※この作品はR-18です。

もうひとつのAqoursな日々   作:A×K(アツシくん)

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あれれ~おかしいぞ~?(某名探偵風)
評価が一個もついてない…妙だな…。←

今回はダイヤさんが意外な性癖(?)を披露します←


第14話

「……ううぅ………………」

 

あの時の鞠莉さんと悠さんの営みが頭から離れませんわ…。

あ、あんなに…激しく…出したり…挿れたりして…///

 

「…っ……」

考えただけでも…体が疼きそうですわ…

 

「あら~…?

ダイヤ顔色が優れないわね~?」

「ま、鞠莉さんっ…!

そのようなことは…!」

「鞠莉~'s eyeで見抜いてあげるわ♪」

「そ、そんなこと…不可能ですわっ!」

 

「んー…悠に抱いて欲しいって顔してるわね?♪」

「──────────なっ…!」

「あはっ、図星みたいね~…♪

もしかして…私と悠が交わってるところ…見てた?♪」

「な、ななななな、なんのことが私にはさっぱりですわ…っ///」

「ダイヤ、モゾモゾしてたからすぐに分かったよ~♪」

「……………くっ…!」

 

これ以上シラを切るのは得策ではないようですね…。

「はぁ…そうですわ…確かに…寝たフリをして…見ていましたわ」

「それで、羨ましくなっちゃったってわけ♪」

「……………はい」

 

「んー、ダイヤも素直じゃないし…悠も鈍感だから…どうしようかな~…」

天を少し見上げながら考える鞠莉。

 

「あっ、そうだ~♪」

何やら部室の奥に置いてある箱から何かを取り出した。

 

「…ダイヤ、じっとしてて?」

「なっ…それはなんですの!?」

小さい卵形のピンク色をした…道具?のようだった。

 

「いーから、いーから♪」

そう言うとスカートを少しめくり下着の中に手を突っ込む。

いくら部室とはいえ女の子が2人で交わるのはかなりの衝撃映像だろう。

これには普段クールなダイヤも困惑しきっていた。

 

「な、なにをしてますの!!」

「悠と一緒に気持ちよくなりたいんでしょ?

…なら、これくらい我慢しないと…♪」

ダイヤの拒みも虚しく、変な道具は秘部の中に入ってしまった。

「…うぅ…変な感覚、ですわ…///」

「あとはこのリモコンをダイヤが悠に渡せば完璧よ?♪」

「あ、あの…せめてこの用途だけでも教えてもらうことは…」

「秘密~♪」

 

そう言うと嬉しそうに部室を後にする鞠莉。

ただ1人、部室に残されたダイヤはモジモジしながら悠が来るのを待つしか無かった。

 

 

「さぁて…どうなるのか楽しみね♪」

 

────────────────────

 

「ゆ、悠さんっ…!///」

「…ダイヤ…どうした?」

恐る恐るリモコンを差し出す。

当然、渡される方は頭の上にハテナが浮かんでいた。

 

「…なにこれ?」

「えっと…そのー……………」

ここで大きな落とし穴があった。

自分自身もこの道具の用途が分からなかった。

説明しようにも適当な言い訳も無く言葉を濁すだけだった。

 

「え、エアコンのリモコン…ですわ!」

かなり苦し紛れではあったが、悠は納得をした顔をしていた。

 

 

──────────────────

 

 

「エアコン…ねぇ…ボタンが3段階しかないけど…

扇風機のリモコンならともかく…」

ポチッと中を押してみる。

 

「ひぐっ──────!?///」

思い切り唇をかみしめ顔を真っ赤にするダイヤ。

 

「ど、どうしたの…ダイヤ?」

「えっ…ぁ…そ、その…しゃっくり……がぁ…///」

「ああ、聞かれて恥ずかしいとか…?」

「そ、そうです…わぁ…///」

 

「…まぁ、人間誰しもしゃっくりやくしゃみや欠伸はするから気にしないでよ?」

中から弱へとリモコンのボタンを変える。

物色してみたけど…特に何の変哲もないリモコンのようだなぁ…。

 

「っ……んっ……!//////」

「ふふっ、ダイヤ耐えてるわね~♪」

「…鞠莉~…またなにかしたの?」

「あら、果南?

人聞き悪いこと言わないでちょうだ~い?

…ダイヤの気持ちを…ほんの少しだけ素直にさせてあげてるだけ、よ♪…ふふっ」

「なんか、すっごい悪そうな笑みを浮かべてるんだけど…」

 

 

「…んー、とりあえず預かっておくね?」

「…は、はい…よろしっく…おねがぃ…しますわ…ぁ…///」

少し急ぎ足で部室を後にするダイヤ。

 

「…生徒会の仕事…忙しいのかな?」

「あれ、でも今日は果南ちゃん達は生徒会の仕事ないって言ってたよ?」

「そうなのか?…まぁ、いっか」

「それよりも、悠くんっ♪

東京行ったらさ~……………♪」

 

 

──────────────────

 

 

「はぁ…はぁ…っ…!///」

思わず化粧室に逃げ込んだ。

下半身が熱い。

 

ビクッビクッと…リズムよく刺激が下腹部に伝わる。

「こ、これって…っ…///」

ここでこの道具の用途がようやく分かった。

これは……大人の玩具…だった。

 

「…そ、そんな…こと…されても……っ……ぁ…///」

抜かなきゃ……。

そう考えても手は抜こうとしない。

むしろ自分の胸を弄り始めていた。

 

「…ダメ…で、すっ…っ…これ以上…はぁ…っ…!///」

弱でこの刺激…まだ体験していない強がきたら…どうなるかは考えるのが容易だった。

 

 

その時だった。

 

「~~~っ……ぁ、あああああっ…!!!♡///」

ヴヴヴと強い刺激が秘部を一気に襲った。

もちろん、ダイヤの意思では止めることは出来ない。

何度も何度も細かく強い刺激がダイヤを襲う。

 

「ぁ、あっ…やぁ…っ…ま、たっ…いって…しま…っ…!//////」

さすがにマズいと感じたダイヤが抜こうとするが…。

出口に近づくにつれて刺激が敏感に感じるようになった。

 

「んんっ……!

