※この作品はR-18です。

ドスケベ爆乳ハーレムファンタジー   作:ulth

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淫虐の艶女畜イルザ、あるいは28歳行き遅れ爆乳デカ尻長身マゾメスエルーン家畜の媚び日常 前

 ここはアウギュステ諸島のひとつ、パコハメ島。

 爆乳美少女ジータを筆頭とした、爆乳ドスケベ雌奴隷の騎空団と、そのご主人様である年下団長専用の、プライベートなドスケベリゾートアイランドだ。

 団長チンポ様がバカンスを楽しむために用意されたこの島は、団長以外のオスお断りな、ドスケベ爆乳デカ尻メスだらけの開放空間。

 島民も、その為だけに用意されたドスケベバカンス要員であり、団長のお気に入り雌奴隷であるオナホ団員たちを補助する名無しのドスケベモブ存在。

 島中がチンポを喜ばせる為の爆乳デカ尻ドスケベ雌ばかりで、そのすべてがたった一人のオスマラ団長に向かって目にハートマークを浮かべ、エロ水着マンコをぐちょぐちょに濡らしている。

 ときにはメス同士でレズセックスや相互オナニーして慰めあい、団長様の視界の隅っこにでも映ってお勃起の一助にならないかと尻を振る、筋金入りのチンポご主人様至上主義メスたち。

 そんなパコハメ島でのドスケベバカンスに、オナホ団員たちは思い思いの団長誘惑エロ水着に着替え、股を濡らして飛び込むのだった。

 

§

 

 『組織』の鬼教官であるイルザも、そんなオナホ団員の一人。

 オナホ候補生のひょっとこフェラ訓練も一段落したイルザは、組織の部下であり、SSRオナホ団員であるゼタとベアトリクスに呼ばれ、ビーチに出ていた。

 

「う~~ん……はぁ! やはり夏のアウギュステはいいな……ふふ、久しぶりの休暇だ。しっかり楽しむか。

 それにしてもあいつら、訓練にも顔を出さなかった分際で私を呼び出すとはいい度胸……いやいや、あいつらもよくやっているようだしな。今日ぐらいは許してやるか」

 

 大きく伸びをしながら、そんな独り言を呟いてしまうぐらい、気持ちのいい日差しと海。

 開放的なこの雰囲気に、鉄の規律と鋼の精神を誇るイルザもすっかり気持ちが緩んでしまう。

 メスエルーンらしい長身に、オスの繁殖本能を刺激してやまない爆乳デカケツを備えた肢体も、水着バカンスに期待を膨らませ、むちっむちっ♥ と年甲斐もなく弾んでしまう。

 もしもこの島に普通のオスが居たなら、誰もが振り向き、股間をフル勃起させてやまない水着姿のイルザ。

 しかしながら、周囲で遊んでいるのは、イルザと同じ団長専用のオナホ団員やオナホ住民といった、爆乳デカケツの女ばかりだ。

 犯罪臭漂うロリ美少女や、イルザよりも年嵩の熟れきった美女たち。

 これらが全て団長ご主人様の忠実で盲目的な雌奴隷であり、自分もそのうちの一人、いや、一匹である事に、イルザは得も言われぬ嬉しさを覚えてつい無意識に下腹の卑猥な淫紋を撫でる。

 団長の所有物であるメスみんなに刻まれた団淫紋は、世界でいちばん強いオスさまである団長のモノである証だ。 

 

「……ふふ♪ 団長め、こんなにたくさんの異性をどこから見つけてくるのやら……♪

 空の民も星の民も、それどころか星晶獣でさえ、見境なしか……♪

 やれやれ♪ いくら団長とはいえ、少しは節度というものを嗜んでほしいものだな♪ ふふっ♪」

 

 見知ったオナホ団員たちに挨拶しながらそう呟くものの、言葉に反してどこか嬉しそうなイルザ。

 年長者として、一回り以上も年下な団長ご主人様に一言……という、会いに行く口実を思いついた事で、言葉尻も弾んでしまう。

 

「うむっ♪ そうと決まれば、すぐに団長を探しに……ああいや、ゼタとベアに呼ばれていたか。

 そうだな、二人も連れて……いや、あの二人は団長に甘いからな。いや、いや、ついでにあいつらにも釘を差して……」

 

 などと考えながら、デカケツをむちむち、デカ乳をたぷたぷ揺らして歩いていれば、待ち合わせの場所についてしまった。

 ビーチに設置された休憩場所だ。木材と布で日陰をつくり、寝転んで休めるようシートを引いた場所である。

 そこでようやく、イルザはその物音に気づいた。

 

 

『――オホオオォォッッ♥♥ ンホッオホッ♥♥ オッホォォォッ♥♥』

 

 

「……ぅっ!?♥♥ なんだ、こ、この鳴き声……っ♥♥

 い、いや……まさか……ごくっ♥」

 

 ビーチに響き渡る、下品でみっともない大鳴き声に、思わず足を止めてしまうイルザ。

 聞き覚えの有りすぎるその鳴き声は、メスが団長様に可愛がってもらっている証拠だ。

 知性の欠片も無い、オンナとしてあまりに恥ずかしすぎる、メス畜生丸出しの下品アクメ絶叫。

 団長ご主人様だけが与えてくれる、あまりにも強烈な快楽に翻弄され、絶頂し続けるだけのマゾ肉。

 そんな至高のメス幸福にイキ狂っている啼き声は、イルザが足を運んでいた木陰のテントから聞こえていた。

 

