万能の魔女マギサさんこと、団長チンポさま専用チン媚びオナホ家畜の銀髪超乳デカケツ長身マゾ嫁オナホ家畜ババアお姉さん。
彼女は今日も、愛と忠誠を捧げる年下オス団長くん様の性処理めす肉便女として、その熟成極上媚肉をスナック感覚でハメ食い散らかされ、無様な屠殺アクメにイキ踊っていた。
「ンホッ♥♥ オホッ♥♥ ホッ♥♥ ホォォ♥♥
イグッ♥♥ おまんごイグっ♥♥ んほっ♥♥ フッホォォ♥♥」
周囲には、沢山のチン負け屠殺アクメ済み団員と、チン負け待機中の肉便器オナホ団員たち。
ご主人さまクンの無尽蔵なオス性欲を発散するために集められた、三桁単位のデカ乳デカ尻の超極上メスである。
ハーレム騎空艇の、広々とした乱交ヤリ部屋フロアが狭く感じるほど、SSR極上メス肉がぎゅうぎゅう詰め。
天井から滴り落ちるほどの甘ったるいチン媚びマゾメスフェロモンと、極悪ザーメン雄臭で酸欠になりそうなほどの、乱交ハーレム交尾。
デカチン団長くんとオナホ嫁たちにとっての日常であり、オスが身も心も気持ちよく射精する為の環境。
そんな中で万能の魔女マギサさんは、沢山転がっているメス家畜の一匹として、四つん這いの後背位で、パイパンマンコ子宮をハメ殺されまくっていた。
「ンホォォッ♥♥ オホッ♥♥ バックでおまんこ好゛ぎィ♥♥
イグッ♥♥ 子宮どちゅどちゅ潰されてイグッ♥♥
ン゛ホォオッッ♥♥ 受精アクメでイグゥゥ~~ッ♥♥
ンングウウォォォ~~ッッ♥♥ ンオッホオォオォォ~~~ッ♥♥」
ミステリアスな色白の艶肌を美味しそうに茹で上がらせ、湯気が立つほどびっしょり汗だくムンムンに火照らせながら、知性のカケラも感じられない下品で無様なオホ鳴き畜生アクメ絶叫を泣きわめくマギサさん。
団長くんとは大人と子供ほどの身長差がある、高頭身の脚長むちむちサキュバス性感ボディは、卑しい雑魚マゾ畜生らしく、下品にオスの征服欲を掻き立てる四つん這いに。
長いセクシーなアッシュブロンドの髪を、手綱の如く乱暴に引っ張られながら、ぱんっぱんっぱんっぱん!!♥♥ と特大デカケツに激しく腰を叩きつけられ、長く太い極悪チンポで子宮をめちゃくちゃに掘削ピストンされ、ハメ殺されている真っ最中なのだ。
団長くんの腰回りを、むっちり包み込んでしまうほどに豊満な、マギサさんの繁殖能力抜群デカマゾ淫魔尻。
いつもいつも左右に揺らして団長チンポ様を扇情的に誘惑する、全空有数のむっちむちなドスケベ挑発デカケツ。
オスを狂わせる魔性の超特大デカ尻であり、超乳サイズなおっぱいと前後でバランスを取るかのような、卑猥すぎる爆魔尻だ。
この世で団長くんというオスご主人さまだけが、ただ一人、思う存分、好き放題、ハメ放題で使い放題。
棍棒みたいな太さと長さを持つ極悪グロチン様が気持ちよくシコるのに最適な、オス射精に特化した恥知らずな淫売マラ媚び尻である。
もちろんハメ倒せるのは、この跨がれるほど大きな特大エロケツとマンコだけではない。
四つん這いになればデカすぎて床に広がり、自分の両腕が乳肉で埋もれるほどのドスケベ淫魔超乳も、涙と鼻水とヨダレまみれな情けない無様オホ鳴き顔も、なにもかもが団長チンポご主人さまだけが独占できるモノ。
オスの征服欲と自尊心、なによりその底なし性欲を満たす為の雌奴隷であり、肉便器である、万能オナホ魔女マギサさん。
