その日の夜。
爆乳エロ水着のメス団員たちや、従業員のモブ雌たちをチンポの赴くままにハメ倒し、尽くをアクメ法悦の海に沈めてやった少年団長。
イキ過ぎて意識のないエロメス肉どもを踏みつけて、開放的な浜辺のコテージから出てきた団長に、エロ年増エルーンが声をかけてきた。
「……だ、団長♥ ど、どうしたんだ……?♥」
デカパイゆさゆさ、デカケツむちむち♥ とさせて、恥ずかしそうに身を寄せてくる長身のメスエルーン、イルザさん。
まるで、好きな人と偶然たまたまばったりあっちゃった♥ とでも言うかのような声色だが、彼女もさっきまでチンポご主人様ハーレム乱交でアクメ堕とされ、他のメス団員たちに埋もれながらマン汁垂れ流して気絶していたのだ。
おかげでコルワ印のチン媚びエロ水着はチンポ汁でぐちゃぐちゃにされ、代わりにマイクロビキニやスリングショットなどで新たに飾り立てていたものの、それらも度重なる雑ハメ乱交でどこかに行ってしまい、今は火照ったアクメ肉を丸裸で晒している。
あれだけハメ潰され、畜生アクメにイキ狂っていたイルザさんだから、いまさら丸裸でデカエロ乳首もパイパンおまんこが丸見えでも、動じる事はないだろうと思うかもしれないが、曲がりなりにも理性を取り戻しているのか、恥ずかしそうに両手で隠そうとしている。
もちろんチンポご主人様に耕され、雌奴隷として開発され尽くしたその淫売ドスケベ媚び肉が、その程度で隠れる訳がない。
それがますますチンポに支配された畜生メスである事を否応なく実感させられて、イルザさんは嬉しさと気恥ずかしさで、んぁ♥♥ と甘い鼻息を漏らしながら、年下団長さまにその汗だく裸体を卑しくすり寄せるのだ。
「ふふ……っ♥♥ みんな、すっかり団長のチンポでハメ潰されてしまったみたいだな……♥♥
はぁぁ……♥♥ 本当に、もう……キミときたら……♥♥
どれだけ私達を喜ばせ、幸せにさせるつもりなんだか……♥♥ ふふっ♥♥」
心地よい海風に裸体を晒して、陶然としながら団長くんの身体に手を這わせ、うっとり微笑むイルザさん。
一回り以上年下の、下手をすれば息子みたいな年頃の少年に媚びながら、そんなみっともない自分に恥ずかしさと興奮を覚える、どうしようもない手遅れ変態年増のお姉さん。
どれだけ恥ずかしがろうとも、洪水おまんこをぬちゅっぬちゅっ♥♥ と卑猥に押し当て、おっぱいをぐにぐにと押し付けてオスさまの興奮を誘おうとする、子宮でしか物事を考えられない恥ずかしい種族。
そんなチンポ大好きおまんこ畜生の生き遅れ年増がこうして甘えていられるのも、年下の団長ご主人様が愛情たっぷりに支配し、身も心も所有してくれるからこそ。
強いオスに逆らえない、原始的なメスエルーン本能だからこそ分かる、この世界で最も強いチンポ様に所有してもらえる幸せ。
その陶酔するほどの幸福に恩返しする為には、どれだけ媚び、どれだけ奉仕し、どれだけ捧げても足りることはない。
それでも許してくれるどころか、ますます愛情を雑に注いでくれる、オスとして頼もしすぎるご主人様に、イルザさんはもう頭の天辺からつま先までメロメロにベタ惚れなのだ。
「はぁぁ……♥♥ こうしてキミに触れているだけで、んぁぁ……♥♥ 幸せだよ、私は……♥♥
