フェイトちゃんのお願いを聞いて俺はなのはちゃんと3Pを始める事にした。
ムフフ···二人の魔法美少女と3P···俺は本当に幸せだ♥
「それじゃあ、なのはちゃん、フェイトちゃん二人まとめてエッチしようねぇ~♥」
「は~い×2♥」
ハモって可愛らしいお返事してくれた二人は身体を光で纏わせて通っている学校の白い制服姿になった。
「ああ、綺麗で可愛いいよ♥良く似合ってるよ二人共」
やっぱり制服って良いよね!
二人は制服姿を誉められてやや照れているものの、ウキウキ気分な様子だ。
「ありがとなの〇〇お兄さん♥」
「照れちゃいます。でも、ありがとうお兄さん♥」
そう言って二人は俺の身体にピッタリと密着して身体を寄せた。
俺はベッドの上で膝立ちして三人一緒になってキスをした。
チュー♥柔らかい二人の唇が俺のアソコを漲らせる。そのままなのはちゃんとフェイトちゃんは唾液で濡れてプリッとした舌を出して三人でベロチューし合った♥
「んッ、ふう···んん···♥」
ピチャッ♥ペロペロ、チュパチュパ♥レロレロ♥トロ~····ン♥
(なのはとお兄さんの舌が絡んで気持ちいいよぉ♥)
(フェイトちゃんとお兄さんの舌が絡んで気持ちいいなのぉ♥)
二人はウットリしながらしばらくの間三人でのベロチューを堪能した。勿論俺も幸せな気分でペロペロして二人の舌の感触を楽しんだ。
更に俺は空いてる両手で二人のお尻をスカート越しに揉んで感触を楽しんだ。
「うんんっ···♥」「あっ···んっ···♥」
うふふ···たまらんのぉ~♥二人の魔法美少女のお尻を揉みながら舌の感触を楽しむ至福の瞬間···♥
やがて示し合わせたかの様に二人は次の行為に移るべく唇を遠ざけた。三人の唾液の糸がテラテラとやらしく輝く。
フェイトちゃんは吐息を弾ませて暫しの余韻に浸っている。
なのはちゃんはそんなフェイトちゃんの反応を見てご満悦な表情をしている。しかし俺、3Pって初めてだからどうしょう?
次の展開にアレコレ考えているとなのはちゃんは、
「ウフフ♥お兄さんここはなのはに任せて!フェイトちゃんとのコンビネーションはバッチリなの!」
「わ、私頑張ります!お兄さんを満足させてみせます!」
二人共凄く張り切って断言した。確かに劇中に置いても二人の息の合ったコンビネーションプレイは素晴らしかったしな。少々情けない気もするがここはなのはちゃんに任せよう。
「うん!判ったよ。それじゃよろしく!」
「うんうん♥任せてなの!」
俺はベッドの真ん中で脱力して寝そべり二人はそれどれ左右に別れて俺の身体にくっついて二人同時に乳首をペロペロしてきた!!
「おおうッ!」
乳首はララ···様に開発されていたが両乳首同時舐めは初めてなので俺は思わず声を張り上げた。
チュパチュパ♥レロレロ♥チュー···チュ~♥
「ふっ···ぐっ···あ゛あ゛っ~♥」
はうぅ~気持ちいい~♥二人の容赦ない乳首舐めに俺は身体を震わす。チンポからは少し先走り汁が垂れ始めている。
「な、なのはちゃん、フェイトちゃん激しいよ···!」
「ウフフ♥お兄さん男の人なのに女の子みたいに乳首で感じてて可愛いなの♥」
「お兄さんの乳首凄く張ってて、苦しそう···もっと私頑張りますね♥」
はふぅ~なのはちゃんにちょっとした言葉責めされ益々俺は興奮してこの快楽を享受する。
フェイトちゃんは生真面目さからなのか更に俺の乳首を淫らに舌を絡めて責めてくる。
ピチャッピチャッ♥チュッチュッ♥
気持ちいいけど、感じ過ぎてこれは逆にツラいぞ···!
だっ···ダメだ····チンポが震えてもう堪らん!!
先走り汁を先っちょからトロトロ放出している俺を見て二人は仲良くダメ出しに俺の乳首を強く吸ってきた!!
ヂュルー····ジュッ···プアッ···♥
見せつける様に二人は唾液の粘液を舌先で垂らして俺の顔を確認してきた。
その瞬間に俺はオーガズムに達してしまった···
「はあはあっ···」
俺は息を荒くして二人の表情を伺う。
なのはちゃんとフェイトちゃんは可愛いくも妖しい魅力を伴った雌の顔で満足そうにニコニコしている。
「お兄さんったら乳首で達してやらしいなの♥」
「お兄さん乳首で感じててカワイイです♥」
「だって二人の舌使いがすご過ぎだよぉ~」
「まだまだこれからです!」
「次はここを舐め舐めしちゃうよ♥」
二人は今度は俺の脚にしがみついて又も素晴らしいコンビネーションで俺の金玉袋にむしゃぶりついた!!
