ここはデカチン少年団長と、その団長のとりまきオナホが所属する騎空団の艇。
団員の中でも選りすぐりのSSRな極上の女性が搭乗出来る、特別な騎空艇だ。
その騎空艇に自室を与えられると言うことは、団長くんのお気に入りオナホだという証。
絶倫チンポ様の前ではメスなんてどんぐりの背比べではあるが、同じメスとして羨望を受ける立場であるのは間違いない。
そんな騎空艇で昔から自室を備え、団の拡張にも貢献している、一人の美女が居た。
「……うふふ……待っていたわ、団長さん。
ずいぶんと、お楽しみだったみたいね?」
万能の魔女マギサ。
とんでもない爆乳とデカ尻、そして膨大な魔力と魔法の才能を備えた、長身の美女である。
そのホルスタインさながらのデカ乳は、魔乳と呼ぶに相応しい超乳サイズ。
ベッドに座ったマギサさんの、むっちりとした太ももにのり、さらにはみ出すほどの、規定外おっぱいだ。
おっぱいがデカすぎて見えないが、腰はきゅっとくびれ、そしてお尻はおっぱいに負けないほどの豊満さ。
サキュバスよりもドスケベなカラダの、搾精ホルスタイン美女。
喋り方、声色、表情、仕草と、何もかもがチンポに刺激的で魅力的。
歩くセックスシンボル、文字通りに魔性の女だ。
「なぁに、その顔……貴方の言った通り、こうして部屋で待っていたのよ?
ええ、ずっと……忘れられたんじゃないかって、心配になってしまったわ。
少しぐらい、文句を言っても良いでしょう……?」
年齢不詳の美貌は、妖艶という言葉一つで表すにはあまりにも蠱惑的で、漂う香りも甘く艷やか。
その切れ長の瞳で見つめ、肉厚の唇を紅い舌で舐めれば、それだけで世の男は股間を暴走させ、女でさえどきりとしてしまう程の色香。
なにより彼女を魔性の存在足らしめているのは、未来が見えるという能力だ。
なにもかもを見通すその瞳によって、全ては彼女の手のひらの上。
その余裕たっぷりのミステリアスな態度を決して崩すことがないのだ。
「……はぁぁ♥♥ ふふっ♥♥
こんなにお姉さんを待たせた団長さん、いったいどんなご用事なのかしら……?♥
……いいえ、分かってるわ……♥♥
これから何をされるのか、見通すことができなくても……♥♥
私の末路は、考えるまでもなく、分かってしまうの……♥♥
さっき、呼び止められたときと同じよね……?♥♥
廊下に並べたメスを、順番にハメ倒して……全員、豚みたいな悲鳴を挙げさせて、ハメ潰していたのと同じ……♥♥
団長さんの……大きくて、固くて、とっても凶悪な、そのデカチンポ様で……♥♥
徹底的に、ハメ潰されて♥♥
徹底的に、イキ狂わされて♥♥
この私、万能の魔女であるマギサお姉さんは……貴方の年下デカチンポで、アクメ殺されて、アヘ死んでしまうのよね……♥♥
ごくっ♥♥」
しかし、それもこの団長くん以外での話。
全世界のメスが平伏する絶倫極悪メス殺しデカチンの少年団長くんの前では、マギサさんといえども、たくさん居る雑魚マゾオナホのひとつでしかない。
初めて出会ったその瞬間に、その凶悪で醜悪なエグいデカチンを突きつけられて、気づけば全裸でメス汁垂らしながら土下座服従していた万能の魔女。
オンナとして、メスとしてハイレベルであるからこそ理解できる、このオス様と自分の絶対的な立場の違い。
そんな愛と忠誠を捧げた年下オスガキ団長くんに向かって、溶け落ちるほどに甘い吐息を漏らすマギサさん。
口調や表情は余裕たっぷりのミステリアスなエロお姉さんぶっているが、その火照った頬や汗ばんだ肌、なにより部屋に立ち込める淫猥なニオイが、マギサさんの今を表している。
普段のセクシーな魔女衣装で、部屋いっぱいに淫蕩なお香を炊き込め、ベッドに座って団長くんを待っていたマギサさん。
火照ったカラダを悩ましげに捩らせるたびに、そのあまりにもデカすぎる、私生活に支障をきたすレベルの牛魔乳が、たぷたぷと下品に波打って、オスの目を楽しませる。
万能の魔女といえど、所詮はメス。
この絶対的なオスご主人様の前では、マギサさんという極上のエロ魔女お姉さん程度、ただのムチムチ乳牛オナホ家畜でしかないのだ。
その証拠に、マギサさんの切れ長な瞳には、崇拝するような媚びきったハートマークが淫らに浮かび、エロ魔女服の布切れからはみ出すデカ乳輪から、とぷとぷと卑猥なミルクが溢れてしまう。
団長くんのグロチンポで雑にハメ潰され、ボロ雑巾になるまでイキ殺されると、すでにチン負け屈服しているカラダが勝手に媚び諂っているのだ。
「ふぅぅ……♥♥ ふぅぅ~ン……っ♥♥
いやらしい目……♥♥ 私をどうやって味わおうかって、考えてる目つき……♥♥
んんっ♥♥ ゾクゾクしちゃうわ♥♥ まるで、チンポを押し付けられてるみたい……♥♥
んぁぁ、脂ぎった中年オヤジみたいな、ねちっこい視線……♥♥
オンナを嬲り者にして、自分の欲望を満たすことしか考えていない、下卑たオスの、セックス視線……♥♥
……はぁぁ♥♥ あ、あぁぁン……っ♥♥
ぁ、イク……っっ♥♥
ぅ、んぅゥゥ……ァァァ……っっ♥♥」
チンポを否応なくフル勃起させる魔性のカラダ、そのなかでもいちばん目を引きやすい、超特大のホルスタイン超乳。
