悠くん、迫られまくります←
…当然だけど、4人の女の子から迫られたら君ならどうする?
………え、そんな状況になることがない?
そんなことになるのはエロ同人誌の中だけだって?
…今がそんな状況だったりする…。
「…悠くん…っ」
「このまま…しちゃお…?///」
「ルビィ達の身体…///」
「疼いて…しょうがないの…///」
コスプレをしたままジリジリと距離を詰める4人。
完全に目が標的を捉えた豹のようだった。
…この場合は女豹って言った方が正しいのか?
メイド服を着てる果南とゴスロリ服を着てるルビィが
スカートをおもむろにたくし上げた。
「…んっ…悠くんの事を考えただけで…濡れてきちゃった…///」
「…ルビィも……いやらしいことになっちゃった…よぅ…///」
そのままスカートをたくしあげてる二人の秘部を触る。
下着から溢れるくらい愛液を滴らせてる姿を見て既に俺の性器もガチガチに硬くなっていた。
「…んっ、悠くん…///」
「私達も…気持ちよくしてあげるね…///」
そういうと千歌はキスをし、曜は俺の胸を刺激し始めた。
いつもは胸を弄るのは俺の方だが、逆のパターンは初めてだった。
「…んっ…お返し…しちゃうんだもん…///」
果南が秘部を弄られつつも、手で俺の性器をしごく。
多方面からの刺激に俺の性器はいつでも射精しそうな勢いだった。
「…んっ…果南…っ…!」
「ふふっ…んっ…悠…気持ちよさそう…っ…///」
「果南…んっ…出る…!!」
ビクッと大きく体が反応したと思えば性器から一気に精が放たれた。
果南の手はもちろん、ルビィの服や曜の顔や千歌にもかかっていた。
「ふふっ…相変わらず…多いね…///」
「でも…まだまだ元気であります…♪」
「もっともっと…千歌達を気持ちよくさせて…?」
「ルビィも…早く…挿れて欲しい…///」
その言葉の通り、俺の性器は衰えてなかった。
むしろもっと射精したいくらい硬くなっていた。
「…も、もしかして…俺って絶倫…?」
「あはは…かもね…♪」
「ぜ、絶倫ってなーに…?///」
「人よりも性欲が強いひとのことだよ…まぁ、悠くんの事だね…///」
「な、なるほど…///」
「…そういう曜には…お仕置きしちゃうぞ…?」
「…えっ…ぁ、ま、待って…っ///」
待つわけが無い。
四つん這いになっている曜の秘部にガチガチの性器を捩じ込む。
「…っ…あああっ…んっ!!///」
「うわ…っ…激しい…っ…///」
「曜ちゃん…こんな気持ちよさそうな顔をしてる…」
「待ちきれないよぅ…///」
「ぁ…やっ…み、見ないで…ぇ…///」
みんなに見られて恥ずかしいのか膣内がキュッと締まった。
「こんな…いやらしい体しやがって…!」
「…ぁっ…んっ…ゆ、悠くっん…が…ぁ…そうさせたんだ、もん……………!///」
胸を鷲掴みしながら、パンパンと肌が強くぶつかる音がする。
「くっ…曜…出る…っ!」
「えっ…あっ…んっ…んああっ!!///」
ガクガクと震えながら膣内で出された快感に溺れる曜。
もちろん、避妊具は使っているがそれでも快感は押し寄せる。
(…も、もし避妊具使わなかったら…どんなに気持ちいいんだろ…?///)
(ルビィも…今度こそ…ゴムなしで…///)
「…悠ぅ…早く…次…してよ…///」
待ちきれない果南が下着をずらして誘惑してくる。
曜は、絶頂を迎えた余韻で息を荒く吸って吐いていた。
「果南…っ…!」
「んぁ…っ…はぃって…きった…ぁ…!///」
前戯も無しにすんなりと入った性器を膣内でガッチリと離さない。
突くたびに揺れる大きな胸を貪るように弄った。
「んっ…あっ…おっきい…赤ちゃんみたい…♡///」
「吸っても…ミルクは出ないけど…なっ…」
「早く出るように…して…っ…///」
…それはつまり…中に出して…孕ませて…ってこと、か…?
