なのはとフェイトちゃんのお願いを聞いて俺はフェイトちゃんの初めてのおマンコを頂き、絶頂に達した。
フェイトちゃんの膣内は熱くキツキツで素晴らしい名器であった♥最初の射精が落ち着いてきたので一呼吸した後、このまま抜かずにもう2発フェイトちゃんのおマンコをチンポミルクで満たして上げよう♥
チュッ♥ペロッ♥はうッ!?
いきなりなのはちゃんが俺のお尻の穴にキスをして舌で肛門を舐めた!?突然のことに間抜けな声を上げてしまった。
「な、なのはちゃん?」
「お兄さん私、フェイトちゃんとの行為を見ててムラムラしてきちゃったの♥だからお兄さんがフェイトちゃんと繋がったまま、なのはもお兄さんと繋がるの♥レイジングハートお願い!」
「YES!Standby!」
「なにー!?」
レイジングハートにお願いするとなのはちゃんのお又にペニスバンドとなって装着された!!
「レイジングハート、ペニスバンドモード!!」
ピンク色に照り輝くペニスがそそり立ちなのはちゃんが戦闘モードの顔つきなった!!
とてもワクワクしながらローションスライムを疑似チンポに纏わらせ、俺の腰を掴んで···
「全力全開···それー!!」
ズッブウゥゥッ!!
おふぅー!!俺のお尻に容赦なくなのはちゃんは挿入した!俺の尻穴はなのはちゃんの舌と指でほぐれていたのでスムーズに入ってきた。
男の急所である前立腺が刺激され、その結果俺のチンポはより膨張してしまいフェイトちゃんのおマンコに突き刺さったままより膣内を抉る結果になった。射精して少し落ち着いてきたフェイトちゃんは突然更に膨張したチンポの刺激を受けて目を見開き叫んだ!
「あ゛ぁぁー!!?お兄さんのが又大きくなってるよぉー!♥」
両手両脚を俺の身体に絡ませ全力でしがみついてきて小さな身体を震わせる。
フェイトちゃんの未成熟マンコとなのはちゃんの疑似チンポによる前立腺の快楽に俺は素晴らしい幸福感に包まれた···
少し前まで暗い部屋の布団の中で同人誌での内容や妄想を脳内で色々想像して楽しんでいた俺の願望は現実のものになり、叶えられ俺は感無量だ···♥
ヌチュヌチュ♥ズンズン♥ヌコヌコ♥
「あっ♥あっ♥お兄さん♥お兄さん♥」
「うっ♥ふっ♥んんっ♥フェイトちゃん···♥なのはちゃん♥きっ···気持ちいいぞぉ~!!♥♥♥」
「お兄さんの中熱くて締め付けて気持ちいいなの♥」
俺がフェイトちゃんのおマンコを深くさして腰を後ろにやるとそのタイミングを合わせてなのはちゃんは自分の腰をぶつけてくる。もう本当に気持ち良くて堪らんっ♥♥♥
魔法少女を犯しながら魔法少女に犯されてる!!
前と後ろの快楽にもう俺はこらえきれない···
「フェイトちゃん!なのはちゃん!俺、もうダメだー!!いくよいくよイッちゃうよー!!」
「お兄さんいいよぉ···フェイトのおマンコの奥に出してぇ~♥」
「お、お兄さんなのはももうイッちゃうの、お兄さんのお尻の中へ出しちゃうのー!!♥♥♥」
ビュルッビュル♥ドグドク♥ドプッドプッ♥
···素晴らしい快感の絶頂を迎えて俺達三人は同時にイッた♥
最高の射精感が全身を包み込み身体から力が抜ける···
しばらく三人一緒に余韻に浸ってゆっくりとチンポを引き抜いた。
ズリュ~、ヌポッ···♥
「あっ♥はんっ♥お兄さん···♥」
フェイトちゃんは名残惜しむように色っぽい声を出す。
引き抜いたチンポはフェイトちゃんの膣内体温が熱々だった為か湯気が昇り立っている。なのはちゃんも俺の尻穴からペニスバンドモードのレイジングハートを引き抜いた。
チュ····ポンッ「ぬっ、くうぅぅ····♥」
引き抜かれる瞬間も心地よく遂、声を出してしまった。
「ん···ふう···♥お兄さんのお尻気持ち良かった♥」
なのはちゃんは艶のある目線で舌づめりしてでウットリした顔を見せた。
「あっ···」ゴポッ···ドロリィ···♥
フェイトちゃんの小さなおマンコの中から俺の出したての新鮮なチンポミルク···精液が溢れだしてきた。なのはちゃんはフェイトちゃんの脚を開いて躊躇なくお掃除クンニをしてフェイトちゃんのお股を清め始めた。
「ウフフ♥フェイトちゃんお兄さんのおチンポミルクでドロドロ~♥私がお掃除して綺麗にして上げるね♥」
ペロペロ♥ヌチョヌチョ♥
「あっ!はあぁぁ、なのはぁー♥イッたばかりなのにこ、こんなの凄いよぉー♥」
若干落ち着いてきた俺のチンポは二人の行為を見て再びギンギンに硬くなってしまった!