ここ……きもち…い、いっ…♡///」

俗に言うクリトリスだろう、そこ一点に刺激を与え続けると…いつしか玩具にハマっていた。

 

「ぁ、っ…またぁ…いくっ…いっちゃぅっ…!!♡///」

化粧室ということも忘れて1人大声で快楽を味わうダイヤ。

誰もいなかったのがせめての救いだっただろう。

 

 

────────────────────

 

「…ダイヤ…遅いな…」

「悠~?

少し様子見てきたら?」

「様子って…どこにいるかも分からないのに?」

「そこは、ほら…男の勘ってやつ?」

「それを言うなら女の勘ね…まぁ、いいや…行ってくるわ」

 

そして、悠のまた…盛っているダイヤを探しに行くのであった。

 

 

────────────────────

 

「ぁ…ひぇ…っ…ぁ…んっ…ゆぅ…ひゃん…♡///」

絶頂は4回は来ただろうか…。

潮も1回…いや、2回は吹いた気がした。

 

しかし…どこか満足はしなかった。

 

「ゆぅ…ひゃん…んっ…///」

やはり、男の大きな性器でめちゃくちゃにされたい。

その顔はもはや、快楽堕ちした女のようだった。

 

「…いけない…っ…こんなこと、してたら…//////」

力なく化粧室をあとにする。

イキすぎたせいか、足腰に力が入らない。

 

こんな姿見られたらさすがに違和感を感じるだろう…。

そう思ってた時だった。

 

「あっ、ダイヤ!」

「っ…!//////」

後ろから私の名前を呼ぶ声がした。

そんな呼び方する男の人は…この学校では1人しかいない。

 

「ゆ…う…さんっ…///」

「探したよ…って、顔真っ赤だよ…大丈夫?」

「…悠さんっ…っ!///」

 

抱きつくダイヤ。

次の瞬間、彼女の口からは絶対聞けないだろう言葉が飛び出た。

 

「…抱いて…ください…っ///」

「………………えっ?」

 

 

──────────────────

 

 

連れてこられたのは空き教室。

ドアを締めるなり、ダイヤがスカートをめくった。

 

「はぁ………はぁ…っ…悠さん…っ♡///」

「お前…履いてないのか…っ?!」

 

…まさか化粧室でなんども気持ちよくなった時に脱いだままなんて言えるわけもない。

 

「…もっと…っ…見て、ください…まし…///」

既にダイヤの秘部はヌレヌレで愛液だらけだった。

 

「…んっ…見るだけじゃ…満足できないだろ…」

膝立ちした悠が指で秘部を広げ、舌を絡ませた。

 

「はぅうっ…ぁ…気持ち…いい、ですわ…っぁ…♡///」

「こんなにヒクヒクさせて…ダイヤはいやらしい子だな…」

「悠さんに…そうさせられたの…ですわ…っ///」

「…そう言う事言うのね…お仕置きしちゃお」

 

舌を離し、指を3本秘部に挿れた。

「んっ…い、たっ…い…けどっ…気持ちいいのぉ…///」

「中…ぐっちょぐちょ…」

「そ、それはぁ…///」

指を出すと、3本の指はふやけるくらい愛液がべっとりと付いていた。

 

「…やっぱり我慢できねぇ…」

ズボン越しでも分かるくらい大きくした性器を出す。

 

「早く…犯して…ください、まし…っ…///」

待ちきれない様子でお尻を振るダイヤ。

あの厳格でクールな生徒会長の面影は微塵もなかった。

 

「ダイヤ…っ…!!」

愛液だらけの秘部に挿れたからか、一気に奥まで届いた。

「んっ…はぁっ…ぁ…!///

おっきぃ…おち〇ぽ…来ました…わ、ぁ…!♡///」

恍惚とした表情で押し寄せる快感に身を委ねるダイヤ。

激しく打ち付けるのだが…ここで、イタズラをしてみた。

 

「やらしいダイヤ…には…こうしちゃうんだから…っ!」

パシンとお尻を叩く。

本来なら怒るようなところだが…意外にも…。

 

「んっ…い、けません…わぁ…ぁ…っ♡///」

満更でもない様子だった。

それが証拠に叩く度にキュッと膣が絞まって気持ちよさが増していた。

 

「ダイヤは…Mだったんだね…!

こういうの好きなんだね…っ!」

「そ、そんにゃぁ…こと…っ…ありえま…せ…ぇん…っ///」

もはや呂律が回らなくなってきている。

ついでに、俺の性器も射精したくて仕方がなかった。

 

 

「イクよ…ダイヤ…っ…受け止めて…!」

「ふにゃ…っ…あっ…ああああああっ!♡//////」

最後は少し乱暴ではあったが思い切り胸をいじりなが

ら中で出してしまった。

 

「…ぁ、あぁ……たくさん…出されて…しまい…ました…わぁ…///」

ピクっとする度に秘部から精液が出てくる姿がなんともエロかった。

 

 

「ダイヤ…またして欲しい時は…いつでも言えよ?」

「…ぁ…はぁい…っ…♡///」

もはや、年上なことも忘れて嬉しそうに返事をするダイヤだった……………。




ダイヤも完全に堕ちましたね…←
悠くんチート説が流れますよ、これ……………←


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