くんずほぐれます
「んっ…ぁっ…はぁっ…///」
何故か…今俺は鞠莉と理事長室で体を寄せ合ってる。
と言うのも、鞠莉からの呼び出しが事の始まりだ。
「ねぇ…悠……っ…///」
「ちょっ…鞠莉…?」
「体がね……すごく…舞い上がっちゃうの…ぉ…///」
下半身をすりすりと擦り付ける鞠莉。
吐息も荒く、今にでも蕩けそうな表情をしていた。
「授業…サボりになっても…理事長権限で…無しにしてくれる?」
「ふふっ…善処するわ…♪」
────────────────────
という訳である。
「悠ぅ…早く…挿、れて…ぇ…っ///」
壁際に体を押し付けこちらにお尻を突き出す鞠莉。
「理事長ともあろう人が…こんな恥ずかしい格好するなんて…鞠莉ってめちゃくちゃいやらしいよね」
「んっ…そんなの…言っちゃ…いやぁ…///」
言葉に反応したのか、鞠莉の秘部から愛液が垂れる。
「挿れるよ…鞠莉…っ!」
「んっ…ああああっ…きたぁっ…っ///」
秘部にそそり勃った性器を捩じ込むと鞠莉は光悦な顔を浮かべた。
「これが…欲しかったんだろ…っ…」
「悠のがぁ…気持ちいいんだもぉ…んっ…///」
制服の中に手を忍ばし、強引に下着を捲り、高校生らしからぬ大きさの胸を揉みしだく。
「あっ…ゆ、ゆぅ…ちょっと…はげし、いよぉ…!///」
「じゃあ…もっと奥に…挿れるからね…っ!!」
グッと力を込めるとコツンと奥で鞠莉の膣と俺の性器が口付けするのが分かった。
「んんっーーーーっ!//////」
おおきな声を出したいのか、口を手で隠し、精一杯声を押し殺す鞠莉。
「声、出せよ…っ…」
その手をどかし、両手を掴み拘束する。
「ああっ、いやぁっ…だ、ダメなの…っ…ぅ…ぁんっ…んっ…はぁ…き、きかれちゃ…うっ…!//////」
眉を八の字にし、首を横に振る鞠莉。
正直、こんな姿を見るのは初めてだった。
────────もっと、みたい…。
「聞かれていいんだよ…もっと…喘げよ…っ」
突くスピードと刺激をさらに加える。
「ぁっ…い、ぐっ…ぅ…ぉっ…んっ…はぁ…あああっ…んっ…はぁ…あっ…//////」
既に顔は蕩けきり口からはだらしなくヨダレを垂らす鞠莉。
とてもその表情は理事長という面影が皆無だった。
「おらっ…ぁ…!」
「ひぐっ…ぅ…♡///」
「出すぞ…鞠莉…っ…!!」
「な、なひゃはぁ…らめなのぉ…っ…//////」
「孕め…っ…イっちまえ…!」
言葉責めもあったからからブルブルと体を震わせながら俺の性器は鞠莉の膣内で果てた。
脈打つように放たれた精液は確かに鞠莉の子宮に注がれてるのが分かった。
力なく体をよろけさせる鞠莉と俺の性器。
抜くと、鞠莉の秘部からは白い液体がたらーっと垂れてきた。
「はぁ…ぁ…はぁ…ぁ…な、生意気…なん、だから…///」
「そんな奴に辱められて負けた理事長はなんも言い返せないよな…?」
「う、うぐ…っ…//////」
「つまり…こういう事、だ」
今度はソファーに鞠莉を押し倒す。
「ま、待って!今は敏感で───────!//////」
しかし、鞠莉の声は虚しくも性器が秘部に入り込む感覚とともにかき消される。
「んぐっ……!!!//////」
今度は挿れたれただけだ軽くイってしまった。
「鞠莉が…っ、誘った、んだからな…っ!
満足するまでは…終わらないからな…!」
「やぁ…っ、も、もぅ…ゆる、して…ぇ…///」
涙目になりながら懇願する鞠莉。
しかし、そんな願いは俺には届かない。
むしろ、もっとやって欲しいと言ってるようにも聞こえた。
「やめないよ…っ」
覆い被さるように抱きつき、腰を振る。
既に鞠莉の膣内はグチュグチュで精液だらけだった。
「や、っべ…もう出るぞ……鞠莉…!」
腰が浮くような感覚にとらわれ、膣内に2度目の射精。
しかし、今度は膣ないだけに収まらず、鞠莉の体にもかけるように射精した。
「あ、あああああっ…いやぁあああっ…!!!//////」
目をぎゅっとつむり押し寄せる快感になんとか抗おうとする鞠莉。
しかし、何度も打ち寄せる快感には……勝てなかった。
なんども荒い呼吸をし、ぐったりとソファーに横になる鞠莉。
俺はそれを後目に崩れた自分の制服を着直す。
「……ぞくぞく、しただろ?」
「…クセに…なっちゃいそうよ…♡///」
トロンとした目をしながら鞠莉は笑顔で応えた。
鞠莉は悠くんに骨抜きにされました←
さて、次は誰にしようかなぁ~…
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