そのデカ乳を不躾に見られて、マギサさんは妖艶な微笑を引きつらせる。
そして、蕩けるような切れ長の瞳を、さらにみっともなく蕩けさせて、ビクッビクッ♥♥ ぶるるっ♥♥ とおっぱいを、そして細い肩を震わせる。
ただオス御主人様に見られていただけで、おっぱいが甘くイってしまったのだ。
その証拠を示すように、ぴゅー……っ♥♥ と、はみ出した薄ピンク色の卑猥なデカ乳輪から、ミルクの筋が何本も飛び出す。
フル勃起しているのが丸わかりのデカ乳首をなんとか隠している黒い布も、ずっぽりと母乳で濡れ、その甘ったるい媚びたメス臭を撒き散らすだけの香り布に成り下がってしまう。
「はぁ……あはぁぁ……ご、ごめんなさい……♥♥
貴方の視姦で、私……す、少し、ほんの少しだけ……イっちゃったみたい……♥♥
だってぇ♥♥ 貴方が、そんなにも……私の、このいやらしいデカ乳を見るんだもの……♥♥
んふ……ふぅぅ♥♥
でも、仕方ないわよね……♥♥ こんなみっともないぐらい大きなおっぱい、見ちゃうわよね……♥♥
それでイっちゃうのは、私が……ん、ふぅ……見られただけでイっちゃう、変態オンナだからよ……ふふっ♥♥」
ただでさえ妖艶を形にしたような乳牛の魔女マギサさんの代名詞といえば、この自己主張が激しすぎる特大の魔乳ミルクサーバーだ。
セックスなどという高尚な行為ではない、もっと低劣で、下品で、猥雑な、快楽という飽食を貪る為、ドスケベ交尾をする為の、家畜と呼ぶに相応しい淫魔乳を、嬉しげに搔き抱くマギサさん。
あまりにもデカすぎて、マギサさん本人でさえ持て余し気味のエロ超乳は、年下のオスご主人様によってハメ躾けられた、文字通りのオナホ乳だ。
ミルクサーバーにしてよし、パイズリオナホにして良し、クッションにしてよし、枕にしてよし、打楽器にしてよしと、オス様の欲望に何でも応える万能セックスシンボル。
シミひとつない白い乳房を盛大にはみ出させ、薄ピンク色のパフィーニップルを覗かせた牛魔乳は、すでにミルクを滲ませ、扇情的な魔女服の布切れを淫蕩に濡らしている。
部屋に立ち込める淫蕩な魔香は、魔女であるマギサさんが特別に誂えたオスご主人様誘惑セックスハーブであるのだが、それがかき消えるほどに強い、媚びたメス畜生本来の甘ったるいフェロモンが、薄暗くしてムードを高めた部屋いっぱいに満ちているのだ。
母乳の甘ったるい淫臭や、メスの恥ずかしい媚び汁、首筋を伝う汗。マギサさん自身がチンポを喜ばせる催淫臭を放ち、やってきた年下オス御主人様に、このハメ心地最高の魔牛オナホを食い散らかしてください♥♥ と卑しくねだっているのである。
余裕たっぷりの態度と声色を保とうとしていても、その火照った頬や汗ばんだカラダ、漏れ出ているメス母乳やメス汁、そしてメスエルーンでも眉をひそめるようなメス臭いフェロモンが、チンポ待ち焦がれすぎてすでに限界になっているのを教えてしまう。
もとより目の前のオスくんに対して、強いところがなにもない万能の乳牛家畜マギサさんオナホ。
そんなマギサさんが、明らかにハメ潰し目的のオス御主人様に、部屋で待っているように言われて、正気を保っていられるはずがない。
オス団長くんの無遠慮で性欲まみれなチンポ視線に超デカ牛乳を嬲りものにされ、ガチイキしないだけでも大したものなのだ。
「ん、あぁぁ……え、ええ……そう……そうよ……♥♥
団長さんが来てくれるまで、私……オナニーしてたの……♥♥
団長さんに大きくしてもらった、このみっともないデカ乳の先っぽに、必死で指を伸ばして、コリコリ♥♥
四六時中ミルクを垂れ流してる、いやらしいデカマゾ乳首を、挟んだり、ほじくったりして……噴乳アクメしてたのぉ……♥♥
こんな風に……あっはぁぁ……っ♥♥
み、見てぇ……♥♥ お姉さんが、貴方の事を考えながら、デカパイでオナってるところ……見て、あぁぁン……っ♥♥」
はぁぁぁ……♥♥ と、ピンク色の湯気が見えるほどに色気づいた、甘ったるい吐息を零してオナニー告白するマギサさん。
どんなオスでも選び放題に違いない、極上のドスケベ魔女お姉さんなのに、自分より遥かに年下の子供とセックスする期待で、ばかみたいにオナりまくってたのだ。
むにゅっ♥♥ むにゅぅ♥♥ と、豊満すぎる柔らかデカ乳を見せつけるかのように捏ねれば、それだけで押し出されるように母乳が飛び出す。
膨大な魔力を操るマギサさんの母乳は、栄養満点の最高級ミルク。
魔力が母乳になって噴き出しているのではないかと思えるほどであり、エリクサーにも匹敵するものなのだ。
同時に中毒性も高く、そこらのオスが口にすれば、麻薬よりも強い依存症を発生してしまうだろう。
女性であってもそうだが、メスは団長くんという絶対的なオス様に魂まで依存しているので、マギサさんの魔薬母乳ごときに依存することはない。
そして団長くんにとっては、支配下の雑魚メスお姉さんの母乳は、単なる美味しい飲み物。
オスの醜悪な欲望を満たすための退廃的な淫猥ミルクサーバーとして、喋る搾乳家畜として、そのだらしない噴乳アクメ顔を独り占めするのだ。
