※この作品はR-18です。

俺的妄想日記   作:クリスチーネ小林

47 / 52
先週に投稿しようとしましたが無理でした(泣)今回はちょっと雰囲気が違うかな?


47 高町なのは☆

俺は突然現れた「時空管理局の白い悪魔」の異名をもつ「魔法少女高町なのは」ちゃんの魔力砲撃を喰らい気を失った。

 

喰らった直後、俺の頭の中で様々な隠された記憶や真実の映像が流れ込んできた⋅⋅⋅⋅そして全て理解して目を覚ますと俺はなのはちゃんの魔力製のバインドで縛られていた。

 

 

そして目の前で俺の可愛い嫁であるフェイトちゃんと高町なのはちゃんの1○歳同士の百合で濃厚なディープキスをしていた⋅⋅⋅⋅⋅ああ、尊い⋅⋅⋅⋅♥

 

 ピチャッ、くちゅくちゅ♥

 

「んっ、んんっ⋅⋅⋅⋅はぁっ、あ"っ♥」

 

なのはちゃんは情熱的にフェイトちゃんを抱きしめ尚も舌を絡ませて唇を貪っている。ああ、めっちゃ興奮する⋅⋅⋅♥

 

「なっ、なのは⋅⋅⋅⋅お、お兄さんが気がついるよう、見られてるよう⋅⋅⋅私、恥ずかしい⋅⋅·⋅⋅」

 

恥じらい⋅⋅⋅⋅素晴らしい!!俺の事は気にせず是非、続きを!

 

「うふふ⋅⋅⋅⋅そんな事言ってフェイトちゃんったら、見られて凄く興奮してクリちゃんが固くなってるよ♥フェイトちゃんは本当にドMさんなんだから!」

 

「そっ、そんな事ないもん!」

 

目の前で美少女のイチャイチャを見せられて俺のアソコは既に恥ずかしい位ギンギンになってしまっている。女の子同士って良いよね!(但し、二次元に限る)

 

 

「フェイトちゃんはこうやって無理矢理されるのが好きなの!ん~♥」

 

「な、なの⋅⋅⋅⋅は⋅⋅⋅⋅⋅⋅♥」

 

さっきは浅く舌を絡めていたが二度目のディープキスはなのはちゃんがフェイトちゃんの舌を蹂躙して正に犯すやり方でフェイトちゃんを責めた。

 

 ヂュ~~~ッパッ!!♥

 

瞳をドロ~ンとしたフェイトちゃんはなのはちゃんの舌に唾液の糸を伸ばし、何処か名残惜しむかのようにキスを終えた。なのはちゃんは舌を出したまま、フェイトちゃんから交換した唾液と舌を見せつけた。

 

「うふふ⋅⋅⋅⋅お兄さんもうちょっとだけ待っててね♥」

 

なんというか、見た目は天使的なのだが今この部屋にいるなのはちゃんは中身が何処か小悪魔的だ。まあ、それはそれで良しっ!!

 

「フェイトちゃん四つん這いになってお尻をこっちに向けてね」

 

「うっうん、なのは⋅⋅⋅⋅」

 

フェイトちゃんは少し不安気味に言われたとうりに腰をつき出す。そしてなのはちゃんは両手でフェイトちゃんの腰をしっかりと掴み⋅⋅⋅⋅激しくピストン運動し始めた!?

 

「うふふセックスごっこだよ!フェイトちゃん♥」

 

カクカクッ♥ツンツン♥パコパコ♥

 

「んっ⋅⋅⋅ふっ♥⋅⋅⋅あっ♥⋅⋅⋅⋅ッ♥なのは⋅⋅⋅⋅♥」

 

俺は目の前に見せつけられている行為を見逃すまいと目を血走らせて凝視した!(まあ、超空間ウィンドウの自動記録装置でしっかり録画されてるけどね)

 

ここで説明せねばなるまい!セックスごっことは無邪気な中学年、高学年の小学生が仲の良い友達同士でセックスの行為を擬似的に行う事である!悪魔でもごっこなのでぺニスバンド等といった本番的道具はなしでお互い身体をつつき合って楽しむ遊びなのだ!