「フェイトちゃん俺のも舐めてキレイにしてね♥」
「ハァハァ···♥は、はい!お兄さんのドロドロのおチンポさん、フェイトのお口でお掃除します!」
さっき迄自分のアソコに入っていたチンポを一切躊躇わずにお口で咥えて舌を動かしてキレイしてくれるフェイトちゃんは最高の嫁だ♥もちろんなのはちゃんも俺の嫁♥
さて、なのはちゃんにはやられっぱなしなのでそろそろ反撃させて貰おう。
フェイトちゃんのおマンコを夢中になってお掃除クンニしているなのはちゃんのお尻を俺は開いて魔法少女の肛門を凝視した。なのはちゃんのアナルはキュッと閉まっており鮮やかなピンク色でヒクヒク動いており、俺を誘っているかのようだ。
堪らず俺はなのはちゃんのお尻の穴を舌でレロレロした!
「ひゃん♥お兄さん今度はなのはのお尻でしたいんだね♥いいよ!なのはのお尻を好きにしてなの♥」
その言葉を聞いた俺はローションスライムを指に纏わせて2本の指をケツ穴に突き入れた。ズブッ♥
「あっ♥あっ♥ひあぁぁ!!♥お兄さんの指がなのはのお尻にぃぃ~♥」
歓喜の声を上げてなのはちゃんは悦び雌の顔を見せた。何度か指をヌコヌコしてやるとなのはちゃんは我慢出来ずに俺におねだりしてきた。
「お兄さん、なのはもう指だけじゃ嫌なの。お兄さんのおチンポで精液ミルクを注いで欲しいの!」
うんうん♥大丈夫だよなのはちゃん♥ちゃんと挿入れて上げるからね♥
なのはちゃんのお尻を弄っている最中もずっと俺のチンポをしゃぶってくれているフェイトちゃんのお口からチンポを引き抜く。熱々の口内でチンポから湯気が昇り、フェイトちゃんの唾液まみれですっかりトロトロチンポになっている。
「あ····」フェイトちゃんは名残惜しい顔をして唇に唾液の粘液がチンポと繋がっている様子を見る。もうすっかりチンポしゃぶりが大好きなMっ娘だね♥
「ゴメンねフェイトちゃん。お兄さんのおチンポさん、なのはのお尻に入れられる所を見てて欲しいの!」
「うん···♥わかった、なのはもお兄さんとお尻で繋がってるの見逃さない様にするよ!」
やっぱり二人は息の合う親友で恋人で最高だ♥
お尻から指を引き抜くとなのはちゃんは通っている小学校の制服のスカートを捲り上げてペニスバンドモードのレイジングハートを装着したままお尻を俺に向けて両手で肛門を開いて俺を誘う。
「はい♥お兄さん♥どうぞ···」
「ゴクッ···それじゃあ遠慮なく···」
····くにゅう♥にゅぶぶっ♥ヌプゥ····♥
「んっ、ふあぁ!」
俺は一気になのはちゃんのケツマンコに挿入した!
「あっ♥はうぅー!!お、おチンポさんきたぁ♥」
なのはちゃんのケツマンコは俺のチンポにみっちりと絡み素晴らしい感触を俺は味わった!