「は、は、はぁぁ……っ♥♥ おっぱい漏れちゃうぅ……♥♥ 見られながらオナニーして、はぁぁぁ♥♥ こ、こんなに、あっさり、あっあぁぁっ♥♥ イッック……っっ♥♥」
そんな絶倫チンポのオスさま団長くんに、その長身むっちりドスケベ魔性ボディを火照らせて、オスの股間を擽るスケベな声で鳴くマギサさん。
デカ乳をゾクゾク震わせながら、眉を寄せて瞳の焦点をぼやけさせ、ぶるるるる……っっ♥♥ と、全身を震わせる。
そしてその淫らすぎるホルスタイン魔乳から、上質な魔力をふんだんに備えた濃厚ミルクを、ぷしゃぁぁ……♥♥ と噴き出してしまうのだ。
明らかにおっぱいでイってしまい、潮吹きミルクを吹き散らかしてしまったマギサさん。
デカパイの重量と大きさに負けそうになっている魔女衣装の布地のお陰で、噴水のように盛大な噴乳する粗相は避けられたものの、そのぶん、バランスボールみたいな大きさの特大乳房は濃厚なエロマゾミルクでべとべと。
ベッドどころか、床までミルクで水浸しになってしまい、その淫猥なエロメス乳畜臭がますます強まってしまう。
ミステリアスで余裕たっぷりな魔女のお姉さんが住む部屋というより、オス飼い主様のチンポで交尾ファックして貰うことしか考えていない乳牛厩舎の様相を呈してしまう、魔女のヤリ部屋だ。
「はぁぁ……♥♥ はっふ、はふぅぅン……っ♥♥
そ、そうよ……オナニー、ずっとしてたわ……♥♥ 団長さんが、私に待ってるように言いつけてから、ずっと……おっぱい弄って発情してたのぉ……♥♥
で、でもぉ♥♥ やっぱり、団長さんがそばにいると、あっ♥♥ イきかたが違うのぉっ♥♥
は、恥ずかしくて♥♥ 気持ちよくてっ♥♥ あ、すぐ、んぁっ♥♥ イっちゃ、あっまたイクっ♥♥ おっぱいイくっ、魔女のおっぱいアクメ見てっ、あっあっふぅぅンっっ♥♥」
自分でオナニー報告しながら、際限なくマゾ興奮しておっぱいアクメが止まらないマギサさん。
運命のチンポ御主人様な団長くんに、自慢の恥ずかしい乳牛デカパイを視姦ファックされて、半開きの口から卑猥なアクメ鳴き声が漏れてしまう。
チンポを手玉に取り慣れていそうな年齢不詳のミステリアスな妖艶年上美女が、おっぱいオナニーアクメが止まらないという、情けない姿。
チンポ御主人様が大好きすぎて、待ち焦がれていたデカパイが大歓喜し、御主人様♥♥ 飼い主様 所有者様♥♥ と、賤しいメス犬よりも無様に媚びちぎってミルクを拭いてしまうのだ。
マギサさん自身が必死で余裕たっぷりのお姉さんぶろうとしても、チンポ御主人様に完全に平伏した変態マゾ畜ドスケベ媚肉は、我慢というものができない。
メスマゾ家畜本能に忠実に、チンポ様♥♥ チンポ様♥♥ 交尾♥♥ セックス♥♥ 受精♥♥ 大好き♥♥ と、何一つ取り繕っていないラブラブ発情忠誠をメス臭く撒き散らしているのだ。
扉を開けて、あっというまにチンポ御主人様大好き雑魚メスらしいところを晒してしまったマギサさん。
六時間以上オナニーしまくっていたというのに、年下の子供団長くんがいるだけで法悦が桁違いに瀑上がり。
待ち焦がれて火照った女芯に、焼けた鉄を無造作に突き立てられるようだ。
「ほ、ほぉぉ♥♥ だ、団長さんっ♥♥ あはぁあぁ、団長さぁん……っ♥♥ そう、そうなのぉ♥♥ いやらしくて、ドスケベなおっぱいなのぉ……っ♥♥
あ、あぁぁ♥♥ セックスしたい……♥♥ 団長さんの視線でイかされてる、この淫らなおっぱいで……団長さんと交尾したい……♥♥
もっと側に来てぇ♥♥ 貴方だけの私、団長さんだけの超乳魔女を、もっと求めてぇ……♥♥ ふほ、んおぉぉ……っ♥♥ イ、イク……っ♥♥ んぉっ♥♥」
ベッドに腰掛け、膝の上に載せたデカ乳を揉み合わせ、蕩け落ちそうなほどに出来上がった淫猥メス媚び声色でおっぱいマンコをアピールするマギサさん。
その視線は見下ろしている団長くんの顔や、その股間でフル勃起している絶倫デカマラをせわしなく行き来し、おっぱいセックスしてくださいと卑屈におねだりしているよう。
着たままで即パイズリセックス可能な万能の魔女エロ衣装で、視姦アクメだけではなく、直接チンポ様に交尾を欲する欲しがりおっぱいだ。
男の欲望をその深い魔乳渓谷に引きずり込み、肉欲の底なし沼で精液を永劫に搾り取るような、魔性のデカパイまんこ。
そんなチンポの天敵たる超乳おっぱいが、パイズリセックスへの期待と、アクメ死ぬ恐怖で、相反する命乞いチン媚びしてしまう。
そして御主人様であるチンポ団長くんが、鼻息も荒くマギサさんに近づく。
「はひ……っ♥♥」
一歩近づかれるだけで、ビクッ♥♥ ビクッビクッ♥♥ と細い肩を震わせふっ♥♥ ふっ♥♥ と興奮に呼吸が短くなるマギサさん。
蕩けるほどに媚びていた瞳が、着実なおっぱい屠殺アクメへの末路に、今更気づいたような顔。
チンポ御主人様に待機命令を頂いてからこちら、ベッドに腰掛けたまま、おっぱいオナニーに耽って脳みそ家畜にまで堕ちていた魔乳牛女は、自分が死よりも恐ろしい幸福アクメ死へ近づいていることを、ようやく悟ったのである。
「だ……だんちょ、さ……ンモォォォッッ?!♥♥」
