俺はスキャン完了したマシーンを横目に、ポケットからベッドやこの日の為密かに開発した秘密道具を取り出し、準備した。
・・さっきから心臓の高鳴りと、股間の怒張の圧力を必死に留めながら、俺の嫁を選んでいた。
何しろ、嫁がわんさか増える一方だからな♪選ぶのに迷うね~♪
う~ん・・よし、ここは最近比較的使用頻度の高い同人誌で・・よし、「古手川唯」たん、君に決めた!
エンターキーを押し、俺自身をスキャンする。俺自身をスキャンする事によって、俺の恥ずかしい性癖や具現化するキャラの作画の調整を行う。漫画原作、アニメキャラデザイン、各同人サークルの作画、これらの中からバランスよく、自分の好みで具現化するのだ!
そして基本的にスキャンしたエロ同人誌の内容と、同じプレイに万事対応することができるのだ。
「キャラクターの作成完了しました転送します」と、AIが音声で知らせてくれる・・・
・・・プシュー!、パアァァ・・・
・・光に包まれながらそこには
古手川唯がいた・・・
うおぉぉぉ~~~!!!!イエス、イエス、イエス、ハラショー!トレビアン♬・・もはや嬉しぎて、自分でも感情を制御出来ずにいた・・
「ちょっと○○君!騒がしいわよ!ちゃんと社会人として・・」
うんうん(*-ω-)
・・素晴らしい!まさに声も仕草も口調も、紛れもなく唯だ・・・俺はもうこれだけで逝きそうだ・・
「ちょっと、○○君。人の話しはちゃんと聞きなさい!」
フッ!俺が軽く絶頂している間も説教をしている。寸分違わず「本物」の古手川唯だ・・俺は気を取り戻し、唯を無理やり抱きしめる。
「きゃっ!ち、ちょっと○○君、いきなり女子生徒に抱き着いて、なにを!?」
なにを?ナニするんだよ!俺はそのまま唯の腰に手を回し、体の感触を確かめた。
「あ~髪と体の匂い、体温、柔らかいな~♥」
俺は理性がとび、クンクンと発情期の犬みたく匂いを嗅ぎ、堪能した。
「~!はっ離しなさいハレンチよ!!」
キャラを象徴するセリフを聞いて、俺は更に腕を回し、後ろの横から設定サイズEカップの巨乳を制服の上から揉み、残りの手はスカート越しに唯の尻をなで回した。
「いっイヤぁぁっ~!」
唯が悲鳴を上げる。だが、俺は止まらない(イヤがっても受け入れる。そんな風に具現化された存在だ)騒ぐ唯の唇を俺の唇でふさぎ、そのまま舌を唯の口内に出し入れし、唯の舌に唾液と共に絡ませる。
「ん、ん、っ~!」
どれ位の時間、ディープキスで唯の舌と口内を楽しんだかわからないが、確実に唯は軽く絶頂した様子をみせる。
「・・ハァ、ハァ、くっ・・」
やや、つり目気味の瞳に涙が薄くにじみ、頬は赤みを帯びている。
「あ、貴方こんな真似して許されると思っているの!!」
ふふふ・・思っているさ唯。君は俺の嫁で、イヤラシイ肉便器なんだから♥
さっ、ベッドに行こう!俺は唯をお姫様抱っこしてベッドに移動する。
「な、な、○○君はっ離しなさいよ!」
唯は抵抗してはいるが、やはり本気で嫌がっておらず、むしろこれからする行為に期待しているかの用な素振りだ。
俺はベッドに唯を軽く放り投げた。ベッドはすこぶるデカく、程よい柔らかさの為、唯にケガひとつない。
「きゃっ!ら、乱暴ね・・」あーもう、1つ1つの仕草が欲情を掻き立てて、ヤバいよ!本当にこの娘は・・
ベッドの上で形だけの警戒心をだしていて睨み付けているが可愛いだけである。
「ベッドにつれてきて○○君、はっハレンチな行為をするつもりなの?」
もちのろん♬何のために運んだと思いかな?俺は体を唯に被せようとする。
「くっ・・かっ、覚悟しておきなさいっ・・私はどんな事をされても絶対に負けないわっ!か、必ず後悔させてやるんだからっ!」
うん♪それは楽しみだ♥是非頑張ってくれたまえ実現不可能だけど♬
完全に俺は唯に被さり、柔らかく絹のような唯の髪を手すきして感触を楽しんだ。
あ~女の子の髪って、いつまでも撫でていたい気持ちになる~、唯もまんだらでもなくこの行為を堪能しているみたいだ。そのまま不意を尽き、再び唇を奪う。
「・・くっ、う、んっ・・っ」
先ほど違い口内にもたらされる快楽に馴染み始めている。唯は可愛いな~♥俺も未だ前戯の段階で満たされてしまいそうになる(昔通った風俗店は時間制限が厳しかったからな)
暫くの間、唇を堪能し、舌を絡ませたまま名残惜しむかのように舌に唾液の糸が互いの舌を結ぶ・・とんでもなくエロい・・写真に納めておきたいくらいだ・・♥
・・・暫く無言で見つめあい、俺は唯の弾けんばかりの胸に顔を埋め、そのまま深呼吸する。その流れで両手でひたすら揉みほぐす。くうう~でかい、柔らかい、揉み続けると次第に唯は口を手でおさえ、あえぎ声を聴かせないように無駄な行為をする。
たまらず制服を下半分捲り胸をさらす。ブラをやや強引にずらし、乳首を晒す。ピンク色の美しいラインが俺のぺニスの限界を押し上げる・・たまらずむしゃぶりついた!
