本編 Aqoursな日々の裏話的なR-18作品だよ
もちろん、メンバー全員のあられもない姿が見れるよ!
「…嫌な予感しかしないずら」
(36話より…)
【……千歌…いいな…?】
【うん…っ…おいで、悠くん♪】
俺の中では、千歌はもはや''女''という認識でいた。
逆に千歌の中でも俺は''男''という認識になっていた。
さすがに隣で自慰をしていた時は驚いたが
それと同時に…もっと、千歌を気持ちよくさせてあげたいという感覚もあった。
「…あ、あんまり…見つめないで…///」
「いや…すっごい可愛いよ…」
上着をたくし上げ、下着を半分脱がした状態で千歌が恥ずかしそうに手で隠す。
形の整った胸が手で隠す仕草でさらに魅力的に映った。
「…千歌…っ」
「ひゃ……っ!///」
秘部に指を這わす。
心無しか湿り気を感じた。
「…ドキドキしてる?」
「……うん……///」
顔を近づけ千歌に答えさせる。
そして、指で場所を確認し…ゆっくり、ゆっくり指を中に挿れてゆく。
「んん……っ…ぁ…///」
「…中、温かい」
「…い、言わないで…///」
「…ここも、反応してるよ?」
「…ぁ…!…ゆ、悠く…んっ…!//////」
胸を舐める度に千歌がビクビクと反応する。
「…ゆ、悠くん…舌使いがエッチだよ~…///」
「あはは…千歌が魅力的過ぎて…」
「…き、気持ちいいから…もっとして…?///」
「…うんっ」
舌でさらに乳首を刺激を与え、指をさらに深く入れたり出したりした。
それをする度に、千歌の体が震え声が甘くなる。
「んん…!…やぁ…!//////」
嫌という言葉とは裏腹に体は反応を続ける。
「な、なんか…きちゃ…う…っ…!///」
目をぎゅっとつぶり、体を大きく仰け反らせる千歌。
…もしかして…これが絶頂ってやつ、か?
「…千歌…大丈夫か?」
「はぁ…はぁ…悠くん…激しすぎだよぉ…///」
ぴくぴくとしながら、息遣い荒く千歌が答えた。
「…ご、ごめん…でも、まだ…」
「悠くんの…大きい…///」
マジマジと俺の性器を見る千歌。
初めて見たのだろうか、言葉を失っている。
「…こ、これを…千歌の中に…?///」
「…やめて…おく?」
「…ううん…来て…悠くん…///」
両手を広げる千歌。
答えは決まっているようだった。
「…いくよ…千歌…?」
ゆっくりと千歌の秘部に性器を挿れる。
少しキツかったが…それは初めてだからだろうと思った。
「…っ…!!!///」
痛いのか、布団をぎゅっと掴む千歌。
「い、痛いなら…抜こうか?」
「ううん…大丈夫…だから…っ」
無理をしてるようにも見えたが…そこまでしても俺に初めてをもらって欲しいのかと思うと…俺の心は一気に火がついた。
「……千歌…っ!」
「んん…ぁ……っ…!!///」
ズブッと言う音とともに根元まで差し込んだ。
甘美な声とともに千歌の秘部から少し血が出た。
「え、えへへ…悠くんに初めて…あげちゃった…♪」
「…千歌……千歌…っ!」
甘い言葉が出る度に千歌のことが愛おしくなる。
繋がったまま、千歌を抱きしめた。
「…いいよ…千歌を…悠くんの…女の子に…して?///」
「…千歌…」
「あたしを…悠くんだけの物にして…///」
もう気持ちは同じだった。
俺も………………
──────────千歌が欲しい。
そう思ったら、いつの間にか腰の動きが早くなっていた。
奥で何度も何度も千歌の中にある入口を刺激する。
避妊具は付けていたが…それでも、千歌の中に思い切り出したい。
そんな考えとともにふつふつと性器に力が入る。
「…悠くん…来て…っ///」
「千歌……出る…っ!!」
来てという言葉が合図になったのか、思い切り千歌の中で射精した。
「あ…ぁ…~~~っ!//////」
「…くっ…千歌…っ…!」
ぶるっと背筋が震える快感にクセになりそうだったが、それは千歌も同じようだった。
「…はぁ…はぁ…はぁ…………悠くん…気持ち、よかった…?///」
「…それは…もちろん…」
「…これで…千歌は悠くんの女の子…だね…///」
お互い息を切らしながらも気持ちよくなる時にしっかりと手を握っていたことは鮮明に覚えていた。
千歌が微笑む姿は…どこか、余韻に浸って幸せそうだった。
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