何をされても即イキ即アヘの、無様クソ雑魚マゾメス年増な銀髪お姉さんは、今日も年下オスさまのグロいデカチンで人格崩壊アクメ受精だ。
「オ゛ッ♥♥ オ゛オ゛ォ゛ォ゛……ッ♥♥ イ゛ッッグウ゛ウ゛ゥゥウ゛ゥウ゛ゥ゛ゥ………ッッ♥♥♥♥」
凶悪デカチン様にバックから子宮をえぐり貫かれ、極悪ザーメンのお精子さま達にマゾ卵子どころか子宮壁や膣襞までレイプされ、無様なイキっぷりを晒す雑魚マゾ銀髪エロメスお姉さんババア。
潮吹きメス汁を穴という穴から無様に撒き散らし、全身でアクメ狂っています♥♥ と白旗幸福。
チンポ受け止めエロクッションの汗だく極上デカケツ肉を、受精アクメに情けなくぶるぶると震わせたり、ガクッガクッガクッ♥♥ と惨めにアクメ痙攣させたりしながら、白目をむいて後背位オナホ交尾の屠殺アクメ余韻を断末魔のように啼く、恥ずかしいマゾ畜生の情けないマゾ雑魚ババア嫁である。
「オ゛ゴッ♥♥ ン゛ゴォォッ♥♥ ほぎょ、ン゛ン゛ン゛ッホォォォ~~………ッッ♥♥ プギッ♥♥」
四つん這いの裸体を支えきれず、ガクガク♥♥ と痙攣していた両腕が崩れると、床に倒れ伏してしまうマギサさんだ。
バランスボールみたいなキチガイじみた大きさのデカ魔ゾ乳を、淫猥な汗だく上半身で押しつぶしながら、ぶしゃぁぁぁ……♥♥ と母乳を下品にお漏らし噴乳アクメ噴水。
デカケツを仰け反るようにして突き出し、ホカホカのマン汁やケツマンコ汁を盛大に潮吹き噴水してアヘ死に、チンポで屠殺されてしまった、チン負けオナホのマギサさんだ。
「ン゛ホッ♥♥ ン゛ホホッ♥♥ ホギョォォ~~~……ッッ♥♥」
「ァ゛ァ゛……ッ♥♥ ァ゛ォォォ……♥♥」
「ッ♥♥ ッッ♥♥」
「ご、ごしゅじ、しゃま゛ぁ゛ぁ゛~~……♥♥」
その周りでは、マギサさんと同じようにチンポ様にハメ潰された、極上のSSRオナホ畜生たちが、母乳やマン汁を垂れ流してアヘ痙攣。
マギサさんのように四つん這いで後背位屠殺されたり、カエルの標本のように無様なガニ股でイキ死んでいたり、その上から何人も折り重なって倒れていたりと様々だが、一様にチン負け雑魚イキで意識がアヘ飛んでいる。
全員、お揃いの卑猥なドスケベ淫紋の刻まれたお腹を、ぼこっ♥ と精液ボテ腹にさせ、ザーメン赤ちゃんしっかり孕ませて貰いました♥♥ と、アクメ死にながら報告アクメだ。
「ン゛ッグウ゛ォォッ♥♥ お゛ぎゅっ♥♥ ン゛ギュオ゛オ゛ォォ……ッ♥♥ ぐぎゅっ♥♥」
オナホ団員たちを並べ、種付けファックで雑にアクメ屠殺することで、チンポをすっきりさせて楽しんでいる団長くん。
チンポ欲望の赴くままに食い散らかすオスっぷりは、強いオス、強いチンポの自然体な姿。
精通したてのオス猿のごときチンポ直結な性欲と、脂ぎったキモゲス中年オヤジのごときねちっこく凝り固まった性欲、その両方を併せ持つ無尽蔵チンポ。
下劣、醜悪とさえ言える、ケダモノのような自分勝手でチンポ本位のオスガキ欲望っぷりに、オンナたちは一匹残らずラブラブ忠誠を誓い、チンポが気持ちよくなる為のオナホになることを喜んで受け入れるのだ。
そんなチンポ様がたくさん所有するオナホの一匹、万能オナホ魔女のマギサさん。
そのマギサさんに、後ろからチンポを子宮の奥まで貫き、腰が抜けるほどに気持ちのいい射精感を独り占めだ。
