※この作品はR-18です。

俺的妄想日記   作:クリスチーネ小林

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今回はみんな大好きフェイトちゃんです!お楽しみ下さい。


44 フェイト・テスタロッサ☆

俺はウキウキ気分で新しい嫁を具現化しようとする。今回は「魔法少女リリ○○○○は」シリーズから フェイト・テスタロッタちゃんだ!!

 

 

金髪・ツインテール・エロ衣装・ロリロリ⋅⋅⋅⋅⋅⋅様々な属性を持っている極めてポテンシャルが高い女の子だ。そして、絶対にフェイトちゃんはアナルが弱い、いやっ、アナルが大好きなMっ娘だよ!魔法少女ならず、魔女っ娘⋅⋅⋅⋅そう、マゾっ娘何だよきっと!!

 

 

⋅⋅⋅⋅⋅ふう、少々熱く語ってしまったな様だな⋅⋅⋅⋅クールにいかねばっ、頭は冷たく、心とアソコは熱く⋅⋅⋅⋅基本だな!

 

ちなみに今回は無印の方からロリロリなフェイトちゃんにする。アダルトなフェイトちゃんはいずれ又⋅⋅⋅⋅⋅⋅

 

さっそく同人誌を「2次元俺嫁具現化マシーン~いとも簡単に行われるえげつない行為機~」でスキャンする。(何だか、久しぶりにこのマシーンの正式名称を言ったな⋅⋅⋅⋅)ビジュアルは俺の手持ちで特にお気に入りの同人誌の絵柄から具現化する。スタイルは原作そのままだ!

 

 

ピー!!「キャラクターの作成完了しました、転送します」

 

 

パアァァーーーーー・・・・・

 

 

光と共に一人の魔法少女が現れた。

 

「初めまして、フェイト・テスタロッタです。お兄さんが私のマスターですか?」

 

やや、緊張した面持ちでこちらを確認している。はあー⋅⋅⋅⋅フェイトちゃんはかわいいな~そしてエロいな!特にあの衣装、ハッキリ言ってスクール水着と何ら変わらないもん!そんでもって胸の部分の上下に赤いベルトを着けてちっぱいの自己主張が静かに成されているよ!

 

「あっ、あのぉ~お兄さん⋅⋅⋅私は⋅⋅⋅⋅⋅」

 

ヌホ~!!ロリフェイトちゃんにお兄さん呼ばわりされるとは!こりゃたまらんバイ♥困惑しているフェイトちゃんを置き去りにしてつい、一人だけで盛り上がってしまう。

 

「おっとゴメンよぉ~!フェイトちゃんに会えてとても嬉しかったから!」

 

その言葉にフェイトちゃんはとても安心した顔を見せる。俺はフェイトちゃんを抱き締めて身体の感触を堪能する。

 

「おっ、お兄さん⋅⋅⋅⋅」フェイトちゃんは頬染めて俺にされるがままの様子だ。よく考えると男と触れ合う機会何て無い環境だもんな⋅⋅⋅⋅⋅よーし!フェイトちゃんに男というものを教えてあげなくちゃね♥まっ、主にやらしい事全般だけど!

 

俺はフェイトちゃんにキスするよ?と聞く。するとフェイトちゃんは小さな声で「はっ、はい⋅⋅⋅⋅⋅お願いします⋅⋅⋅⋅」と少し不安気に答える。あ~可愛い♥

 

俺は深く抱き締めてフェイトちゃんのピンク色の美味しそうな唇を頂いた。

 

最初は単純に唇を重ね、そのまま俺の舌をフェイトちゃんの口内に侵入する。フェイトちゃんはビックリして身体を一瞬よじるが直ぐ様再び目を閉じて俺に身体を預けた。

 

ピチャッ、ペチャッ、レロォレロォ♥

 

口内に侵入した俺の舌はフェイトちゃんの柔らかい舌と接触する。く~美味え~!!可愛い女の子のベロは何とも熱く、柔らかく、互いの唾液による絡みで更にトロトロになる。やがてフェイトちゃんの方からも積極的に舌を絡め、粘膜接触の快楽を教えてやるのだった。

 

「ぷはぁっ!はぁ⋅⋅⋅⋅⋅、はぁ⋅⋅⋅♥」一旦唇を離すとフェイトちゃんは息を吸い込み恍惚とした顔になる⋅⋅⋅⋅

 

フェイトちゃんはキスが好きかな?っと、聞くと目線を反らしてモジモジして「あっ、そ、そのキスは初めてで⋅⋅⋅その好きになっちゃいました⋅⋅⋅⋅⋅♥」

 

くはっー!!たまんねえなー!!好きになっちゃいましたか!!それじゃ、全身にもアソコにもキスしてあげなくちゃね♥

 

俺はフェイトちゃんの首筋に舌を這わせてそのまま、ちッパイながらも乳首を立たせて健気に自己主張しているフェイトパイにチューチュー吸い付いた!

