なのはちゃんは俺のアナルを徹底的にヌコヌコして手こきによる射精へと導びき、最後はなのはちゃんの顔面へと射精したのだった⋅⋅⋅⋅
可愛いお顔に俺の汚い精液がへばりついていたがローションスライムが分裂して張り付き見事キレイになった。
「スッキリキレイになった所で私のおかわりしますね♥」
うん!なのはちゃんは俺のどろどろで精液まみれのおチンポをようやく自分の小さく可愛いお口でお掃除奉仕してくれた!
ぺちゃぺちゃ、ちゅぷちゅぷ♥
「んっんっ、んん~♥」
な、なのはちゃんは自分の小さく柔らかくトロトロな舌を余す事なく、それこそ本当に汚れを舌でこそぐみたいにおしゃぶりしてくれる⋅⋅⋅⋅♥
くは~♥上手すぎ、気持ち良すぎるよぉ~!!
「お兄さんのおチンポさんプルプル震えて可愛い♥」
可愛いのは一生懸命俺の汚チンポをお掃除フェラしてくれるなのはちゃんだよ♥
「ここの窪みも重点的に舐め舐めしてあげるね♥」
なのはちゃんは俺のチンポのカリ首と余り皮を舌先で器用に舐めとってくれる。んほぉっ!やらしい動き方してくれる♥
くちゅぅぅ⋅⋅⋅♥もちゅもちゅもちゅ♥
「んっ、ふぅふぅ、んっ~♥」
カリ首と余り皮を丹念に舌でぺちゃぺちゃとやらしい音を立てて舐めてくれる。なのはちゃん⋅⋅⋅♥
「えへへーお兄さんのおチンポさんツルツルになったね♥タマタマさんもペロペロしてあげるね♥」」
小学生とは思えない艶のある目線で俺を見つめて俺の金玉袋にも愛情のこもった舐め方で俺に快楽をもたらしてくれる。
ねちゃぁぁ♥くちゅくちゅ♥ペロペロぺろぉぉんっ♥
はぁ、はぁ、俺は吐息が荒くなり玉袋の中で精子がどくどくと新たに生産されるのを感じた⋅⋅⋅⋅!
「はーいおチンポさんキレイキレイになったなの♥」
だっ、ダメだ!射精したい!俺はなのはちゃんの隙をついて頭のツインテールを掴んでなのはちゃんのお口に再び、強引に突っ込んだ!!
「うっ、ぶうっ!?」
ゴメン、ゴメンよぉなのはちゃん⋅⋅⋅⋅
俺はもう我慢なぞ出来ん!何が何でもなのはちゃんのお口マンコの中に口内射精をかましたいんじゃ~!!
だが、意外にもなのはちゃんは俺の暴走を静かに受け止めた。驚いたのは一瞬だけで何とも慈愛に満ちた笑顔で俺のわがままチンポをしゃぶってくれた!なっ、なのはちゃ~ん♥♥♥
「も~仕方ないなぁもうちょっとだけですよ~♥」
なのはちゃんは俺のチンポを咥えたまま頭を動かしなおかつ、舌と口内で強く吸いついてくれる⋅⋅⋅⋅あ"あ"ぁぁぁ~こんなの凄すぎるよぉ~♥くぅう!!
ちゅぶっちゅぶっ♥ぢゅるぅっ~♥
ずずずぅううぅ~♥♥♥
あぅあっ!出る出る射精るよぉー!!
ぎゅうっ~!?ひぃぎぃっいい~!?
な、なのはちゃんが俺の竿を魔力で強化した手で握り射精しない様にした?
なっ、何でー!!
「うふふ、お兄さんだけ気持ち良くなるのはダメだよ♥なのはのもペロペロして⋅⋅⋅⋅⋅ねっ♥」
なのはちゃんは天使のような悪魔の様な愛らしい笑顔で俺のチンポの竿を握ったまま、押し倒しそのまま反転してスカートを翻して隠されていたオパンちゅを見せた。
なのはちゃんのおパンティーはピンク色で真ん中にリボンをあしらったシンプルかつ清純で可愛いく更なる勃起を促すに足り得る素晴らしいおパンティーだった。
「お兄さんなのはのおマンコもペロペロして一緒に気持ち良くなるの!」
「喜んで!」俺はどっかの居酒屋、もしくば場末のホストみたいな返事をしてなのはちゃんのおパンティーを凝視した。
なのはちゃんはそのまま小さなお尻を下ろした。俺に顔面騎乗でクンニするするのお望みのようだ。ふっ⋅⋅⋅寧ろご褒美だぜっ!
