今回はリペアさんからのリクエスト
Aqoursのみんなと温泉旅行編です!
「…え、温泉旅行?」
「うん、お母さんがね知り合いがやっている温泉があるからAqoursのみんなと悠くんで行ってきたら?だって~」
「…因みに、場所は?」
「えーっとね…伊東?温泉って所みたい!」
携帯で調べてみる。
なるほど、そんなに遠くないみたいだ。
「…でも、他のみんなは急にそんなこと言って大丈夫かな?」
「じゃあ、今聞いてみよっか♪」
メッセージアプリに今の話を乗っける千歌。
すると…?
「みんな大丈夫だって~♪」
「随分あっさり決まったね…」
「悠くんがいるからだよ~」
「えっ?」
「えへへ~なんもな~い♪」
こうして、週末の3連休を使い、Aqoursのみんなと温泉旅行に行くこととなった。
────────────────────
そして、出発当日。
この日は珍しく、千歌のお母さんもいた。
「…なんか、こんな大所帯で押し掛ける場所を用意してくれて…ありがとうございます」
「ううん、平気よ~♪
まぁ、ほら…予選会突破したご褒美?だからさ♪」
「あはは…まだ先はありますからね…」
「…あっ、早々伝え忘れてたけど…」
「はい、なんですか?」
「その旅館、泊まる間は貸切にしてくれるみたいよ?」
「……えっ?」
「長い付き合いだからかしらね~♪」
志満さんのようにあらあら、うふふと笑う千歌の母。
…なにか嫌な予感がしてきた…。
──────────────────
「着いたー!」
「何だか、雰囲気的には、千歌ちゃんの旅館と似てるね♪」
「…悠くん、ほんとに貸切なの?」
「…みたい…」
「あはは、千歌のお母さんにはいつも驚かされるよ♪」
「そこまでしてもらったのですから、しっかりリフレッシュして英気を養いますわよっ」
「「はーいっ♪」」
「あ、あの~……」
「ルビィちゃん?どうしたの?」
「あっ、ううん、部屋割りは…どうなってるのかな~…って」
「あ、それはね、ルビィちゃん!
お母さんに言って大広間にしてもらったよ!
10人で寝るように!」
「…うん、もう…突っ込まないからね?」
「じゃあ、早速お風呂行こ?♪」
「はーい♪」
「…って、千歌?なんで俺の腕を引っ張るの?」
「いいから、いいから♪」
──────────────────
ジャアジャアと水の流れる音とモクモクと湯気が立ち込める大浴場。
そこには…何故か10人の影が。
「……うー……」
俺は口まで湯に浸かりブクブクとしながら目を細めていた。
「は~…極楽極楽…♪」
「ルビィちゃん、体洗ってあげるね♪」
「曜ちゃん、ありがとう~っ」
「この温泉には美肌効果があるみたいよ?リリーは元々肌綺麗よね~…」
「ちょ、ちょっと…鞠莉ちゃん…どこ触って…!///」
「…ほんとだ、すべすべね…」
「よ、善子ちゃんまでー!!///」
「み、皆さん!いくら私たちだけとはいえもう少し静かに…!」
「…まぁ、温泉に来たら賑やかになっちゃうよね~♪」
「うぅ…まるは逆上せそうずら…」
「……………………」
な に こ れ
あれか?そういう企画モノのいやらしい映像ってか?
と言うかこんな経験出来るやつなんているのか?
ご褒美過ぎない?逆上せる前に昇天するよ、俺。
「…あっ、悠くんの体も洗ってあげるね♪」
「あ、千歌ちゃんずるい!
私も洗いたい!」
「ル、ルビィも…!」
そして、いつの間にか始まった俺の体と頭を洗う権利争奪戦。
因みに果南は辞退した。
理由を聞いたら…既に1回やってあげてるしね♪と言われた。
その一言がみんなをさらに掻き立てた。
「勝負は公平に…じゃんけんですわ!」
(あれ…ダイヤ1番張り切ってない?)
