大変お待たせしました、ごゆっくりお楽しみ下さい。
俺は、オリジナルの秘密道具で生み出した古手川唯と楽しい時間を過ごしていた。
俺は、唯に自分のミルクを飲ませて満足していた。
少し前の自分は、元の狭い部屋で中古ショップで購入した古手川唯本でよく布団の中で目をつぶり、夜な夜な妄想によく浸っていた・・
だが、今は現実のモノとして目の前に存在しているのだ!さあ続きをしよう!
ツンデレな態度を取りつつも、しっかりと俺のチンポミルクを残さず飲み干した唯に、ありがとう、とお礼を言い頭を再び優しくなぜた。
唯もまんだらでもない様子だ。「こ、こんな事したって誤魔化されないんだから!」と表面だけは強気な態度をとる。
可愛いいね~♥さーてっそろそろ続きをしよう。
つい我慢できずに先に唯のお口をオナホにして、落ち着かない滾ったリビドーをぶつけ、一時落ち着いた俺は唯の脱ぎかけだった下着を勿体ぶるように膝下迄下ろす。
「・・・○○君わっ、私の、女の子の大事な部分にやらしくハレンチな行為を続けるのねっ・・・」
唯は抵抗もせず俺に身を任し頬を染める。
下ろした下着は片足に引っかけたままにする。これが正義(ジャステス)なのだ!
俺は唯の脚を開かせて、念願の唯マンコに目を血走らせて凝視する。
唯マンコは薄く陰毛が生えており、全体が彩やかなピンク色で先ほどの行為のせいなのか、愛液がやらしく艶やかに輝いている。
更に顔を近づかせ、俺は鼻息を荒くして観察し続ける。
昔オナニーでは性欲を抑えきれず、風俗にいったがその時のマンコとは比べる迄もなく美しい・・♥
「そっ、そんなにじろじろ見ないで・・・」唯は俺に大事な部分を凝視されて堪らなく恥ずかしい思いをしている。
ふふ、ごめんよそろそろ気持ちよくしてやるからな♥
俺は自分の舌全体を使って唯マンコにクンニしたペロ、ペロ、チュッ、レロ~!!
「っっっ!!、あ、あ、そんな、こんな、♥~~~!!??♥」初めての行為のもたらす快楽に、唯は戸惑った様子をみせる。
「そっ、そんなに舐めちゃ駄目~~っっ!!」駄目~といいつつ、ひたすら快楽に身を奮わし、あえぎ声をあげ始める。
「ふっ、♥うっ、♥あっ、♥あっ、♥くっう~~♥♥♥」
俺は唯のクリトリスを舌で絡めとり、少し強めに舐めながら唇ですぼめるレロォ、レロォ、チュブ、チュブ、スズウ~~(^3^)♥
♥♥「あっ!♥あっ!♥あぁぁぁ!!♥♥♥らめぇ!♥らめなのぉ~~♥♥そこそんな風に強くすっちゃ・・うっ、♥うっ、♥あ"あ"あ"っ~~~!!!♥♥♥♥♥♪」
唯は快楽の波に抗えず絶頂し、堪らず
泣くような悲鳴のようなあえぎ声をだし、恍惚としたたまらなく色っぽい顔をみせた。
・・唯マンコスゲー美味い♥俺のチンポは先程を越える怒張をみせる。
「あっ、♥はぁ、はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅ、・・・・♥♥♥」俺によってもたらされた快楽の波が少し引き、その心地い余韻を唯は堪能している。だが、これは俺にとってまだ前座に過ぎない。
今唯はベッドに制服を、半脱ぎの状態でその大きな胸を出し、下半身は丸出しのまま息を荒くしている。(むろん、靴下もそのままである)
さあ~♥唯、ここからが本番だよ♥
俺は仰向けに休んでいた唯を、優しくうつぶせにした。
「・・はぁ、はぁ、○○君まだ・・私・・」脱力した体は抵抗できず俺にされるがままだ
唯のお尻は白くて実に形の良い丸みをおびている。
さあ唯、もっと気持ちよくなろうね♥俺は唯のお尻を掴み開いて念願の唯アナルを見据える。
