ありがとうございます!
気がついたらAqoursな日々とUAの差が縮まってきてる…笑
R-18の方が伸びるのかなぁ?
「ふぁ~…ぁ…」
昼休み、特にやることも無いので校内をうろついていた。
午後の授業までは少し時間もあるし…
屋上で寝ていようかなぁ…。
そう思ってたら、知ってる顔が前を歩いていた。
「おーい、よしまるビィ」
「ぴぎっ!?」
「ずらぁ!?」
「いっぺんに呼ぶんじゃないわよー!」
「あはは、ごめんごめん…3人とも午後は体育か?」
3人は制服ではなく、体操着に着替えていた。
「そうよ、今から倉庫に行って準備するところよ」
「本当はまだ時間があるんだけど…まるとルビィちゃんは先に行って練習してようって…」
「る、ルビィ…球技とか苦手だから…」
「ヨハネはそのコーチってこと♪」
「ふーん…俺も行こうか?授業始まるまでは時間あるしやることもないし」
「本当ずら!?」
「えへへっ…悠さんから教えて貰える~…♪」
「あんた達…ヨハネに教えてもらう時より嬉しそうじゃないの…!」
むぐぐ…と悔しがる善子を宥める花丸であった。
ちなみにルビィは腕に抱きつき離れない。
──────────────────
体育館に着いた。
もちろん、先生も他の生徒もいない。
「さーて…ボールはどこずら~…♪」
「悠さ~ん…♪」
「ルビィ、流石に倉庫の中で腕組まれると歩きずら…っ!」
…決して花丸の真似をしたつもりではないのだが…マットにつまづき、尻もちを付いた。
ルビィのことは押さえたが、抱きしめるような形にはなった。
「あっ…ご、ごめんなさいっ!
悠さん、怪我は…?」
「ないよ、尻もちついただけだし」
「よ、よかった………んっ……///」
恥ずかしそうに体をもじもじさせるルビィ。
「…ど、どうした?」
「悠さん…おっきくしてる…///」
「……あ、あー…えーっと…」
先程から確かに性器が固くなっているのは感じていた。
しかし、こればかりはどうにかしろと言われてもむずかしい。
「…ご、ごめん…生理現象だから…気にしないで…」
「だ、だったら…ルビィが気持ちよくさせてあげるね…!///」
「えっ、あ、ちょ…!」
人の話も聞かずにルビィがズボンに手をかける。
一体、この子の積極性はどこからやってきたのだろうか?
為す術もなく、ズボンを脱がされる。
大きく勃った性器のスジや玉の部分を刺激するルビィ。
いつの間にかフェラも上手くなっていた。
「…っ…」
「…ずら…?///」
「…あ、あああ、あんた達…っ///」
「…っ…ぁ…」
2人の存在をすっかり忘れていた。
今の状況を見るやいなや口をパクパクさせる。
悲鳴をあげるのか……………と思いきや、静かに俺の近くに座り始める。
「…まるの事も…気持ちよくして欲しい…ずら…///」
「あっ…ず、ずるいわよ!…私のことも…気持ちよくさせなさいよね…っ///」
「んっ…ぅ…ゆぅひゃんの…ココはぁ…ルビィの…もにょだもん…っ…///」
咥えながら喋られると刺激が強まり直ぐに射精しそうだった。
「…んっ…二人とも…っ…」
右手で花丸の秘部をまさぐる。
左手で善子の体操着の中に手を入れる。
すると、お返しとばかりに善子が俺の胸を刺激し
花丸がキスをし始めた。
3方向からくる刺激に俺の性器は呆気なく降参をし、ルビィの口の中で思い切り射精してしまった。
「んんんっ~!!??//////」
ルビィの、小さい口では収まりきらず、口を離すと髪や顔に少し精液がかかった。
「こ、濃いよぉ~…♡///」
「…悠…私にも…熱くて…濃いの…頂戴…?///」
善子が挿れて欲しそうな顔をしていたが…そこに割って入ったのは花丸だった。
「…まるの方が…先…ずら…///」
2人とも、体操着のズボンをずらし、誘惑してくる。
…俺が先に選んだのは…花丸の方だった。
「んんっ…!…おっきい、ず、らよっ………//////」
「ぁ…っ…いい、なぁ…///」
切なそうな顔をしながら挿れられた花丸を見る善子。
もちろん、ただ見て待ちぼうけさせるつもりは無い。
指を挿れ、善子の中もぐちょぐちょとかき回していく。
「ふぁ…ぁ…!♡///」
「あっ…ゆ、ぅ…そこ…おくっ…気持ち…いぃ…///」
「悠さぁん…ルビィのことも…気持ちよくして…///」