んっ♥♥ め、迷惑じゃないかな……?♥♥ 私みたいな、みっともないおばさんに擦り寄られて……い、嫌なら、キミの見えない所でおまんこいじってるから……っ♥♥
キミに所有されているだけで、私は嬉しいんだ……♥♥ 女として、メスとして、幸せすぎて……こんなふうに、キミにおまんここすり付けるなんて、夢みたいで……♥♥
……んぁっ♥♥ あっ、あーっ♥♥ きゅ、急にィ♥♥ おっぱいっ♥♥ んおぉっ♥♥ お尻っ♥♥
ンホォォっ♥♥ あっ乱暴に揉まれるのイイっ♥♥ イク、んあぁぁぁ~~……っ♥♥ ア゛ッ♥♥ あぁぁぁ~~……っっ♥♥」
卑猥に実ったデカ乳やデカ尻を、無造作に揉みしだかれて、目を開いて喉を震わせるイルザさん。
そのまま何の抵抗も出来ず、ばかみたいにあっさりと、おしりやおっぱいでイってしまう。
ハーレムまんことしてチンポに媚びる事しか出来ないクセに、めんどくさい事を言いだしたバカメス年増へのお仕置きを兼ねた、雑な慰め愛撫。
無造作でチンポ主体な乱雑愛撫に、あーっ♥♥ あーっ♥♥ と、哀れなほど嬉しげな鳴き声を上げて、ますます年下団長様にしがみついてしまうイルザさんに、年上お姉さんとしてのプライドは影も形も見当たらない。
「はぁぁっ♥♥ んあぁぁっ♥♥
すっ、すまないィ……っ♥♥ わた、私が、ばかだったぁ♥♥
私みたいなメスは、賢しげに気を使わず……ただただキミの為に、媚びていればいいんだったぁ……♥♥
きみに、ご主人様に、好き好きって♥♥ おちんぽおねだりしてるだけの、ばかで間抜けな、めす畜生でいいんだったぁ……♥♥
はぁぁ……っ♥♥ 嬉しい……っ♥♥ すき……っ♥♥ 年下のおす様に媚びるの赦して貰えて、んふっ♥♥ い、イっくゥ……っ♥♥」
団長くんにだらしないアクメ乳とアクメ尻を預け、ぶしゃぁぁ……♥♥ とみっともない嬉ションアクメにガクッガクッ♥♥ と痙攣するイルザさん。
ご主人様に出会う前の自分が哀れに思えるほどの、脳みそがぐずぐずに溶け落ちるような多福感。
大好きなオスさまだけの為に存在する幸せと、屈服メス畜生としての絶対的な安心感に、28歳の完堕ちボディは法悦を抑える事など一切できない。
つま先立ちでガニ股になった下半身が、バランスを崩してへたり込みそうになっても、むっちり汗だくデカ尻やデカ乳をがっちり掴んで抱き支えてくれる年下オスくんに、ますます大好き大好き♥♥ と、マゾメス本能丸出しで媚びちぎってしまう。
崇拝する年下ご主人様クンに少しでも悦んでもらおうと、卑しいメスエルーン本能はチンポ様に躾けて貰ったド変態メス肉をヘコつかせ、勃起チンポ様をシコシコ♥ と撫で回す。
「んあぁぁ~~~……っ♥♥ ちんぽイイ……ちんぽおっきくて硬いィ♥♥ 好きぃ♥♥ このちんぽ様、好きィ♥♥
んはぁぁぁ……っ♥♥ このちんぽ様で、私……全部めちゃくちゃにシてもらったんだな……っ♥♥
おまんこにマーキングして……使いみちのなかった子宮、強制フル稼働させて……っ♥♥
おっぱいも、おしりも……ばかみたいにおっきくシてもらって……♥♥ キミ好みのメス畜生に仕込んでもらって……っ♥♥
はぅぅン♥♥ ご主人様ぁン……♥♥ 好き、好きぃ♥♥ 愛してるぅ、ご主人様ァ♥♥
ペットで、家畜で、オナホな私を可愛がってくれるご主人様、大好きィ♥♥
はーっ♥♥ はふーっ♥♥ おまんこ♥♥ おちんぽっ♥♥ おまんこにちんぽ欲しいぃ♥♥
