To○○○○るフェスティバルを終えた俺はソファーに寝っ転がり作品2次元キャラ嫁達とのことを振り返っていた。
ふう⋅⋅⋅⋅心地の良い疲労が身を包む。ああ、皆可愛いかったな~♥美柑ちゃん、ネメシス、籾岡里紗ちゃん、モモちゃん、そして、ララ⋅⋅⋅⋅⋅(様)美柑ちゃんとの、『お兄ちゃん』呼びは、破壊力ありすぎだったし、ネメシス⋅⋅⋅⋅は、何だか記憶が曖昧だが、なんやかんやで褐色肌のロリロリで良かったし、籾岡ちゃんは気兼ねしないでエチエチできるなんつーか?セフレ的で遠慮なく出来るし、モモちゃんはデビルーク人でなけりゃ出来ないプレイが出来て満足だし、そしてララ⋅⋅⋅はエロオーラが凄まじく、最後はトロトロに調教されてしまったな⋅⋅⋅⋅⋅♥
他のTo○○○○るキャラだけではなく、他作品のキャラ達もしっかりと呼んであげなくちゃね!
だが、さしあたって今は、先取り約束機で約束した食事、風呂、睡眠をとらなくては!
俺はグルメテーブルかけから、和食、洋食、中華の料理を出した。うん、ゴキゲンな食事だ⋅⋅⋅俺は某錬金術師みたいな手あわせをする。パンっ!そして⋅⋅⋅
全ての命に感謝を込めて⋅⋅⋅いただきます!
スズ⋅⋅⋅パク⋅⋅⋅モリ⋅⋅⋅メリ⋅⋅⋅モニュ⋅⋅⋅ズッガプ⋅⋅⋅ギュウウウ、ナポ⋅⋅⋅⋅俺は一心不乱に口に飯を掻き込む。
クチャ⋅⋅⋅モニュ⋅⋅⋅パク、ゴキュ⋅⋅⋅ゴキュ⋅⋅⋅
クチャ⋅⋅⋅ハグ⋅⋅⋅メロ、ズババババ⋅⋅⋅ズズ⋅⋅⋅バリ⋅⋅⋅ズ⋅⋅⋅ふう、まだあと約束した日にち分の半分⋅⋅⋅⋅⋅⋅ケフッ
むしゃ、ガッ、ガプ⋅⋅⋅モグ⋅⋅⋅グァツ、グァツ、もり⋅⋅⋅むしゃ⋅⋅⋅うっぷ⋅⋅⋅⋅な、何とか約束分の食事、食べきったぞ⋅⋅⋅⋅どこぞのグラップラーにも負けない内臓力でやりきったー!!うっぷ、ゲップ!
さあ、次は風呂だ!俺は一人のんびり大浴場で湯船に浸かり、そしてベッドにダイブした。ふう~⋅⋅⋅⋅取り敢えず約束は全部果たせたな⋅⋅⋅俺は急激な眠気に襲われ意識を手放した⋅⋅⋅⋅
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「ふふ⋅⋅⋅♥可愛い寝顔をしていらっしゃいます♥」
「うん♥○○は、とっても可愛いよ♥特にあえぎ声なんか最高にセクシーだったよ♥」
「まったくお姉さまは無茶しすぎです!○○さんが壊れちゃうんじゃないかとヤキモキしましたわ!」
「でも、モモも○○にヤッてあげたいと思ったでしょ?」
「⋅⋅⋅⋅んん⋅⋅⋅まあ、確かに私もお尻のお返しに○○さんのお尻も愛して差し上げてたいですわ!次こそは私が○○さんを⋅⋅⋅♥」
「ふふ、モモったらやる気マンマンだねぇ⋅⋅⋅」
「それにしても本当に不思議です⋅⋅⋅複製された私達は本来の私達の記憶があるにも関わらず、ごく当たり前にリトさんの記憶も有りつつ、○○さんをリトさん的に愛してしまっているんですから⋅⋅⋅⋅それが悲しいとも思う事もなく受け入れているんですから⋅⋅⋅⋅」
「うん⋅⋅⋅⋅そうだね⋅⋅⋅⋅でもでも、モモが計画していたハーレム計画をこっちでやる必要もなく○○はみ~んなをしっかりと愛してくれる!だからモモも変な心配する事もなく楽しんで生活できるよね!」
「うふ、そうですわね⋅⋅⋅⋅♥いずれ本来の私達の世界の他のハーレム要員の方々も呼ばれて皆幸せを受けられるようになりますわ⋅⋅⋅⋅⋅」
「うんうん、きっと次はも~と、もっと○○とエッチな事が出来るね♥きっと○○だったらナナも呼んでくれるよ!きっと⋅⋅⋅⋅⋅」
「ええ、そうですね♪ではそろそろ覗き見はこの辺にしておきましょう、お姉さま」
「うん!それじゃ、またね○○~♥」
「○○さん、次はもっと私の魅力でメロメロにして差し上げますわ♥」
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う~ん、よく、寝た~!!ふう、まとめてフェスティバルの最中の睡眠をとって、スッキリした俺は顔を洗い、モーニングコーヒーで残りの眠気を覚ます。うん、余裕のある生活⋅⋅⋅実に素晴らしい!!ほんの少し前だと不安定な派遣の仕事と生活に身も心も擦りきれていたからな~、唯一の慰みと、潤いがエロ同人誌での妄想だったからな⋅⋅⋅⋅⋅
でも、今はその妄想は実現している!!毎日がハッピーだ♪
さ~て次はどんな娘がいいかな?俺はきちんと整理された本棚に手をやる。無造作に取った同人誌で決めた!よーし、次は⋅⋅⋅⋅
申し訳ないのですが次回の投稿は少し遅くなります。それは交通事故で入院中、スマホがなかった時にあれこれ妄想して時間を何とか潰している時にパッと思いついて、書いてみたい作品があるからです。自分の処女作であるハガネ・クロニクルも満足に終らせる事も出来ないヤツが何、余計なこと仕様としてるんだと思われますでしょうがどうしても形にしてみたいのでワガママさせて頂きます。まっ、所詮趣味で、素人の二次創作だから自由だ!などと言ってしまえば身も蓋もありませんが、私なんぞの駄文でも待って下さっている方々には申し訳ないです。どうかよろしくお願いいたします。