空いてる方の手をゆっくりと秘部に近づけるルビィ。
突くたびに指も膣の奥まで届いてるのが分かった。
「花丸…っ…中で…出すよ…っ…!」
「ぁ…う、ぅん…っ…安全…だから…いっぱい…だしてほし、い…ずら…っ…!!!//////」
腰の動きが1番早くなるにつれ、手の動きも早くなる。
膣内を擦らされる善子とルビィの腰も浮き始めてビクンと体が反応し始めた。
「くぅ…いく…っ!!!」
「あ…あっ…んぁ…ああああっ!!♡///」
「うゅ…っ…ぅ~……!!♡///」
「…ふにゃ…っ…ぁ~……っ!!//////」
花丸の中で果てると同時に痙攣をしながら、潮を吹いた善子とルビィ。
花丸は射精された快感からか、ぐったりとし息も荒々しかった。
それと同じく、善子とルビィもぐったりとしていたが…やめる気など俺にはさらさら無かった。
「善子…っ…!」
「ふぇ……?…えっ…ぁ…今…っ、敏感、だか………!///」
そんなことお構い無しに挿入。
すると、善子が少し目の焦点が定まってないようにも見えた。
「んぎぃつ…っ…ぁ…!//////」
イキ狂い…というのだろうか?
あへあへとだらしない表情のまま為す術もなく突かれ続ける善子。
傍から見ると、レイプをしているようだった。
「善子…膣内(ナカ)で出すぞ…っ…!」
「だ、だめ…ぇ…!
今日は危険日…だから…赤ちゃんっ…出来ちゃ…ぅ…!///」
そんな警告も聞く耳持たずに善子の膣内で思い切り精を吐き出す。
涙を目に浮かべながら快感を感じる善子の顔はもはや堕ちた雌の顔をしていた。
「…ぁああっ…んっ…ァ…はぁ…ん…ゆぅ…っ…の…熱い…セーシ…っ…♡///」
「…はぁ…はぁ…いよいよ…メインディッシュ…だな…」
「…ルビィ…のことも…気持ちよく…めちゃくちゃにして…ください…///」
「…ルビィには…特別なことをしてやる、よ…っ!」
ルビィはえっ?と言う顔をしていたが…その真実は直ぐにわかった。
挿れたのは…秘部の上。
つまり…お尻の穴だった。
「ぴぎっ…!!?///
痛い…っ…痛いよぉ…っ…!」
さすがにルビィ程の小さな体では、ここに入れるのは酷すぎただろうか。
しかし何度か突くとルビィの痛いという感覚は快楽へと変わっていった。
「んっ…はぁっ…ぁん…っ…ル、ビィ…お尻…で…されりゅの……しゅ、きぃ…!♡//////」
ここまで来たらルビィもSEX中毒になるのではと心配するぐらい求めてくる。
女の子の性欲は時として男以上にあるのかもしれない…そう感じた。
「ルビィ…っ…出すぞ…っ!」
「んっぁ…!!
来てぇ…!…ゆぅ…お兄ぃ、ちゃんっの…ぉ…セーシ欲しいよぉ…!♡///」
ガバッとルビィを包み込むくらい押さえ込んでお尻の穴の中で射精する。
「あああああっ~!…イッちゃぅ…よぉ…~!♡//////」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
へとへとになった性器を抜くと、ゴポッと精液が溢れて出てきた。
花丸や善子の体操着にも精液が付いていた。
とりあえず持っていたハンカチで取ってあげたが…まだ3人の息は荒いままだった。
その時。
キーンコーンカーンコーン。
授業開始10分前を告げる予鈴が鳴った。
「やべっ…次の授業移動教室じゃん…遅れちまう…!」
3人に大丈夫か?と聞いたら頷いたのでその場を後にすることに。
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「はぁ…はぁ…これって…ヤり逃げされたみたい…ずらぁ…♡///」
「く、くぅ…体育どころじゃない…わよぉて…//////」
「ルビィの…お尻の穴ぁ…ヒクヒクしてるよぉ…♡///」
授業が始まっても…しばらくの間顔が紅潮し、平常心で居られない3人であった…。
悠くんに悪気はないのです…ただ1年生組がたまたま居て…たまたまこうなったのです…←
もはやエッチなのが好きな枠にルビィちゃんが入ってしまいました…気弱なルビィちゃんからは想像つきませんね(そうさせたのはどこのどいつだ←自虐)
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