お願いっ、ご主人様ぁ♥♥ おまんこシてぇ♥♥ このえっぐいゴン太ちんぽ様で、ドスケベエルーンの欲しがりまんこ、ごっちゅんごっちゅん突いて欲しいぃ♥♥
おねがぁい♥♥ おねがぁい、ご主人様ぁン♥♥ イルザのぐちょぐちょおまんこハメ潰してぇ♥♥」
ご主人様にぐりぐりと頭をこすりつけながら、目をハートマークにしてチンポ♥♥ ちんぽ♥♥ ちんぽ様♥♥ とメス汁ぬちょぬちょなすりつけてマーキング。
無意味なプライドや貞操観念をかなぐり捨てて、ただただメスとしての本能に基づいた、オスさまの自尊心と支配欲をくすぐる卑しさ満点のドスケベおねだり。
もちろんこのみっともなくて可愛いアラサーメスエルーンの下品なハメ媚び懇願に、チンポはギンギンに硬さを増し、イルザさんの手コキまんこを性感帯に貶めてしまう。
全身どこでもイける恥ずかしい動物であるイルザさんは、あぁぁ~~♥♥ とみっともない嬌声を上げて嬉ション母乳やマン汁をぴゅうぴゅう漏らし、熟れたマン肉から子宮口まで、はやくはやく♥ とばかりにメスの穴を開閉させる。
下腹に刻まれたドスケベ団淫紋も、きゅんきゅん♥ と卑猥に浮かび上がり、都合のいいハメ穴こちらです♥♥ とパコハメ必死誘惑だ。
つがいのオスご主人様に対して、徹底的に弱い種乞い畜生なイルザさん。
年下団長くんに色目を使い、子作りチンポで支配してください♥♥ とむちむちおまんこヘコヘコおねだりだ。
イルザさんにとっては唯一人のご主人様で、唯一つのチンポ様。
もちろんチンポ団長くんは、イルザさんじゃなくて、そこら辺に転がっているメスに突っ込んでも構わない。
ちょうど足元には、ザーメンまみれのゼタお姉ちゃんとベアお姉ちゃんのダブルオナホエージェントが転がっている。
とはいえ、いま最も手頃なハメ穴は、やはりこのぐちゃ泣き淫売クソ雑魚年増エルーンのイルザさん。
年下団長くんが、自分に抱きついてヘコヘコおまんこカクつかせているイルザさんの、むっちりとした太ももを抱えあげる。
そして無造作にチンポをねじ込んでやれば、SSRオナホの行き遅れ無様ンコさんはノータイムで畜生アクメに大喜びだ。
「ン゛ォォ゛オ゛ォォ~~~ッッ♥♥ オ゛ッ゛ッ♥♥ オ゛ッオオ゛ッオオ゛ォォ~~~~ッッ♥♥」
ぶしゃぁぁぁっ♥♥ とメス汁を盛大に潮吹き、ガクッガクッ♥♥ と仰け反り嬉ションアクメを晒すイルザさん。
向かい合っての片足立ちハメで、四六時中降りている子宮をぐっちゅん突き上げられ、一瞬でチン負け無様アクメモードに突入なのだ。
団長くんより長身で、足も長いイルザさんが、むちむち太ももを抱え上げられ、マン汁ぶっしゃぁぁぁ♥♥ と盛大潮吹きしながらガクガク痙攣。
団長くんの腰の高さに合わせていたガニ股片足も、がしっ♥♥とオスさまの足に絡みつき、全身でラブラブ服従アクメにイキ狂ってます♥♥ とお知らせだ。
「イヒッ♥♥ ンギヒィっ♥♥ おっおまんこしゅごいイィィっ♥♥ いぎょっ♥♥ 子宮が突き上げられてっ♥♥ ぐひっ♥♥ イってるッ♥♥ イキっぱなしなにょぉおおぉっ♥♥ オホホォォォ~~っ♥♥」
団長様に必死でしがみつきながら、串刺しおまんこガクガク♥♥ とアクメ痙攣コキあげて、大好きな凶悪グロチンご主人様にお出迎えアクメ醜態を晒すイルザさん。