おっぱいとケツがデカすぎて、今更逃げることも出来ない魔乳家畜のマギサ号。
その超乳おっぱい谷間マンコへと、エグい凶悪デカチンが、我が物顔で無造作にねじ込まれる。
いちいちマギサさんの許可なんて取らない、オスの欲望最優先の、チンポ本意なパイズリ挿入。
もっちりずっしりとした、ハメごたえの在る乳量感たっぷりな魔性のミルクタンクを、正面から挿乳だ。
セックス用のパイズリ魔女衣装で、チンポ迎え入れ体勢はばっちりだったマギサさんの牛超乳。
むちむち太ももや膝からから盛大にはみ出すほどの、パイズリまんこ。
そこを我が物顔で、たぽったぽたぽったぽ!! と乳交尾音を鳴らしてパイズリファックである。
「ンォッ!?♥♥ だんちょ、オォォッ!?♥♥ いきなり、いきなりパイズリセックスっ激しいっ♥♥ オオォッ♥♥
ま、まってっまってぇ♥♥ これイクッすぐイっちゃうぅぅっ♥♥ おほっ乳首っ♥♥ 乳首っ腰にあたってイグッ♥♥ イグッ♥♥ ンオォォッ♥♥」
チンポつっこまれた瞬間、解けたチョコレートのようにだらしない家畜イキ顔を晒し、みっともないドスケベ低音アクメ鳴き声を鳴いてしまうマギサさん。
魔女だなんだとうそぶいても、しょせんは団長のメス、しょせんは団長の家畜でしかないということが丸わかりの、メスエルーン顔負けな雑魚マゾ畜生っぷりだ。
あまりにも大きなみっともない魔超乳であるから、団長のメス殺しデカチンも、しっかり縦パイズリまんこで受け止められるXオーバーサイズ。
なのでチンポも安心して乱暴に自分だけの乳肉を貪り、エロマゾ乳牛お姉さんで興奮した種汁を、ティッシュ感覚でコキ捨てる事ができるのだ。
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
「ンオオォォオォォォ~~~ッッ?!♥♥♥♥ オッオォォッ♥♥ ンモオォォォ~~~ッッ♥♥♥♥」
パイズリセックスし始めて、すぐに駆けつけ一杯とばかりに乳内射精したデカチン団長くん。
両手は乳肉を軽く抱え、まさに交尾するような格好でチンポをおっぱいに押し付けて、何の遠慮もなく濃厚チンポ汁をぶちまける。
もちろんマギサさんという魔乳家畜の雑魚マゾお姉さんオナホが、乳内射精でアクメ狂わないはずもない。
ずっとオナりまくっていたカラダは、チンポ様に耕されて無様なアクメを晒し、オスさまを楽しませる為のもの。
チンポさまを待ち焦がれすぎて、その場から動くこともできなくなっていた、据え付けオナホのマギサさん。
その脳髄はパイズリ強烈アクメでBBQさながらにイキ焦げ、知恵深き賢者、万物を見通す予知の瞳、万能の魔女、その深い知識と豊富な経験を、オホォ~~ッ♥♥ という間抜けで無様な畜生アクメ鳴き声と一緒に蒸発させてしまうのである。
「ンホッ♥♥ オホッ♥♥ ンモォォッ♥♥ ンオォォッ♥♥ し、しぬぅ♥♥ こんなしゅごいアクメ♥♥ 乳内射精っ♥♥ ウホッ♥♥
ア、アォォォ~~~ッ♥♥ ザーメンがおっぱいのナカで暴れて♥♥ ンギュゥッ♥♥ おっぱい犯されてるっ♥♥ レイプされてるっ♥♥ オオォォッ♥♥
き、きもじぃぃ♥♥ 気持ちよすぎてっ♥♥ おごっ♥♥ イキすぎてぐるじぃ♥♥ んひゅっ♥♥ ぐるじいのにぃ、幸せなのぉぉっ♥♥
だ、団長さんっ♥♥ 団長さまっ♥♥ 御主人様ぁンっ♥♥ アォォォンっ♥♥」
おっぱいアクメに全身ガクビク痙攣させるも、肝心のデカパイがずっしり重くて身動き取れないマギサさん。
ぴったりとじていた太ももや膝が、おもわずぐっぐぐっ♥♥ と開き、デカ畜おっぱいが足の間になだれ込む。
パイズリファックでおまんこ強制アクメ開帳させられたマギサさんは、むっちり肉感的な長い淫魔美脚を、カクッカクッ♥♥ と痙攣するように跳ね上げて、足先でもパイズリアクメで頭おかしくなっています♥♥ とアピール。
シーツが一面マン汁まみれになるぐらいオナり耽っていたマギサさんのマンコは、先に乳内射精してもらったパイズリまんこをより近くに感じて、ますますチン媚びマゾ畜生マン汁を勢いよく潮吹きし、種乞い必死メス畜生フェロモンを強めてしまう。
「ほ、ほぎっ♥♥ い、イグッ♥♥ イグのとまらないぃぃっ♥♥
おっぱい、おっぱいちぎれちゃうっ♥♥ おっぱい、アオオォッ♥♥ ンオォォォ~~ッッ♥♥」
魔女帽子がベッドに落ちるほどおとがいを晒し、背中から倒れ込むほどアクメ仰け反っていたマギサさん。
しかしデカケツの根本を掴んでハメられるように、おっぱいの根本を抱えられてパイズリファックされているので、そのまま無様にひっくり返る事もできない。
家畜乳の付属物みたいな扱いで、哀れに惨めに泣きじゃくる、マゾ牛オナホのマギサさん。
すべてを見透かす妖艶なお姉さんが、情けない畜生マゾアホ顔でアヘ泣き喚く姿に、チンポも大興奮だ。
「ホゴッ♥♥ んごごぉっ♥♥ オホッホォォォォ~~ッッ♥♥ ンオォォオォォッ♥♥」
淫蕩な肉厚の唇をみっともなく開き、淫猥な紅い舌を下品に突き出し、汗と涙と鼻水とヨダレまみれで飛空艇に響き渡るほどデカい声でオホ鳴く、年齢不詳のオナホババアお姉さん。
