※この作品はR-18です。

もうひとつのAqoursな日々   作:A×K(アツシくん)

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番外編です!

部室に入った悠は……………


第11話

「さてと、部室に行くけど…千歌も行くか?」

 

「あ、ごめんね。

今日千歌日直だから先に行ってて?」

「ん、分かった先に行ってるからね」

「はーい♪」

 

教室を出て1人部室に向かう。

 

──────────────────

 

「……くっ…ぅっ…ぁ…///」

 

1人、誰も居ない部室で甘く甲高い声を響かせる。

─────誰か来たら…。

そんな考えをしてても動かす手が止まらない。

 

「それもっ…これもぉ…リトルデーモンの…せい…なんだからぁ…っ…///」

リトルデーモン…悠と体を交わせてから体が疼く回数が増えた気がした。

しかし、当の本人は全く気が付きもせず自分だけがお座りさせられた犬のような状態だった。

 

「…ぁ…悠…っ…そ、こ…っ…気持ち…いぃ…!///」

自分で胸を弄り、中に指を入れる。

既に秘部はトロトロで愛液が溢れていた。

 

「だめ…なのにぃ…ゆ、び…とまんなっ………いっ…!///」

絶頂が来そう……そんな時だった。

 

 

「お疲れ~誰かいるのか~…………………え?」

 

────────────────────

 

「…んっやっ…ぁっ……見ない…でぇ……っ~~!!!!//////」

秘部に指を突っ込んでビクビクと気持ちよさそうに体を震わせている善子が目に入った。

 

「…善…子……?」

目を疑った…こんな大胆に部室で女の子が自分の体を気持ちよくさせている状況に。

 

「…ううっ…み、見られ…たぁ…///」

恥ずかしそうに顔を隠す善子。

椅子には気持ちよくなった跡の愛液が垂れていた。

 

「…お前…何を…?」

「悠が…いけないんだからぁ…///」

「おわっ……………!?」

善子が腕を引っ張るとピタッと体を密着させた。

手のあたりには愛液の生暖かい感覚があった。

 

「…悠が…あんなに…気持ちよく…させる…からぁ…///」

「…それが…クセになった…?」

「忘れ…られないのぉ…///」

もう1回して欲しい。

そんな顔で懇願する善子を見てると…なんだかムラムラしてきた。

しかし、ここだと場所がまずい。

日直の仕事を終わらした千歌がそろそろ部室に来そうだし…他のメンバーが来てもおかしくないし……。

 

「…こっち来て!」

服を着させて、椅子に垂れた愛液を拭き取り善子の手を引き部室を後にした。

 

 

─────────────────

 

来たのは保健室。

幸いにも保健室の先生は居なかった。

「…悠…ぅ…///」

腕に必死にしがみつく善子。

何故か姿勢が内股だった。

 

「…犯し…て…?///」

その甘い囁きに理性の線がプツンと切れた。

女の子からそんな言葉を聞いたら我慢なんか出来るはずない。

 

「善子っ…!」

「ぁ、んっ…!///」

ベッドに押し倒す。

善子の顔は完全に快楽を求める女の顔をしていた。

 

「…ここに…悠の…オ〇ンチン…挿れ、て…///」

「言われなくも…いっぱい犯してやるよ…!」

我慢できないくらい手早くズボンをベルトを外しそそり立った性器を出す。

 

もはや、前戯も避妊具も必要なかった。

目の前で下着をずらし誘惑する善子を見てたら早く気持ちよくさせてやりたい。

そんな気持ちでいっぱいだった。

 

「…んっ…ぁ…入って…るぅ……っ!!//////」

「トロトロで…挿れた瞬間に…イキそう…!!」

2回目とは思えないくらいキツキツのマ〇コに刺激され少し射精した気がした。

 

「悠っ…もっと…もっと気持ちよくして…ぇ…!///」

胸を露わにし、抱きしめておねだりをする善子。

気がつくと必死に首元を咥えていた。

 

「はっ…ぁ…っ…んっ、跡…付けちゃ…った…♡///」

恐らくキスマークの事だろうか。

付けた本人は嬉しそうにキスマークを指でなぞる。

 

「んっ…お前のそういうとこ…ほんと可愛すぎ…!」

「ゆ、悠っ…激し…すぎぃ…っ!///」

 

押し寄せる快感に目を瞑り、喘ぎ声を漏らす善子。

「くっぅ…出る、ぞ…善子…っ…!!」

「ぁっ…来て…っ…出して…濃いの…いっぱい…!!///」

腰をがっちり掴み1番奥に射精をする。

 

「…んっああああっ~…!!!///

お腹の中…あついよぉ…っ!!///」

中で出されたのが初めての善子は気持ちよさそうな顔をして涙をすこし流していた。

 

「…ごめん…まだ気持ちよくならない…!」

そのまま抜かずにストロークを続ける。

 

「んんっ……!?…ゆ、悠…っ…もう…私…イッたから…!///」

しかし、俺には善子の報告が聞こえなかった。

善子の中が名器すぎて1回じゃ満足できなかった。

 

「…ぁ…ぁ…っ!!///

それ…以上やったら…イキ狂っちゃう…っ…!///」

「じゃあ…イキ狂っちゃえよ…俺ので…めちゃくちゃにして…やる…っ!」

 

自分はSEX中はこんなにも支配欲があるのかと自分自身でも驚くくらいのワードが続々出てくる。

 

「やぁ…ぁ…イキたく…ない…っ…や、だぁ…やだぁ…!///」

その言葉とは正反対に抱きしめ続ける善子。

 

「イクぞ……善子…っ!!」

「だめ…っ…ほんとにぃ…堕天、しちゃうから………!///」

しかし、断りも虚しく、2度目の中出し。

1回目と変わらないくらい出た気がした。

 

「っ…ああぁっ…見ないでぇっ…あ、あああっ~!!///」

何度も何度も腰を打ち付け善子の一番奥に精を打ち込む。

腰が浮くくらい気持ちよかった。

 

「…はぁ…はぁ…っ…リトル…デーモンのくせぃ…♡///」

「…気持ちよかった…か?」

「…ばか…っ…アンタ…肉食すぎよ…ぉ…///」

「…ごめん」

 

「…んっ…謝るくらいなら…キスしてよぉ…///」

「…善子…」

「んっ…悠のキス…美味しい…///」

 

 

しばらくの間放心状態だった善子。

保健室を出る頃にはいつもと変わらない様子だったが内股で歩く姿だけは変わらなかった。




善子とイチャイチャエッチしたい!!!!←
やっぱり善子のニーソックスは美味しいね(^p^)←

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