フェイトちゃんは俺のおチンポミルクをしっかりと飲み干した♥
さぁて、いよいよ本命のフェイトちゃんのお尻を⋅⋅⋅⋅⋅グフフ♪
まず俺はフェイトちゃんのお尻の肉を揉みまくった。
「きゃっ!?お、お兄さんそんなにやらしくフェイトのお尻を揉んだら私⋅⋅⋅⋅恥ずかしい⋅⋅⋅⋅⋅」
恥じらいながらも決して俺を拒絶せずにされるがままにフェイトちゃんのお尻と太ももの柔らかさを堪能する。
う~ん素晴らしい弾力だ!
やがてフェイトちゃんのお尻の穴を黒いレオタードの上から弄るとフェイトちゃんは色っぽく、刹那気な声を上げた。
「んっ、んんっ、あう、う"うぅ~⋅⋅⋅⋅⋅」
いい反応するな~♥俺は人差し指を軽くスーツの上からフェイトちゃんの肛門穴にグイっ!と、少し入れた。
「ひんっ!!あ"あ"ぁぁ!!~う"っ~⋅⋅⋅⋅⋅⋅お兄さん⋅⋅⋅⋅」
フェイトちゃんはその綺麗な瞳から涙を滲ませながらやたらと感じてくれている。
「フェイトちゃんはお尻を弄られて悦んじゃう変態さんなんだね♥まだ○○歳なのにとってもやらしいねぇ⋅⋅⋅⋅⋅♥」とっ、俺は、敢えてフェイトちゃんに自分は変態なのだと強調した言葉を言う。
「ううっ、グスっ⋅⋅⋅⋅そ、そんな風に言わないでぇ⋅⋅⋅⋅お兄さん⋅⋅⋅⋅⋅」
ああっ⋅⋅⋅⋅やべえよ⋅⋅⋅⋅⋅⋅悲しんで泣くそんな顔を見せられたら、俺⋅⋅⋅自分を止められないよ⋅⋅⋅
「フェイトちゃんはどうしてこんなにお尻が大好きで感じちゃうのかなぁ?」
と冗談まじりに聞くと⋅⋅⋅⋅
「お、お母さんに、お尻をお仕置きされていました⋅⋅⋅⋅⋅⋅」
⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅何ですとぉ!?俺は驚きと興奮が抑えられずフェイトちゃんに更に追及する⋅⋅⋅⋅がっ、フェイトちゃんは顔を両手で隠して黙りこむ。よっぽど恥ずかしいんだな⋅⋅⋅⋅よーし、ここはあの機能を使うか!
俺は「超空間カメラウィンドウ」の機能を作動させる。今までは使う機会がなかったので説明しよう!この道具はキャラの脳波を読み取り、実際に体験した記憶を画面に上映する事が可能なのだ!!
さっそく機能を稼働する。すると、空間に画面が表れて、フェイトちゃんの記憶が映しだされた。
「フェイト!!貴女はなんて、やらしいのかしら⋅⋅⋅⋅こんなに大量の浣腸液を飲み込んで⋅⋅⋅⋅」
「お、お母さん⋅⋅⋅!私⋅⋅⋅お腹が⋅⋅⋅⋅ううっ⋅⋅⋅ゆ、許して⋅⋅⋅⋅!!」
画面に映し出されているのはプレシアさんがフェイトちゃんにお仕置きと称してフェイトちゃんのちっちゃなお尻の穴に浣腸している姿だった⋅⋅⋅⋅⋅ぷ、プレシアさん⋅⋅⋅⋅⋅
画面の中のフェイトちゃんはプレシアさんの浣腸責めの為、お腹が膨れており、脂汗を滲ませ必死で耐えている健気な姿が映し出されている。
「なぁに?⋅⋅⋅もう限界なの?この程度で⋅⋅⋅まったく⋅⋅⋅⋅⋅もう少しぐらい耐えてみせなさい⋅⋅⋅⋅⋅」
「ううっ、ぐうっ⋅⋅⋅⋅!お母さんゴメンなさい、ゴメンなさい!フェイトはもう堪えきれません⋅⋅⋅⋅⋅⋅うっ、はうっあ"ぁぁ~!!」
ジュパァッ!ぷりゅっ、ぶりゅっ⋅⋅⋅⋅びゅくっ、ビュクッ~!!