「えっ!?、な、な、何で、何でそんな所をひろげるの~そこはっ!」
唯が喚き、腕を俺の頭に払い軽く抵抗する、俺は意に介さず唯アナルを凝視する・・
・・ああ、唯のお尻、ケツ穴、肛門・・
マンコに負けず劣らずキレイだよ♥なんとも我ながらキモい感想を述べる。
「いやああっ!見ちゃダメぇっ!」
その言葉とは裏腹に、唯の肛門の穴は可愛くヒク♥ヒク♥と動き、より俺の嗜虐心を煽る。
今から唯の肛門の皺の数をかぞえるからね~♥
「えっ!?な、何でそんな事を!?や、止めなさい!」いつの間にか風紀委員長の風格めいた強い語気で、
俺に止めるよう促すが、俺は無視して肛門皺をかぞえ始める。
えーと・・1、2、3・・4、5、6、7・・・とわざと声に出してかぞえ、その度にヒクヒクッ♥と皺が震える
「(うう、○○君が私の肛門の皺を・・お願いっ早くっ早く終わって・・・)」
俺はこの時密かにハツメイカーで開発した秘密道具で、唯の恥辱にまみれ必死で耐えている様子を視ていた。
「超空間カメラウィンドウ」これは視覚を塞がれて見えない角度、場面、アングルを多角的に映し出し、空間に表示させる優れものである。
この道具のおかげで唯のケツ穴皺を見ながら体勢的に伺い知れない顔の表情を視て、満悦にひたれるのだ。今唯は目をつぶりうっすら涙をうかべ、堪え忍んでいる。
皺の数を聞く度に頬を紅潮させる顔を見れて、俺は歓喜に酔いしれた。
唯のアナル皺を数え終わり、「唯、○○個の皺が合ったよ♥」
と、報告すると「こ、こんなハレンチ行為までするなんて・・・」精神的なダメージを受けているが身体をよじらせて逃げようとしない辺り、そのハレンチ行為を受け入れている様子が堪らずに可愛く思える。
そして俺はいよいよついに、唯ちゃんの肛門にファーストキスをする!
チュッ♥と口づけをする「ひゃんっ♥」すると唯は身をよじらせそのまま俺は唯のアナルを舐め回し、蹂躙する。
レロォ♥レロォ♥チュパ♥チュパ♥ペロ♥ペロ♥
「ちょっ・・そんなトコ舐めたらっ・・はぁんっ♥くっ・・・んっ♥おっお尻の穴レロレロしないでぇ♥♥♥」
止めるよう懇願しているが、マンコとは違った快楽に、いやマンコよりも悦び堪能している。
気をよくしてさらに、ん~♥ちゅぶ♥ちゅぶ♥アナルを軽く吸う。
「すっ、すっちゃらめぇ~♥」これにも悦び、俺は舌を出来る限り伸ばしお尻の穴に舌を入れる。
ずぷ♥ズプ♥ヌウ~♥にゅ♥♥♥
「んあっ♥そっそこぉっ・・・♥あっ・・あんっ・・・♥しっ舌っいれな・・んくうっ・・♥舌いれないでぇっ・・♥んぁぁぁ♥♥♥」
肛門という、排泄のための器官をマンコ以上の性器にするべく、蹂躙を続ける。
空間に映し出される唯の快楽と、恥ずかしさに耐える気持ちがない交ぜになる表情を見ながら更に、唯の肛門を堪能する。
舌を出し入れしながら舌をひねり回しながらすると一際唯は悦びに悦る
「んああぁぁぁ♥お、お尻がっ、♥お尻がぁぁ♥おかしくなるっうう・・・・♥♥♥」と、歓喜の涙を流す。
唯ちゃんの肛門とっても美味しいよ♥
「んっ・・やあっ・・もうっ○○君のバカッバカッへんたいっ、ヘンタイッ
変態!」
アナルを蹂躙される嫌悪感と幸福感を堪能してしまい、感情をぶつけてくる俺はどこ吹く風と言わんばかりに・・
でも唯ちゃんお尻気持ち良かったでしょっ♥と唯の本音を代弁する。
「こ、こんなハレンチな行為にわ、私は・・・」唯は風紀委員長としての自分、女としての自分にまだ戸惑い素直になれないでいる。