醜悪デカチンの芯までコキあげるような、ホカホカでぐちょぐちょの、底なし沼みたいな魔性のドスケベ極上マンコ穴。
年下オスガキ巨根に居座られ、絶え間なく屈服チン負けマゾ絶頂で膣肉をアクメ痙攣させてチンポに媚び諂う淫魔子宮マンコだ。
そんなマギサさんの雑魚マン子宮に、どっぴゅどっぴゅと特濃ザーメンをおしっこ感覚で注ぎこみ続ける。
サキュバス超えの魔女マン肉は、デカチンの醜悪なイボイボや浮き上がった血管だけではなく、射精管の中にまで絡みつくような、卑猥過ぎる極上ハメ穴。
それが屠殺アクメに惨めったらしくアクメ膣痙攣して、マギサさんの意思とは関係なくチン媚び蠕動するのだ。
百年ハメっぱなしでも絶対に飽きない、マギサさんの情熱的で退廃的な魔性のSSRオナホ子宮パイパンマンコ。
自分の腕よりぶっとい極悪イボイボ醜悪チンポ様に子宮までブチ壊され、このチンポ様専用の快適コンビニご奉仕マンコに強化された膣肉は、どれだけイキ死んでもアクメ奉仕を止めない、自動チンコキ肉道具なのである。
「ン゛オ゛オ゛オ゛ォォォ~~~~~ッッ♥♥
イッッ♥♥ ッグゥゥ~~~~ッッ♥♥
ん゛ぎゅっ♥♥ グヘッッ♥♥ ヘギョォ゛ォ゛~~~ッッ♥♥」
もちろんマギサさんを初めとしたメス団員たちは、その全てがオナホにして家畜。
チンポ様がパコりたいご気分になった瞬間、それまでどんな状態であろうとも、即座にマゾメス畜生スイッチが入り、四つん這いデカ尻を卑猥に揺らしながら並び、オナホ穴を下品に突き出して、ザーメン便器穴はこちらです♥♥ お好きなオナホでスッキリしてください♥♥ とおねだりするのだ。
その光景は、チンポ様を頂点とした絶対的な虫社会を思わせる、無条件ラブ媚びリモコン肉人形っぷり。
マギサさんも、当然、団長ご主人さまに身も心も魂も捧げた、世界一幸せなドスケベ傀儡オナホ肉の一匹。
今日も、どんなドスケベ誘惑で年下オス団長くんの快適セックスライフに貢献しようかしら♪ と考えていたら、チンポ様の食い散らかし屠殺ハーレム乱交ご命令を、淫紋越しに子宮が受信。
はやくご主人さまのご命令に従わなきゃ♥♥ と、一瞬で脳みそチンポ様一色、ご主人さま一色のアホメス家畜へと成り下がり、他のオナホたちと同じようにデカ尻を並べて屠殺ファックをヨダレ垂らして順番待ちしていたのである。
万能の魔女としてでも、マギサという一人のオンナとしてでもなく、ただの種付け畜生メス嫁オナホとして、数合わせのようにハメ潰されるマゾ悦び。
自分がご主人さまに所有される便器穴のひとつでしかないことを、イキ死ぬほどの法悦で感じられる幸せ。
メスとして生まれた理由を感じさせてくれる、年下オスさまの無造作セックス遊びに使ってもらえた喜びに、マギサさんは何度もイキ死に、何度もアクメ生き返る。
長い射精が収まって、団長くんが長大なチンポを、チン負けむちむち潮吹きマンコ壷から、ずるずると引きずり出す。
それだけであっても、内蔵どころか、脳みそごとチンポで引きずり出されるような、絶望的すぎるマゾ幸福法悦。
さらに団長くんが、軽く爆ケツを引っ叩けば、もうそれだけでマギサさんはイキ死んだまま追加で幸せラブマゾ絶頂死だ。
「ン゛ギョッ゛ホ゛オ゛ォ゛ォ゛~~~ッッ!??!♥♥♥♥