 

まあ、もっと詳しく知りたければグーグル先生に聞いてみよう!

 

 

⋅⋅⋅⋅ついつい熱くなってしまったな。

 

尚も、なのはちゃんはフェイトちゃんの腰に自分の腰を強く押しつけて性的興奮を高めていた。

 

パンパン♥ズンズン♥グリグリ♥

 

ああ⋅⋅⋅本番行為ではなくごっこ遊びなのだが寧ろ本番よりやらしくね?俺の股のモノも痛い位に血管が浮き出して先走り汁が滲み出してきた!

ぬお~まだりてぇ~!!

 

「フェイトちゃん♥フェイトちゃん♥」

 

「あんっ♥あんっ♥なのは~♥」

 

お互いの名前を呼び合って高ぶり一通り満足した後、腰を入念にグリグリと押しつけてなのはちゃんはセックスごっこを終えた⋅⋅⋅

 

フェイトちゃんは吐息を荒くして瞼を閉じ幸せそうに余韻に浸り横になっている。

 

「ふうっ!スッキリしたなの♥」

 

すいません、俺は欲求不満です!

 

「うふふ、お兄さん私のフェイトちゃんにあれこれヤラシイ事したでしょう?だからこれはお仕置きなの!私がフェイトちゃんと一緒に訓練してたら突然フェイトちゃんの様子が何処かおかしくなって、時空管理局の人に調べて貰ったらフェイトちゃんの存在が一瞬希薄になって時空力場に微弱な乱れがあったって報告があったの。ここまで言えば今の(・・・)お兄さんなら大体察しがつくでしょ?」

 

 

⋅⋅⋅ああ、察しがついたさ。なのはちゃんのディバイン・バスターの非殺傷のダメージだけの衝撃⋅⋅⋅あれがどういった作用をもたらして俺の頭から消去され、隠された記憶と真実を知り得たかは、わからないけどね。

 

 

「今、目の前にいる君⋅⋅⋅なのはちゃんも俺の嫁⋅⋅⋅他の宇宙、時空に存在する本体の⋅⋅⋅言わば複製体⋅⋅⋅それを自覚した上で君は、行動している⋅⋅⋅そうでしょう?」

 

「うん!その道りなの!但し、今の私はお兄さんの作成したマシーンで造られた複製体だから同時に『嫁』としての本能に従って動いてもいる。だから私はお兄さんとマシーンの原理法則には逆らえないの⋅⋅⋅だから作成されて直ぐの状態でお兄さんに砲撃を撃って事の真実を教えたかったの⋅⋅⋅お兄さん⋅⋅⋅これだけは聞かせて⋅⋅⋅お兄さんはフェイトちゃんをちゃんと愛して上げられるの?」

 

 

⋅⋅⋅恐らくなのはちゃんは時空管理局の調べでフェイトちゃんが何らかの時空的干渉を受けたと知り、何か、向こうの凄い機械のシステムでフェイトちゃんの様な状態を自らの強い意志と覚悟で志願してここまでたどり着いたんだと理解した。複製体とはいえフェイトちゃんの事が心配でしょうがなかったんだな⋅⋅⋅我ながら罪深い事してしまっている。

 

「勿論、フェイトちゃんの事は愛しているし、これからも他の嫁同様に愛して上げられるよ!」俺は何の迷いなく答えた。

 

その言葉を聞いたなのはちゃんは蕩ける様な満面の笑みでニッコリした。可愛い⋅⋅⋅♥

 

「⋅⋅⋅⋅良かった⋅⋅⋅フェイトちゃんは色々と悲しい想いをしてきたから⋅⋅⋅幸せになって欲しいの⋅⋅⋅」

 

本当に友達想いのええ娘や!