メスエルーンやメスドラフ、メスハーヴェンのチンポに都合のいい所を凝縮した、種族マギサさんなセンズリ用メス。
さすがにチンポケースとして生まれたメスハーヴィンのような超お手軽ハメ潰し用オナホにはサイズ差のせいで使えないが、このおっぱいをとってみても、チンポ様が気持ちよくシコる為に生まれている事は、疑いようもない。
そんな御主人様専用のオナホお姉さん魔女に軽くザーメンをコキ捨てた団長くん。
そのまま噴乳アクメ潮吹きを撒き散らす超デカパイからチンポを抜き出せば、深い谷間から濃厚なザーメンが溢れ出し、火照った白い極上淫乳肉をべっとりと汚す。
ザーメン受け入れ肉な底なし種食い沼おっぱいといえど、所詮はメスの売り文句、チンポ御主人様の前ではザーメンに溺れて精子に乳肌を犯され孕ませレイプされるだけの、無様な生贄屠殺メス肉でしかない。
そんなバランスボールみたいな大きさのドスケベおっぱいごと、ベッドに放り投げる団長御主人様。
最高級ドスケベお姉さんのみっともない無様アクメ醜態で大興奮し、相変わらずチンポでビンビンにさせながら、オスの嗜虐的な欲望のままに、デカパイを平手打ちしてイキ狂っているマギサさんを叩き起こす。
ばちぃぃん!!
べちぃぃん!!!
「ヒギュッッ?!!?♥♥ ヒ、ヒヒィッ♥♥♥♥
や、やらぁ♥♥ 団長さ、アヒィィッ♥♥ はひっ、はひぃぃっ♥♥ ご、ごめんなさいっ♥♥ イキてますっ御主人様ぁ♥♥
あ、あはぁぁ♥♥ はぁはぁはぁはぁぁ♥♥ おっぱい叩かれて、んひぃぃ♥♥ 目が、覚めたわっ♥♥
はぁはぁ、おっぱい叩かれるの好き……っ♥♥ 御主人様にいじめられるの、大好きぃぃぃ……っ♥♥」
おっぱいの重さに負けて、仰向けに倒れ込み、ゼヒゼヒと知性終了の畜生パイズリアクメ死んでいたマギサさん。
しかしそのバカでかさに反して、日常生活に支障をきたすレベルで敏感すぎるマゾ性感帯おっぱいは、雑なオス様スパンキングで屠殺アクメのぬるま湯にアヘ沈んでいた魔女を叩き起こし、ビクビクッ♥♥ とその肉感的なドスケベ肢体を無様にハネ回らせる。
ベッドの左右へ盛大に溢れ落ちた極上のパイズリマンコ。
その真中が左右に割れて、たっぷり注がれたザーメンが、ぬちゃああぁぁぁ……! とメス殺しオス臭を漂わせながら、マギさんの首元やおへそへと溢れてしまう。
「ンオォォ……っ♥♥ ちんぽ、ちんぽ汁ぅ、ザーメン、あぉぉ♥♥ 溢れ、待ってぇぇぇ♥♥ おっぱいマンコからあふれるゥゥ……♥♥
ふぉぉ♥♥ ご、ごめんなさいぃぃ……♥♥ だ、団長さんっ、私ぃ♥♥ おっぱいマンコに、こんなにギトギトちんぽ汁、射精してもらったのにィ♥♥
んすぅぅ~~っ♥♥ んおっほぉっ♥♥ に、ニオイしゅご♥♥ おぉぉ♥♥ おっぱいまだ犯されてるぅ♥♥ コキ捨てチンポ汁さまに、あへぇぇ♥♥ おっぱいずっとイキ潰されてるのぉ♥♥」
嬉ション母乳をぷぴゅるるる~~♥♥ とみっともなく潮吹きさせて、ガチマゾ無様アクメ顔をますますみっともなくアヘらせて、ウホッンホッ♥♥ と情けないアクメ鳴き声を漏らすマギサさん。
おっぱい叩かれてマゾイキ還ってきても、アヘアヘとみっともなく嬉しマゾ鳴きして、アクメ噴乳を恥ずかしげもなく繰り返すのだ。
下半身も、おっぱいアクメの衝撃をなんとか少しでも逃がそうと、下品なガニ股でガクビクと無様に潮吹き痙攣。
深いスリットでチンポを誘う、妖艶なドスケベ魔女のムチムチ太ももは、情けなくガバッ♥♥ と開き、その長い美脚をカエルの標本みたいに無様に開かせ、シーツの上でカクカクッ♥♥ とつま先をかくほど。
おっぱいで蓋をされていたせいか、ムッワァァァ♥♥ とオナニー淫臭を一気に広げたぐちょぐちょの茹で上がりマンコは、魔女服の前垂れをべったりとマンコに張り付かせ、その潮吹きっぷりを阿呆のように見せつけてしまっている。
普段なら、オスを狂わせる、万能の魔女のチンポ挑発ドスケベ下半身。
しかしそんな魔女が他にはめもくれずに誘惑したいオス様チンポ様は、ただただ無様で情けない、オスの嗜虐心をくすぐる間抜けなアホ雑魚っぷりで媚びへつらってしまう。
「んあぁぁぁ……っ♥♥ パイズリセックス、気持ちよすぎイィィ……っ♥♥ せっくすっ♥♥ おっぱい交尾、アタマおかしくなるのォォ♥♥
んほ、ンホォォ……ッ♥♥ メ、メス牛なのぉ♥♥ 私はぁ、マギサはぁ♥♥ アナタの、御主人様の専用メス牛オナホなのぉぉ♥♥ ホォォ……ッ♥♥」
デカパイぶるぶるっ♥♥ と噴乳アクメ痙攣させながら、意識朦朧でだらしなくイキ恥を晒すマギサさん。
そんなマギサさんのむちむちマンコにチンポ突っ込むつもりで、オス団長さまはぐちょぐちょの薄布エロ魔女スリットをめくりあげる。
おっぱいファックでアクメ天国にイキっぱなしのマギサさんは、自分の下半身がチンポのハメ穴に選ばれている事に、気づけていない。
チンポ御主人様の前に、どこまでも無様な醜態を晒す、三秒先の未来も予想できないアホ無知マギサさんだ。
ねちゃぁぁ♥♥ ムワァァァ♥♥ と、本気マン汁と嬉ションなどで卑猥にねばついた、マギサさんのムチムチ霜降り繁殖用の交尾お股。