バカでかいおっぱいを団長くんの上半身で押しつぶし、デカ乳首から母乳をびゅーっ♥♥ びゅーっ♥♥ とみっともなく撒き散らしながら、みっともないアクメ啼き声をンホンホと泣きわめくのだ。
イルザさんが腰をヘコつかせるたびに、ぐちゅっぐちゅっ♥♥ と結合部から卑猥なねっとり交尾音が漏れて、オスご主人様とメス畜生の興奮をますます煽る。
イルザさんのマンコ具合は、さすがSSRオナホ団員と言うべき極上名器。チンポを気持ちよくさせる事だけを追求した、ズリネタ家畜らしいオナペット具合だ。
特にこの行き遅れ年増エルーンらしい必死さと下品さと無様さは、団長チンポもお気に入り。
早速このお手頃熟れマン子宮を種付け再征服してオスの優越感を満たそうと、むちむち太ももの反対側も抱え上げ、本格的に対面駅弁ハメ殺しだ。
「んごごごっ♥♥ おごっ♥♥ ほっごぉぉぉっ♥♥ こりぇっ、奥までっ♥♥ おごっ♥♥ キてルっ♥♥ ぐひっ♥♥ ングッヒィィっ♥♥」
メスエルーン特有の長いエロ美脚を折り畳まれ、デカい尻を抱えられて上下に揺すられがっくんがっくんイキ狂うイルザさん。
自分では何一つ主導権の無い、チンポに翻弄されるがままの体位に、子宮マンコもグロッキー状態だ。
イキすぎてつま先をばたばたと無様に泳がせたり、そうかとおもえばぴぃーんっ♥♥ と伸ばして硬直したりと、その美脚の動きだけでもチンポに翻弄されてバカみたいにイキ狂ってます♥♥ と全方位にお知らせだ。
柔らかくて熟れたケツ肉をがっちり抱えられ、強制的に開かされたケツ穴は、マンコと勘違いしてるとしか思えないほどの勢いで、恥ずかしいケツマゾメス汁を撒き散らす。
ぶっといデカチンで串刺しにされたマン肉は、チンポ突っ込まれているだけで恥ずかしげもなくアクメを繰り返し、きゅんきゅん締め付けてひたすらチンポを気持ちよくさせようと、なりふり構わない貪欲マンコキ痙攣。
頭の天辺からつま先まで、チンポ様に絶賛敗北屈服幸せラブラブアクメ真っ最中でーす♥♥ と言わんばかりの恥ずかしい姿を晒す、行き遅れ28歳メスエルーンおばさんだ。
「ン゛ほぉぉ~~っ♥♥ ら、らめぇぇっ♥♥ 下からコンコンすりゅのらめぇ♥♥
お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛お゛っほっ♥♥ おっイグっ♥♥
コンコンしゅきっ♥♥ コンコンいぐぅンっ♥♥ んおっほぉぉぉっ♥♥」
がっちり抱えられて自分では自由に動けないまま、最愛の15歳オスくんにおまんこ虐められて喜ぶ27歳メスババア。
仕事中はキリッと凛々しい絶世の美貌も、今は汗と涙と鼻水とヨダレでぐずぐずのでろでろにアヘ蕩け、半開きのフェラまんこからは無様な濁音アクメ嬌声と舌を垂らし、みっともないメスっぷりがマシマシだ。
ごくごく軽く小突き上げられただけで、ウェーブがかった黒髪ロングヘアを振り乱し、性処理交尾用めす肉をガクビクさせてアヘる姿を一目見れば、やはりエルーンがチンポご主人様に飼われる為の愛玩オナペット種族だと一目瞭然だろう。
チンポご主人様に可愛がられ、飼育される事でしか生きられない家畜オナホ種族のくせに、この年までオスご主人様を知らずにいたイルザさん。