「・・っ、あっ、あっ、いっ、イヤっ」
と言っているが、抵抗らしい抵抗はなくむしろ、迎え入れているのような仕草をする。ビィチャ、チュパ、チュパ♥ああ美味い♥だが、このままでは先に果ててしまう。俺は本命に向かった。
「きゃっ!そ、そこは女の子の大事な」
チンポ~いや、辛抱堪らんくなった俺は上半身から下半身に戦場を移す。スカートをめくるとお堅い委員長らしい、それでいて見る者の視線を釘付けにするパンティーがあった。
胸同様に顔を埋める。さすがに唯の抵抗もあったが、それは社交辞令のように思える。此処まで俺は逸る気持ちを限界以上に抑え続け、比較的静かに優しく、紳士的に唯を扱ったつもりだが此処からは歪んで変態で、卑しく本性を解放する・・
俺は下着の上から唇を這わせたが、直接クンニするべく下着をなるべく丁寧に、下へ下へとずらす。
薄めの陰毛がみえ、堪らず自分のズボンを下着ごと脱ぎ捨てようとしたが、デカく雄々しく、逞しく凶悪なぺニスが引っ掛かり上手く脱げず、一瞬間抜けな姿を晒す。
一方の唯は俺が、唐突に体から離れたのに驚き、そのまま俺のそそり立つモノを凝視する。女の子、いやメスとしての本能に抗えず注目し続ける・・
「はぁ、はぁ、」息が荒くなり、もはや獣といってもいい・・もはや一回出さなねば!苦しい俺は、視線を外せずにいる唯の顔にぺニスを近づけ、さあこれが男の、オスのモノだ!舐めろ。と強気に明らかな命令をする。
「・・・はい」
意外に静かに従う。体を小刻みに震わせながら俺のチンポに舌をくっつける。最初は亀頭の部分を、恐る恐る這わし待望のカリ首に舌をやる。
「もっと唾液をつけて舌全体で絡ませろ」と、偉そうな態度で指示する。
学習能力なのか、元々備え付けてあった機能なのか、解らなくなる位巧みに舐め回す。
「ペロ、ペロ、チュッ、ツゥー、はむ・・♥あむ・・♥んん~~♥」
我慢できず乱暴に、唯の口にチンポを突っ込む。
堪らず唯は涙目になるが、健気に咥え続ける・・
「はむっつ・・ん・・んん・・♥」
「よーしいいぞ・・ハァ・・ハァその調子だ」まるで、調教師の如く唯の頭をなぜた。
更に唯の口深く犯すべく奥へ、ぺニスを指す。
「んむっ・・んむうっ・・♥じゅぽ♥じゅぽ♥んもおっ・・♥」
口全体でチンポを味わっている、オスの本能とメスの本能のぶつかり合いのような時間がしばし流れも、はや堪えることができず・・
「うっうっゆ、唯、だ、出すぞ出すぞ俺のチンポミルクを受け止めろ!!」
唯の頭を力任せに抑えつけ、反らす事を許さず唯の口を犯し、唯の口処女を奪う!!
ドピゥ、ドプゥ、ピクゥ、ビュク、ドクン、ドクン!!!
・・自分でも信じられない程長く、大量の精液を唯の口に注ぎこんだ・・
「んむっんんんんんおおおお・・・♥」
喜んでいるのか、苦しんでいるのか、その両方なのか?わからないが、俺は構わず口にチンポを押し続けた。
「さあ、唯ちゃ~ん、俺のチンポミルク、残さず飲んでね~♥
女の子のお口はね、チンポを咥えて精液を飲む為にあるんだからね~♥」
本能に身を任せてる自分は無茶苦茶な事を口にする
「・・ん、ん、ん"っ~うっ・・」
チンポミルクを放出し、長く口の温もりを堪能した俺は、ようやく唯の頭から片手だけ離す。チンポから一筋の精液の粘りが唯の唇と結んでいる。芸術的といっていいくらいの光景だ・・
「んっ・・んむっ、♥こくっん・・♥む・・んっ・・こく・・♥」
今、唯は俺の命令どうり、全ての精液を飲み干すべく努力し、おそらく男の味を味わっている最中だ。涙を少し流しつつも懸命に作業を続けている真面目な委員長らしい。
俺は唯に「少し待て、残りの精液を舌にのせて、口を開いて」・・唯はゆっくり丁寧に、上目遣いで口を開いた。
唯の口の舌の上に、生臭く粘ついたミルクがみえる。俺は満足し唯に飲んでもいいよと優しく促した・・♥
「ん、・・こく・・♥フゥ、・・んん・・ゴクリ・・♥」
さっきよりもじっくりと、精液の味を味わいながら、唯は残りの精液を完全な飲み干した・・♥
・・俺はその様子をみて生きている喜びを噛み締めていた・・!!
唯、お味はどうだった?と感想を聞く。
「ケホッ、くっ、ふう。ハァ~」あまりの量と粘っこさに、まだ喉にからんでいるらしく、しばらく苦しそうにしていた。
「ふ、ふざけないでっ、こ、こんなもの無理矢理飲ませて!」
でも吐き出そうともせず、味わっていたよね♥「・・~あ、あんな臭くて、ハレンチなもの・・だっ・・大嫌い・・なんだからっ・・・♥」
顔を紅潮させ、まんだらぜもない表情を隠すことなく呟く・・・
・・・ツンデレ頂いたよ♥
すいません。思いの外長くなりまして分割させていただきます。R18の描写は始めて書いたので、何卒ご意見ご感想お願いします。