ヌコヌコッヌコヌコッ♥きゅっ♥きゅっ♥ズブッ♥ズブッ♥
くうっ~!!フェイトちゃんに負けず劣らずの名器に俺は感動しているぅ~!!
「あっ♥あっ♥あっ♥ふぁっ♥♥♥」
なのはちゃんは俺の容赦のないピストン運動に幸せなあえぎ声を上げていて本当にカワイイ♥
俺はなのはちゃんの両太ももを両手で持ち上げてお母さんが幼い子供にオシッコさせるという恥ずかしい体勢にして『超空間カメラウィンドウ』を鏡代わりにして今の自分の姿を見せつけてやった。
「ほぅらぁ···なのはちゃん···今の自分の姿を見てごらん。こんなに太いおチンポをお尻の穴に入れられてよがりまくって、涎垂らしてやらしい顔になっているよ···スゴいね···まだ小学〇生の〇〇歳なのに···カワイイ変態さんだ♥」
「あっ···な、なのははお兄さんにお尻でズボズボされて気持ち良くなる変態魔法少女なのォ~♥アソコもビクビクしちゃうのぉ~♥♥♥」
視覚的に今の自分の姿を確認する事によってなのはちゃんはより一層興奮を高めて、自らを変態魔法少女と蔑んで楽しんでいる。
装着しているペニスバンドモードのレイジングハートはプルプルと震えて先っぽから汁が垂れている。それを見たフェイトちゃんはお口で優しく咥えた。
パクっ♥「ひひゃんっ!?」
お尻の快楽だけでなく、フェイトちゃんのお口マンコの気持ち良さになのはちゃんは目を見開いてよがッた!!
チュパ♥チュパ♥ぢゅるる~♥ねろねろ♥
「はぁんっ!?フェイトちゃんのお口スゴいよぉ!!前と後ろでなのは幸せなのぉー!!♥♥♥」
(なのは♥なのは♥なのはのおチンポ熱くてガチガチになってる···私のお口で鎮めてあげる···♥)
フェイトちゃんはなのはちゃんのペニスをやらしく美味しそうに舐め回してうっとりしてカワイイメスの顔をしている。俺の発明したエロ秘密道具『疑似自在ペニスバンド』と同じで感覚がつながっており、フェイトちゃんのフェラになのはちゃんはメロメロになっている。
ペニスの快感によってなのはちゃんのケツマンコもより一層きゅっきゅっ!と俺のチンポを吸い付けてくる素晴らしいエロ穴にもう限界を迎えてしまう···
「だっ···駄目だぁー!なのはちゃん、なのはちゃん出すよ!出すよ!なのはちゃんのお尻の中に出すよぉー♥」
「出してぇー出してぇー♥なのはのお尻のおマンコの中に射精してぇー♥フェイトちゃん!フェイトちゃん!フェイトちゃんのお口に射精しちゃうのぉ~!!」
「良いよなのは!私のお口に射精して!なのはのおチンポミルク飲ませてー♥」
グチュ♥グチュ♥ヂュポッ♥ヂュポッ♥
腰の動きとフェイトちゃんの舌が激しく動いてとうとう···
「いっ、イクぞ!イクぞ♥奥に精液流し込んでやるぞぉー!!」
「あっ♥あっ♥んあっ♥あ"あ"あ"ぁぁぁー!!で、出ちゃうぅー♥♥♥フェイトちゃんの口の中にぃぃー!!」
ドビュッ!ドクドク···ぴゅるぴゅる♥ビュッビュッ♥
···俺はなのはちゃんのお尻の奥深くまで射精し、フェイトちゃんはなのはちゃんのペニスを舌でちゅうちゅう吸って疑似精液であるおチンポミルクを残さずに飲んでいる。
ぢゅるる~♥チュウチュウ♥ジュルジュル~♥
「はうっ!フェイトちゃんに吸われちゃうぅぅ♥」
それに連動するようにケツマンコも絶妙な動きをして射精したての俺のチンポを最後の最後まで気持ち良くしてくれた。
ああ···なのはちゃんのお尻の穴最高だよ····♥