 

「愛して幸せにするのには君⋅⋅⋅なのはちゃんも含まれているよ!」

 

「お兄さん⋅⋅⋅⋅今の状態で言っても何だかオマヌケさんなの!」

 

⋅⋅⋅今の俺は全裸でなのはちゃんの魔力バインドで拘束されチンポをそそらしている変態と言っても間違いない姿だったのを忘れていたよ⋅⋅⋅(泣)

 

「こんな状態にしたのはなのはちゃんでしょがっ!あっ、そういや複製の対象にした元の本体の人間は大丈夫なの?」 

 

俺の都合でアレコレやっちまったからな⋅⋅⋅気になるよ。

 

「はい!それは大丈夫です。リンディさんによると肉体、精神、魔力共に何の異常もないから安心してねって言ってたの!」

 

 

ホッと俺は一息ついた。あ~良かった!何かあって責任とれと言われても俺は無能だからな⋅⋅⋅あるのは二次元嫁に対する愛と性欲しか無いからな!

まあでもド○○○んの秘密道具があるからどうにかなっちゃうんだけどね!

 

一通り問題は解決したからこれを外してくれないかな~?となのはちゃんに言うと⋅⋅⋅⋅

 

「ううんまだ駄目なの!私のフェイトちゃんにあんな事こんな事したから私も全力全開でいきます⋅⋅⋅!」

 

そう言ったなのはちゃんは俺のチンポを優しく小さな手で擦ってくれた!?

 

なっ、なのはちゃん!既にビンビンになっていた俺のチンポをフェザータッチで擦りその小さな唇でチンポにキスしてくれた!! 

 チュッ♥はふ~♥

 

わざと射精に迄至らせない様にしてジラしているのが直ぐに分かった。ああ~射精したい!射精したい!!

 

「うふふ♥お兄さん苦しそうだね。私の可愛いフェイトちゃんのお尻を凌辱したお仕置き開始するね♥」

 

俺のチンポを軽く握ってなのはちゃんは俺の汚いアナルをその小さくて柔らかく鮮やかな紅色の舌で舐め始めた!?

 

イヤ!それはお仕置きってゆーか、ご褒美であります!!

 

なのはちゃんは舌先を尖らせてケツ穴の中心をツンツンする。

 

  つん♥つん♥

 

あひ~♥なのはちゃんもうコレ、お仕置きじゃないよぉ~♥

 

俺は「超空間ウィンドウ」を展開して俺のアナルを舐め舐めしてくれている場面を映しだす。くう~♥小学○年生○○歳の可憐な魔法少女に自分のケツアナル肛門をお仕置きと称して舐めて貰って快楽に身も心も預ける実年齢40歳⋅⋅⋅⋅情けない!恥ずかしい!けど気持ちいい!!ビクンビクン♥

 

なのはちゃんは更に尖らせた舌先を深く押し進め俺の肛門をホジホジしてきた!こりゃたまんねえよぉ~♥なのはちゃん!なのはちゃん!

 

「お兄さんったら情けない声上げて可愛い♥もっとお尻で恥ずかしい事してあげるね♥」

 

手を緩めずに今度はケツ穴周りを舌腹でねっとりと舐めてくれる。

あ"あ"ぁぁ~!!♥♥

 

「んっん~♥ちゅうちゅう♥」

 

チュポチュポ♥ねろねろねろ♥んポッんポッ♥

 

あうぅぅ~♥しっかりと丁寧にアナル舐めをしてくれるなのはちゃんの様子を見て俺のチンポはブルブル情けなく震える。ぐうぅー射精したいよぉ⋅⋅⋅⋅

 

なのはちゃんはそんな俺の苦しい状態を無視してとうとう舌を肛内に挿入した!あひぃぃ!(ノД`)ノ

 

ヌチョヌチョ♥ジュンジュン♥

 

「んっん♥ふっ♥んふ♥」

 

なのはちゃんは慈しむ様に心底楽しんで俺のアナルを凌辱し続ける⋅⋅⋅⋅その眼差しに思わず俺は見とれてしまう。

 

ああ、美しい⋅⋅⋅⋅♥

 

 

なのはちゃんの熱い舌が俺の肛内を蹂躙し、俺はよだれを垂らしてトロトロになっていくアナルの快楽に気がボ~としてきた。

 

お、お尻が蕩けるぅぅ~♥なのはちゃんの舌技というかお口の魔法によって俺は骨抜きにされていく⋅⋅⋅⋅凄いよぉ⋅⋅⋅

 

その瞬間を狙ってか、なのはちゃんは優しく擦っていたチンポをその小さな手で強く握り、激しくピストンし始めた!!

