光と共にリンディ・ハラオウンさんが現れた。
「あら?ここは···ああ、成る程···大体今回の事象は把握出来ました。改めてご挨拶を、リンディ・ハラオウンです」
言動から察するに本体のリンディさんはフェイトちゃんとなのはちゃん達の様子が一瞬おかしくなったのを不思議に思い、時空管理局のスペシャルな科学と魔法の超技術で調べていたんだろな。
そこに俺が嫁として複製し、こちら側の世界に呼び出した事により今回の大体の現象の原因を理解したんだろう。この人は一人の魔導師としても現役で優秀だ。なのはちゃんと違って向こうからメチャクチャな魔力で強引にこちら側に来たわけじゃないから特にそこまで警戒しなくても大丈夫そうだな。
「ど、どうも〇〇です···えと、まあ取り敢えずお茶でも如何ですか?」
「まあ、嬉しいわ♪ありがたく頂くわ」
俺はテーブルに『グルメテーブルかけ』を広げてどら焼きと緑茶を用意した。
「あの~お砂糖とミルクはありますか?」
「えっ?」
俺は忘れていた、この人は大の甘党で緑茶にも砂糖とミルクを入れる『リンディ茶』の人だというのを···取り敢えずグルメテーブルかけから砂糖とミルクを出すとリンディさんは嬉々として緑茶に入れ口にした。
「う~ん♪美味しいわぁ♥やっぱり緑茶には砂糖とミルクね♥」
「そ、そうですか····ハ、ハハハ·····えと、それでですね今回の事象についてはリンディさんは大体把握されていると···それでいいんでしょうか?」
「ええ、此処に···こちら側の世界に呼ばれた瞬間に頭に情報が流れて理解して納得しました。本体のフェイトさんとなのはさんも特に何の異常も確認されなかった以上、貴方を責めたりはしませんから安心なさって下さい」
さすがリンディさんだ。俺の懸念していた事に対してあっさりと納得してくれたようだ。一安心して俺も物は試しとばかりにリンディさんを見習って緑茶に砂糖とミルクを入れて『リンディ茶』を試してみよう!体験者の話しによれば案外悪くはないと聞いたし、抹茶ラテみたいなもんだろう?
砂糖とミルクを入れて、よ~くかき混ぜて···でわっ、ゴクッ············
············ぶふぅおうぅぅぅっっーーーーー!!!!
お、俺は盛大に吹いた·········
「ぐう"ぅぅ···お"ぉお"ぉぉぉぉ············」
案外悪くない所じゃねぇぇぇ~!!!!
俺は目を回しテーブルに顔を伏せピクピク身体を震わせた····
「まあっ、大変!大丈夫〇〇くん?」
「な、何とか····(この人の味覚どうなってんの···?)」
『リンディ茶』に吹き出した俺の姿を見てリンディさんは少し思案顔になり、おもむろに時空管理局の制服の胸部分のボタンを外しその豊かなオッパイを晒けだした!?
「····あ、あの〇〇くんい、嫌でなければこっちで口直ししてみないかしら?」
ヌホォォー!!リンディさんの美巨乳!!首元のネクタイが二つの乳房に挟まれて半分以上隠れているぅぅー♥
(さ、さすがにこれはやり過ぎたかしら····?)
リンディさんのオッパイは綺麗な形を保ったままゆ、揺れている····ゴクッ····こ、これはF?イヤ、G?大きさを測ろうするが正確に答えなど出てこない位俺はもう釘付けになり、眼を血走らせて凝視して衝動の赴くままリンディさんのオッパイに突進した。
「リンディさーん!!」
「きゃっ!?」
可愛らしい声で小さく悲鳴を上げたリンディさんの胸を俺は両手で揉んで揉んで揉みほぐして柔らかさを楽しんだ!
モニュ、モニュ、ぷにっ、ぷにっ♥
暖かくって柔らかい!そして堪らず乳首を舐めて吸って味を確認した。
チュパッ、チュパッ♥レロレロ♥はむはむ···♥
お、美味しい···♥リンディさんのオッパイ美味しいよぉ···♥
「あっ···はぁんっんっ···」
艶っぽい声を上げてリンディさんの頬は紅く染まり俺のしたいようにさせてくれている。
「リンディさん、リンディさん····♥はぁ、はぁ····」
揉んで撫でて左右の乳房を真ん中に寄せて俺は左右の両乳首を口に含ませてリンディさんのオッパイを味わい十分な口直しをさせて貰った。
チュッ····ポンッ!