「はっ……はっ……♥♥」

 

 条件反射的に、ぶるるっ♥♥ とイルザは身を震わせ、じわじわぁ~~っ♥♥ と、水着の股を濡らしてしまう。

 だっぷんっ♥♥ だっぷんっ♥♥ と揺れていたデカ乳の先っぽも、ぷくぅ♥♥ と乳首を勃起させ、何時でも即ハメ可能な状態に発情スイッチオンだ。

 むわぁぁ♥♥ と鼻孔を擽る濃厚なちんぽ臭に遅まきながら気づき、カラダはずいぶん前から準備万端だというのもやっと理解。

 団長に会うのが楽しみすぎて、注意力散漫になっていたイルザさん。

 本来ならば、こんな盛大にアヘ泣きわめいているメスの鳴き声と、濃厚な激クサ精臭を見逃すはずがない。

 組織の教官として、類まれな実力を誇るエルザなら、なおさらだ。

 しかし団長ご主人様にすっかり身も心もラブ屈服したイルザだから、こんなお間抜けミスもしてしまう。

 よくよく考えてみれば、すれ違うメス団員たちも、発情に頬を赤らめ、オナニーに勤しんでいたではないか。

 自分以外のオナホ団員で楽しんでいる団長様に発情して、チンポに都合のいいメス肉を羨望と劣情で悶え喜ばせていたのだ。

 そんな事も気づかなかった自らの間抜けさと、子宮を鷲掴みにされるようなオス臭に、ふーっ♥♥ ふーっ♥♥ と息を荒げて首筋まで赤くなるイルザだ。

 

「くぅぅ……っ♥♥ これは、もしかして……ベアか、ゼタが……団長と、せ、せ、セックスっ♥♥ シてるのか……っ?♥♥

 そ、そんな……♥♥ うらやまし……い、いやっ♥♥

 ううっ♥♥ どうしよう、団長の邪魔をするなんて……っ♥♥ し、しかし、ごくっ♥♥ 団長……ああ、団長……ご主人様が……♥♥」

 

 なんども生唾を飲み込みながら、自分の体を抱きしめ、所在なさげにもじもじと太ももをこすり合わせて、すでに太ももを伝うほど溢れたマン汁ををくちゅくちゅと鳴らすイルザ。

 下腹にくっきり刻まれた淫紋を無意識になぞり、どうしよう、どうしようと、普段のイルザらしからぬ迷いっぷりだ。

 雌奴隷全員に刻まれているこの卑猥な淫紋は、雌奴隷の拠り所。

 全空最強オス様たる団長の支配下にある事を示すその恥ずかしくも誇らしい徴を撫でて、ご主人様のご意向を察そうとメス畜思考フル可動だ。

 もしこれが団長に関する事でなければ、頭脳明晰なイルザはすぐに判断を下し、きびきびと次の行動に移るだろう。

 しかし、大好きで大好きで仕方のない年下ご主人様のご機嫌を損なうなんて、雌奴隷イルザにはとても耐えきれない。

 ベアトリクスとゼタのどちらか、あるいは両方で愉しんでいるご主人様の前に、自分が出ていっても大丈夫なのか、どうなのか。

 普段なら、団長の最側近オナホであるジータやルリアが、チンポ気分に最適なシチュエーションを整える為、適切なメスへ声をかけたりする筈なのだが、どうも気配がしない。

 団長のことになると、すっかり優柔不断な情けないメスっぷりを晒してしまう、アラサー生き遅れメスエルーンおばさんのイルザ。

 しかしその内心に反して、カラダのほうは、こそこそ♥ と、テントのほうに近づいていく。

 他のどのメス種族よりもチンポに対して卑しいメスエルーンだからか、子宮が勝手にチンポ様♥ チンポ様♥ と、すり寄ってしまうのである。

 

「はー♥♥ はー♥♥ ちょ、ちょっと覗くだけ……♥♥ 団長にバレないように、覗くだけだから……っ♥♥

 ちょっとだけ覗いて、ごくっ♥♥ それから判断すれば大丈夫……♥♥ 大丈夫だから、ふぅふぅ……っ♥♥」

 

 ちょっとだけ、ちょっとだけ、と自分に言い訳をしながら、こそこそとテントの正面に回り込むイルザ。

 抜けるような青空と、開放的な砂浜の中で、その卑しい姿はあまりにも間抜けすぎる。

 それに気づいて顔から火が出るような恥ずかしさを覚えつつも、ぐつぐつ茹で上がる子宮の疼きには抗えないのだ。

 そして、そぉ~……とテント越しに顔を覗かせ、中を盗み見る。

 テントと言っても、ただの日除け程度でしかないから、イルザの姿など丸見えだ。

 そんなことにさえ気づけないほど、今のイルザは判断力も思考力も落ちている。

 そして、盗み見た光景に、またしても硬直してしまった。

 

「ヘォッ♥♥ オホッ♥♥ オッ♥♥ オホっ♥♥ ホッホォォオォォ~~ッッ♥♥」

 

「んぶっ♥♥ んじゅるっ♥♥ ンンウゥゥ~~ッ♥♥ ンン”ンゥ”ゥ”ゥ~~ッッ♥♥」

 