 

「はぁんっ!!お、お兄さんソコは胸です!!そ、そのまだオッパイは出ないです!!」

 

うん!知ってるよ♥オッパイは出る出ないじゃないの、こうやって弄ぶためにあるのよ♥

 

俺は一心不乱にフェイトパイをスーツ越しに舐めて吸って揉んでやりたい放題にした♪

 

ひとしきりフェイトちゃんのちっパイを堪能して口を離すとフェイトちゃんは色っぽい吐息をして、すっかり雌の顔になっている。

 

さーて、フェイトちゃんと言えばやっぱりお尻と太ももだ!俺はフェイトちゃんを後ろ向きに立たせて腰周りのフリル?、スカート?どう言えば分からないヒラヒラをフェイトちゃんに上げさせてガン見する。

 

おおっ⋅⋅⋅⋅⋅!す、素晴らしい⋅⋅⋅♥ジュエルシード集めのため、母の目的を成し遂げる為に鍛え上げたフェイトちゃんのお尻は小ぶりながらもプリっとしており形もいい♥フェイトちゃんの長所であるスピードを生み出しす太ももも、細すぎず、されど決して太すぎず引き締まっていてムシャぶりつきたくなっちまう!!

 

あ~幸せ♥俺は更に幸せに浸るため、フェイトちゃんのお尻に顔面ダイブした!  モフンっ!

 

「きゃっ!?」可愛いく小さな悲鳴を上げて俺に振り返る。フェイトちゃんは顔を真っ赤にしている。

 

「お兄さん!?そっ、ソコはお尻です!そ、そんな風に顔をくっ付けるのは⋅⋅⋅⋅恥ずかしい⋅⋅⋅⋅⋅!」

 

うへへ♥ゴメンねフェイトちゃん!恥じらいのある顔を見たらもっともっと恥ずかしことフェイトちゃんにしたくなっちゃうよ♥

 

俺はフェイトちゃんのお尻に顔面を深く沈め深呼吸をする。スー⋅⋅⋅⋅ハー⋅⋅⋅⋅ええ香りがするぜ!フェイトちゃんはお尻をモジモジしながら俺のやらしい行為に耐え忍んでいる。やっぱりフェイトちゃんはガマン強い娘だ⋅⋅⋅⋅プレシアさんからの叱責と折檻にも堪えて頑張ってきたホンマに健気な娘やで⋅⋅⋅⋅

 

でもそんなフェイトちゃんを俺は凌辱しようとしている。プレシアさん同様に俺も業が深い⋅⋅⋅⋅⋅まっ、それはそれ!これはこれ!フェイトちゃ~ん♥一緒に気持ち良くなろうね~♫

 

俺はフェイトちゃんのお股の部分のスーツを両端から上に引っ張り上げた!

キュッ!

 

「キャアアァァ!!??」フェイトちゃんはたまらず声を張り上げる。今フェイトちゃんはスーパーハイレグ状態になっており、やらしく、幼いマン筋が露にしている♥

 

俺は「超空間カメラウィンドウ」を鏡の代わりとして展開して今のフェイトちゃんがいかにエロい姿なのか見せてやる。

 

画面に映し出されるフェイトちゃんのお股の部分はキュッとスーツに引っ張り上げられて股関節の部分の両端斜めの筋に、真ん中のマン筋が見事にセクシーに映っている。

 

「い、イヤァァ!!お兄さんこんなの恥ずかしいです!お願いだから⋅⋅⋅⋅⋅⋅ううっ⋅⋅⋅⋅⋅!」

 

とうとう堪えきれずにフェイトちゃんはその美しい瞳から涙を流す⋅⋅⋅⋅

ゴメンよ、フェイトちゃん。お兄さん益々フェイトちゃんをイジメたくなつちゃうよ⋅⋅⋅⋅♥

 

俺のSな心に火がついてしまう!!俺はフェイトちゃんをやや、乱暴にお姫様抱っこしてベッドに移動した。

 

フェイトちゃんを投げ捨てるかのようにベッドに置くとフェイトちゃんはすっかり身体を震わせて瞳に涙をためている。大丈夫だよフェイトちゃん♥俺がその涙を女の悦びの涙にしてあげるから♥

 

俺はギンギンに昂ったマイペニスをチャックから取り出しフェイトちゃんの前にさらけ出した!ドヤ!