俺はなのはちゃんのお尻を撫でつつおパンティーを脱がすとキレイなマン筋が現れた⋅⋅⋅⋅な、なのはちゃんの○○歳おマンコ⋅⋅⋅⋅♥いっきまーす!
俺がなのはちゃんにクンニすると同時になのはちゃんも再びバキュームフェラを展開した。超空間カメラウィンドウで様子を見るとひょっとこフェラで美味しそうにチンポを吸ってくれてる。
よぉーし負けないぞぉー!!
69の形になり、俺となのはちゃんは互いの敏感で大切な部分を舐め合い、慈しんだ。
スカートの中で俺はなのはちゃんのおマンコにペロペロと舐めておマンコを堪能する。
なのはちゃん⋅⋅⋅どんどんエッチなお汁が出てくるよ♥クリトリスも最初に俺のチンポを舐めていたからか、プッくりと膨らみビクビクと拙な気に震えているので思いっきり唇でチュー♥と舐め吸ってあげた。
「ん"っ!?う"う"ぅぅ~んんん~♥♥♥」
なのはちゃんは口に俺のおチンポを咥えたまま快楽の声をあげる。くっ、口の中で声の振動が響いてチンポに刺激がぁ~!!気持ちいいー!
俺もなのはちゃんにもっと気持ち良くなって貰う為、唾液を滴らせて舌を尖らせなのはマンコの膣内に進入した。
なのはちゃんの足腰がビクビクと上下して明らかに快楽によって動いている。
(お、お兄さんの舌がなのはのおマンコの中にぃ~♥⋅⋅⋅⋅だったら⋅⋅⋅お願い!ローションスライムちゃん!)
ズブッ⋅⋅⋅⋅⋅おふぅー!!??
ウィンドウ画面を見るとな、なのはちゃんは指にローションスライムを纏わせて再び俺の恥ずかしながらも一番の急所である前立腺を指でコネコネしてきたー!!
だったら俺もだ!!俺はなのはちゃんのおマンコから舌を引き抜き今度はなのはちゃんの肛門アナルに目をやる。
なのはちゃんのお尻の穴は鮮やかな薄紅色で皺が螺旋状になり美しい⋅⋅⋅⋅
俺は本能のままにムシャぶりついた!!
チュッパッ♥レロォレロォレロォ♥
チュプチュプ♥ホジホジ♥♥♥
(あ"っ~♥なのはのお尻にお兄さんの舌がぁ~♥私もお兄さんのおチンポさんとお尻の穴をヌコヌコするなの!!)
俺は、なのはちゃんのクリトリス、おマンコ、アナルの三点をひっきりなしに唾液でトロトロにしながら舐め回しなのはちゃんのディープフェラと前立腺責めに最早限界を迎える⋅⋅⋅⋅
あうぁ~もうダメだ!射精すよ射精すよ今度こそなのはちゃんのお口マンコを俺のチンポミルクで満たしてやる!
なのはちゃんなのはちゃんなのはちゃん!!
(お兄さんの亀さんプッくりと膨れてる!射精したいんだね?良いよお兄さん!なのはのお口に沢山おチンポミルクを出して!!)
なのはちゃんの細い指が前立腺の深い部分を抉り⋅⋅⋅⋅出る出る出る~!!
なのはちゃ~ん♥♥♥
ドピュウッ!!ドプン♥ドクッドクッドクッ⋅⋅⋅⋅♥♥♥
焦らされただけに濃厚で大量の絞りたての新鮮な精液をなのはちゃんのお口に射精して射精しまくった⋅⋅⋅♥
あ"ぁぁ~はぁぁ~⋅⋅⋅⋅⋅⋅さ、最高だ⋅⋅⋅♥
オスとして至福の瞬間だよ⋅⋅⋅⋅♥
なのはちゃんは健気にしっかりと精液をゴックンしている⋅⋅⋅⋅♥
んぐっ、ゴク、んっ⋅⋅⋅ふぅ⋅⋅⋅⋅じゅる♥
(お兄さんのおチンポミルク特濃で美味しい⋅⋅⋅⋅♥今度はおマンコでゴックンしたい♥)
しばらくして射精しつくして若干落ち着いてきたチンポから口を離したなのはちゃんは俺に馬乗りになりおねだりをしてきた!?
