悠くんのイメチェン編です。
梨子の家にお呼ばれされた。
部屋にお邪魔すると曜がいた。
「…それでね…お願いっていうか…その~…///」
恥ずかしそうに言葉を濁す梨子。
目線が完全に泳いで目を合わせようとしない。
「…どうしたの?」
「その……ムラ、ム…ラ…するって言うか…///」
「私も…梨子ちゃんも…気持ち良くなりたいって言うか…///」
…なるほど、話が見えてきた。
2人とも欲情してその欲を解消したい…だから俺を呼んだってことか。
「2人とも…すっかりエッチな子になっちゃったね」
「…んっ…///」
「ひゃぅ…っ///」
頬のあたりを撫でるように触ると2人とも擽ったいような声を出した。
「…あ、あのね…っ……今日は…その…///」
「梨子ちゃん…っ…ホントにお願いするの…?///」
「…うん?」
「…その…オレ様系な悠くんが見てみたい…なって…///」
「…はい?」
オレ様系って…あれか?ドSとかそういうやつ?
女の子からのお願いだし…聞かない訳にも行かないけど…。
「そんな上手く出来るか…分からないよ?」
「そ、それでも…いいから…///」
「ううぅ…///」
観念したように曜がうなだれる。
もしかして、曜もどちらかと言えばMなのか?
「…ふぅん…じゃあ…まずは2人で気持ちよくなってみなよ?」
椅子に座り足を組む。
「…は、いっ……///」
「あっ…りっ、こ…ちゃっ…んっ…!///」
言われた通りに曜の体に触れる梨子。
その姿を頬杖を突きながら見る。
…なるほど…悪くないかもな。
「…曜…ちゃん…っ…///」
「んっ…ぅ…っ…!?///」
迷わず曜の唇を塞ぐ梨子。
驚いて目を見開く曜だったが、キスが心地よいのか目をとろんとさせ、荒い息遣いをし始めた。
「…ふぁ…っんぅ…っ…///」
「りひぉ…ひゃんっ…///」
「ほら…2人で秘部とか触り合ってみろよ?」
「…は、いっ…♡///」
「んっ……ふぁ…っ!//////」
するすると秘部に指を忍ばせる梨子。
敏感なのか、少しなぞっただけで甲高い声を出す曜。
見られてさらに興奮してるような様子だった。
「ぁ…梨子ちゃ、ん…そこだ、めぇ…っ…///」
「曜ちゃんはっ…ここが…よわい、のね…♡///」
…しかし、見てるだけも退屈だな。
ふとポケットに入ってる携帯を手に取る。
「曜ちゃんのここ…すごく温かい、よ…///」
「ひゃう…っ…い、わない…でっ…!///」
完全に曜の秘部を刺激するに夢中な梨子の秘部を携帯のバイブで刺激する。
「んぁ…っ…ぁ…!!!!///」
油断してたのか困り果てたような顔で喘ぐ梨子
「だ、ダメ…ですっ…やめ…てぇ…っ♡///」
「やめるわけないだろ?
…もっと2人のいやらしくてだらしない顔見させろよ?」
「んんっ…感じ…ちゃぅ…!///」
「ぁ…っ…!…梨子ちゃ、んっ…!///」
気持ちいいのを何とか我慢しつつ曜の愛撫をやめない梨子。
だが、限界はすぐに来てしまった。
「──────────あっ…ぁ…~っ!!///」
「ぅっ…んんんっ~ーー!!!♡///」
2人ともいったのか、抱きしめ合うように体を重ねた。
「…何休んでんだ?
まだ続きがあるぞ?」
息付く暇もなく、性器をぶち込む。
「ひぐっ…ぅ…!♡///」
「ほら、言ってみろよ…誰の何が好きなんだ?」
「ぁぅ…っ…悠く……んぅ…のっ…ぉ…オチ〇チンが…大好き…なんで、す…ぅ…!///」
「じゃあ、どこで出して欲しいんだ?外か?」
「膣(ナカ)…っ…ぅ…膣で出して…ぇ…っ♡///」
「曜も果ててないで…梨子の胸とか弄ってみろよ?」
「…はぁい…♡///」
そう言うと、梨子の胸を遠慮なく吸ったり弾いたりする曜。
梨子は胸や性器から刺激が来るような格好になった。
しかし、曜を休ませるつもりもない。
梨子の膣で射精するまでの間、携帯のバイブで身をよがらせてもらおう。
「んんんっ…ぁ…ゆう、くんっ…♡///」
「よぅ…ちゃ…んっ…むねぇ…胸はダメなのぉ…♡///」
俺も性器も奥で射精しそうな時。
梨子の体を思い切りホールドし一番奥でたっぷりと出してやることにした。
「ほらっ…受け取れ…梨子っ…孕んじまえ…!」
「はぅうううう…っ…ぁ…ああああっ…!!!♡//////」
目の輝きが消えたかのように力無くへたる梨子。
膣からはどっぷりと精液が出てきてピクっと体が反応していた。
「悠く…んっ、のぉ…おチ〇ポ…好きぃ…♡///」
「…さて…次はお前の番だぞ、曜?」
「いや…や、だぁ…//////」
とは言うが体は正直で愛液がだらしなく滴っていた。
「いやと言われても…突っ込んじまうけどな…っ!」
「んぅ…ぁ…ああっ…!///」
待ってましたとばかりに顔を赤くする曜。
バイブで敏感になってたのか膣がキュッと締め付けてくる。
「いやらしい胸揺らしやがって…っ」
「んぁ…や、やだっ…噛まないでぇ…♡///」
乳首を少し甘噛みすると曜がやめてと懇願してきた。
しかし、言葉とは裏腹に腕は俺の後頭部に回していた。
「曜…っ…お前もどこに出して欲しいんだ…?」
「中…出し…してぇ…っ…♡///
いっぱい…種、付け…してぇ…!!!//////」
「だったら…お望み通りに…!」
体を思い切り丸くさせる。
俗に言うまんぐり返しという体位だ。
先程ついていたよりも更に奥に性器が入ってるような気がした。
「ぁっ…ぁ…いぐぅ…イッちゃう…~っ!!!!//////」
何も抵抗できないまま射精される快感に身を溺れさせる曜。
俺はこの時…どこか2人の女の子を言う通りにできる征服感にぞくぞくしていた。
その後、2人でフェラをさせたり、胸で気持ちよくさせたりとずっと攻め続けた。
最後の方は梨子が気持ちよすぎて気絶したりした。
…事後、謝ったが…。
2人は怒ることも無く…むしろ、クセになりそうと恥ずかしそうに答えた。
なんかレイプしてるみたいだけど相手は悠くんです
ご安心を←
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