画面上のフェイトちゃんはついに堪えきれずに肛門から大量の浣腸液を排泄した⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅
「⋅⋅⋅⋅私の許可なく排泄して⋅⋅⋅この出来損ない!!なんて、はしたないお尻なのかしら⋅⋅⋅?このグズがっ!」
プレシアさんは我慢出来ず浣腸液を排泄したフェイトちゃんのお尻を短い鞭で叩きつけ始めた⋅⋅⋅⋅!
ビシッ!バシッ!ベチィッ!!
情け容赦なくフェイトちゃんのお尻に何度も何度も鞭を叩きつける。フェイトちゃんの白く小さなお尻はたちまち真っ赤に腫れ上がり鞭の傷跡が生々しく残る。プレシアさんは憎しみと嗜虐的興奮の入り交じった複雑な顔をしていて、更に鞭を振るった⋅⋅⋅⋅
「あ"う、あ"うっ~!!お母さん!お母さんゴメンなさい!許して、許してぇー!!お尻が⋅⋅⋅痛いよぉ⋅⋅⋅⋅⋅」
両手が縛られて逃げる事も防御する事も出来ず、ただ、ただプレシアさんのお仕置きにひたすら謝り、泣き叫び耐える事しかできない姿があった。
一方の俺に腕で羽交い締めにされているフェイトちゃんは画面に映し出されている過去の自分の姿をみて俺に⋅⋅⋅⋅⋅
「嫌っ~!!見ないでっ、お兄さんこんなの見ないでぇ~⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅」と泣いて懇願するが、俺はフェイトちゃんのお尻に記憶映像を見て興奮した、やらしく強く硬くそそり立った自分のチンポをグリグリと押し付けながらフェイトちゃんに⋅⋅⋅
ゴメンねぇ~フェイトちゃん♥お兄さんフェイトちゃんの恥ずかしい姿を最後まで見たいんだ~♥っとゲスな顔で答えた⋅⋅⋅⋅フェイトちゃんは目を閉じて静かになり、俺にされるがままになるのだった。ああ、俺はなんて卑しいんだろう⋅⋅⋅⋅
画面の方を見るとプレシアさんは鞭を叩き終わり、フェイトちゃんは虚ろな目で止め止めもなく涙を流し続け⋅⋅⋅⋅、お尻は腫れ上がり痛々しくも扇情的な姿があった⋅⋅⋅⋅⋅
そんなフェイトちゃんの姿を見て瞳に狂気を宿したプレシアさんは舌を唾液まみれにして唇を舌ずめりして息を荒くし、
「フェイト⋅⋅⋅⋅⋅⋅まだ躾の本番はこれからよ⋅⋅⋅⋅」 カチャカチャ⋅⋅⋅⋅
何やら見覚えのある道具を装着していた。⋅⋅⋅⋅⋅その道具とはぺニスバンドだった⋅⋅⋅⋅⋅!
俺のモノと比べたらら圧倒的に小さいがお仕置きを受けてグッタリとしているフェイトちゃんにはキツイかろう⋅⋅⋅⋅だが、プレシアさんはそんな事お構い無くフェイトちゃんにお仕置きと称したアナル凌辱プレイを続けるつもりだ。
「ほらぁ!なに寝ているの!?まずはこれで目を覚ましなさい!!」
ローションを浸けた指先をフェイトちゃんのお尻の穴へと情け容赦なく捻りこんだ! グリィッ!