そんな夢見がちの結婚願望子宮を、若いオスご主人様チンポがハメ心地を確かめるようにグリグリこんこんと小突きあげ、その気持ちいいオナホっぷりに金玉でぐつぐつとザーメン増産。
そしてハメた時と同じように、イルザさんの事などお構いなく、ぱんぱんぱんぱんっ!! と勢いよくチンポがピストンしはじめる。
「ン゛オ゛ッ゛♥♥ オ゛オ゛ッ゛♥♥ ォ゛オ゛ォ゛ッ♥♥ ォ゛~~ッッ♥♥
イグッ♥♥ イグッ♥♥ イグッ♥♥ 激しッ♥♥ 死ぬっハメ殺されりゅ♥♥ オゴオォォォッ♥♥
しゅっ好きィ゛ィ゛♥♥ しゅきっしゅきしゅきっ♥♥ チンポにハメ潰されるの大しゅぎィィィ♥♥」
イルザさんの卑猥なカラダを上下に揺らし、チンポも下から勢いよく突き上げる団長ご主人様。
肉と肉のぶつかる下品な交尾音や、ぐぼっぐぼっ! とカリ高デカグロチンポで掻き出される恥ずかしい本気アクメ汁がばちゅっばちゅっ! と糸を引き、抱え込まれた長い美脚がばたばたと無様に宙をひっかく。
無造作で雑な突き上げ対面駅弁ファックで気持ちよくチンポを突き上げる団長くんは、メスをハメ潰すのも朝飯前。
精通チンポでジータお姉ちゃんの処女ガキまんこを一発征服した時から、一切負けなしの無敵チンポなのだ。
そんな世界一強いオス様の世界一強いチンポ様にハメ抱えられて、28歳行き遅れ欲求不満メスエルーンのイルザさんが太刀打ちできる筈もない。
もともと在ってないような理性も知性も、力強いオスマラ串刺しピストンで粉微塵にハメ潰され、ただただチンポ様にハメ倒して貰う為の雌畜生オナペット肉へと堕ちていく。
「オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ! と、リズミカルに勢いよく突き上げられ、卑猥にハメ鳴るマゾ畜ケツ。
ぶっといチンポで下品に広がったぷりぷりの熟れ媚びマン肉が、マン汁とカウパー混じりにエグいチンポでこそげ返り、アクメ痙攣しながらまた醜茎に絡みついてコキ上げる。
メス豚とオス様の間にあるみっともない酪農マゾデカおっぱいは盛大にはみ出し、乳輪や乳首から絶え間なくアクメ母乳を大量噴乳。
団長くんの足元に転がっている、ゼタお姉ちゃんオナホやベアお姉ちゃんオナホに盛大アクメ汁を引っ掛けながら、チンポの動きに合わせてアヘオホ鳴くだけしかしなくなったイルザさん。
チンポ様がお射精ラストスパートに入ったことを本能的に察し、脳みそがアクメ汁になって溶け出るような幸福感と、いま以上の絶望的なアクメに対する恐怖で一足先にお漏らしアクメである。
もちろんメスごときがチンポご主人様のご意向を拒否することなど出来ないし、メスなら誰でもチンポ様にハメ潰され、屠殺アクメさせて頂く事を夢見ているので、イルザさんはますますメス汁を溢れかえらせ、快適お射精へ全力ご奉仕マンコキ。
そして壊れた玩具のようにガクガク前後していたイルザさんの開きっぱなしなアホ口を、団長ご主人様が無造作にしゃぶりつく。
「ン゛ォ゛?!?!?!?!!?!♥♥♥♥♥♥♥♥」
みっともなく垂れていた舌まで絡め取り、抑え込むようにイルザさんのくちマンコを味わうオスご主人様。
キスというにはあまりにも本能的で性欲最優先な貪りベロチューを、射精おちんぽ様でイキ果てる直前に不意打ちされて、ただでさえ好き好きバカメス本能丸出しのイルザさんをますますアホメス畜に。