俺は左右の乳首を舌で舐め回して最後に吸って唇を離した····
「あっ····はぁ····♥」
「り、リンディさん···お、美味しかったです。ほ、本当に····」
「よ、良かったわ···その···はしたない女と軽蔑しますか···?」
「いいえ、寧ろバッチコイです!嬉しいです!リンディさん···」
「〇〇くん····」
俺はリンディさんの色っぽく艶のある唇に吸い寄せられる様に口づけを交わした···
意外にもリンディさんの方から舌を俺の舌に絡ませてきた。
「んっ···んん···♥」
ピチャッ···レロォ、ベロォ···
リンディさんは積極的に舌に唾液を滴らせて俺の舌をフェラする感じで舐めて味わい、俺もリンディさんのテクニックにひたすら酔いしれていた。
「んっ····」 チュッ····パァッ····
しばらくの間お互いの舌の感触を楽しんだ後、テラテラと輝く唾液の糸を伸ばしながら静かにゆっくりと唇を離した。
「〇〇くん···」
「リ、リンディさん···」
「きゃっ!?」
俺はソファに横たわっているリンディさんを抱きしめお姫様抱っこしてベッドに移動した。
(こんな若い子にお姫様抱っこされるなんて···♥こんな気持ち何年ぶりかしら)
ベッドに静かに丁寧にリンディさんを下ろし俺はズボンのチャックを下げてさっきからギンギンに硬くなった肉棒を目の前に突き出した。
(ああぁ···こ、こんなに逞しくそそり立ってて···あ、あの人のよりも···)
「さあ、リンディさん我慢出来ないでしょ?俺も我慢出来ないです···さぁ···もう何年もご無沙汰何でしょ?好きにしていいんですよ···」
「〇〇くん···わ、私は····」
「母親や提督兼、艦長という肩書きは此処では関係無いですよ···一人の女として牝として自分を解放したらいい···」
「〇〇くん······」
僅かな時間迷うような表情を見せたが、次第にリンディさんは吐息を荒くして一気に俺のチンポにむしゃぶりついた!
「はぁ、はぁ···はむっ!!んんっ···うん···ん···♥はむ···♥あむ···♥んん~~♥んむっ···んむうっ···♥じゅぽ♥じゅぽ♥ふうんっ···♥」
荒々しく、それでいて丁寧に俺のガチガチになっているチンポを美味しそうに舐めしゃぶって堪能している。
クロノ君とフェイトちゃんの母として、なのはちゃんとユーノ君の保護者的立場として、時空管理局提督兼、アースラの艦長としてその両肩に重圧を載せ重大な責任を背負ってきた反動なのだろうか?
今まで抑え込んできた一人の女の自分を解放して、牝の表情を隠そうともせずにリンディさんは俺のチンポに夢中になっている。舌を竿、カリ首、亀頭、尿道口にまんべんなく這わせ時折、頬肉の内側にチンポを擦りつけ、奥深く呑み込んで喉の熱さで俺を感じさせ楽しませて心地のいい快楽を提供してくれている。
牝犬のような四つん這いのポーズで舐めしゃぶるリンディさんのポニーテールを指ですいて感触を楽しみながら感想を伝えた。
「ふうっ、はぁはぁ···リンディ···さんすごく···気持ち良いです···最高ですよ···」
俺の言葉にリンディさんは嬉しそうにひょっとこ顔になりながら頷いた。
(はぁはぁ····♥おチンポ♥おチンポ♥美味しいの···♥もっと味わいたいの···もう何年ぶりかしら···こんなに太くて熱いのを目の前に出されたら我慢なんて出来なかった···あなた···ゴメンなさい。でも私、私は···!!)
「んっ···ふうっ···はは···リンディさんは可愛いなぁ♥そんなに美味しそうに頬張って···俺のチンポが好きになっちゃいましたか?」
リンディさんは片時もチンポから口を外さずに微かに頷く程度に反応して更にやらしい音を立ててチンポを舐めしゃぶってきた。た、たまんねー!!