 そこに居たのは、イルザの思った通り、組織のエージェントであるベアトリクスと、ゼタ、そして弱冠15歳の年下団長様だ。

 ゼタとベアトリクスはふたりとも、団長好みの爆乳とデカケツを実らせた、抜群のヒューマン美女。

 赤と青、それぞれのイメージカラーに合ったビキニ水着で、オスを全方位挑発する、極上のエロメスお姉さんである。

 そんなオス垂涎の二人は、今、たった一人の年下オス団長様の左右で、目を背けるほどみっともないアクメ姿を晒していた。

 ビーチチェアへゆったり寝そべった団長を左右から挟み、その淫猥な肢体を汗だくアクメ痙攣させている二人。

 ゼタは、団長の右手に抱きかかえられ、その爆乳を乱雑に揉みしだかれながら、夢中でディープキスの真っ最中。

 ベアトリクスは、団長の左手がビキニのデカケツに滑り込み、ぐちゃぐちゃと片手間にケツ穴をかき混ぜられ、狂ったようにアヘ泣きわめいていた。

 

「オッオオッ♥♥ オホッ♥♥ オホオオォォっ♥♥ またイグっ♥♥ ゆびチンポでけつまんこホジホジされてっ♥♥ オオオッ♥♥

 イグッ♥♥ ンホッ♥♥ イグイグっ♥♥ ケツイグッ♥♥ けちゅまんこイグゥゥっ♥♥ ンオオォォォ~~ッッ♥♥」

 

「んじゅっんじゅれろれろれろっ♥♥ ングッングググゥゥ~~ッッ♥♥ んぉぉっ♥♥ キスしながらおっぱいイグゥゥっ♥♥ んじゅるるっ♥♥ おっぱいヤバっ♥♥ べろちゅーイグッ♥♥ ンヒっ♥♥ ンヒィィ♥♥」

 

 ふたりとも、団長にしがみつきながら、ケダモノ同然な本気アクメにイキっぱなしの様子。

 デカすぎる爆乳をエロビキニから放り出し、かたや乳揉みキス絶頂、かたやケツ穴ほじられ絶頂に、絶え間なく悶え悦んでいるのである。

 ふたりとも、乳牛サイズの特大おっぱいからは母乳をぶしゃぶしゃとみっともなく撒き散らし、むちむちとしたパイパンまんこの股からも、マン汁を食い込みビキニ越しに噴水潮吹きしっぱなし。

 ちょっとでも理性の在る女なら、恥ずかしすぎて二度と世間様に顔見世できないような、みっともなさすぎる狂乱無様アクメっぷりだ。

 汗だく汁だくでぐちゃぐちゃな全身から、むわっ♥♥ むわわっ♥♥ と、湯気が立つほど濃厚メスフェロモンを垂れ流し。

 からっと晴れた爽やかなビーチが、そこだけ卑猥な濃密ドスケベ臭を漂わせすぎて、テントの梁から淫汁が滴り落ちそうなほどだ。

 

「……ぁ……ぅ……クゥ~~ン……っ♥♥」

 

 そんなものを盗み見て、イルザが堪えられるはずがない。

 もとより、団長チンポ様に激ヨワなオナホペット種族のメスエルーン。

 しかも28年間、チンポ知らずの交尾知らずだった、夢見がち子宮の行き遅れ年増。

 13も年下のオスさま専用に身も心もハメ躾けられた、みっともない生き恥メスエルーンなのだ。

 お気に入りの女を侍らせ、玩具同然にイキ狂わせているオスらしい姿に、全空一チンポに卑しいメス畜種族なイルザさんは、早くも腰砕け寸前。

 無意識に物欲しげな動物じみた鳴き声を漏らし、だらぁぁ~~♥♥ と上下の口からヨダレを垂らしてしまう。

 何よりイルザを戦かせてやまないのは、ご主人様がそのデカチンでベアやゼタを泣き喚かせている訳ではなく、暇つぶし同然の雑な片手間ケツ揉み乳揉みで、二人をアクメ玩具にしている所だ。

 

「んぶじゅるるっ♥♥ んじゅ、ンブゥゥゥ♥♥ ングゥゥゥ♥♥ ングッングッングウウウウゥ~~ッッ♥♥」

 

 団長の首元にしがみつき、ひたすら濃厚ベロチューされているゼタは、快楽を発散する為の鳴き声もあげられず、おっぱいを揉みしだかれながら、丘に上がった魚のように、ビクンッ♥ ビクンッ♥ と絶頂痙攣。

 乳輪丸見え、マン肉チラ見せの赤いマイクロビキニをズリ挙げて、みっともなくフル勃起したドスケベなデカ乳首を噴乳させながら、ご主人様の腕で抱き抑えられていないむちむちマン肉デカケツ下半身を、ガクッガクッ♥♥ と団長の腰にヘコつかせ、ガンギマリな白目でアクメ窒息真っ只中。

 

「ヒッホォォッ♥♥ オホッオホッホオォォッ♥♥ ケツマンコっけちゅまんこイギギギッ♥♥ いぎゅっ♥♥ イギュググウウウゥゥ♥♥ ウン”ォォオォォ~~ッッ♥♥」

 

 一方のベアトリクスは、蒼いマイクロビキニの爆乳デカ尻ドスケベボディで団長の体に必死でしがみつき、栗色の髪を振り乱して野太い低音アクメ絶叫を泣き喚き続けている。

 オスを種付挑発する生意気なデカケツ肉は、団長の片手をむっちりと挟み込み、まるでケツ肉でしがみついているよう。

 指チンポ一本をケツマンコに突き入れられ、がっちりと無造作に下半身を抑え込まれて、惨めったらしくビクッ♥♥ ビクッ♥♥ とケツメド絶頂を繰り返すベアトリクス。

 狂ったようにマン汁とケツマンコ汁を吹き散らかし、知性の在る女なら絶対にしてはいけないケダモノ同然の無様アクメにアヘ狂っているベアの姿は、ある意味で彼女らしいチン負け屈服アクメ醜態っぷり。