 

 

「⋅⋅⋅本物のおチンチンを見るのは初めてです⋅⋅⋅⋅本物ってこんなに大きくてビクビクしてるんですね⋅⋅⋅」

 

本物⋅⋅⋅⋅?フェイトちゃんは画像とかでしか見たことが無いのか?そんなフェイトちゃんは涙目ながらも生の男のモノを見て興味津々といった感じになっている⋅⋅⋅⋅⋅

 

「フェイトちゃん、触ったり舐めたりしてね」そう言うとフェイトちゃんは可愛くコクりと頷きおずおずと手で弄り始めた。

 

フェイトちゃんの黒いグローブ越しに弄られている俺のチンポは指先が触れる度にビクビクとうねりフェイトちゃんはさっき迄の悲壮感は消え去り夢中になってチンポを弄っている。

 

そしてついに⋅⋅⋅⋅フェイトちゃんは俺のチンポに口づけをしてくれた!チュッ♥ 

 

良いよ、イイヨ~フェイトちゃん♥俺はもうガマン出来ず、フェイトちゃんのツインテールを両手で掴みフェイトちゃんのお口を犯した!!

 

「うっ!?ぶっうぅぅ!??」突然乱暴に口にチンポを捻り込まれたフェイトちゃんは健気にも必死で俺のチンポを舌で絡ませて俺を楽しませてくれる。

 

さすがはフェイトちゃんだ。プレシアさんにお仕置きされていた経緯があるため、多少乱暴にされても対処している。⋅⋅⋅⋅⋅というか多少乱暴に激しくした方がフェイトちゃんは気持ち良いみたいだ。何故なら今フェイトちゃんは無理矢理突っ込まれていたのに、いつの間にか、うっとりとした顔で俺のチンポをおしゃぶりしているからだ。

 

フェイトちゃん、俺のおチンポ美味しいの?少し痛いのが好きなのかな?俺のチンポの大きさにフェイトちゃんの小っさなお口はスペースに余裕がなく録に頷く余裕も無い。全てを咥える事が出来ない為、俺のチンポの快楽も実は今一つだ。

 

しょうがなく俺は自分でチンポをしごきつつフェイトちゃんのお口に射精する事にした。フェイトちゃんはこの亀頭の部分だけおしゃぶりすればいいからね♥

 

「はあっ、はぁ、ご、ゴメンなさい、が、頑張りますから⋅⋅⋅⋅」フェイトちゃんはそう言うと再びお口に咥える。

 

んっ、んんっ、ペロペロ♥ちゅぱちゅぱ♥はむっ、はむっ♥

 

やらしい音を立てておチンポに吸い付く!俺も竿の部分をしごいて限界を迎える!フェイトちゃん、フェイトちゃん♥射精すよ、射精すよ、お口で受け止めてねー!!

 

ドピュッ、ドピュッ♥どくっどくっ♥

 

フェイトちゃんのお口をマンコにして一番絞りのチンポミルクを射精した!

 

「んんっ~!?」フェイトちゃんは目を白黒させながら俺の精液を口の中に溜め込む。ふ~♪とっ、ひとしきり射精し終えた俺はゆっくりと口からチンポを放す

 

フェイトちゃん♥ゆっくりでいいから

ゴックンしようね♥フェイトちゃんは涙目になりながらも頷き飲んでゆく。

 

ゴクッ、んっ、んぐっ、ゴクッ⋅⋅⋅⋅⋅⋅んぶっ⋅⋅⋅

 

フェイトちゃんに最後の分を口を開かせて見せるように命令する。フェイトちゃんは指示どうり、口を開いた舌にのせた精液を俺に見せた。

 

う~ん♥これだよ、コレ!この瞬間が堪らないんたよな~♥フェイトちゃんに飲んでもいいよ♥と言うとフェイトちゃんは味わうように俺の精液を体内に流しこんだ⋅⋅⋅⋅⋅

 

 

本当に健気な女の子だ⋅⋅⋅その健気な女の子のお尻を犯してやるからね~♥

 

 

 

 

 

 




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