んっんっんっ♥じゅぷっじゅぷっ♥レロレロレロォ♥ふっ♥ふうっ♥チュウチュウ♥ぢゅうぅぅるるるっ♥
(す、好きっ♥好き♥〇〇くんのおチンポ大好きぃぃ~♥チンポ♥チンポ♥)
リンディさんは首を前後に動かして口内全体でチンポを舐めしゃぶってきた!!だったらこっちも···
「リンディさ~ん♥俺もいきますよぉ···♥」
リンディさんの頭を両手で掴み腰を動かして口の、喉奥まで突き刺した。
がぼっ!「んぷうぅぅ♥」
リンディさんは多少驚きはしても決して口から吐き出そうとせず尚も口を大きく開いてお口マンコオナホールとしての役割を果たそうと頑張ってくれた♥
「んっんっんっ♥」
「あ"ぁ~だ、ダメだ!もう···射精すよ!射精すよ!リンディさんのお口に出すよ!俺のチンポミルクを味わえっ!!う"う"ぅぅぅー!!」
(〇〇くんのおチンポミルク···精液、ザーメン♥がく、くるぅぅー!!♥♥♥)
ぴゅるぴゅる♥ドプゥ♥ドプゥ♥ビュク♥ビュク♥ドクドク···♥
俺はリンディさんの喉に直接自分の精液を流しこんだ·····リンディさん素敵だ···♥
「んっ···♥ゴクッ、ゴクン♥うんっ····♥チューチュー♥」
射精した直後のチンポに口全体をしぼませて貪欲に吸って来て俺に最高の射精快楽を堪能させてくれる。
「リンディさん、最後の精液は飲み込まずに舌にのせて口を開いて見せて···」
リンディさんは可愛くうなづいて名残惜しそうにしてチンポから口を離し、
「はあ·····♥」
開いた口から色っぽい吐息と共に舌に精液を載せて俺に見せてくれた♥涎をみっともなく滴しながらせがむ様な顔をして興奮している。
「···いいですよリンディさん、飲んでも♥」
リンディさんは至福の笑顔で口を閉じて残りのチンポミルクを音を立てながら飲み込んだ。
「リンディさん俺の味どうでした?」
少し意地悪な質問をするとリンディさんは、
「ん、んぶっ····♥と、とっても美味しいかったわ···あ、あの人が···夫が居なくなって、母親として、提督として、艦長として皆の期待に応えて私はもう何年も我慢して、耐えて、頑張ってきたけど···本当はこんな風に女として私をメチャクチャにして欲しいと願ってきたの···〇〇くん···お願い!私のアソコにあなたのを挿入れて!!」
「リンディさん!喜んで!!」
うふふ···♥長らくご無沙汰な欲求不満の未亡人に生チンポの魅力には抗えなかった様子を見て俺は大満足だ♥
俺は衣服を全て脱ぎ、リンディさんには下半身の白い制服のズボンを脱いで貰った。
「こ、これで良いの···?」
上半身は時空管理局の制服に身を包み、胸元は開いて美しい乳房を出している半脱ぎ状態にして、下半身は下着一枚の魅惑的な姿にしてやった♥
リンディさんの下着はセクシーなレース入りのランジェリーで色は黒紫といった実にアダルティーな素晴らしいものだった。俺はしゃがみ込んでリンディさんの下着を至近距離で観察して良く見ると濡れていた♥
「ヌフフ♥リンディさんのアソコもうぐっしょりしてますよ。俺のおしゃぶりしている時にイっちゃたんですか?」
リンディさんは両頬を赤く染めて自分の身体を両手で抱きしめる様な動きをして、
「〇〇くんそんな事言わないで····私恥ずかしいわ····」
グフフ♥淫売な格好していながら清純な乙女のような仕草と言葉に俺は歓喜した。くうぅ~たまんねえなぁ~♥
俺はリンディさんのお尻を両手で掴んでお股に顔を埋めてやらしい匂いを嗅いだ。
ムニィ♥スーハースーハー♥くうぅ~牝の愛液のやらしい匂いがスゲェ·····♥
「〇〇くん意地悪しないで···」
「それじゃ仕方がないなあ···下着を脱いで俺に股がって膝立して下さい」
リンディさんは言われたとうりに下着をゆっくりと脱いだ。太ももの部分まで脱ぐとやはり愛液でぐっしょりとなっており、やらしい糸を引きながら俺のチンポを待ちわびているみたいだった。
ベッドに仰向けに寝た俺の上になって自らの秘部を見せる様に指示した。リンディさんのおマンコはしっかりと綺麗に陰毛は整えられており、ますます俺のアソコは硬くなり血管がビキビキと浮き出してくる。
「ほらほら、リンディさん···クロノ君を産んだ穴をしっかり拡げて見せてね♥」
恥じらいながらリンディさんは両手で自分の女の部分を拡げて俺に見せてくれた♥
素晴らしい!これが未亡人の大人マンコか!色合いはいまだにピンク色を保っておりヒクヒクと震えていた。
「お、お願い···早く、早く私のここを満たして····」
涙を流して懇願してきた。余り焦らしても俺も耐えられないので、
「ゴメンねリンディさん♥意地悪しすぎたよ。それじゃ、そこに寝っ転って脚を開いて···」
「はい···♥」
ベッドに寝て股を開いてリンディさんは、
「わ、私の···リンディのはしたないおマンコに〇〇くんの逞しくて太く硬いおチンポを入れて下さい!私を犯してー!!」
リンディさんの懇願に俺はローションスライムをチンポに纏わせて遠慮なくリンディマンコに挿入した。
「うりゃ!」 ズブゥッ!!