アヘオホ泣き喚いてのがしていた快楽までご主人様の乱暴キスで塞がれて、もうアクメの逃げ場が何一つとして残っていない。
子供のように抱え上げられ、自分の意思では一切抵抗できないハメ殺し駅弁スタイルで、上の口も下の口も完全服従。
まさかのキスハメ膣内射精に、イルザさんだった27歳メスエルーンオナホは、この日いちばんの盛大無様ラブラブ屠殺アクメをキめるのだった。
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
「ン゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ひときわ勢いよくオナホボディをチンポ様に叩きつけられ、子宮ごと貫かれて、大量膣内射精されたメス畜エルーン。
弱すぎる子宮は濃厚凶悪精子さまが一瞬でいっぱいになり、エルーン卵を即座にレイプして孕ませる。
オスさまに対してガードが緩すぎるどころか、素通し以上に弱い負けメス肉。
そんな雑魚年増メスの膣内射精感激屈服アクメは、オスの優越感と自尊心、征服欲や嗜虐心を心地よくくすぐる、最高に無様で、最高にみっともない、最高の惨めズリネタっぷり。
ヨダレも舌も年下のオス様に征服され、ぐちゅぐちゅと舐めしゃぶられながら、今まででいちばん無防備な間抜けアヘ顔を超至近距離でお披露目してしまうのだ。
お射精と同時に脳みそはアクメ蒸発し、ォ゛ッ♥♥ ォ゛ッ♥♥ とべろちゅーで塞がれたノドから下品な呻き声が漏れる。
がっちり拘束された全身からは、ぶっっしゃああぁぁぁあぁ……ッッ♥♥ と、メス汁が盛大潮吹きアクメ噴水。
極まりきった絶頂に、夜空を指していたマゾ美脚ツインタワーが、つま先までぴぃぃ~~んっ♥♥ と伸び、ビクッ♥♥ ビクッ♥♥ と白旗降伏アクメ宣言。
オス様にぴったり押し付けられた下腹のドスケベ団淫紋も、くっきりと最上位絶頂屈服の色に染まり、メス肉全体をますます種付けチンポ様に最適合化させていく。
「ウ゛ゥ゛ウ゛ゥ゛ウ゛ゥ゛゛ウ゛ゥ゛ウ゛ッゥ゛ゥ゛ゥ゛………………ッッッッッ♥♥♥♥♥♥」
恥辱と愛情と崇拝と絶頂と法悦で真っ赤に茹で上がったガチマゾ白目アヘ顔で、地獄のようなアクメ天国に数段飛ばして屠殺されてしまった年増メスエルーン。
愛玩家畜として、オスに可愛がられる事以外なんの役にも立たないオナペット種族として、あまりにも幸せすぎる末路。
チンポご主人様のコキ捨て精子さまで孕ませて頂きながら、無造作ファックでハメ潰してもらい、イキ殺して頂けるなんて、あまりにもメス冥利に尽きる使われ方。
そのうえご主人さまにとっては片手間な、メスにとっては受け止めきれないほどの愛情まで雑に注いで貰えるのだから、アヘ死なない筈がない。
「~~~~~……ッ゛ッ゛♥♥ ッ゛ッ♥♥ ………♥♥♥♥♥♥」
大量すぎる濃厚ギトギトザーメンを、ぼごっぼごっ! と逆流させて、抱えられたむちむちパイパンおまんこから漏らす。
ケツ穴もマゾメス汁を馬鹿みたいに噴きこぼし、恥ずかしいオシッコも垂れ流し。
母乳は蛇口の栓を捻ったようにみっともなく垂れ流しで、射精に合わせて甘ったるい媚びメスミルクをそのへんに撒き散らす。
そんな状態で、お腹をチンポ様のカタチにぽっこり浮かばせながら、一匹のメスエルーンが幸せアクメに意識を手放そうとし……