 チンポ突っ込まれているならまだしも、指一本、しかも第一関節ぐらいしか挿入されてない筈なのに、負け犬さながらの情けない低音下品アクメ醜態を、ビーチいっぱいに響かせているのだ。

 

「はぁっ♥ はぁぁぁっ♥♥ クゥ~ンっ♥♥ だんちょ♥ だんちょすごいぃ……っ♥ おっぱいだけでっ♥♥ 指ちんぽだけで、あんなにっ♥♥ あぁぁぅぅっ♥♥」

 

 二人とも、男なら誰でも一度は抱きたいと願ってやまない、極上の爆乳デカ尻ドスケベボディなSSR美女お姉さんエージェント。

 屈強なドラフ達に囲まれた所で、鼻歌交じりに返り討ちにしてしまい、伸された男どもがその圧倒的な実力と美貌と身体にオスとして敗北を覚え、負けマゾ射精してしまうほどの、一騎当千な爆乳デカ尻契約者。

 そんなゼタとベアトリクスの美人お姉さん二人が、自分より年下の、弟のようなオス団長に、片手間で無様アクメ強制させられっぱなしで抵抗も出来ていないのだ。

 イルザは、部下である二人の情けない下品アクメっぷりと、二人を侍らかせている年下団長様のオスらしさに、行き遅れ下半身をメス汁でびしょ濡れにさせ、惨めったらしくヘコつかせてしまう。

 コルワブランドの団長誘惑セクシー水着のお股から、みっともない年増マン汁が洪水のように溢れ、ヘコつきケツ振りに合わせて砂浜に飛び散るほど発情した28歳の熟れたカラダ。

 あまりにもオスとしての存在感強すぎな年下団長様のくつろいだ雰囲気に、のぞき見したまま身動き取れないイルザ。

 一瞬で発情マックスになったそのチン媚び長身ボディを小さくさせて、何度も生唾を飲み込んでしまう。

 どうにか理性を働かせ、どうしよう♥ どうしよう♥ と焦ったままの教官は、普段の高い判断力などすっかり失い、まるで片思い相手を遠くから見つめる小娘さながらだ。

 もちろん、どうして自分を呼び出したはずの二人が、待ち合わせ場所で団長のチン負け玩具に成り下がっているのかなど、思い返す余裕もない。

 しかしそんなイルザの混乱も、団長の股間から反り返る極太のイチモツが、ビクッと動いたことで、すっかり吹き飛んでしまった。

 

「ひゃふぅぅ……ッッ♥♥ おっ♥ おっ♥ おちんぽ……っ♥♥ だんちょ、団長の勃起ちんぽぉぉ……っ♥♥」

 

 アヘアヘと泣きじゃくる二人の手が、しこしこ♥ と媚びついて離れない勃起チンポ。

 女の腕ほどもあるデカマラは、そのオーラといい、見た目といい、メスなら一瞬で屈服降参土下座、オスなら一発で格の違いを悟る、全空統一のグロデカちんぽ様だ。

 もちろんメスエルーンの、それも三十路近い行き遅れ年増なイルザ如きババアが、そのオスらしさ抜群の存在感に熟れマンコを平服させない筈がない。

 ひと目見ただけで、ひと嗅ぎしただけで、ちんぽ♥ ちんぽ♥ 団長ちんぽ様ぁン♥ と、頭の天辺からつま先まで、チンポ一色のドスケベ雌エルーン本能一色に染まってしまう。

 こだわり抜いた団長誘惑エロ水着も、磨き上げた屈服メスエルーンボディも、チンポ様の前では理性を保つどころではない。

 

「へっ♥♥ へっ♥♥ へっ♥♥ ちんぽっ♥♥ おちんぽ様っ♥♥ おちんぽ様ぁ♥♥ ハッハッハッ♥♥」

 

 ぶしゃ♥♥ ぶしゃ♥♥ とオシッコみたいにメス汁を股から漏らし、へこっ♥♥ へこっ♥♥ とデカケツをヘコつかせ、誘蛾灯に引き寄せられる羽虫のように、チンポ様にふらふらと寄っていくイルザ。

 理性と分別のある大人としてのプライドや、鬼教官としての理性など、大好きなちんぽご主人様の前には紙くず同然。

 デカ乳から母乳を漏らし、デカケツをケツマンコ汁でべちょべちょにさせ、発情メスエルーンの濃厚チン媚びフェロモンをぷんぷんむわっむわっ♥ と漂わせて、リラックスした仰向けチンポ様に、四つん這いで顔を近づけるのだ。

 

「はーっ♥ はぁぁーっ♥♥ クンクンッ♥ くっふぉぉぉ~~っっ♥♥ ぉぉ~~ンっ♥♥

 ちんぽっ♥♥ ちんぽっちんぽちんぽっ♥♥ お・ち・ん・ぽ・ぉ~~~っ♥♥ 団長のぉ♥♥ おちんぽ様ぁぁ~~っ♥♥

 クゥンっ♥ クゥゥ~~ンっ♥♥ ちんぽ、私もぉ♥♥ 私もちんぽぉ♥♥ ちんぽ欲しいぃ♥♥

 はむっあむじゅるるるっ♥♥ んじゅぼぼぼぼぉ~~~っっ♥♥」

 

