果南と一緒にお風呂に入ることになった。
もはや、ボディタッチやスキンシップが激しいせいか驚かなくなていたが…。
果南は体を洗ってあげると言い始めた。
さすがにたわわな胸が背中に当たったりすれば俺の性欲という欲は限界を迎えようとしていた。
「果南…っ」
「ん…やっぱり…悠も変な気分になっちゃった…?///」
「果南…っ!」
「ふふっ…続きはベッドで…ね?♪」
お座りをさせられた犬のような気分だったが
今更そんな事出来るわけがない。
「…ごめん果南…それはちょっと無理…!」
「ひゃぁ…っ!」
壁に手を合わせさせお尻を突き出したような格好にさせる。
後ろから見ていると秘部という秘部が惜しげも無く見えていた。
「ちょ…ゆ、悠…?」
「ここが…果南の…っ」
「ん…っ…悠…!///」
マジマジと見られて指で広げられたりしたのか
果南は少し喘いだ。
お風呂場で誰も居ないというもの相まって果南は大きな声で感じていた。
「悠…ぅ…そこはいじっちゃ…やぁ…!!///」
「果南…その声すっごい、いやらしい…!」
指でいじったりするのではもの足りず、舌を使って果南の秘部を刺激する。
「んぁ…っ…そ、そんなところ…汚いよ…ぉ…///」
「そんなことないよ…果南の味が、するよ…」
壁につけた手をガクガクさせながらも襲いかかる快感に抗えない果南。
もちろん、俺の性器もとっくに限界を迎えていた。
「…果南…入れたい…」
「…だーめっ///
…いっぱい意地悪されたから…お返ししちゃうんだもん///」
湯船の淵に座らされた。
「…んっ…前から悠の視線が胸に行っているの…知ってたよ…?///」
「ば、バレてたのね…」
「…悠は…大きいおっぱいの方が…好き?///」
その問いに俺はすぐさま首を縦に振った。
「あははっ…じゃあ、その好きな大きなおっぱいで…気持ちよくさせちゃうね…♪」
俺の性器を胸で挟む果南。
俗に言う…パイズリだった。
「ど、どこで覚えたの…こんなこ、と…っ」
「…どこって…鞠莉から///」
「…あんの人…」
「…ど、う…かな…?
…気持ちいい…かな…?///」
「…うん…っ…めっちゃ…気持ちいい…」
強くしごいたり、乳首を擦りつけたりする感覚が性器に伝わり先端から精液が少し出ていた。
「…んっ…変な味…っ///」
挟みながらも口で咥える果南。
そんな姿を見ていたらさらに射精したいという感覚に襲われた。
「…果南…っ!」
「んんんっ…ー!!?//////」
思わず頭を抑えて、果南の口の中で射精してしまった。
果南も流石に驚くかと思ったが…全ての精液を飲み込んだ。
「…んっ…体の全部…悠ので満たされちゃった…///」
「…ごめん…まだ出しても…」
「いいよ……ベッドでしよう…?///」
────────────────────
裸のままベッドに寝転んだ。
上には果南が乗っかる。
「すごい…っ…さっきあんなに出したのに…もうこんなに大きく…///」
入れる前に怒張した性器を見て果南が驚いた。
「こんな大きいので乱暴されたら…もう、悠の虜になっちゃうね…///」
「…しても…いいって…振り、かな…?」
「んもう…恥ずかしいから…言いたくない…っ///」
遠回しにめちゃくちゃにしてって言われてるような気がした。
ゆっくりと性器を挿入する果南。
ここで思わずイタズラをしてみた。
「…果南…っ!」
「ぁ…んっ…!!///」
ゆっくりと入れていた途中で思い切り突いた。
少しずつ入ってた性器が一番奥へと届いたのが分かった。
「ゆ、ゆぅ…///」
出したり入れたり前にしたり後ろにしたりと様々な刺激を与える果南。
血が少し出ていたが…果南ももちろん処女だったようだ。
「大好きな悠が初めての相手で…ほんとに良かった…///」
嬉しそうにぎゅっと手を掴む果南。
そんな姿を見ていたら…イかせたいと思った。
「果南…少し激しくするよ…?」
「…うんっ///」
激しく腰を打ちつける。
突くたびに果南の甘い声が部屋に響く。
騎乗位にしてるせいかより一層大きな胸が揺れた。
「果南…っ!」
突くのと同時に胸を揉む。
乳首をつまんだりすると腟内が性器を離さいかのように締め付ける。
「果南…っ…出る…っ!!」
「悠…イカせて…悠の…全部ちょうだい…っ!!///」
太ももを掴み一番奥で果南に全部の精液を放った。
「~~~~ぁあああああ!//////」
それと同時に声にならない声を出した果南。
もはや、誰かに聞こえているのではないかと言うくらい大きな声だった。
その後…裸のまま腕枕に乗っかる果南。
耳元で一言、俺に呟いた。
「…ずっと…悠のそばに居させて…ね///」
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