カプッ、レチョレチョ♥モゴモゴ♥
「あ゛っーあ゛っー♥♥♥しゅっ、しゅごいよぉー!!」
二人が俺の玉袋の皺を舐め舐めする度に玉袋の中でドクドクと精液が増産されるのを俺は感じ取った。それにしても気持ちいいじょお~♥
不意になのはちゃんが玉袋を甘噛みすると子孫を残そうとする本能が強く刺激され益々精液が作られパンパンに玉袋が張ってしまう。
二人が俺のアヘ顔を見ながら見せつける様に舌でペロォ~ンとピンク色の舌で美味しそうに舐め舐めし続けた。
「射精したい射精したい射精したいよう!!」
腰をガクガク云わしめて俺は懇願してしまう。そんな俺のチンポの先をなのはちゃんは小さくてスベスベな手の平で俺のチンポの亀頭を優しく擦って〇〇歳とは思えない程の淫靡な視線で俺を見つめながら
「それじゃあ先ずは私とフェイトちゃんのお口で満足させて上げるね···♥」
「うん、お兄さん私達のお口で御奉仕します♥」
そして二人は俺のチンポを左右から同時に舌で舐め始めてくれた。
ぺちゃあ♥ピチャッ、チュパッチュパッ♥
「んっ♥んっ♥」 ネリュネリュゥ~♥
フェイトちゃんは舌で竿の部分を唾液をまぶしてねっとりと舐め、なのはちゃんは俺の亀頭をねぶり回してくれて気持ちいいィィ~♥♥♥
「ハァ、ハァ···ダブルフェラ最高だよ♪エースの二人にちゅぱちゅぱして貰えて幸せだよ♥」
「んフフ♥お兄さんのおチンポさんの先からガマン汁が出てきているなの♥」
「お兄さんのタマタマもズッシリと重くなっててつらそうです」
二人は舐めるだけでなくパンパンに精液が増産されてみっちりとしている玉袋を優しくモミモミとマッサージしながらおしゃぶりしてくれている。
「これはどうかな?」
二人は舌先を俺の一番感じるカリ首の付け根部分に素晴らしいコンビネーションをもって集中的に舐め回し始めてくれた。
ちろちろ♥ツンツン♥ぴちゃぴちゃ♥
「んっ···そこそこ♥はうぅ···さすが絶妙のコンビネーションだよ!」
二人の頭を撫で撫でしながらダブルフェラを堪能しまくった。
「フェイトちゃん、なのはちゃん···お、俺もうっ···」
俺が限界を迎えるのを伝えると今度はフェイトちゃんが俺の亀頭を口に含みチンポの先をその熱く柔らかな舌でくるんでなめなめしてくれた!
うぅ~あぁ~♥だっ、ダメだもう出すよフェイトちゃん♥ドプッドプッ♥びゅる、びゅる♥ドクドク····♥
「んっ!んぶぅ!!んーっ♥」
俺は腰をガクガクと奮わせてフェイトちゃんのお口の中に出来立て新鮮な濃厚おチンポミルクを注いだった♥
一通り射精してフェイトちゃんのお口からチンポを外すとすぐさま、なのはちゃんがお掃除フェラを開始してくれた♥
「んっ、んぷぅ···ちゅうぅ~♥」
なのはちゃんは咥えたチンポを舌先で尿道口をほじくりつつ、吸ってくれる。ううっ、たまんねー!!
「んんっ···ぢゅっ···ポンッ♥」
掃除し終わったチンポを口から出すとチンポはキレイにツヤツヤと輝いていた。お口の中に俺の精液を含んでいるフェイトちゃんに、なのはちゃんは優しくニッコリとしてキスをして唾液と精液の口移しを開始した。
「フェ···フェイトちゃん···♥」
「な、なのは····♥」
二人の唇は唾液と精液の交換で粘ついて糸を引き舌と舌を絡ませて互いにウットリとしている····
ああ···なんて尊いんだろう···美しい···♥
やっぱり二次元美少女は最高だぜー!!
唾液と精液の交換を終えた二人は俺の精液をゴックンしてくれた♥
「んっ···、ふっ···ゴクッ···ゴックン♥」
作りたて、絞りたて新鮮濃厚おチンポミルクを嚥下している様子を見て俺のチンポは再び硬くなってしまう。ハァハァ···さて、今度はどちらの中に出そうかな♥
俺が少し贅沢に迷っているとなのはちゃんが提案してきた。
「お兄さんもっと射精したいのならフェイトちゃんのおマンコに出してあげてね♥」
なのはちゃんの提案を聞いたフェイトちゃんは立ち上がり制服のスカートをめくって俺にこう言う。
「お、お兄さん···フェイトの初めてを奪って下さい」
フェイトちゃんの履いている黒のアダルティーなパンティーの真ん中から愛液が滴り落ちており、とても扇情的な姿だった。
「フェイトちゃんはまだお尻しか経験が無いからおマンコの初めてをお兄さんが貰ってあげて欲しいの!」
フェイトちゃんの前の穴···初めて···処女···OK!!