 四つん這いのデカケツを、へこっへこっ♥♥ とみっともなく左右に振り、濃厚チンポ臭にだらしないメス顔を晒すイルザ。

 強いオスの強いチンポ、そして強い精子に出会った年増メスエルーンは、あっさり理性を手放し、飼い主でご主人様な年下団長の許可も得ず、夢中でチンポにむしゃぶりついた。

 普段は凛々しく引き結ばれたぽってりフェラ向き唇を、じゅぐぼぼぼぉぉっ♥♥ と下品にしゃぶりつかせ、ちんぽ♥♥ ちんぽ♥♥ と恥も外聞もない必死ひょっとこフェラで、ンフッンフッ♥♥ と鼻の穴を膨らませてチンポ汁を必死に啜り上げるのだ。

 もちろんそんな卑しくて間抜けな年増メスエルーンがちんぽにまとわりついてきたら、年上美女お姉さんコンビをアヘ玩具にしてリラックスしていた団長くんが、気づかない筈もない。

 ゼタお姉ちゃんのアクメ唾液を貪っていた顔を離すと、デカケツをぶんぶん振って必死フェラしているイルザを見下ろし、ニヤつきながら軽くチンポを小突きあげる。

 

「フグウ゛ウゥゥッッ!??!♥♥ ングッ♥♥ んごぇぇっ♥♥

 はへ、はひっ♥♥

 あ、あへっ、ごしゅじんしゃまっ♥♥ だんちょ♥♥ はへっ♥♥ あっ♥♥

 こ、これはっ♥♥ ち、ちがうんだっ♥♥ んちゅっ♥♥ んぶじゅるるりゅっ♥♥ あの、あのぉ♥♥」

 

 夢中でチンポをしゃぶりあげ、口マンコ絶頂しながら間抜けなイキ顔を晒していたイルザ。

 突然のチンポ小突き上げに喉奥をエグられると、ぶしゃぁぁっ♥♥ とへこへこデカケツから盛大潮吹き。

 一回り以上も年下の、下手をすれば自分の子供といってもいいぐらいの年頃の団長くんに、ニヤついた顔で見下されながら卑猥で無様な見世物になっている事に気づき、いまさら薄っぺらい理性が戻ってきたのか、口の周りをヨダレとチンポ汁まみれにさせたまま、みっともなく言い訳を始める。

 その間も、んちゅっ♥♥ んちゅっちゅっ♥♥ と、チンポ様に熱烈ラブ媚びキスを繰り返す、度し難いほどチンポに意地汚い生き遅れ年増メスエルーンだ。

 

 団長くんがゼタのおっぱいや、ベアトリクスのデカケツを、ぐりっ! と捻じれば、ひときわデカいイキ鳴きを上げる2匹の赤青お姉さん。

 そしてまるでスイッチが切り替わったかのように、アヘアヘ絶頂状態から、にやぁぁ♥♥ と意地の悪そうな笑みを浮かべ、団長くんと一緒にチンポに頬ずりしている上司を見下ろしはじめた。

 普通のメスなら、あれだけイキまくればそのまま息も絶え絶えに失神しておかしくはない。

 しかしゼタお姉ちゃんとベアお姉ちゃんの赤青お姉ちゃんコンビは、団長に愛と忠誠を捧げた、SSRオナホ女。

 オナホにも家畜にもペットにも、何にでも平均的に適正のある万能奉仕種族のメスヒューマンであるゼタベアコンビ。

 下腹に卑猥な団淫紋を浮かべ、弟みたいな年頃の団長ご主人様クンの命令に絶対服従な、操りマゾメス人形お姉さん。

 そんな二人を蘇生させ、意識を取り戻させる事など、所有者であり絶対上位存在なチンポ様にとって、大した労力ではないのだ。

 

「はーっ♥♥ はーっ♥♥ くふ、あははっ♥♥ すごぉい、団長の言ったとおりじゃぁん♥♥ ほんとにイルザさん釣れちゃったわよぉ♥♥ やば、ウケるぅ♥♥ くふふっ♥♥ んちゅっちゅぅ♥♥」

 

「ぜひっ♥♥ はひゅっ、くっひヒっ♥♥ さっすが団長ぉ♥♥ でもぉ、やっぱイルザさんは簡単すぎだってばぁ♥♥ 島の裏側に居ても寄ってくるって言ったじゃないかぁ♥♥ んれろろっ♥♥ ちゅっちゅ♥♥」

 

「ンゥゥっ♥♥ んふ、ふーっ♥♥ う、ううぅぅ~~っっ♥♥ ちが、ちがあんむうぅ♥♥ んふっ♥♥ フーッ♥♥ ふぐっんぶじゅるるっ♥♥」

 

 年下団長クンの身体にいやらしく手を這わせながら、んちゅっちゅ♥♥ と左右からキスの雨を降らせるゼタベアお姉ちゃん。

 噴乳おっぱいぐいぐい押し付け、極上お姉ちゃん肉でサンドイッチしながら、わざとらしく声を上げてる。

 鼻水垂らしてチンポに縋り付いているイルザおばさんが、恥辱にデカケツ震わせてしまう詰り方だ。

 年下団長様どころか、部下である美人赤青コンビにまで嗤われて、穴があったら入りたいほど恥ずかしさに打ち震えるイルザさん。

 しかしどれだけ恥ずかしがっていても、最も卑しい種族のメスエルーン本性は抑えきれない。

 ちがう♥♥ ちがう♥♥ と何の根拠もないうわ言を繰り返しながら、ぶっといエグチンポを咥え込み、ぶじゅるるっ♥♥ とエグいフェラ音を立てて嬉しそうにひょっとこディープスロートし始めるのだ。