もちろん、中で出したくないと言えば嘘になる。
…しかし、万が一のことがあると…と考えると中でするという行為は出来ないと俺の気持ちを繋ぎとめていた。
「…んっ…悠…///」
優しく抱きしめる果南。
裸での抱擁だからか、胸の鼓動が伝わってくるようだった。
「…もっと…激しくして…っ///」
「じゃあ…こういうのは…どう、かな…っ」
手にしたのは携帯。
カメラを起動しムービーモードにする。
「ちょっ…恥ずかしいからぁ…撮らないで…っ…///」
ズンと突かれて喘ぐ姿がバッチリとカメラに収められていた。
俗に言うハメ撮り…だろうか。
もちろん、ほかの人に見せるつもりは無い。
「わわわ…大人の行為だよ…///」
「悠さん…激しすぎる…///」
間近で見た千歌とルビィが思わず本音を口にした。
それくらい果南が快感に身を委ねる姿が印象的だったのだろうか。
無理もない、本来なら見ることがない姿だったのだから。
「…果南っ…そろそろ…出そう…っ!」
「出して…ぇ…いっぱい…中で…出してぇええっ!//////」
腰の動きが1番早くなったと思えば中に精が放った感覚が体を襲う。
2回目とは思えないくらい大量に出た気がした。
「んっ…あっ~……っ!!!///
…あつ、い…中…………トロトロだよぅ…///」
ヒクヒクと動く膣がなんともいやらしくもう2、3回でも挿れられるくらいだった。
「…ゆ、悠くん…?///」
「…ごめん、千歌…まだ収まんない…」
「…性欲強すぎだよ…///」
「それだけみんな可愛いってこと…」
「うぅ…断れない…///」
避妊具をつける前にフェラをし始めた千歌。
2回目ともなるとやり方も慣れてきたようだ。
「…まだ…おっきくなるの…?///」
「…千歌のフェラが上手いから…」
「…じゃあ…その大きいので…いっぱい気持ちよくしてよ…///」
「…千歌…もちろんだ…」
避妊具を付けようとした時だった。
「…今日は…やだ…///」
「…えっ?」
「付けないで…して…?///」
「でも、それじゃあ…」
「その代わり…外で出して…それなら…大丈夫だから…///」
「…分かった…」
結局、押しに俺は弱いな…と思いつつ、初めて中でそのまま挿入した。
「くっ…ぅ…っん…あっ…ぁ…///」
「…っ!!!」
めちゃくちゃ薄いゴムが無いだけでこうも違うのか…!?
膣内は暖かく、愛液による滑りがダイレクトに感じられる。
「ぁ……悠くん…すっご、く…気持ち…いいよぉ…///」
「…くっ…千歌…っ」
正直、クセになりそうな1歩手前まで来ていた。
このまま中で大量に出したい…。
…いや、ダメだ…それはまだ早い…っ。
「…千歌…っ」
「ぁ…悠く、んも…同じ…気持ち…だね…♡///」
──────イきそう。
そう思った時だった。
「…あっ……………っ!!」
押し寄せる快感に腰を引くことができなかった。
千歌の中で…射精した感覚がモロに伝わる。
「あっ…んっ…ゆ、悠くっ…んっぁ…~!!!//////」
びっくりした顔のまま喘ぐ千歌。
絞り取られるくらい中で大量に出た。
抜くと千歌の膣から、白い精液がこれでもかと溢れ出た。
「な、中で…出しちゃった…ね…♡///」
「…ごめん、千歌…っ」
「ううん…安全日だから…大丈夫だよ…♪///」
受け答えする千歌は少しぴくぴくしていたが、愛おしそうに出した精液を手ですくっていた。
「…悠さ~ん…?」
後ろから抱きしめられた。
振り返るとムスッとした顔をしたルビィが居た。
「ずるいよっ、千歌ちゃんには中でして…ルビィもして欲しいのに…///」
「…ルビィ…でも…」
「ルビィも大丈夫だから…ダメ…?///」
ダメ?なんて聞かれたらダメなんて言えるわけがない。
…というか、いつの間にかルビィをこんな風にさせてたのか……と自分自身に突っ込んだ。
「…悠さん…♪///」
珍しくルビィに押し倒された。
馬乗りになりマウントポジションを取るルビィ。
「…空っぽにするくらい…たくさん出してくださいね…♪///」
「…ルビィはエッチな子だな…」
「んっ…悠さんが…そうさせたんだか…らぁ…///」
挿入するやいなや、待ってましたと悦びの顔を浮かべるルビィ。
「んっ…ゆ、悠さんは…じっとしててくださいね…♪///」
「そうは行くか…っ」
下から突き上げる。
馬乗りになっていることもあって根元までしっかり入っていった性器がルビィの子宮口にノックを繰り返す。
「あっん…っ!///
ルビィが…動くのにぃ…♡///」
「一緒に気持ちよくなりたいから…な…っ」
「悠さんの…極太おチ〇チンに…イカされちゃう…うぅっ!!//////」
宣言通りルビィは離すことなく一番奥で射精した。
収まりきれず、膣から溢れた精液が繋がった所から溢れていた。
「…悠くん~?」
「悠~…?」
いつの間にか回復した果南と曜に拘束された。
「…まだまだ…しよ…?///」
「私たちにも…して…ね♪///」
結局、コスプレのことなど完全に忘れ去られて…枯れるくらい射精をした。
多分…10回はした…。
次の日は腰が痛すぎて歩くのもやっとだった。
やっぱり4人分は長くなるなぁ………………。
ん?千歌達に中出ししてるって?
…本編(Aqoursな日々)で鞠莉と生エッチした時に中に出したと言ってたけど…それが''初めて''とは言ってないよ?(ΦωΦ)フフフ…
「変態ずらーーーー!!」