レースをふんだんにあしらった、卑猥で淫猥な痴女ショーツやガーターベルトが、オス様の目を楽しませ、ますますチンポを固くさせる。
大人のメスの色気をこれ以上無く漂わせる、マギサさん自身が自分のセクシーアピールポイントを知り尽くしたエロランジェリー。
そのぐちょぐちょなショーツも、そのままチンポを突っ込むことの出来る、セックス専用エロ下着だ。
パイズリ余韻で、いまだにオホオホ♥♥ と息も絶え絶えなマギサさんの、あまりにも無防備なドスケベ誘惑パイパンまんこ。
仰向けにひっくり返っているので、そのバカみたいにデカい尻肉が、むにゅぅぅ♥♥ と股の間からはみ出し、チンコキお手伝いします♥♥ といわんばかりに迫ってくる、マゾ家畜らしい繁殖用マンコだ。
どこもかしこもボリュームたっぷりで、オスを酩酊させるいい匂いしかしない、喋るセックスシンボルなマギサさん。
そんなマギサさんの、絶対に気持ちいい事が約束されている、チンポを突っ込むための穴。
おっぱいアクメで完全に油断しきった、マン汁オシッコをみっともなく吹き出すだけの、ヒクヒク開閉するホカホカ発情むっちりパイパンまんこ。
そんなマギサさんの勃起クリがビクついているおまんこ穴へ、メス屠殺チンポ様が、自分の射精オス本能を満たすために、ぶちゅっ!! とずちゅちゅちゅ!! とねじ込んでいく。
「ンォッッ!?!♥♥♥♥ オゴッッ!?!?♥♥♥♥ オッオッオオッッ???♥♥ んげごっっ?!?♥♥♥♥」
挿入デカチン衝撃で、わけも分からず間抜けで情けない家畜泣き声を上げてイくマギサさん。
もちろん全身チン負け雑魚マゾ畜生なマギサさんが、チンポを生ハメ挿入されて、アクメに達しない訳がない。
しかもまるで気持ちの準備ができていない、マギサさん的には不意打ちも良いところの、激ヨワおまんこを無造作ファックだ。
アクメ一色な頭の中はナテナで一杯ながら、しかしチンポ様が極上のほかほか蜜壺を当たり前に蹂躙してくれているのだと悟り、マン肉がアクメ痙攣。
そして完全に降りきっていたメスの重要部分、オンナの中枢であるその子宮まで、ごちゅんっ!! と、あっけなく子宮口ごとハメ突き上げられて、何の感慨もなくチンポで潰されてしまう。
「~~~~~ッッッッオ゛オオオ゛オ゛オ゛ォ゛゛ォォォ゛~~~~ッッ!?!?!♥♥♥♥♥♥
オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ゴ゛オ゛ォ゛ォッッ!?!?♥♥♥♥ ン゛オ゛ッオ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ゛ホ゛オ゛ォ゛ォ~~~~ッッ!!?!♥♥♥♥♥♥」
そのチン負け衝撃アクメが、脳髄をアクメ焼き、マギサさんを今日一番の無様発狂アクメ地獄に叩き込む。
体が浮くほど激しくのけぞり、ビクビクビクビクッ!!♥♥ と壊れた玩具のようにアクメ痙攣に激しく踊る長い脚。
チンポで押しつぶされてなければ、面白いほど間抜けに跳ね回っているであろう腰は、チンポ様の所有物であることを示す卑猥な淫紋をチンポのかたちに浮かべて、恥ずかしいメス汁をバカみたいに大量潮吹き。
ベッドに広がった盛大ドスケベ超乳も、ガクガク跳ねて母乳を盛大に撒き散らし、だぷんだぷんっ!!♥♥ とオス団長くんの視界を楽しませ、興奮させる。
チンポ突っ込んだだけで、理性崩壊レベルにイキ狂い、無様な低音アクメ絶叫にイキ狂うマギサさん。
妖艶な美貌を哀れなほどにイキ狂わせ、白目を剥いてアホアヘ断末魔を泣き喚く。
あまりにも気持ちよすぎる生ハメ交尾に、マギサさんはアクメ死ぬほど。
そんなマギサさんの屠殺マンコは、チンポ大満足の温かい極上コキ穴。
デカチンにべっとりと絡みつき、熟成された淫魔襞で肉茎をナカへナカへとコキ上げながら引きずり込む。
若いメスに比べても遜色のない締め付け具合でありながら、年齢不詳のババア魔女らしいトロトロ煮込みマン肉具合。
気持ちよすぎて射精したことも気づけず、ミイラになるまで搾り取られて枯れ死ぬ事請け合いの、まさにサキュバスそのものな蜜壺なのだ。
しかも子宮口が半ば開き、じゅるるるっ♥♥ と、ぴったり押し付けられた亀頭からザーメンを子宮で啜り上げる始末。
誘い込んだチンポを徹底的に気持ちよくさせ、おまんこニートにさせる底なし沼マンコだ。
とはいえ、そんな至高の魔性マンコ罠も、迎えるのは崇拝ラブラブ雄さまである団長さんチンポただひとつ。
そしてそのチンポ様ときたら、世界中のメスが束になっても敵わない、絶対無敵の最強オス御主人様。
そんなチンポ様にとって、マギサさん程度の至高マンコなんて、掃いて捨てるほど所有している程度のSSRさ。
ただチンポ様を気持ちよくする為の、その他大勢なオナホ。
それでいて、使い捨てる事など一切せず、すべてを嫁マンコとして独占し支配しているオス様の、お気に入りオナホ嫁。
そんなマギサさんのマン汁で溢れかえってたムチムチほかほか熟成チンコキ穴を、デカチン御主人様は気分良く自分勝手にピストンし始めるのだ。
どちゅっどちゅっどちゅっ!!!
どちゅっどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!!!
「オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ ン゛オ゛ッ♥♥
オ゛ボッ♥♥ ン゛オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ ン゛オ゛ッ♥♥ オッオッオッオオッ♥♥」
みっともなくベッドに広がる超特大デカパイに両手をついて無造作に揉み潰しながら、どちゅどちゅと性欲の赴くままにチンポを雑ハメする団長くん。
メスの事を考えた腰使いだとか、気持ちよくさせるチンポ使いだとか、そんなマンコに対する気遣いを感じられない、完全にチンポ本位な雑ハメピストン。
しかし団長くんの絶対隷属奉仕存在であるメスにとって、それこそが最も幸福で、最も気持ちいい、メスというオナホの使われ方。
オスさまが興奮し、自尊心や嗜虐心を満たすための消費物としてハメられ、オス御主人様を気持ちよくさせたご褒美に濃厚ザーメンで天国にイキ潰して貰うのだ。
そんな世のメス垂涎のオナホレイプ交尾を、おっぱいに引き続き生マンコでさえシて貰えるマギサさん。
しかもチンポ様に動いて貰っているという、まるでお姫様扱いも同然のオナホ交尾ピストンである。
「ンオォォォ~~ッ♥♥ オホッオッホォォ~~ッ♥♥♥♥
ごっごしゅじんしゃまぁぁぁあッ♥♥ ごじゅじんじゃま゛あ゛ァァ~~ッ♥♥♥♥
イグウウゥッ♥♥ イグイグイグイグイグゥゥッ♥♥♥♥
おまんごイグッ♥♥ おまんご死ぬゥッ♥♥ ひぐっごしゅじんさ、オオォォッ♥♥」
どちゅどちゅと腰を打ち付け、ぱちゅっぱちゅっ♥♥ とムチムチまんこと交尾音を鳴らして子宮までデカチンレイプする団長くん。
マギサさんも汗だく限界突破なアクメ法悦に理性を蒸発させて、おっぱいを揉み潰されるマゾ法悦も合わせて、チン負け無様アクメ醜態の記録を一秒ごとに大更新。
見た目もマンコも最高のオナホ嫁なマゾ家畜のズリネタペット、マギサさん。
年齢不詳のみっともないチン媚びラブラブババアによる、射精促進チン媚び醜態。
最高に無様で間抜けで、いま世界一のバカメス間違いなしな世界一かわいい嫁オナホのマギサさんに、チンポも射精寸前。
そして団長くんもその射精欲求に抗う事無くドロドロの溶鉱炉みたいな極上チンコキ魔ンコへ、更に激しく種付ピストン。
ついでにおっぱいを突きこねて遊んでいた上半身を覆い被せ、どこに出しても恥ずかしいバカメス丸出しアホイキ魔女のベロ出し肉厚オホ唇を、我が物顔で塞ぎ、キスハメファックだ。
「ムグウウゥゥ~~~~ッッ!??!♥♥♥♥♥♥ プギュッッ♥♥♥♥」
もちろん三秒先のこともわからない無知無能なマギサお姉さんは、キスハメ交尾なんて予想外も良いところ。
大好きなオスくん様と交換するためのトロ甘い唾液も、チンポに蛇のように絡みついて気持ちよくねっとりコキあげる長い淫舌も、チンポ咥えたら絶対に離さない搾精ドスケベ肉厚唇も、おくちとおくちのディープ交尾キスなのだ。
しかも下半身は無慈悲すぎるメス殺し屠殺ピストンで子宮を雑にイキ潰され、種付受精デスアクメまで秒読み段階。
ラブラブ交尾の象徴である、種付けキスハメ正常位。
オナホ交尾で性処理ピストン叩き込まれながら、女の子が夢見るオス旦那さまとのお姫様ファック。
ありとあらゆるメスの心を一発で奪う、オス団長さまの無造作な性欲キスハメに、マギサさんは幸せラブラブ屠殺アクメに一直線。
「(しゅきっ♥♥ しゅきっ♥♥ しゅきっ♥♥ しゅきっ♥♥
チンポしゅきっ♥♥ きすはめしゅきっ♥♥ レイプしゅきっ♥♥ オナホしゅきっ♥♥
ごしゅじじんしゃましゅきしゅきしゅきしゅきらいしゅきぃぃぃ~~~~っっ♥♥♥♥)」
ザーメンまみれのおっぱいで御主人様を受け止めながら、無意識に両手と両足をしがみつかせ、全身でラブラブ大好きアクメを必死に伝えるマギサさん。
もはや年上の余裕ぶったお姉さんでも、若いチンポに色目を使う恥ずかしい年齢不詳ババアでもない、ただの御主人様大好きなお嫁さんオナホ。
くちマンコを舌チンポ様でレイプされてアクメ嬉死に、おっぱいを旦那御主人様に抱き潰されてアクメ噴乳死に、子宮を極悪屠殺ピストンでラブハメ殺される。
メスがメスとして生まれる中で、もっとも幸せなアクメにイキ潰されるマギサさんと、その気持ちいい嫁オナホっぷりに気持ちよくシコる団長くん。
その射精感が最高に高まった瞬間、堰を切ったようにチンポが爆発し、マギサさんは幸せの最高潮でイキ死んだ。
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