 言動と行動がまるで合っていないその様子は、種乞い雌畜オナペット種族ことメスエルーンには知恵や言葉など勿体無いというのがよく分かる。

 そんな畜生マゾ年増イルザさんの激しい必死フェラチオに、チンポは濃厚先走り汁を溢れさせながら、ビキビキとグロい血管を浮かび上がらせる。

 飼っているザーメン大好き畜生のフェラまんこに射精してやろうと、ゼタとベアのドスケベ女体を弄りながらチンポ越しに命令だ。

 

「ングウウゥッ!?♥♥ ンッン~~ッッ♥♥ はひっ♥♥ ハッヒイィィ♥♥ ちんぽちんぽちんぽチンポォォ♥♥

 射精っ♥♥ ザーメンっ♥♥ チンポ汁ゥゥ♥♥ ふほっふほっふほほぉぉ~~っ♥♥

 私のっ♥♥ 団長専用めすマゾエルーンのイキ遅れイルザにっっ♥♥ フェラまんこオンナにィっ♥♥

 濃厚お射精ぇっ♥♥ い~~~っぱいシてくださいっ♥♥ あんんんんぶじゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥ んじゅぶぶぶぶぶぅ~~~っっ♥♥」

 

 チンポご主人様からの軽い小突きあげ命令に、盛大な嬉ションアクメフェラ顔を晒して大喜びする年増エルーン。

 嬉しさのあまり恥じらいも吹き飛び、好き好きっ♥♥ と媚びきったオーラをマン汁と一緒に撒き散らしながら、今までで一番の熱烈濃厚お下品バキュームだ。

 汗だく発情ドスケベボディを卑猥にヘコらせながら、デカグロ金玉様にずっしり凝縮されたお精子様を少しでも早く迎えたいと、呼吸も忘れてひょっとこバキューム。

 喉奥に亀頭を自分からエグりこませ、視界をちかちか明滅させてマゾイキしながら、生き遅れドスケベ変態マゾエルーンらしい無様すぎる必死フェラ。

 この様子に取り巻きメス肉なお姉さん二人も、かろうじて引っかかているマイクロビキニのマンコやおっぱいを本能的にヘコつかせ、チンポ様がご機嫌で射精できるように媚び奉仕。

 必死過ぎるイルザさんの手遅れ畜生っぷりを嗤いつつ、羨みつつも、年下団長クンに都合のいいエロメスお姉さんなゼタベアコンビは、常にちんぽ様第一でアクメ焼けボディをいやらしく擦り寄らせ、射精感をますます高めてもらう。

 

「んはァァッ♥♥ 見て見て団長ぉ♥♥ イルザさんのブッサイクな下品フェラ顔っ♥♥ ちんぽ汁が欲しすぎて、あたまバカになってる恥ずかしいメスの顔ぉ♥♥」

 

「んふぅぅっ♥♥ 射精っ♥♥ ちんぽ射精するんだなっ♥♥ イイっ♥♥ イイよォ♥♥ 団長っ、あたしたちもっ♥♥ ちんぽ様にあわせてイっちゃうからっ♥♥ みんなでイこっ♥♥」

 

「お姉さんたちのアクメ顔でっ♥♥ ちんぽドピュドピュしちゃおっ♥♥ 団長っ♥♥ だんちょっ♥♥ あっ好きっ♥♥ んちゅぅぅっ♥♥」

 

「あ゛ーっ♥♥ あたしもっあたしも好きぃっ♥♥ んじゅっちゅうぅぅっ♥♥」

 

 大好きな年下団長クンにデカパイやマン肉を雑に愛撫されながら、舌を垂らしてアクメ一直線なトロアへキスするゼタお姉ちゃんとベアお姉ちゃん。

 左右から、ぎゅうぅっ♥♥ としがみついて、好き好き好きーーっ♥♥ とラブラブアピール。

 ぐぼっぐぼっじゅぶぶぶっ♥♥ とチンポから聞こえてくる下品な種乞いドスケベ年増ペットの必死フェラ音と、暇つぶし用のチン媚びアクメ人形な万能オナホお姉さんコンビのアヘ泣きBGM。

 真夏のドスケベビーチに相応しいドスケベなメスの鳴き声と貪り奉仕に、チンポは我慢する事なく、気持ちよくザーメン爆発させるのだ。

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

「ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オォ゛オ゛オォ゛オ゛ォ゛ォォ~~~~~~~~~ッッッ♥♥♥♥」

 

「「イ゛グウ゛ウ゛ゥ゛ウゥ゛~~~~~~~~~~ッッ♥♥♥♥」」

 

 ぶっとくて長い凶悪グロチンを根本まで飲み込んだイルザさんは、胃の中に直接チンポ汁を注ぎ込まれて盛大潮吹き嬉し泣きアクメ。

 射精と同時に勃起乳首をぐにぃぃ! と捻りあげられたゼタベアコンビは、情けない殉死アクメ顔を団長くんの顔に押し付けながら、噴水さながらに大量噴乳。

 チンポ射精に合わせて同時アクメをキめる、躾の行き届いたSSR爆乳美女トリオのみっともないアクメっぷりで、濃厚精液はますますイルザをザーメンタンクにしていく。

 ゼリーのように濃厚でねばついた、ずっしり重い年下団長ご主人様の凶悪ザーメンは、メスなら誰もが欲しがるものであると同時に、メスなら誰もが恐れ怯え慄くもの。

 くっさいオス精子さまを迎えられたメス冥利に尽きる嬉しさのアクメ天国と、凶悪な陵辱受精で卵子以外もレイプされる被虐的なアクメ地獄。

 このチンポ様に、このザーメン様に完全隷属したメスだけが味わえる、超越的な法悦をイルザさんのフェラまんこは一身に受け止めているのだ。

 

