乱暴においたするずら!!←
「……………」
「……………………」
花丸と図書室に閉じ込められて15分が過ぎた。
助けは一向に来ない。
「…あ、暑いずら~…」
胸元を緩めパタパタと扇ぐ。
…下着は…水色だった。
「…悠さん…目がエッチずら…」
「ご、ごめん…つい…」
「そんなに見たいなら…言えば見せてあげたずら…///」
ボタンをプツプツと外し下着を見せる花丸。
…1年生とは思えないくらいボリューム感…。
果南や鞠莉と同じくらいか…?
「…どう、したいずら…?///」
「ど、どうって…」
「例えば…///」
下着をずらし乳首を見せる花丸。
「吸う…ずら…?///」
「…い、いいの?」
「……………///」
恥ずかしそうに頷く花丸。
「…んっ…」
「は…ぅ…っ…おっきい…赤ちゃんずら…///」
一心不乱に吸ったり、舌で刺激する。
花丸もお返しとばかりにスボンを脱がし手で性器を刺激していた。
(これって…授乳プレイってやつ…か…?)
こんなやり方どこで覚えたんだ……鞠莉…な、わけないか…。
まさかそういう本も見ているってことか…?
「んっ…花丸…もしかしてエッチな本とかも…見てる、のか…?」
「そ、そんなっ…わけない…ずらぁ…///」
限りなく怪しかった。
まぁ、千歌や果南も女の子もそういう興味はあるんだよって言ってたけど…。
「んっ…花丸…っ…!!」
動きを早くした気持ちよさから射精をしてしまった。
花丸の手にはたっぷりと精液がかかる。
「わわっ…熱いずら…///」
舌でぺろっと舐める花丸。
「…うぅ…苦いずら…///」
「無理して舐めるなよ…」
「でも…これが…赤ちゃんの素に…なるなんて…不思議ずら…///」
「…それを中に入れようとしてるけど…大丈夫…?」
「…む、むしろ…早く入れて欲しい…ずら…///
1回…待たされているし…///」
1回…多分、善子が来た時だろう。
「…わかった…痛くしないようにするからな?」
「…あっ…脱がなきゃ…」
「……………待って、花丸…」
多分、ダメな考えだけど…欲望には素直に従うことにした。
──────────ビリッ。
「ずらっ……………!?///」
少しだけだが、タイツの股間部分を破く。
下着が顔を出し、シミが出来ていたのがわかった。
「な、何してるずら…っ!///」
「…こっちの方が興奮する…」
「う、うぅ…さっきよりもおおきくなってるずら…///」
「挿れるよ…花丸…っ」
下着をずらし、まだ毛も生えてない秘部に硬く反り勃った性器をねじ込む。
「いっ──────!」
少し痛みがあったのか、花丸はぎゅっと目をつぶった。
「…い、痛かったか…?」
「う、ううん…びっくりした…だけっ…ずらぁ…///」
初めて来る感覚に戸惑いつつも甘い声を響かす花丸。
「あっ…悠…さんっ…硬くて…おっきくて…気持ち、いいずらぁ…っ…!///」
「…やっぱり、そういう本も…読んでいるんだね…っ」
「で、でもぉ…こんな気持ちよさ…っ…本じゃ分からない…ずらっ…あ…!///」
突くだけじゃない、もちろん大きな胸もクリクリと刺激する。
「ぁっ…やっ…ぁ……………!!///
今、胸っ…敏……感…ず、らぁっ…!///」
舐めたり乳首を摘んだりする度に花丸の膣がキュンと締まるのがわかった。
「も、もう…無理…ずらっ…ぁ!///」
「俺も…無理…っ…出る………!!!」
腰に力が入る瞬間、花丸が唇を塞いできた。
思い切り抱きしめて、俺の性器は花丸の膣内で射精をした。
「んんんんんんん~っ……………!!!//////」
ドクドクと精液が膣に流れ込むのが分かる。
それと同時に花丸の腰が浮いてきてるのも分かった。
「…っ…はぁ…ぁ…めちゃくちゃに…されちゃっ…た…///」
「…気持ちよかった…?」
「…うん…///」
惚けた顔で花丸はそう呟いた。
タイツの破いた部分はスカートで見えなかったが、花丸は違和感がするとモヤモヤしていた。
やっぱりタイツは破くに限る!!(^p^)
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