ごしゅ゛っ!!♥♥ じっ゛っ!!♥♥ じゃま゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァ~~~~~ッッ!!♥♥
ア゛オ゛オ゛ォォ~~~~~ッッ!!♥♥
オ゛ッッッ?!♥♥♥♥ プギョ゛ッ♥♥♥♥
ォ゛~~……‥ッ゛ッ゛ッ♥♥
ッ゛ッ゛……♥♥ ……ッ゛……♥♥♥♥」
膣肉が引きずり出されるほどぐちゃぐちゃにハメ潰された無様なマンコ穴から、極悪大量ザーメンが、ぶぼぉぉ……♥♥ と、下品な音を立てて漏れ出てくる。
固形物じみた種付けザーメンは、マギサさんの大量ほかほかマンコ汁さえレイプしながら、マン肉やムチムチ太もも、爆尻だけではなく、馬鹿でかすぎてクッション状態に広がっていた超デカ乳にまで、べっとりと張り付く。
子宮で卵子を受精レイプできずに怒り狂っている精子たちが、かわりにその赤みがかった汗だくホカホカ艶肌からマギサさんを犯し倒し、オナホ家畜ババアを無限のアクメ地獄に昇天させ続けるのだ。
団長くんが、手綱がわりに引っ張っていた長い艷やかな銀髪を手放せば、首の骨が折れるのではないかという角度で仰け反っていたマギサさんのアヘオホ屠殺アクメ顔が、力なくおっぱい肉に落ち、両手もガクッ♥♥ と力を失う。
支えを失ったマギサさんは、特大おっぱいに自分の上半身を埋め、雑魚マゾ乳首やデカ乳輪から母乳をぶぴゅーっ♥♥ と今まで以上に盛大に垂れ流し、屠殺ファックありがとうございました♥♥♥♥ と嬉ションお礼だ。
汗と涙と鼻水とヨダレでグチョグチョの、顔面崩壊チン負け受精アクメ屠殺された、万能の魔女のイキ顔は、それだけで団長くんの嗜虐チンポを興奮させ、絶倫チンポをますます凶悪にイキり立たせる。
そんなチンポ様が、隣でおしっこもらしながらケツを振って待ち焦がれていた年増メスエルーン、マイシュラさんのババアまんこへ向かい、無造作に種付け屠殺ファックし始める。
マギサさんに負けず劣らずの恥ずかしい年増クソ雑魚メスエルーン嫁ババアは、マギサさんに負けないほどの下品で無様なみっともないアヘオホ絶叫に即死絶頂。
隣の魔女ババアよりもっとみっともなくイキ狂い、デカチンご主人さまが一番気持ちよく種付射精できるようにイキ死にます♥♥ と言わんばかりの醜態だ。
「……オッ♥♥ オォォ♥♥ オッオォォ~~~……ッッ♥♥」
そんな種付けババア屠殺ファックが、淫紋越しに雌奴隷オナホたちへ感覚共有され、マギサさんはイキ死にながらイキ死に続ける。
たとえハメ潰されても、ご主人さまのオス欲望を満たすための玩具である肉便器たちは、同じオナホを通じ、こうしてチンポ様と永久にセックス出来るのだ。
どんな時でも、チンポ様の気分ひとつで、どこまでも惨めにイキ死に、どこまでも都合よくイキ還る、文字通りのオナホ。
チンポ様が気持ちよくオス欲望を満たし、射精快楽を無限に楽しむために存在する、チンポさま専用ご奉仕家畜。
「……♥♥(しあわせ……♥♥ しあわしぇ……♥♥
ごしゅじんさま……♥♥ おちんぽしゃま……♥♥
すき……♥♥ だんちょーしゃん……♥♥ しゅき……♥♥ らいしゅき……♥♥
すき……すき……しゅき……しゅき……しゅきぃぃ………♥♥)」
隣から聞こえてくる、悲痛なラブラブ断末魔アクメ絶叫を聞きながら、マギサさんは幾度となく達した幸せアクメ死に、今日も魂を委ねるのだった。