「~~~~~~~ッッ♥♥ ごェ゛ッ♥♥」

 

 むろん、チンポ日照りの甚だしい生き遅れ売れ残り雑魚メスエルーンのフェラ便女イルザさんごときが、この絶頂に耐えられるはずもない。

 意識も理性も知性も吹っ飛び、形作ってきた過去や人格が脳みそと一緒に蒸発するほどのマゾラブアクメに白目を剥いて、ぶっしゃぁぁぁ……っ♥♥ と断末魔のようにアクメ汁をメス穴という穴から無様に吹き散らす。

 

「お゛お゛ぉ゛ぉ~~っっ♥♥ オ゛ほっ♥♥ おっぱいヤバッ♥♥ おっぱっ♥♥ おおぉっ♥♥ 不意打ちで乳首、ズルいわよォォッ♥♥」

 

「あ゛え゛ぇ゛ぇ゛~~~っ♥♥ ぇ゛オ゛っ♥♥ んぉぉっ♥♥ しゅごいよォ♥♥ だんちょーのチンポと、一緒にイけてっ♥♥ んぐっ♥♥ 嬉しすぎだよォ♥♥」

 

 ゼヒゼヒ♥♥ と全力疾走したあとのように息を切らせ、団長クンの顔や首筋に鼻先をぐりぐり♥♥ とこすりつけて甘えるゼタお姉ちゃんとベアお姉ちゃん。

 不意打ちマゾアクメで壊れた蛇口のように母乳をビュービュー♥♥ とばかみたいに噴きっぱなしのバカでかいおっぱいや、ガクッ♥♥ ビクッ♥♥ と卑猥なアクメ痙攣ダンスするむちむち潮吹きお股が、チンポご主人様を喜ばせる為の専用スケベマゾ肉でーす♥♥ とあけっぴろげに下品主張。

 もうほとんど肌に張り付いているだけのマイクロビキニおまんこやケツまんこから、ぶしゃぁぁ♥♥ とメス汁をみっともなく噴き漏らし、チンポ汁で窒息アクメ真っ最中な上官の顔に引っ掛けている。

 

「んぁぁあっ♥♥ あははァっ♥♥ 見てよ団長ぉ♥♥ イルザさんのカオっ♥♥ すんごっ♥♥ オンナとして終わってるイキ顔っ♥♥ あはっアタシのマン汁かかってるっ♥♥ あぉっ♥♥」

 

「はあぁぁっ♥♥ あたしたちも、アクメ腰とまんないっ♥♥ おっぱいイクの収まんないィ♥♥ 嬉しいよォ、団長ぉ♥♥ おちんぽ気持ちよくドピュってくれて、嬉しいぃ♥♥」

 

「ングゥゥ……ッッ♥♥ ブグッ♥♥ グギュウゥゥ………ッッ♥♥♥♥」

 

 アクメボディを下品に媚びくねらせ、団長クンへ絡みついてラブラブ忠誠キスを代わる代わる捧げる赤青オナホお姉さんコンビ。

 一方でフェラまんこ顔をチンポ様に根本まで押し付けたまま、大量チンポ汁をぶちまけられているイルザさんは、見るも無残なアクメ醜態。

 飲み込みきれなかったザーメンが、鼻の穴からも逆流し、恥知らずな特大熟れ爆乳までザーメンパック。

 大量すぎるチンポ汁は、胃の中で収まりきらず、そのままケツ穴まで通り抜けて、畜生らしく突き上げたドスケベ爆尻をこれもザーメンコーティングだ。

 フェラコキ一発だけで、一日中レイプされまくったようなグロッキー状態のイルザさん。

 気持ちよすぎてアクメ即死なクソ雑魚オナペットの爆乳エロメス年増エルーン。

 とはいえ、これだけでイルザさんの幸せすぎる無様メス畜生が終了する訳ではない。

 ひとしきりチンポ様が射精を愉しみ、その間メス本能でチンコキ運動していたイルザさんというオナホ肉が、ビクッ♥♥ ビクビクッ♥♥ と痙攣し始める。

 そしてまるでいきなり魂を込められたように、ガクンッ♥♥ と跳ねれば、イルザさんはチンポ汁に溺れながらずるずると顔を引き上げ、食道の奥まで占拠していたチンポ様を引き抜く。

 

「~~~~~~~~~~ッッッッボオェェェエェっっ♥♥ ゴェッ♥♥ オゴエェェェ……っっ♥♥」

 

 拳ほどもあろうかという凶悪カリ高チンポ亀頭から、じゅっぽんっ♥♥ と肉厚チンコキ唇が離れれば、そのままお腹をパンパンに占拠レイプしていたお精子さまたちが、ザーゲロの形で逆流してくる。

 必死で呼吸とザーゲロを繰り返す、惨めさ抜群なイルザさんの、マゾ無様っぷりに、チンポご主人様も愉快そうだ。

 