「はぁ、はぁ⋅⋅⋅お兄さんのおチンポミルクね、凄く特濃で⋅⋅⋅⋅なのはは、おマンコでもゴックンしたいの⋅⋅⋅⋅良いかな?」
「勿論いいとも!!」
どっかの国民的番組の決めセリフを放ってなのはちゃんの提案に賛成した。
なのはちゃんはスカートの前部分を咥えて大事な部分を俺に晒した。
なのはちゃんのおマンコは俺のクンニで愛液が滴りトロトロになっている。チンポを挿入しなくてはならない気持ちがより強くなった。
「お兄さん⋅⋅⋅なのはのおマンコを愛してなの♥」
なのはちゃんは腰を下ろして片方の足にパンティーを引っかけて⋅⋅⋅ゆっくりとマンコに俺のチンポを擦り付けて⋅⋅⋅
ズブッズッ⋅⋅⋅ズッ、ズップウゥ~⋅⋅⋅♥
は、入ったー!!なのはちゃんの、小学生の、魔法少女のおマンコに挿入したぞ!!
「はっあっあっ、はいって⋅⋅⋅くる⋅⋅⋅⋅
あひぃっ!!♥なのはのおマンコにお兄さんのがぁぁー♥♥♥あ"~!!
おチン⋅⋅⋅ポ⋅⋅⋅あちゅいよぉ⋅⋅⋅♥あっあっん"ん"ん"っ~!!♥♥♥」
なのはちゃんは歓喜の声をあげて俺のチンポの熱さと硬さと太さと形と⋅⋅⋅⋅⋅
様々な部分で味わいメスとして悦びに浸っている⋅⋅⋅♥
お、俺もなのはちゃんのおマンコの感触がたまんねえぇぇー!!♥♥♥
狭くて熱くてぎゅうぎゅうチンポを絞ってきてドロドロで気持ち良いぃぃー!!!
なのはちゃんは一心不乱に腰を上下前後に振り全身で全力全開に夢中になっている♥
「⋅⋅⋅⋅おっ、お兄さんお兄さん⋅⋅⋅なのはねぇ、もうダメなの♥きっ⋅⋅⋅きちゃ⋅⋅⋅う
⋅⋅⋅」
「なのはちゃん俺もだよ⋅⋅⋅⋅⋅一緒にいこう!」
俺はなのはちゃんの腰を掴んで騎乗位から正常位に移行して全力で容赦なく小学生の股に腰をぶつけた!
ずぶっずぶっ♥ズンッズンッ♥
ぢゅぷぢゅぷ♥パンッパンッ♥
「あ"あ"あ"ぁぁぁーーー!!♥♥♥なのははお兄さんのおチンポ好きぃ~♥なのははお兄さんのモノですぅ~♥なのはの穴に出してぇー!!お兄さんのオモチャにしてほしいなのぉ~♥♥♥」
その言葉に堪えて俺は更にチンポを硬くしてなのはちゃんの小学生おマンコを抉り⋅⋅⋅⋅射精してやった!!
ビピュウッ!ぶぴゅっ♥ドクッドクッ
♥♥♥
なのはちゃんのおマンコを蹂躙して俺は絶頂を迎えるのだった⋅⋅⋅⋅♥
なのはちゃんは瞳を閉じて涙を流して女の悦びに浸り幸福に身を奮わせていた⋅⋅⋅⋅♥かわいいよなのはちゃん♥
⋅⋅⋅⋅ふと、後ろから視線を感じて振り向くとさっき迄眠っていたフェイトちゃんが涙目になって此方を見ていた⋅⋅⋅(汗)
「う"う"ぅぅ~⋅⋅⋅⋅⋅お兄さんフェイトだけ仲間外れですか?ヒドイです⋅⋅⋅⋅」
「い、いや⋅⋅⋅な、仲間外れなんてしないよ!ちゃんとフェイトちゃんも可愛いがってあげるよ!任せて!」
「お兄さん⋅⋅⋅♥はいっ!」
俺はあらかじめ約束機を片手に握って気力をみなぎらせた。
後書きという名の言い訳!
本当に遅くなり重ね重ねスンマセンでしたー!!ちょくちょく書いては消しての繰り返しで何故か上手く執筆が出来ず、新作の執筆で気分転換を果たそうとするもやはり何故かしっくり来なくて結局ズルズルと更新が遅くなりました~(泣)批判、文句は甘んじてお受け致します。どうかこれからも⋅⋅⋅頼むよ!一発!!