「――ん゛ごへ゛っ゛???♥♥♥♥」
ごちゅんっ! と子宮を軽く小突き上げられた事で、強制的にアクメ蘇生だ。
あのまま放っておけば、終わらない絶頂にアクメ痙攣するだけの孕み肉袋になっていただろうイルザさん。
しかしチンポご主人様が一度命じれば、そんな超絶アクメ死からも即復活。
年下団長くんに全てを捧げたオナホ団員が、ご主人様くんの許可なく死ぬことなど、出来るはずが無いのだ。
軽いチンポ小突きあげでアクメ意識を復活させたイルザさんは、もちろん現状を理解できていない。
イキっぱなしの激ヨワ糞ザコ即イキ畜生ごときに、そんな高度な事を求めても仕方がないのである。
しかしそこは愛玩用オナペット家畜種族であるから、本能的に舌を絡め、んっちゅんっちゅ♥♥ と下品にラブラブべろちゅーして、伸びた足をぱたぱた♥♥ と尻尾のように揺らす。
「~~~んぷはぁぁ♥♥ へぇおぉぉっ♥♥ おっっほおぉおぉぉぉぉっ♥♥
ご、ご主人、さまぁぁ♥♥ わ、わたしぃ♥♥ わたしぃ♥♥ おほぉぉぉ♥♥
し、し、しにまちたぁ♥♥ おちんぽ様に、ずこばこされてぇ♥♥ んへぇぇ♥♥
おまんこ種付けしてもらってぇ♥♥ えへっえへつえへへぇ♥♥
嬉しすぎてアクメしんでたのぉ♥♥ ふひっ♥♥ ふへっふへへぇぇ~~ンっ♥♥
んちゅっ♥♥ んちゅぅっ♥♥ んれろろっんっぷぅぅ~~っっ♥♥」
がっつり膣内射精してもらい、しかもピロートークまで許されたイルザさん。
もはや幸せすぎてろれつが回らず、知性も底地を割っているが、まだしも会話できるだけマシな状態だろう。
品性という概念をすっかり忘れた馬鹿メス顔で、べろべろとキスしまくり、はっはっはっは♥♥ と舌を垂らして受精マンコをまたきゅんきゅんさせるイルザさん。
その可愛くて、無様で、みっともない、雌奴隷兼オナペット兼恋人なメス畜生に、萎え知らずのデカチンポも抜かずの二発目を射精しようと、今度は床に押し倒し、屈曲位の種付けピストン体位で腰を叩きつけ始める。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!
「ン゛ッホォ゛ォ゛~~~ッッ♥♥ オ゛ホッ♥♥ オ゛オ゛ォォ~~ンっ♥♥
ごしゅじんしゃまぁぁぁ♥♥ ごしゅじんしゃまぁぁ♥♥
しゅきっしゅきしゅきしゅきぃ♥♥ ちんぽしゅきっ、こーびしゅきぃ♥♥
あ゛っイグッッ♥♥ またイルザいきましゅっ♥♥ ハメ潰されてまたイキ死にまぁぁしゅ♥♥
オッオッオッオッオッ♥♥ オオォォ~~~ッッ♥♥ ンンンオオォォ~~~~ッッ♥♥♥♥」
「「ンホッ♥♥ オホッ♥♥ ご主人しゃまァァ♥♥」」
ついでにアヘ死んでいたゼタお姉ちゃんオナホとベアお姉ちゃんオナホを復活させて左右に並べ、団淫紋を通じてアクメ感覚を繋げ、三匹のメスマゾ醜態を並べて楽しむ団長くん。
雑にコテージの中で折り重なって転がっているオナホ団員たちにも、イルザさんのおまんこ掘削ピストン感覚を繋げ、強制アクメチェイン。
とたんに騒がしくなったパコハメ島の熱帯夜で、オナホの一つとしてアヘ狂うイルザさん。
二匹目の団長くん専用オナペット候補を孕むため、さっそく新品タマゴを放り出しながら、ゼタとベア、三匹並んでご主人様へ盛大チン負けアクメ醜態を晒すのだった。