フェイトちゃんは初めてのアナル舐めに予想以上の歓喜の声を上げて幸せな気分に浸っている様子だ♥
「お兄さん♥フェイトとっても幸せです♥」
うん、うん♥俺もフェイトちゃんとエッチなコト出来て嬉しいよ!
「お兄さんこんな格好はどうですか?」
フェイトちゃんは光を身体に纏って何時ものバリヤジャケットから薄く透けているセクシーベビードールの装いになった!
色はフェイトちゃんのバリヤジャケットな黒で胸にはブラを着けず、薄くピンク色の乳首が見えて下はヒモパンを着用している。
フェイトちゃんは可愛らしくモジモジしながら俺に
「こ、この服装どうでしょうか⋅⋅⋅⋅?」
と、尋ねてくる⋅⋅⋅⋅⋅⋅勿論良いに決まっているよー!!
「良かった⋅⋅⋅⋅⋅!」
微笑みを浮かべるフェイトちゃんを俺は後ろから軽く抱きしめ、ベビードールの薄地の生地の上からフェイトちゃんのちっパイを揉みまくった!!
ムニッ、きゅん!「きゃ⋅⋅⋅⋅っ」
フェイトちゃんは抵抗もせず、俺のしたいようにさせてくれる。更に俺は揉み続けた。ムニ♥ムニ♥
「あ⋅⋅⋅⋅っ!あ、あっ♥はぁっはぁっ⋅⋅⋅⋅⋅」
フェイトちゃんは吐息を荒くして感じてくれている。フェイトちゃんのフェイパイは最高だぜ!
揉んでいるうちに俺のチンポはギンギンに硬くなり、フェイトちゃんのお尻にグリグリと押し付ける。
グリグリ、ぐにっ!
「あんっ⋅⋅⋅⋅⋅お兄さん⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥」
我慢できなくなった俺はフェイトちゃんにお口でしてもらう事をお願いするとフェイトちゃんは色っぽい表情でしゃがみこんで俺のズボンのチャックを下ろしてイキリ立つチンポを取り出し躊躇なく咥えてくれた!
「お兄さん♥」
ぴちゃ、ぺちゃ⋅⋅⋅⋅♥チュプチュプ♥
ちゅぽちゅぽ♥ちゅっ♥
最初の時は強引に咥えさせてしまったが今のフェイトちゃんは余裕をもって愛情を込めておしゃぶりをしてくれている。あ⋅⋅⋅⋅⋅フェイトちゃん♥気持ちいいよぉ~!!♥
「ん⋅⋅⋅⋅ん、んんっ⋅⋅⋅⋅♥」
俺は感激してフェイトちゃんの頭を撫でて、「ありがとうフェイトちゃん♥」
とお礼を言うとフェイトちゃんは頬を赤らめて更に舌の動きを激しくしてチンポを味わってくれる。
んちゅちゅ⋅⋅⋅⋅⋅んきゅーっ♥⋅⋅⋅⋅⋅⋅ちゅるるっ「んん⋅⋅⋅⋅⋅♥」
「んぉおお⋅⋅⋅⋅⋅⋅っ♥」
俺は思わず声を上げてしまった。何故なら頭を撫でてからフェイトちゃんはその小さなお口で亀頭を飲み込み、俺の腰を抱きしめて喉の奥までチンポを包みつつ、吸い付きチンポをこれ以上ないくらいの快楽を俺にもたらしてくれた⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥
(お兄さん♥お兄さん♥おチンポ美味しいよぉ⋅⋅⋅⋅⋅気持ちいいですか?これはどうですか?)
フェイトちゃんの気持ちが伝わるようなフェラに俺はもう限界を迎え⋅⋅⋅⋅
「射精る、射精すよっフェイトちゃん!」
フェイトちゃんの頭を掴んで俺はフェイトちゃんのお口にチンポミルクを吐き出した!
ビュッビュッ♥ぷりゅっ♥ドクドク⋅⋅⋅⋅⋅♥
「あ⋅⋅⋅⋅⋅ああっ⋅⋅⋅⋅⋅♥はぁ⋅⋅⋅⋅♥」ドロリ
フェイトちゃんのお口に射精してドロリと濃厚な精液を舌にのせて恍惚とした顔をフェイトちゃんは俺に見せてくれた⋅⋅⋅⋅⋅
興奮が覚めない内に俺はフェイトちゃんに四つん這いになってもらいお尻を開いた!