「あー勿体無いっ♥♥ ねぇねぇ団長ぉ、イルザさんせっかくのチンポ汁、ゲロっちゃってるよ~~っ?♥♥ ひどーいっ♥♥」

 

「ほんとだぁ、最悪っ♥♥ ザーメン様のコト、なんだと思ってるんだよっイルザさんってばっ♥♥ 失礼っ♥♥ ちんぽ様に失礼だよっ♥♥ ねっそうだよねっ団長っ♥♥」

 

「ほらほらっ謝ってくださいよーイルザさんっ♥♥ おちんぽ様にむかってっ♥♥ 団長に向かってっ♥♥ 卑しいザーメン乞食なメスエルーンの分際で、恵んでもらったチンポ汁サマ受け止めれなくてごめんなさい~~~ってっ♥♥」

 

「はやくはやくーっ♥♥ はやくしないと団長が呆れてどっかいっちゃいますよっイルザさんっ♥♥ せっかく三人揃えてハメ潰して貰えそうなのにっイルザさんのせいで台無しになっちゃいますよっ♥♥」

 

「ぉぇっ♥♥ んぉぇぇぇっ♥♥ ほへっ♥♥ おっへっ♥♥ ご、ごめんなじゃいィィ♥♥

 せっかくぅ、どぴゅどぴゅ、シてもらったぁ、ちんぽザーメンしゃまぁ♥♥

 ぜんぶっ呑みこめなくてぇ♥♥ いっぱいこぼしてぇ♥♥ ごぇぇっぷ♥♥ ごめんなざいっ♥♥

 ばかでつかえないメスエルーンでごめんなざいっ♥♥ みっともないババアでごめんなじゃいィ♥♥

 ふへぅ、うへへえぇぇぇ~~……っっ♥♥ ちんぽっちんぽォォォ♥♥

 ちんぽハメぇ♥♥ ハメハメっ♥♥ ハメ潰してもらえるゥ♥♥ うひっふへへへぇぇ~~っっ♥♥ んごぇっぷ♥♥」

 

 チンポご主人様のご意向を子宮で察し、すぐさまゴマ摺り追従でメスマゾ上官を煽り、詰り、囃し立てる都合のいい取り巻きメスお姉さんたち。

 ときおり団長くん様のほうを、ちらっちらっ♥♥ と上目遣いで伺うのが、マヌケで卑屈なメスっぷりを漂わせる。

 そんな取り巻き爆乳デカケツ部下の言葉に、恥も外聞もなく危機感をつのらせ、ゼヒゼヒ♥♥ と過呼吸気味でごめんなさい♥♥ ごめんなさい♥♥ と必死に謝るイルザさんだ。

 マヌケでみっともないのはどちらかと言えば、甲乙つけがたい爆乳デカケツ組織トリオ。

 良い年をした大人のみっともない醜態とゴマすり哀願謝罪に、団長のオス自尊心や嗜虐心は満足げだ。

 その証拠に、今度はゼタベアのケツ肉を軽く叩き、マンコ並べろとご命令。

 これには三人揃って大喜びし、ひゃいっっ♥♥ と黄色い鳴き声を上げて、いそいそと尻を並べ始め始める。

 

「はーっ♥♥ はーっ♥♥ ちんぽっ私にもちんぽっ♥♥ 団長はやくぅっ♥♥ はやくおまんこしよぉ♥♥」

 

「アタシにっ♥♥ アタシにちんぽ突っ込んでぇ♥♥ 団長のぶっといちんぽで子宮ずこばこハメ潰してくれぇ♥♥」

 

「おほーっ♥♥ ほぉぉーっ♥♥ おまんこっ♥♥ ちんぽっ♥♥ こーびっ♥♥ せっくすぅ♥♥ 種付けぇぇ♥♥ シてっシてシてぇ♥♥ 熟成エルーンのタマゴ、無責任に受精させてェ♥♥ きてっきてきてっご主人さまぁぁ♥♥」

 

「やだぁ私にぃ♥♥ 私を最初にハメ潰してよぉご主人様ぁ~~っ♥♥」

 

「やだやだっアタシのおまんこ突っ込んでってばぁっ♥♥ お願いっお願いお願いっご主人様ァ♥♥」

 

 むちむちとした美味しそうな太ももを、がばぁぁ♥♥ と持ち上げ、仰向けマンコを並べた三匹の爆乳デカ尻オナホ美女。

 マン肉くぱくぱ♥♥ マン汁びゅっびゅ♥♥ とそれぞれが必死にラブコールして、自分を最初にハメ潰してくださーい♥♥ とおねだりだ。

 理性も品性も皆無な、頭の悪いチン媚びトロアヘ笑顔を浮かべ、チンポ突っ込んでもらう事しか存在価値のないハメ肉に成り下がった赤青黒の極上SSRメス肉お姉さんトリオ。

 むんむんと漂う卑猥なトロ甘メス臭が、むちむちと震える淫猥な発情メス肉が、相乗効果で団長ご主人様のチンポをギンギンに硬くさせる。

 メスなら誰であろうと平伏する、絶対的なオス支配者のチンポ様が、所有物エロメスの必死ハメ媚び競争にご満悦だ。

 開放的なドスケベビーチで、チンポ好きのする極上爆乳デカ尻エロ水着美女を並べ、気軽にハメ潰せるバカンスファック。

 そんなマンコへチンポを突っ込み、ビーチ中に聞こえるような大音量下品アクメ三重奏を泣き喚かせて、夏の開放的なマンコを楽しむ団長だった。

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