「いきますわ……じゃーんけーん!!」
────────────────────
「…ふふっ、頭痒い所はない?お兄ちゃん♪」
「背中…擦るの強くない?大丈夫?」
結果、頭を洗うのはルビィ。
体を洗うのは梨子になった。
千歌は悔しさからか、むきーー!と言いながら曜のおっぱいを揉んでいた。
曜もまんざらてもなく感じていた声を聞いて俺の性器も少し勃っていた…。
因みに他のメンバーは体と髪を洗って先に出た。
…さて、ここでふと思う問題があった…ルビィの洗う体勢だ。
「…………………………」
目線を外しているが…目の前で立ちながら頭を洗ってくれている。
もちろん、タオルを巻いたりなどしていない。
つまり、小ぶりなおっぱいや性器が丸見えである。
「…あっ…悠くん…ここ、おっきくなってる…///」
「ルビィ達の裸見て…興奮、しちゃった…?///」
「……う、うん……」
「…じゃあ…みんなには………しっ…だよ?♡///」
「ルビィ達が…気持ちよくしてあげるね…っ///」
体を洗うふりして梨子が手で性器をしごく。
石鹸で滑るからか、いつもより気持ちよかった。
「…んっ…お兄ちゃん…♡///」
ルビィはキスしながら乳首を弄っていた。
隣にいる千歌と曜は…気がついてないようだ。
「んっ…ぴくぴくしてる…♡///
声…出しちゃだめ…だよ?///」
「んっ…くっ………!!!」
必死に声を押し殺しながら身を震わせると白い精液はルビィの股間部から太ももにかけてかかった。
「お兄ちゃん…っ…熱いよぉ…///」
「はぁ……はぁ……」
「…ゆ、悠くん…?///」
「なんか様子がおかしいと思ったけど…っ///」
異変に2人も気がついたようだ。
「…ね、悠くん…///
あの二人のこと…めちゃくちゃにしちゃお?///」
梨子の誘惑の囁きが俺の思考回路を支配した。
「…千歌…曜……っ」
「…あっ…♡///」
「ゆ、悠くん…っ…!///」
千歌の胸を揉みながら曜の秘部に手を伸ばす。
顔を赤くしながらピクンと反応する千歌。
乳首は既に勃起していて摘むと千歌は甘い声を漏らした。
「悠くん…っ…♡///」
梨子がキスをする。
温泉のせいもあるのか、目がトロンとして惚けている。
「私たち…Aqours…の…2年生を…///」
「味わって…ね…♡///」
「いっぱい…気持ちよくして…っ!///」
その言葉が合図になったのか、千歌の秘部に性器を入れる。
「……あっ……!♡///」
つい叫ぼうとした千歌が慌てて口を手で塞ぐ。
しかし、甘い声をもっと聞きたい俺は容赦なく千歌の体を弄る。
「千歌…っ…!///」
「んーーっ!、んんんーーーっ!//////」
激しく突きながらコリコリと乳首を弾いたり摘んだりすると千歌は首を横に振りながら必死に声を押し殺した。
「い、くっ……千歌…っ…!!!」」
「ん…っ…ぁ…あぁぁぁ!!!///」
最後はうるうると目に涙を浮かべた千歌の膣内で射精をした。
…さすがに…やりすぎたか?
「あ…あへっ…ぁ…悠くんの…おっきい…のぉ…///」
ぴくぴくとしながらも座り直す千歌。
「…少しやりすぎたな…ごめん、千歌…」
「悠くん…曜はもう…待ちきれないよ…っ///」
「私も…気持ちよくして欲しい…な…///」
2人が性器を重ねた状態でこちらを見つめてくる。
…こんなプレイもあるのか……。
ゴクリと生唾を飲む音が聞こえた。
2人の性器の間に勃起したチ〇コを挿れる。
膣内には挿れてはないが、挿れてる感覚に近かった。
「何これ…気持ちいい…っ…♡///」
「曜…ちゃん…っ…///」
2人が舌を絡ませてキスをする。
俺は出したり抜いたりしながら、2人のお尻の穴に指を入れる
「んっ…ゆ、悠くん…っ!?///」
「ぁ…そこはぁ…だめだよぅ…っ!//////」
目を閉じ、未体験の感覚に身をよがらす曜と梨子。
「悠くん…っ…もう…私…っ…///」
「曜も…気持ちいいの…来ちゃうよ…!///」
「なら…3人で……気持ちよく…!!」
とは言ったが、どこに出していいか分からず、判断が気持ちよさで追いつかなく…2人の性器の入口近くに出した。
「はぅ…ぅっ…!!♡///」
「んっ…あっ……あ…っ!!!///」
びくんと仰け反り…梨子の上で果てた曜。
そんな曜を見て梨子が優しく笑い。
「…最後に…もう1回…キス、しよ…///」
「……うん…♡///」
と言ってキスをする2人だった。
──────────────────
その後は、特に何も起こらず
枕投げ大会で疲れてみんな直ぐに眠りについた。
…しかし、俺はどうにも寝付けなかった。
何度か寝返るを打つが…変わらない。
(…………寝れない…)
すると、ベランダを開ける音がした。
(…あれ…鞠莉?)
外をじっと見つめる鞠莉。
「…隣…いいか?」
「What's…っ?!