「フェイトちゃんのお尻を指でほぐしてあげるね♥いくよ!」
「はっ、はい⋅⋅⋅お兄さんフェイトのお尻を気持ち良くして下さい⋅⋅⋅♥」
俺はローションスライムを指に纏わりつかせて、フェイトちゃんの肛門を指先でつつき、周辺をクニクニした。
「ふわぁ⋅⋅⋅⋅⋅っ!」 「フェイトちゃんの肛門、俺がペロペロしたからとっても柔らかいよ♥」
その言葉に反応してフェイトちゃんはモジモジしている。俺は「超空間ウィンドウ」で空間に画面を映し出した。
フェイトちゃんは顔を赤らめて恥ずかしそうにしている。かわいい♥
俺はこれなら指を入れても大丈夫だと判断して中指を一気に根元まで突き刺した。ヌプププッ!
「ひゃっ!ぃあっ!」ビクビク♥
俺は中指をグリグリと回してフェイトちゃんのあえぎ声や表情と反応を楽しむ♥たーのしー♪
ぬちゅぬちゅ、ネチョネチョ♥
「んふっ、ふぅう⋅⋅⋅⋅⋅あっあ⋅⋅⋅⋅⋅ああ⋅⋅⋅⋅っ♥」
中指をフェイトアナルの中で軽く折り曲げて抜き差しする。
クチョクチョ、にゅっこにゅっこ♥
「ひあっ⋅⋅⋅⋅あぁんっ♥」
フェイトちゃんのあえぎ声に俺は益々興奮してしまう!たまんねぇ♥
フェイトちゃん気持ちいいんだね?俺にアナルをほじくられて気持ち良いんだね?
「はぁ♥お兄さん⋅⋅⋅⋅フェイトのお尻おかしくなっちゃうよぉ♥」
画面に映し出しされるフェイトちゃんの瞳はレイプ目の中にハートマークが映り中指によるアナル責めにはまっている事を如実に伝えてくれる。
やっぱりフェイトちゃんはお尻が大好きな変態さんだな♥
すっかりお尻がトロトロになってきたので俺は指を引き抜こうとする。
ヌ~ポッ、ちゅぽぽっ♥ビクビク♥
「や⋅⋅⋅⋅あっ⋅⋅⋅⋅やああ⋅⋅⋅⋅お兄さん、抜いちゃやだよぉ⋅⋅⋅⋅⋅」
大丈夫だよフェイトちゃん。指よりももっと太くて硬くて熱いのを挿入れてあげるからね♥
ヌルッ⋅⋅⋅⋅⋅つゅっぽんっ!
「ひあ⋅⋅⋅⋅⋅ぁ、あっあっあ⋅⋅⋅⋅⋅⋅っ♥」
引っこ抜いた瞬間、フェイトちゃんは初めてのアナルイキを体験した。身体をビクビクして口からよだれをたらし、涙目になっている。
プレシアさんの時はさっきの俺以上に強引に折檻としてヤられていたからな⋅⋅⋅⋅⋅アナルの良さを経験するのは恐らく初めてなんだろうな。
(はふっ⋅⋅⋅⋅ひう⋅⋅⋅⋅♥お尻が⋅⋅⋅⋅⋅フェイトはお尻でこんなに気持ち良くなっちゃってるよう⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥)
俺は余韻に浸っているフェイトちゃんを見てガマンが出来なくなり、正常位の体勢にしてギンギンになっているチンポをフェイトアナルにあてがった。
「えっ⋅⋅⋅⋅あっお兄さん?あの⋅⋅⋅⋅⋅」
おりゃ!フェイトちゃんのトロトロアナルに挿入してやった!
ズブッ、ズブズブ~♥
「ひゃあっーあっ!?あ"あ"あ"ぁぁぁ⋅⋅⋅⋅⋅⋅!!!???♥♥♥」
思いっきり声を張り上げてフェイトちゃんは俺のおチンポを受け入れた♥
ゴメンね~♥フェイトちゃん♥
「あ"⋅⋅⋅⋅⋅あ⋅⋅⋅⋅ひっ!う⋅⋅⋅⋅⋅あう!あ⋅⋅⋅⋅⋅熱いよぉ⋅⋅⋅⋅⋅」
「フェイトちゃんっ、フェイトちゃんっ!気持ちいいよぉ⋅⋅⋅⋅⋅っ!」
俺は腰の動きを止めることが出来ずひたすらフェイトアナルをチンポで味わい続けた⋅⋅⋅⋅⋅
ヌポッヌポッ♥ずんずん♥くちゅくちゅ♥
フェイトちゃんは涙を流し口を大きく開けて舌を出しあえぎ声を出す⋅⋅⋅⋅⋅
「ぅあぅ⋅⋅⋅⋅ああっ、はあっはあっ、はぁあっ♥」
「フェイトちゃん⋅⋅⋅⋅大丈夫?一度⋅⋅⋅⋅⋅」
「⋅⋅⋅⋅⋅⋅お兄さん⋅⋅⋅⋅⋅フェイトは大丈夫です⋅⋅⋅⋅だから⋅⋅⋅⋅⋅フェイトのお尻でいっぱい気持ち良くなって下さい⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥」
大股開きで俺のチンポをアナルで飲み込み吐息を荒くしつつ、フェイトちゃんは俺の為に受け入れてくれている姿に感動してフェイトちゃんの唇を自分の唇でふさいだ!フェイトちゃんっ♥
ちゅうっ♥「ん"ん"っ!?♥」
フェイトちゃんの方からも舌を絡めてきて心地の良いキスをした!
