※この作品はR-18です。

もうひとつのAqoursな日々   作:A×K(アツシくん)

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温めていたネタを解放します!!


第18話

「みんな来ないね~…」

「鞠莉とダイヤは…生徒会と理事長の仕事終わってから来る、と」

 

「曜と梨子とルビィは…ライブの衣装作りと…」

「花丸ちゃんはお寺のお手伝いで今日は帰ったんだよね?」

「千歌も旅館の手伝いがあるから帰ってるよ」

「…善子…ちゃんは…?」

「恐らく…オカルト部だろう」

 

「じゃあ、ほかの人たちはまだ来ないんだね~…んー、暇だなぁ…」

伸びをして机にベタっとくっつく果南。

確かに、俺も暇を持て余しているところだ。

 

「…あっ、じゃあ悠?トランプしようか?」

「トランプ?いいけど…何するの?」

「ポーカーしようよ、私結構強いよ~?♪」

それは初耳だった。

たしかに慣れた手つきでトランプを切っていく果南。

 

「じゃあ、負けたらジュースおごりにでもする?」

「…んー、それじゃあ物足りない、かなぁ…」

「…物足りない?」

「…じゃあ、こうしない?

3回1セットとして2回先取した方が勝ちね?

…負けた方は…服を脱いでいく、とか…?///」

 

「…………マジ?」

「あ、あははっ…どうかなーって…///」

「……ま、負けない自信があるなら…いいんじゃない…?」

「おっ、言ったね~…?

私の運を甘く見てるな~?♪」

 

こうして脱衣ポーカーなるゲームが始まった。

…までは良かったのだが、もし勝てたらどこを脱がそうかとか考えていたら早くも2回先取された。

 

「へへーん♪…じゃあ~…ワイシャツ脱いでもらおうかな~♪」

どうやら、早速上半身裸になれと言うらしい。

仕方なくだが、ワイシャツを脱ぐ。

 

「えっ…ワイシャツのした何も着てないの!?///」

「裸ワイシャツが楽だからな」

「…そ、そうなんだ…///」

 

 

──────────────────

 

それからというものの。

 

〇 俺

〇 果南

〇 俺

 

 

〇果南

〇俺

〇俺

 

と、連続で2セット取った。

果南はいま、ブレザーとスカートを脱いでる状態。

 

「う、うぅ…おか、しいな…っ…///」

「ほんとに強いのか…果南?」

「つ、強いって言ってるじゃん…!///

ほら、手札みせて…!」

 

果南 ストレート

俺 フォーカード

 

3セット目も取れた。

 

「じゃあ…下着脱いでもらおうかな」

「え、ええ…っ…そんなぁ…っ…///」

と言う割にはブラジャーのフックを外す音が聞こえた。

恥ずかしそうに座る果南。

正直、他の人が来たら呆然とするだろう…。

 

──────────────────

 

そして、始めること10分…。

 

「…う、ううっ…///」

果南は黒のハイソックスだけとなった。

秘部も胸も丸見えの状態だった。

 

「…ど、どうして靴下だけ脱がさないのぉ…///」

「いや、果南のハイソックス姿って珍しいからなって…」

「…つ、次こそ勝つもん…!///」

ここで俺の口から問題発言が飛び出た。

 

「じゃあさ…次の勝負で…3回連続で勝てたら…襲ってもいい?」

「えっ、えええっ…!?///

いや、そんな姿見てたら…ムラムラ来るよ、普通…」

「…や、やれるものなら…やってみなよっ!///」

何かフラグを立てた気がするけど本人は気がついてない。

 

 

 

 

──────────────────

 

 

 

 

その結果…。

 

「んっ…はむっ…っ…ぁ…んっ…///」

果南は俺の性器をフェラしている。

正直、最後の方は完全に勝負をしてないようにも見えたが変な詮索はしないでおこう。

 

「んっ…ふぁ…っ…ゆぅ…気持ち…いい?…///」

「果南のが上手すぎてすぐ出そうだよ」

「そう、かな…♪///」

「…だって…それが証拠に…出、そう…っ」

「あっ、だーめっ…♪

出すなら…ここがいいの…///」

 

そう言うと抱っこするように前に来る果南。

ここというのはもちろん秘部の事だった。

 

「たくさん…中で、出して……?///」

「果南…っ…」

 

首筋を舐めると果南は困ったような顔をしていた。

「くすぐ、ったい…よっ…///」

「…悪い…もう挿れるよ…っ!」

 

果南のギチギチの膣に勃起した性器を挿れる。

待っていたのか、果南は悦びの声をあげる。

 

「はぁっ…んっ…悠の…オチ〇チンだ…っ…♡///」

「奥まで届いてるの…分かる?」

「奥にっ…コツコツって…届いてるよぅ…♡///」

「少し…動き早くするよ…!」

 

キスをしながら乳首をつまむと果南は身をよがらせた。

「はぅ…!…だ、めぇっ…頭の…中ぁ…真っ白になっちゃて…ぅ…!///」

もちろん、ダメと言われても止めるつもりなんてない。

押し寄せる快感に自然と腰を動かす速さも早くなっていた。

 

────────────────────

 

何度も何度も私の気持ちのいい場所を突く彼。

もう私は自分の弱いところや気持ちいい場所まで分かっちゃう位の関係になったって…ことだよね…♡

 

彼とこうしてる時だけ…変な葛藤もない。

ただ、こうやって…もっと…体をまさぐってほしい…。

もっと…私を…汚して欲しい…!///

 

その想いを伝えるように彼を抱きしめる。

私も…イッちゃう…っ!///

悠と一緒に…気持ちよくなっちゃう……!!//////

 

 

──────────────────

 

抱きしめた果南の中で思い切り射精した。

「んっ…っ…あっ、悠…っ…ハグ…して…?///」

「…こうか?」

「…うんっ…落ち着く…よ…っ…♡///」

 

「…たくさん出しちゃったね」

「まだ…収まらない…?///」

「…うん」

「じゃあ…しよ…♡///」

 

 

 

結局、誰もいない屋上で2回。

放課後の教室で1回、果南と体を交じ合わせた。

帰るのは夕方近くになった…。




学校で内緒で致すってエロいよね。
というか、果南は健康的なエロさ…(伝われ)


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