…あ、悠…寝れないの?」
「うん…なんかね」
「ふふっ、私と同じね♪」
2人で空を見上げる。
今日もよく晴れていて月と星はしっかり見えていた。
「…悠……」
「ん、どうした?」
「呼んでみただけよ♪」
「…変な鞠莉」
「…悠が私の調子を乱してるんだからね…」
「…なんか言った?」
「ふふっ、シークレットよ♪」
「ちぇっ…」
そんな俺の姿を見て頭を撫でる鞠莉。
「…鞠莉…?」
「…悠……」
気がつくとキスをしていた。
「…愛……ちょうだい…?///」
そう言うと…浴衣をめくる鞠莉。
中は何も着てなかった。
「鞠莉…っ」
「…んっ…逃がさないわよ…♡///」
そのままバックで鞠莉の秘部に性器を挿れる。
「ぁ…来た…っ…!///」
「鞠莉…の…中…きっつい…っ!」
子宮口まだ突くと、鞠莉は嬉しそうな顔をしたまま喘ぎ声を出す。
「…ぁっ…悠…すっごく…セックス…上手くなった…わ…♡///」
「鞠莉…っ…!」
よはや、浴衣が着崩されてるのも忘れるくらい体を交じわせ鞠莉をめちゃくちゃにしたいと頭が支配する。
「出すよ…っ…鞠莉…!…一番奥で…っ!」
「来て…っ…悠の…濃い…赤ちゃんの…素…っ!♡//////」
その声とともに胸をぎゅっと揉みながら鞠莉の一番奥で出しながら果てる。
ドクッ…ドクッ…と波打って精液が出てるのを膣越しに感じる。
「…たくさん…出たわね…偉い偉い…♪///」
2回目の頭の撫で方は…どこか、こそばゆい感じがした。
────────────────────
「……ん……」
鞠莉の行為をして…2時間半くらい経っただろうか?
さすがに気持ちよさと心地の良い疲れからか眠りについていたが…目が覚めてしまった。
「…むにゃ…むにゃ…それは食べれないずら~…♪」
隣で寝る花丸が寝言とともにこちらに寝返りを打っていた。
…浴衣がはだけて乳首がくっきり見えていた。
「……………………」
正直、ムラムラする。
…しかし、寝てる相手など…良いのだろうか?
叫ばれたりしたら…一溜りもない。
「…ごめん、花丸…っ」
しかし、湧き上がる性欲には抗えなかった。
花丸の寝ている布団に移動し、胸を舐める。
「んんっ…だめずらぁ…///」
(寝ながら…感じてるのか…?)
それが証拠に…秘部に手を伸ばすと…愛液が少し出ていた。
「…花丸…っ」
「んっ……ずらぁ…///」
さすがにここまでくると胸を舐めるだけでは物足りなくなる。
仰向けに花丸の体勢を変え、足を開かす。
「…起こしたら…ごめん…な…っ…!」
ググッと力を込め、花丸の秘部に性器を挿れる。
「ぁ…んっ…あっ…ず、らぁ…っ…//」
顔を顰めながも起きない花丸。
「花丸…っ…膣内(ナカ)…気持ちいいよ…っ!」
自然と早くなる腰の動き…突くたびに揺れる大きな胸。
そろそろ…限界が来そう……っ…その時だった…。
「…ぁ……えっ……?//////」
目を細めながら起きた花丸が目の前の状況にキョトンとしている。
しかし、みるみると顔が赤くなり叫ぶのかと思ったその時、俺は咄嗟に口を手で塞いだ。
「…ごめん…っ…でも、喋らせないよ…っ」
「んぅ…んっ…んーんっ…!///」
涙目になりながら、ポカポカと体を叩く花丸。
しかし、どんどん俺と花丸の体を刺激が強めていく。
(あれ…まる…なんでこんな…乱暴に…されてるのに…気持ちいいって…思っちゃうの…?///)
「花丸…っ…出すぞ…っ……!!」
(あっ…だめ、ずら…っ…頭の中…真っ白になっちゃうずらぁ…もう、そんなこと…どうでもよくなっちゃぅ…ずらぁ…♡///)
花丸の体を抱きしめながら中出しをする。
抱き返す花丸…さすがに怒ると思ったが…。
「…いけない、先輩ずら…♡///
でも…今度からは…言ってくれれば…いつでもしてあげる…ずら♡///」
とにこやかに笑った。
いっぱい出た…と言うか悠くんまじ絶倫←そうさせたのは作者。
リクエスト企画はまだまだ続きます
お楽しみに
評価・感想・お気に入り登録よろしくお願いします