たまらず俺は唯を抱きしめ、さっきまで肛門を舐めほぐしていた口で唯に口づけする抵抗もせず俺の唇と舌を唯自身も容易く受け入れた。
「唯・・今から俺の性癖のハレンチな変態行為で、お前をメスにするよ♥勿論気持ち良くするからね♥」と、言い放ちすっかりトロトロにほぐれた唯アナルに指を躊躇いなく入れる。
ズプズプ♥ぬぷぅ♥「ひゃんっ♥んっんつ~~♥」すっかり肛門が性器になり始め、同時にクリトリスをいじった。
くりくり♥くにくに♥「あっ♥あっ♥やっん♥一緒にいじっちゃ・・♥♥」
再びやらしく身をよじらせる。すっかり前の穴と、後ろの穴もとろとろになり、メインデッシュに移る。
「唯、今からお前のお尻に俺のチンポを入れてやるからな~♥」
「えっ!?あっ、そっ、そんな事・・」俺は言い終わる前に唯を後ろから抱きしめ、「あれ」を呼び寄せる。
ローションスライム!それはハツメイカーで発明した疑似生命体である。
その能力は人肌程度の温かさで、性器に纏い挿入時の助けになるのだ。
秘密道具で生み出された嫁達は、多少強引にしても大丈夫なのだが、念のためまた、自分のため開発したのである、
呼び寄せたローションスライムは分裂し、俺のチンポに装着され、唯のアナルにもまとわりついついた。
これで準備OK♥
柔らかく、トロトロになったケツ穴に辛抱に辛抱を重ねた俺のペニスを挿入した、「よっと・・せ~・・のっ!ズニュ♥ズプッ♥」
「やっ・・ダメっそこは入れる穴じゃ♥はぁ♥んああぁぁぁっ!?♥♥♥お尻に入れないでぇぇ♥♥♥」
拒絶する言葉とは正反対に、挿入されて絶頂のうめき声を唯はあげた!
俺は本能のままに、激しく腰を打ち付ける。 ズプッ♥ズプッ♥ズプッ♥ぬぷぅ♥ぬぷぅ♥ぬぷぅ♥
「んっ・・♥くっ・・♥はんっ・・♥(な、何でお尻が気持ちいいのぉぉ~)くっああああっ~~♥♥♥おひぃりぃ・・♥お尻の穴っ・・・めくれちゃうぅう♥♥」
いいよ、いいよ、唯っお前の中凄く熱くてキツくて気持ちいいぞ~♥♥
少し入口付近を浅く、小刻みに突いてやると ヌポヌポヌポ♥
「くあっ♥んひぃ♥」
出来るだけ深く押し込んでズニュ♥
「うぅぅっ♥んぅぅっ♥」
ゆぅ~くりっと、引き抜こうとすると ヌウッ~ポォ♥
「おっ・・・♥んおおっ・・・♥」
様々な反応のうめき声のメロディを聞けて、実に楽しい時間だ♪
・・・だが、流石に俺も限界がやってくる。
「もうっもたないっズプッ♥ズブッ♥」
更に激しく腰を打ち付けてやる!
「ああ、唯のケツマンコ最高だよ♥」
「うぐっ・・♥ひぃん♥あ"っ♥あ"っ♥お尻でっいっちゃう♥お尻でいっちゃうぅぅぅのぉぉぉ♥♥♥」
「いいんだよ♥女の子はね、お尻の穴で気持ちよ~くなれる生き物なんだから♥よぉ~しイクぞっ!イクぞっ!直腸に精液浣腸だっ♥俺のチンポミルク注ぎこんでやるぞぉぉぉ~~♥」
ドプゥ♥ドプゥ♥ビュク♥ビュク♥
「お、お尻の穴いいっ・・・♥いいんですぅぅ♥気持ちいいっ♥んおおおっ♥お尻の中に出ているっ・・・♥んっ・・はう・・♥はあああんっ~♥♥♥♥♥」
・・・最高の快楽と、絶頂を体験した唯の魅惑的な体は、プルプルと小刻みに震え、肛門内に精液が染み込む・・・
暫く、唯の直腸内の感触と大量のチンポミルクを注ぎ込んだ心地いい疲労感を感じつつ、悲願の達成感を噛み締めた・・・
こうして激しい絶頂を迎えた唯は、一人の立派な女で、メスで、俺嫁で、肉便器で、性処理ペットで、精液便所のセックスドールとして新たに生まれ変わったのだった・・・♥
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