ウィンドショッピング中…。
「……あの、悠…さん…///」
ぎゅっと腕に絡みつく聖良。
「ど、どうした……???」
「デート以上のものが欲しい…って言ったら…どう、しますか…?///」
「え、っと……それってつまり…」
「も、もぅ…女の子の口から言わせないでください…///」
顔が爆発するんじゃないと言うくらい真っ赤にし俯く聖良。
「…本気、なのか…?」
「…ゆ、悠さんが良ければ…ですが…///」
「…聖良みたいな可愛い子にそんな風に言われたら…真に受けるだろ…」
「…その…アソコで…いい、ですか…?///」
────────────────────
聖良の手を引き、カラオケボックスに入った。
「あの…ホントにいいのか…?」
「な、何度も言わせないでください…///」
ソファーに横たわる聖良。
スカートがめくれてるが…それも見せたいという表れなのか。
「…エロ…っ」
「は、恥ずかしいので言わないでください…っ…///」
つーーーー…っと指で聖良のスジをなぞる。
「ひゃっ……!//////」
ピクっと体を反応させる。
「気持ちいい?」
「…変な…感じです…///」
「…ん、じゃあこっちの方が気持ちよくなるかな…?」
下着をずらして指を膣の中に挿れる。
「んんんっ…!///」
初めて来る快感に戸惑いながらも目を閉じ、顔を背かせる聖良。
「中に指が入ってる感覚…分かる?」
「い、言いたくありません…っ…!//////」
「そっか…じゃあ、こっひぃなら…?」
「ひゃっ……!?//////」
今度は指ではなく舌を秘部に侵入させた。
力なく聖良の手が顔をどかそうとしているが舌はどんどん入っていく。
「あっ…ぁ…っ!!///」
「んっ…聖良の味がする…」
「や、やめてくださ…っ…ぁっ…んっ…!//////」
イきそうなのか、体が反応する回数が多くなってきた。
「気持ちいいなら…素直に受け入れな…?」
「そ、そんな…こと…なっ…あっ…ああああっ……!!//////」
否定的な言葉とは裏腹に絶頂を迎え潮を吹く聖良。
大きく腰が浮きビクンビクンと体が反応する。
「はーっ、はーっ…//////」
「どう…?」
「こ、これが…気持ちよくなるって…事、ですか…?///」
「1人でしたこととかないの?」
「…は、はい…///」
これは意外だった。
まるっきり初心である。
「…じゃあ、俺のも気持ちよくして…?」
既に我慢の限界とばかりにズボンから性器が顔を出す。
「お、大きい…です…///」
「これが…聖良の中に入るんだよ…?」
「…はい…めちゃくちゃに…乱れさせて…ください…///」
まるで覚悟を決めたように言い切った聖良。
「あっ……ゆ、悠さん……っ
私初めてなので優しく─────」
しかし、聖良の声は……届かなかった。
ミチミチ…とキツい膣の中に大きく勃起した俺の性器が奥を求めて侵入した。
「いっ……っ……//////」
流石の聖良も苦悶の表情をうかべる。
「聖良の……初めて…」
「や、優しくって……言ったのに…///」
涙目になる聖良……流石にやりすぎたか。
「聖良…ごめん…っ」
抱きしめると涙目だった聖良が少しふくれっ面をした。
「き、気持ちよくさせてくれなかったら…許しませんからね…///」
「…ああ…動くよ…聖良…っ」
少しずつ膣の中に入れた性器を動かす。
「聖良の中…気持ちよすぎる…っ…!」
「んっ…ぁ…ゆ、悠さんの…おち〇ちん…っ…気持ちい、ぃ…っ…!//////」
聖良から卑猥なワードが出てきて流石に興奮が抑えられない。
「聖良っ……聖良…っ!!」
「んっ…ぁ、あああっ…悠さん…激し、すぎっ…♡///」
腰を振るスピードが止まらない。
このまま…射精したい…。
「聖良っ…奥に、出すぞ…っ!!」
「だ、だめぇっ…中は…だめっ…!//////」
しかし、またしても聖良の声は届かない。
最後の一突きで背中から腰にかけて電撃が流れたように性器から精液が溢れ出るのがわかった。
「中にっ、だされ、ちゃって…るぅ…っ…!!///」
「聖良……まだ出る…っ!」
長い射精の後…性器を抜くと赤い血と共に精液が溢れ出てきた。
「ひど、い…です…中に出すなんて…///」
お腹を抑えてそう呟いた聖良。
「ごめん…気持ちよすぎて…」
「…出来たら…責任とってくださいね…♡///」
「…ごめん、またムラムラしてきた…」
「え、ええっ……?!//////」
答えを聞くより先にまた聖良と体を交した。
結果的に聖良の中に3回は精液を放っただろうか…。
最後の方は聖良も快感に身を委ねていた…。
聖良………………完遂!←
エロチックな体してるからいけないんだ!(*`◯´*)←
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