち、鋭い眼光で俺に脅しをかけてきたのは俺が調子にのり過ぎて大事なしっぽを弄んだからああっなったらしい⋅⋅⋅考えみれば宇宙を統べるデビルークの第一王女、あの王の血を引き継いでいるんだから当然か⋅⋅⋅⋅⋅とは言え、元々はララの大事なしっぽで遊び過ぎた俺が悪いのだからむしろ謝るのは自分のほうだ!それに⋅⋅⋅ララ⋅⋅⋅⋅様のスゴく気持ち良かったし♥
俺はララに謝罪する。お互い謝り倒すとつい、お互い笑ってしまった。
「ねえ、○○⋅⋅⋅⋅⋅今回ので私のこと嫌いになっちゃった⋅⋅⋅⋅?」
いやいや!そんな事ございません!むしろ、その、又⋅⋅⋅⋅お願いしゃす!♥
「本当!私、嬉しいよぉ♥」
満面の笑みを浮かべるララ⋅⋅⋅⋅⋅はやっぱり可愛いくて美しい⋅⋅⋅⋅⋅♥
何だか色々⋅⋅⋅⋅⋅そう、色々あった気がするが、ひとまずTo○○○○るフェスティバルは幕を閉じさせてもらう。まだまだ作品内で愛して、エッチして調教したい女の子はいるから近いうちに嫁として呼んであげないとね!
ララは膝枕のまま俺にお別れのキスをして、そして⋅⋅⋅⋅⋅⋅俺のチンポを握り、「又⋅⋅⋅⋅⋅犯してあげるね♥」とあの時のララ様の視線でお別れして光と共にマシンに戻っていった⋅⋅⋅⋅⋅♥うん、それも悪くない!
さて、これにてTo○○○○るフェスティバルこれにて一旦閉幕でございます!
さて!先取り約束機でした約束を果たして、次の嫁と楽しまなくっちゃね!
俺たちの戦いはこれからだー!!
完
まだまだ続くんじゃよ♥
( ^ω^ )
To○○○○る編はひとまず終わりです。途中、私が交通事故に会い、ペースが狂ったりして皆さんには要らんストレスをおかけして申し訳なかったです。自分的には籾岡里紗編がどうにも不完全燃焼なのでいずれリベンジするつもりです。トラブルキャラはみんな魅力的で、正直思い入れが強くなり、気持ちの切り替えがなかなか上手くゆかず難儀しました。何しろ書いてる内にこのキャラとはまだ、お別れしたくない気分になるほどでした。勿論他のキャラ達も皆魅力があるのでどこまでやれるかは分かりませんが変わらぬ応援お願いします。ではまた、次の回で!