「はぁっ!!あ"あ"あ"ぁぁぁーーー!!!♥♥♥」
久しぶりの生チンポにリンディさんは歓喜の声をあげて俺に脚を絡めて強く抱きしめた。
俺もリンディさんを抱きしめて未亡人マンコの具合に俺も夢中になった!
ずぶぶぶ~♥ズブッ♥ズブッ♥パンッパンッ♥
ヌチュヌチュ♥ぐちゅっぐちゅっ♥
「はっ♥はっ♥あ"うっ♥あ"うっ♥んんっ♥ひっ♥ひぐっ♥んおぉぉっ♥」
リンディさんは久々のチンポに激しく乱れ身体を反らし、全身で快楽を享受して女としての自分を満たしている。
「しゅごい!しゅごい!大きい♥こんな硬くて太くて、熱いモノが私の···私の子宮を潰してるのぉぉ~♥♥♥気持ちいいのおぉぉー!!溺れちゃう、溺れちゃうのぉぉぉー♥♥♥」
リンディさんのアソコはぐっちょりと締め付け膣内のヒダヒダが絡みつき、奥の子宮口は吸い付いて来て素晴らしい名器で凄い!!
つい、俺はまたリンディさんに意地悪な質問をした。
「リンディさん···旦那さんのと、どっちが気持ち良いのかなぁ···?」
「ひっぐぅぅ!!そ、そんな···そんな意地悪な事聞かないでぇぇ~!!」
意地悪な質問にますますリンディさんは乱れてゆく。
(あなた···ゴメンなさい···あなた許して···私···あなたが居なくなってからずっと寂しかったの···ゴメンなさいゴメンなさい···赦してぇ·····)
「うっ、う"う"ぅぅ····♥ひぐっ♥あん♥あん♥」
亡き夫への罪悪感と全ての責任としがらみを放棄しての快楽享受の背徳感にリンディさんの肉体は益々勢いを増して乱れてゆく。そんなリンディさんは美しく愛おしい····♥
「お"お"お"お"お"ぉぉぉっ♥♥♥」
肉体を激しく震わせて、どうやらリンディさんはイってしまったみたいだ♥
「まだ膣内出ししてないのに勝手にイってリンディさんはやらしい牝だなぁ♥」
ヌチュヌチュ♥ズチュッズチュッ♥
「お"っ♥お"お"っ♥はっ♥あ"あ"ぁぁー♥♥♥」
あえぎ声を惜し気もなく吐き出してリンディさんは悦びの顔をしている···くぅぅ····俺ももう限界だ····リンディさんの膣内に····
「ほぅらぁ、射精すよ♥射精すよ♥イきっぱなしの発情マンコに出すよっ!リンディさんのおマンコの奥までチンポミルクを出しますよ!旦那以外の男の精液を受け取れー!!!」
「ほ、欲しい、欲しいですぅー!!ちょうだいっ〇〇くんのおチンポミルクをリンディのはしたない牝マンコに射精してぇぇー♥私を満たしてぇー♥」
リンディさんはより強く密着して両手、両足を俺の身体をがっちり大好きホールドして唇を重ねて舌と舌を擦り合わせて快楽を貪ってきた。俺の腰も凄まじいピストン運動でリンディさんを責め立て、そして······
「う"う"ぅぅー!!出るっ!」
どぷうっ♥ドピュッドピュッ♥ピュルピュル♥ドクッドクッ♥ツゥー·····
ドプッドプッ♥ビュクビュク♥
「ん"ぉお"お"お"~!!ん"ん"~♥ひうっ♥あ"ぁぁぁ~♥♥♥」
リンディさんは歓喜の涙を流し、両目にハートマークを浮かべて牝のイき顔をした。
子宮に直接濃厚な精液を流し込まれ、リンディさんの膣内は小刻みにプルプルと震えながら旦那以外のチンポ汁の味を味わっている····
(ああぁぁ····わ、私の膣内に〇〇くんのチンポミルク···精液····ザーメンがっ·····♥好き♥好き♥好き♥
〇〇くんのチンポ好きぃ♥あなた···クロノ···赦して···私、今幸せなの·····♥)
夫と息子に対する罪悪感に挟まれながらも俺の女としての快楽を受け取ったリンディさんは実に俺好みの『嫁』となった♥
「まだまだこれからですよぉリンディさぁん♥もっともっと犯してあげますからね····♥」
「はぁ~、はぁ~♥ふぁ、ふぁい···♥
(し、幸せぇ···♥)」
···まだまだリンディさんで楽しまなないとね♥
何度も書き直しているうちに少し長くなりました。よろしければ感想をお願いします。