「ぴぎゃぁぁー!!??やだー!うっ、くっ⋅⋅⋅⋅お母さんやめて、止めて下さい⋅⋅⋅⋅⋅⋅」
「止めて⋅⋅⋅⋅ですって⋅⋅⋅⋅?黙りなさい!!フェイト!いつから私にお願いできる程偉くなったのかしら!!止めてと言うわりにはここは私の指を強く締めつけて離さないわよ!」
フェイトちゃんのアナルにプレシアさんは乱暴に手首を捻って指をグリグリと強引にねじいれ、無理やりほぐしている。
「ひぐっ、ううっ、あ"あ"ぁぁ~⋅⋅⋅⋅⋅⋅」
フェイトちゃんは悲鳴を上げるがプレシアさんと俺には逆効果で益々この娘を凌辱したいと言う衝動が高まってしまう。やがて⋅⋅⋅⋅
ねちょぉ⋅⋅⋅⋅ずっ⋅⋅⋅⋅プリィッ⋅⋅⋅⋅
ネジ入れていた指を引き抜くとフェイトちゃんのアナルからトロっとした色ツヤのよい腸液がキラめいて糸を引いた。
フェイトちゃんの尻穴はひくひくとやらしく動き開いていて俺は酷く興奮した。
プレシアさんはフェイトちゃんの髪を乱暴に引っ張り上げ⋅⋅⋅⋅
「フェイト⋅⋅⋅⋅⋅貴女の汚ならしい腸液で指が汚れたわ⋅⋅⋅⋅舐めて綺麗になさい⋅⋅⋅⋅⋅」
「はい⋅⋅⋅⋅お母さん⋅⋅⋅⋅⋅」
涙で頬を滲ませながら丁寧に自らの腸液の付着した指を一生懸命に舐めて清めた⋅⋅⋅⋅
ペチャッ、ペロッペロッ⋅⋅⋅⋅⋅バチィン!! 「きゃあっ!?」
指を舐めて掃除していたフェイトちゃんをプレシアはひっぱたいた⋅⋅⋅⋅!?
「いい加減になさい!いつまで舐めてるの?卑らしい⋅⋅⋅⋅そんなに卑しいフェイトにはこれで躾てあげるわ⋅⋅⋅⋅⋅⋅」
さっき取り付けたぺニスバンドにローションを塗り、鞭で叩かれて赤くミミズ腫れしているお尻を掴んで拡げ⋅⋅⋅⋅一気にぺニスをフェイトちゃんのアナルに挿入れた!
ズブッ、ズブリッ!!
「ひぃぎゃああああぁぁぁっ~~~~!!!!」
画面のフェイトちゃんは泣き叫び、必死で苦しみから逃れようともがく⋅⋅⋅⋅そんなフェイトちゃんにプレシアさんは両端のツインテールを掴んで引っ張りながら⋅⋅⋅⋅⋅
「この程度で喚くんじゃないわよっ⋅⋅⋅⋅⋅まだこれぐらい、本の序の口よ⋅⋅⋅」
とっ言うや否や激しく腰を動かし、フェイトちゃんのアナルを蹂躙し始めた。
グイッ、ズブッズブッパンッパンッ
「あ"う、あ"う、ひぐうぅ~!!!お尻がぁぁ、フェイトのお尻裂けちゃうよぉぉ⋅⋅⋅⋅⋅⋅お母さん苦しい⋅⋅⋅⋅止めて⋅⋅⋅⋅お母さん⋅⋅⋅⋅許して⋅⋅⋅⋅⋅」
「まだよ、まだよフェイトォ!もっともっと蹂躙してあげるわ!!」
その行為はお互いが気持ち良くなる為ではなくただ、一方的にプレシアさんがフェイトちゃんに苦痛と屈辱を与え辱しめる為だけに行われており、フェイトちゃんはひたすら悲痛な声を上げ、アナルを犯され続ける様子が映し出されていた⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅俺は映像を見てフェイトちゃんにお尻の気持ちよさを堪能してもらいたい気持ちとプレシアさん以上の責めでフェイトちゃんを辱しめたい気持ちが混じり合った気持ちになった。
それにしてもプレシアさん⋅⋅⋅⋅癖や仕草こそ違えども、姿形、容姿は完全に実の娘アリシアちゃんそのものなのにあんな行為を⋅⋅⋅⋅⋅⋅自分が言うことではないが本当に業が深すぎるよ⋅⋅⋅⋅⋅⋅
画面のプレシアさんは一通りフェイトちゃんを犯して満足した後、一切の間を挟まずに無理やりぺニスバンドを引っこ抜く。
グポォッ!「ひぎいぃっ!」
最後にフェイトちゃんは叫び、お尻の穴はやらしく開いたまま腸液とローションを垂らして排泄している姿が映っていた⋅⋅⋅⋅⋅プレシアさんはそんなフェイトちゃんを汚物を見るような目で見下ろしていた⋅⋅⋅⋅⋅⋅
そこで俺は映像を一旦閉じ、フェイトちゃんの様子を伺う⋅⋅⋅⋅
フェイトちゃんは顔を真っ赤にしてうなだれていた。
「ううっ⋅⋅⋅⋅、私のあんな姿を見られたら⋅⋅⋅⋅お兄さんに軽蔑されちゃう⋅⋅⋅⋅」
大丈夫だよフェイトちゃん♥軽蔑どころか益々フェイトちゃんのアナルを愛してあげたくなっちゃったよ⋅⋅⋅♥
俺は落ち込んでいるフェイトちゃんを無理やり抱きしめ、頭を撫でて、優しいキスをする。ぎゅっ、ナデナデ♥チュッ♥
「おっ、お兄さん!?」
驚くフェイトちゃんに俺は大丈夫だよ、フェイトちゃん♥お兄さんがフェイトちゃんのお尻を気持ち良くして、肛門快楽を教えてあげるから♥と言ってやった!