 

おふうっ!?はうっあうっ!やっとやっと射精せる!おチンポミルクが凄い勢いで上昇してくる!イキまーす!

 

⋅⋅⋅⋅⋅と思ったらなのはちゃんは小学生とは思えない凄まじい握力でチンポを握りしめ射精を強制ストップした!

 

あ"あ"ぁぁ~堪忍や、堪忍しとくれ!

 

恐らく魔力によって強化した握力でチンポを握りながらなのはちゃんは

「お兄さん出したいのかな?」っと何処か圧のあるかわいい笑みを浮かべながら問いかける。

 

「だっ、出したい射精したいです!もうお尻が気持ち良過ぎてチンポう堪らんです!」

 

もう情けなさ全力全開でなのはちゃんに懇願した。そんな俺を見てなのはちゃんは満面の笑みで

 

「もうちょっとだけ頑張ってみようね!お兄さん♥」っと拒否された!!

 

ま、まさに悪魔や!時空管理局の白い悪魔やで!

 

すっかりなのはちゃんの舌でトロトロのねちょねちょになった俺のケツ穴をなのはちゃんは細く白い指を何の躊躇もなくぶっ指した⋅⋅⋅ ズブッ!?

 

はうあっ!!??♥♥

 

俺は背筋を思わず仰け反らせガクガク身体を震わす⋅⋅⋅⋅

 

なのはちゃんの指はピンポイントで俺の、イヤ、男の急所で最も弱い部分である前立腺を捉え小刻みに擦ってきたー!!なのはちゃーん!♥

 

「お兄さんったら、そんなに身体を反らす位に気持ち良かったのかな~♥」

 

なのはちゃんはうっとりした笑顔で俺の前立腺を刺激しまくる。あ、あかん!このままメスイキしちゃう♥否!したい!

 

「お、お願いだ。なのはちゃん、気持ち良すぎて苦しい⋅⋅⋅⋅」

 

「うふふ♥しょうがないなあ⋅⋅⋅それじゃあ、なのはに真っ白なおチンポミルクのシャワーを見せてね!」

 

なのはちゃんはそう言って俺のチンポをしごき始め前立腺マッサージとのダブルパンチで快楽の頂点に達した。

 

「それそれそれそれ~♥」

 

ぐりぐり♥ぬぢゅぬぢゅ♥

 

空間に映し出されるなのはちゃんは指で俺の前立腺をコリコリしつつ、肛門周辺の皺をレロレロして俺は責めてくれた♥

 

「でっ射精るっー!!」

 

ドクンッ!びゅるるっ!!ぴゅっピュッ♥♥♥

 

あ"あ"あ"ぁぁー!!!♥♥♥

 

スッキリ⋅⋅⋅⋅♥♥♥♥

 

 

辛抱して我慢した末の射精は最高に気持ち良く俺の精液は恐ろしく跳ねて溢れた。

 

なのはちゃんは俺が射精する瞬間竿を自分の顔に向けてチンポミルクシャワーをそのカワイイお顔で受け止めた⋅⋅⋅

 

なのはちゃんの、小学生の女の子のキレイな顔に顔射してしまった俺は恥ずかしくも興奮が抑えきれずに直ぐ様チンポを硬くしてしまった。

 

「お兄さん♥なのはのお仕置き気持ち良かった?お兄さんのミルク凄いねっお顔にこんなに糸ひいてるよ♥」

 

なのはちゃんは指で顔にかかった精液をすくい指で伸ばした。それをお口で味わい「お兄さんのおチンポミルク濃厚でスゴい♥おチンポさんもこんなに硬いままだし♥おかわりしてくよね?」

 

 

俺は息を荒くして頷いた⋅⋅⋅⋅⋅

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。