因みに俺嫁マシーンで呼び出した嫁達はその機能により処女であっても痛みと出血を常時OFFにしてある。だって俺テクニック的に大して自信も経験もないので上手く優しくこなせそうにないから···それに毎回処女設定だと出血で罪悪感が募るし···
まあ、ともかくフェイトちゃんの初めてを頂くぜ!
ベッドの真ん中にフェイトちゃんを寝かせて黒のアダルティーなおパンツをゆっくりと脱がすとフェイトちゃんのおマンコはもう既にトロトロで濡れており受け入れ準備OKだった♥
横からなのはちゃんがフェイトちゃんを安心させる為にキスをする。チュッ♥
「ウフフ♥フェイトちゃんとっても綺麗だよ♥女の子から女になるんだよ♥」
「なのは···ありがとう♥私頑張るね」
潤んだ瞳でお互いを見つめて少し離れて俺たち二人の交わりを見逃さない様になのはちゃんはぐっと眼を見開いた。
「はぁ、はぁ、ふぇ、フェイトちゃん···」
「お兄さん···♥」
フェイトちゃんは股を広げ両手で自らの秘部を開き俺を迎える為の姿勢を取ってくれた。
くぱぁっ♥真っピンク色の小学〇年生〇〇歳の魔法少女のおマンコがさらけ出された!!
俺のチンポは強く、強く怒張し真っ赤に染まり血管がバキバキに浮かび上がって痛い位にそそり立つ。こんなの見せつけられて大人しくしろなんて出来る訳がない!
ゴクッ 俺は生唾を飲み込んでフェイトちゃんを抱きしめる。念のためローションスライムでコーティングした俺のチンポをあてがった····
「いっ、いくよフェイトちゃん♥」
「はい···来て下さいお兄さん♥」
ズッ···ズブブッ···ツプッ···♥ズンッ···♥
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁーーー!!!♥♥♥」
思いの他滑りよく俺の剛直なチンポがフェイトちゃんのまだ幼いおマンコに突き刺さった♥
フェイトちゃんの膣内は熱々で恐ろしくキツキツでギュウギュウに締めつけ、なおかつ絡みつき吸い付く感触が途轍もなく気持ちよすぎる。さ、最高だ···♥
「フェイトちゃん♥フェイトちゃん♥フェイトちゃん♥」
「う゛んッ、ひぐっ!お、お兄さんの太くて熱くて硬いのが私の奥まで···は、激しいよぉ···フェイトのおマンコ壊れちゃうよぉー!!!」
優しく丁寧に動こうと思っていたが、やはりこの本能の衝動には抗えず腰をグイグイ、奥へ奥へと容赦なく抜き差ししてしまう。
フェイトちゃんの小さく未成熟な身体には無理のあるサイズのチンポを躊躇なく挿入している俺は正に鬼畜だ。だけどゴメン!止められないんだ!フェイトちゃんの様な美少女の初めてのおマンコに、子宮の中に俺の濃ゆいチンポミルクを注ぎ溢れんばかりに満たしてやる使命感とメスマンコを蹂躙する畜生の様な本能が俺を駆り立てて止まないんだ!
「はっ···!あっあっあっ···あ゛あ゛あ゛ぁぁー♥」
僅か数秒間のピストンの動きに慣れてきたのかフェイトちゃんの声があえぎ声に変わり始めてきた!!
「フェイトちゃん♥子宮の先をゴリゴリされるのが好きなんだね♥まだ〇〇歳なのにいやらしくて痛いのが大好きなMっ娘なんだね♥」
少しだけ余裕が出来た俺はフェイトちゃんに言葉で責めた。するとフェイトちゃんは
「フェイトはお兄さんにメチャクチャにされたいです♥フェイトをお兄さんのペットにして下さいぃー♥お兄さんのおチンポミルクをフェイトに下さい~♥♥♥」
あー!!もうフェイトちゃんは堪らんなー!!何処までも健気なフェイトちゃんのお望みどうりに俺のチンポミルクを、精液を、俺の遺伝子をフェイトのロリマンコに注いでやるぞぉー!!!
俺はフェイトちゃんの唇を貪り舌を互いに絡ませて昇りつめる。
「んッ♥んッ♥んッ♥」
フェイトちゃんの全身を抱きしめながら射精した!!
「くうぅぅー、でッ、射精るッ!!おりゃー!!フェイトちゃんの初マンコに膣内出しだっー!!♥♥♥」
「はふぅ♥あっ♥あああー♥お兄さん····♥」
ドピュッドピュッ♥ドグドク♥ビュッ♥ビクビクッ····♥♥♥
俺はフェイトちゃんのおマンコに最初の精液を注ぎ満たした···♥
まだ本調子ではないので若干の違和感があるかも知れないのでよかったら感想をお願します!