フェイトちゃんはやや、恥ずかしそうにモジモジしている。可愛い⋅⋅⋅⋅⋅♥そんなフェイトちゃんをベッドの上に寝かせてマングリ返しの態勢にした。
「お兄さん⋅⋅⋅⋅⋅」
「今からフェイトちゃんの肛門を舐め舐めするからね~♥」と卑しい面で言い放った。
俺はフェイトちゃんの黒のレオタードをずらして肛門穴を凝視した!
フェイトちゃんのお尻の穴は意外にもピンク色を保ち、鮮やかに俺の視線を釘付けにする。お尻の皺は数えると多く、恐らくこれはジュエルシード集めの為の戦闘時にしっかりと肛門を締めて踏ん張ったり、プレシアさんのアナル責め調教が原因だと俺は見た目が小学生の探偵並みの推理で結論付けた。
鼻を近づけて匂いを嗅ぐととてもいい匂いに俺の頭はクラクラしてくる⋅⋅⋅⋅
「お、お兄さん⋅⋅⋅⋅フェイトのお尻、そんなに見つめないで、匂いを嗅がれたら私⋅⋅⋅⋅凄く恥ずかしいから⋅⋅⋅⋅」
ゴメンねえ~もうしちゃいました♥本当にフェイトちゃんのお尻は美しく魅力的で見てて飽きないがそろそろして上げないとね♥
俺は舌を唾液でとろとろにして舌先でアナルの中心をえぐった。ぐちゅっ♥
「ひゃんっ!?」
可愛い声を上げ、驚愕するフェイトちゃんに俺は舐められるのは初めてでしょ?っと聞く。フェイトちゃんは静かに頷き続きを待ちわびているみたいだ。よーし!全力全開でペロペロしてあげるぜ!!
フェイトちゃんのお尻に唇を押し付け、そのままアナル皺を一本、一本丁寧に舐め、時に舌全体で上下に行ったり来たりしたり、右周り、左周りにと舌を押し付けながら回転して舐めて味わった⋅⋅⋅⋅⋅♥
ねちょねちょ♥ベロォベロォ♥レロレロレロ~♥
「⋅⋅⋅⋅⋅んっ、はあっ⋅⋅⋅⋅⋅ふうっ♥んん~、ああぁぁ⋅⋅⋅⋅⋅⋅はぁ⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥」
とても素敵な声で気持ちの良さそうなため息混じりの声を思わず上げた。
フェイトちゃんは身体をウズウズと、もどかしそうに震わせ、トロ~ンとした表情で心底俺のアナル舐めを堪能している。ふふ、すっかり気に入っちゃったんだな⋅⋅⋅⋅♥このアナルっ娘めっ♥
フェイトちゃんは恍惚とした表情を浮かべ、アナルを中心に幸福感に包まれ何時になくリラックスしているみたいだ♥ふふ、満足してくれて俺も嬉しいよ♥
「⋅⋅⋅⋅⋅お兄さん、お兄さん⋅⋅⋅⋅♥私⋅⋅⋅⋅今⋅⋅⋅⋅凄く気持ち良くて幸せな気持ちです⋅⋅⋅⋅⋅♥ありがとう⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥大好きです⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥」
こちらこそありがとうフェイトちゃん♥でもまだまだこれからだよ!もっと、もっと気持ち良くしてあげるからね♥にょほほほ♥
どうも遅くなってすいませんでした。仕事(派遣バイト)が外の作業だった為思いの外、体力と気力が奪われてしまいまともに続きを書くのが遅くなってしまいこんな時間になってしまいました。次はどうなるか分かりませんがどうか気長にお待ち下さい⋅⋅⋅⋅