「おっ⋅⋅⋅⋅!♥」ビクッ
「お兄ひゃん⋅⋅⋅⋅⋅♥」くちゅくちゅ♥レロレロ⋅⋅⋅⋅⋅♥
キスを皮切りにフェイトちゃんは本格的にアナルセックスに感じ出した!
ズポッズポッズポッ♥くちゅくちゅ♥
「ああっ⋅⋅⋅⋅⋅あ♥ふぁ!んんっ~♥」
俺は両膝裏を押さえつけてやや、上から一心不乱にフェイトちゃんのアナルの感触を楽しんだ♥フェイトちゃんのお尻は最高だぜ!オマンコの方も愛液が滴りクリトリスは充血している♥
「フェイトちゃん、フェイトちゃん♥好きだよ⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥」
「お兄さぁ♥⋅⋅⋅⋅だめ⋅⋅⋅⋅っだめぇ♥そんな奥を小さく擦ったらフェイトはダメなのぉ~♥ソコ駄目なのぉ⋅⋅⋅⋅⋅っ♥」
フェイトちゃんの弱い部分を発見した俺は調子にのってズンズン動かした♥おりゃ!ばちゅんっ!ぬちゃ♥
「ひぎぃっ!んやぁあっー♥フェイトのお尻広がっちゃう~♥めくれちゃうよぉ⋅⋅⋅⋅⋅っ♥」
ああっ⋅⋅⋅⋅⋅たまんねぇ!!もうダメだ!射精すよ!射精すよ!フェイトちゃんの肛内に⋅⋅⋅⋅⋅⋅っ!!
「あっ♥あっ♥あっ♥」
射精る!!!
びゅるっびゅるっ♥ドプッドプッ♥♥♥
「あ"あ"あ"~♥フェイトのお尻の中に熱いのが⋅⋅⋅⋅⋅⋅っ♥お腹の中熱いよぉ⋅⋅⋅⋅」
俺はついにフェイトちゃんのアナルの中に射精した⋅⋅⋅⋅⋅♥一際熱い精液を腸内に流し込まれたフェイトちゃんは恍惚とした顔をして幸せに包まれている。
俺はまだ収まりがつかないがさすがにに今の状態のフェイトちゃんに無理をさせる訳にはいかないので少し休憩する事にした⋅⋅⋅⋅⋅その瞬間!?
ガガーッ!!ピーッ!!突然俺嫁マシーンが起動した!!??
ななな⋅⋅⋅⋅⋅何ぃ~!?あっ、あれ何だかデジャブを感じるぞ!?
あれこれと頭の中が混乱している最中、キャラ作成の稼働音が鳴り響く!
「マスター⋅⋅⋅⋅申し訳ありません!!この方は強すぎる⋅⋅⋅⋅⋅⋅お止めする事は無理でした⋅⋅⋅⋅」
マシーンから声が出たー!?
またまたデジャブがー!!!??
前にも確かあった気がするぞぉ~!?
パアアー⋅⋅⋅⋅⋅⋅眩しい光の中から白い衣装に身を包みメカ的な杖を携えて一人の女の子が出てきた⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅
「フェイトちゃん⋅⋅⋅⋅⋅やっと見つけた⋅⋅⋅⋅!お兄さん⋅⋅⋅⋅お話し聞かせて欲しいけど⋅⋅⋅⋅取り敢えず⋅⋅⋅⋅⋅⋅お仕置きなの⋅⋅⋅⋅⋅⋅」
穏やかで静かに声を出し⋅⋅⋅⋅それでいて凄まじいスゴ味を身体から発している彼女は、そう⋅⋅⋅⋅⋅「時空監理局の白い悪魔」と称される「高町なのはちゃん」だった⋅⋅⋅⋅⋅⋅あっ、あれ?もしかして俺に対して殺気的なモノを出して居られるのかな?⋅⋅⋅⋅⋅いっ、イヤな汗が止まらねえー!!
「少し頭冷やした方が良いと思うなの⋅⋅⋅⋅⋅ディバイン・バスター!!!」
凄まじい魔力の砲撃がか○○○波みたいな流れで俺に⋅⋅⋅⋅⋅ほげぇぇぇ~!!!???
俺の意識は遥か彼方へと飛んでいった⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅
続く⋅⋅⋅⋅
活動報告に書いたように熱中症で投稿が遅れて申し訳ないです!まだ本調子ではないので投稿ペースは若干遅れますが、どうか気長にお待ち下さい。これからもよろしくお願いいたします。