「ゆ~うっ♪
今日の夜って空いてる?」
「特に予定ないけど…どうして?」
昼休み、果南が2年生の教室に来た。
要件は俺にあったようだが…。
「じゃあ…ウチに来ない?」
「えっ、果南の家か?」
「…いや、かな?」
「とんでもない、喜んでお邪魔しちゃおうかな」
「やったっ♪じゃあ待ってるからねっ♪」
こうして、放課後果南の家に行く約束をした。
千歌には予め事情を話しておいたがむしろニヤニヤされながら「いってらっしゃ~い…ふふふっ♪」と言われた。
なんのことだろう…と、思いつつ午後の授業を受けていた。
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帰りのホームルームが終わり、生徒達が身支度を済ませ帰ろうとしている。
既に教室には果南が待っていた。
「今終わったよ」
「待ってたよ♪
じゃあ、行こっか♪」
こうして2人ならんで帰ることに。
「………………はっ!!!何やら果南ちゃんが特別練習(意味深)をしようとしている!?!?!?」
「…毎度思うけど、千歌ちゃんのそれはどこ目線で発言しているの…」
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バスの車内。
俺は気になってたことをそのまま果南に問いただした。
「親は?」
「今日は……あー、言い方が違うね…今日から、ダイビング仲間と旅行だよ」
「つまりいないってことか?」
「まぁ、しょっちゅうある事だから不思議じゃないんだけどね…ただ、家に1人は…心細いからね…だから悠を誘ったのっ♪」
「…それならそうと言ってくれれば良かったのに」
「ふふーん、実は私の手料理を作ってあげようかなって思ってたから秘密にしてたのだ♪」
「果南の手料理は美味いからなぁ」
「期待しててね?♪」
この時は俺はまだ普通に夕飯を作ってくれるのだと思っていた。
しかし、事件が起きたのは家にお邪魔して10数分がたった時だった…。
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「とりあえず作ってるから悠はゆっくりしてて~?」
「あ、俺もてつだ…………………うっ!?!?」
テレビを見てた視線を果南の方に向けた時自分の目を疑った。
果南の格好が……………エプロン1枚だけだった。
「…………?
悠、どうしたの?」
「あっ、お、お前…っ…なんて格好…!」
「…えっ…裸エプロン…ってやつ?」
「なんで疑問形なんだよ…!…しかもそんな知識どこから…!」
「鞠莉から」
「あんのぉやろぉ~…」
果南の巨乳がエプロンに合ってないのか乳首の部分が見えたり隠れたりと見てるこっちがドギマギしてしまう。
むしろ果南は誘ってるんじゃないかと勘違いしてしまうくらいだ。
「…悠は…こういう格好…やだ?///」
「嫌じゃないけど…!
他の人に見られたら…!」
「見られないように…2人きりの時に…見せてるんだよ…?///」
四つん這いになりジリジリと詰め寄る果南。
エプロンの胸元からはこれでもかと谷間が強調をしていた。
「…悠…っ、ここ…こんなにおっきくして…///」
「っ……!」
ズボン越しに性器をなぞる果南。
ムラムラしてギチギチになってるのは間違いなかったが指でなぞられただけでビクンと反応していた。
「…ご飯の前に……す、る…?///」
「果南…っ…!!」
エプロンの胸の部分を真ん中に寄せておっぱいをさらけ出し思い切り吸い付いた。
「や、んっ…いきなりぃ…はげし…いよぅ…っ…///」
「果南っ…が…いけないんだからっ…こんなに誘惑しやがって…っ…」
「え、へへっ…悠に襲って…欲しかった…からぁ…♡///」
一つ一つの言葉がさらに俺をゾクゾクさせてきた。
いつの間にか俺の手はズボンに手をかけていた。
「…挿れ、たい…の…?///
今日は…安全日だから…溢れるくらい…出し、て…?///」
「…果南…っ…!」
そのまま対面座位で果南の、秘部にガチガチに怒張した性器をねじ込む。
「……っ~~!!♡//////」
もっと…もっと果南を感じたい…。
そう思ってた俺はいつの間にか果南の首筋にキスをしていた。
「や、ぁっ…っ…きしゅ…マークついちゃ…うっ…///」
その言葉の通りに少し首筋のキスしていた部分が赤くなっていた。
「みんなに…見られちゃう…ねっ…」
「ぁ…んっ…恥ずかしいよぉ…///」
お返しとばかりに果南がおれの胸をクリクリと弄り始めた。
強弱のある刺激の与え方をしていたからか、直ぐに一発目の射精をしてしまった。
「あっ…ぐぅ…っ…うっ…は、やい…よっ…!?///」
「ご、ごめん…つい気持ちよくて…っ」
果南を抱きしめて射精の余韻に浸っていたがまだ衰えてない。
むしろ抜く気もないし、まだし足りないのも事実。
「っ…嘘…っ…またこんなに…っ…!?///」
そのまま抜かずの2ラウンド目。
「まだ…果南を気持ちよくさせてない…っ…!」
ぐにゅぐにゅと怒張した性器が果南の一番気持ちがいい場所を探すため、何度も膣を出たり入ったりを繰り返す。
「ぁ…ふぁ…っ…ゆ、うっ…あひゃま…おかしくなっひゃぅ…///」
気持ちが良すぎるのか、呂律が回ってない果南。
先程のお返しで乳首をぎゅっと摘む。
「や…ぁっ…ぁ…今、敏感なの…ぉ…っ…!♡///」
すると、奇妙な事が起きた。
果南の胸から何か出た。
白い…液体…?
「あっ…やぁ…っ…!//////」
「これって…」
まさかとは思ったが…母乳だった。
「…ううっ…恥ずかしい…///」
恥ずかしがる果南の後目に俺は胸に一心不乱にむしゃぶりついた。
あとから調べて分かったのだが、乳頭を刺激すると妊娠してなくても母乳が出るそうだ。
「ふぁなん…いふっよ…!」
「や、だって…ぁ…おっぱ…い…吸ったまま…喋っちゃ…や…っ!///」
ぺろぺろのと飴玉を転がすように乳首を刺激しながら性器のストロークを早くさせると2回目の射精をした。
「っ~~~~~~~!!!!!!!♡////////////」
声を精一杯殺し、だらしなくヨダレが垂れるのをきゅっと口を閉めて耐える果南。
絶頂を向けた余韻からかぐったりと俺の方にもたれ掛かる果南。
「…はぁ…はぁ…気持ち…良かったか…?」
「……うん…♡///」
「…これは…ご飯の前に…お風呂、だな…」
「じゃあ…お風呂…入ろ…♡///」
もちろん、お風呂では果南のパイズリが待っていたとさ。
ふぅ←
↑特に深い意味はないからなぁ!?!?
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