「ン゛ン゛~~~~~~~~~~ッッ!!!!!!?!♥♥♥♥♥♥」
子宮を完全にエグり貫き、超濃厚なオス様ザーメンを気持ちよく吐き出すチンポ。
女をザーメン袋ぐらいにしか考えていない雑ハメ陵辱チンポ汁の群れは、赤ちゃんタマゴをすぐさまレイプし、孕ませる。
あまりにも激しい幸せガチマゾ快楽は、マギサさんにとって子宮で爆発が起きたのと同じ。
のしかかっている団長くんにしがみついた長い四肢が、ビクビクと無様に痙攣し、大しゅきホールドで固まったまま、アクメ戻る気配もない。
快楽の逃げ場だったアクメ断末魔さえ、団長くんの口と舌チンポで封じ込められ、余す所無く快楽に蹂躙されるマギサさん。
上と下のマンコを上と下のチンポで完全にハメ潰されて、その無様すぎるイキ死に顔を、超至近距離で見世物にされてしまうのだ。
世界最高峰の妖艶な美貌が、膣内射精ひとつでこんなにも惨めに、無様に、みっともない幸せチン負けアヘ笑顔を浮かべてイキ死ぬのだ。
オスとして最高の気持ちよさであり、こんな極上の美女を完全に隷属させ、オナホ嫁ペットにしている満足感に、チンポはいくらでも射精感が込み上がってくる。
そんな風に興奮してくれて、幸せに思わないメスなど居ない。
マギサさんはクッションがわりになるほどの超デカケツを間抜けに痙攣させ、ケツ穴からさえ潮吹きしながら、種付け脈動を続ける大好きなチンポ様に、好き♥♥ 好き♥♥ と、ドスケベ痙攣でアクメ媚び、チンポがより気持ちよく最後までシコれるよう、膣肉をみっともなく蠢かせる。
全自動チンコキ肉壷と化したマギサさんのカラダ。
オス団長さまによるキスハメ種付け正常位で、知性も理性も人格も完全終了し、ただアクメ鳴くだけの乳マゾ家畜と成り下がってしまったマギサさん。
六時間も待ち焦がれ、部屋をセックス用に準備板帯に整え、オナりまくってハメ待ちしていたのに、たった射精二発でアクメ屠殺終了。
まさにチンポ様にハメ潰され、食い散らかされる雑魚メスらしい使い潰されっぷり。
チンポ御主人様の気分次第では、このまま御主人様は部屋の外に待機しているチンポケースたちと一緒に出ていき、別のオナホ嫁をハメ倒すだろう。
しかしながら、どうやらチンポ御主人様は、このムチムチ超乳アホマゾ魔女のお姉さんを、もっとハメ潰す気らしい。
「~~~~~~~んぶっんぶじゅるるるるっ!?♥♥ んじゅ、ぷはぁぁっ!?♥♥
はひ、ハアアアア~ッ♥♥ はひ、はひひ、ぜひーーっ♥♥ んぉえっぷっ♥♥ んおおぇぇぇッ♥♥
しゅ、しゅきぃぃ♥♥ ご主人しゃま、んごごほぉっ♥♥ おっ好きィィ♥♥
おおおっまだお射精終わらないィ♥♥ いぐっまんこイグッ♥♥
んおぉぉっ♥♥ 御主人様っまた死ぬっ♥♥ わたしっまたチンポでハメ殺されちゃう、ンッッホオォォッ♥♥」
べろちゅーしていた口を離すと、呼吸を乱れさせながら、ピンク色の甘ったるい息を荒げてチン媚び畜生らしい泣き声に咽び泣くマギサさん。
マトモに言葉が喋れているように思えるが、それもチンポ御主人様のおかげ。
その証拠に、軽く射精中のチンポで子宮をつついただけで、ぐりんっ♥♥ と白目を剥いてオホ鳴き断末魔再開だ。
あったかいムチムチの肉敷き布団にのしかかり、気持ちよく種付射精に雑魚マゾ子宮マンコを気まぐれレイプしながら、マギサさんの無様なイキ恥を愉しむ。
文字通りチンポ様の玩具に成り果てたマギサさんは、何度と無く間抜けなイキ顔を晒し続け、気持ちいいマンコっぷりを、高性能な肉ベッドっぷりを御主人様にご提供だ。
そんなマギサさんの間抜けで無様でアホメス丸出しの可愛さに、チンポも我慢できず、ピストン再開。
オホ泣きマギサさんの子宮に、何発も、何十発もチンポ汁を注ぎ込み、ついでにケツ穴やフェラまんこもハメ潰してヤリ倒す。
「ヒギャアアァァァ!?♥♥♥♥ アギャアアァァア~~~ッ!?!♥♥♥♥
ご、ごしゅじんしゃまぁぁぁ♥♥ イグッ♥♥ まぎさイグゥゥッ♥♥ イグゥゥ~~~ッ♥♥」
途中からは部屋の外で待機していたチンポケースやオナホも交え、普段どおりのハーレムファックで同じオナホに埋もれて沈むマギサさん。
部屋の片隅に、ぽいっと投げ捨てられて、自分のベッドで他の団員オナホたちが御主人様にハメられていても、全身ザーメンまみれのアクメ死んだ頭でには入ってこない。
ただただ御主人様にシコって貰えた幸せや、御主人様の所有物である事の喜びに、他のオナホと折り重なって嬉ション痙攣するだけだ。
「……あ……りが……と……ご……じ……しゃま……しゅき……♥♥♥♥」
そんなふうにして、チンポ団長さまのなんてこと無い日常的なハーレム生活に消費してもらえたマギサさんは、世界一の幸せを噛み締めながら、そのSSRオナホボディをボテらせてイキ死ぬのであった。