楽しんでいってな!←
ランキングで26位に入ってました、凄いですね←
【40話より】
浦の星女学院の学校説明会を1人で出ることになった俺。
しかし、ラブライブの予選会にAqoursだけを行かせた事に千歌は少し複雑そうな顔をしていた。
…その続きは夜、起こった。
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「…私、悠くんの分まで頑張るから…!!」
多分、これが千歌が今できる精一杯の気持ちの伝え方なのだろう。
何も出来てない自分に責任を感じている?
それとも、俺に対して申し訳ないと思っている?
……俺の中での答えは、決まっていた。
「…千歌…っ!」
そんな答えは……''どっちでもいい''
ただ、そこまで真剣に考えてくれていた千歌が愛おしくて仕方がなかった。
「…悠…くん…?」
「大丈夫…千歌と同じ気持ちだよ…
俺も…みんながいないと…正直、心細い
千歌の明るさが無いと…乗り越えられない気が…する…」
「…じゃあ…心細い気持ちを…埋めて…よ?///」
抱きしめた耳元で小さく呟く千歌。
「…いい、のか…?」
「…うんっ…これで…2回目…だね…///」
ベッドに横たわる千歌。
ショートパンツのせいか、隙間から下着が見える。
ノースリーブは肩がはだけていて素肌が丸見えだった。
「悠くんが…満足するまで…して…いいよ…っ///」
「…千歌…でも…」
「…千歌の体を…悠くんので…満たして…?///」
こちらがリードすることなく、繋がりたい気持ちが早まったのか…千歌がショートパンツと下着をずらしていた。
秘部からは既に愛液が溢れていた。
「…なんだ、もう準備万端なんじゃん…」
「…い、言わないで…っ///
あれから悠くんのことを考えると…一人でやる回数も…多くなっちゃったんだから…っ///」
聞いてもないカミングアウトされて思わず頭の中で考えてしまう。
千歌が1人で…。
そんな考えに反抗するかのように硬くなる性器。
「…千歌…お前やっぱり可愛すぎ…」
「ひゃっ…ぅ……んっ…ゆ、悠く…んっ…!///」
首元を舐める。
千歌が俺ので満たしてと言うのと同じように俺も千歌ので身体中を満たしたかった。
「汗かいてるから…っ!///」
「ん…っ、平気だよ…っ」
首元から胸に場所を移す。
「んんんっ…!!///
くすぐったいよぅ…///」
乳首を舌で転がすように舐め回す。
感じているのか、プクッと硬くなるのが舌から伝わった。
「や…っ…ぁ…おっぱいばっかり…っ…///」
「ごめん…つい美味しくって…」
「早く…悠くんの…ちょうだいよ…ぅ…///」
待ちきれないのか、ずらした指で秘部を広げる千歌。
ここで行かなきゃ、男じゃない。
「入れるよ…千歌…っ!」
愛液が潤滑剤になったのか、スムーズに奥まで入った。
「ぁっ…悠くんのが…きたっぁ…!///」
気持ちよさそうな顔を浮かべる千歌…その顔はまさに女の顔だった。
「くぅっ…締め付けがすごい…っ!」
2回目とは思えないくらい膣の中はキツかった。
「私の中…っ…悠くん形にして…っ!///
もっと…奥まで…っ…突い、て…!///」
普段明るい彼女な口から淫らな言葉が出てくる姿に興奮を隠しきれなかった。
「千歌…っ…俺じゃなきゃ満足できないくらい…してやる…っ!」
「んんっ…ぁ…!…きゅっ…うに…激し、くっ…!///」
コツコツと子宮の入口をノックしているのが分かった。
もちろん、避妊具は付けているが…ここの一番奥に出したら…どうなるんだろう?
そんな考えまで浮かんできた。
「千歌…っ…出すよ…っ…一番奥にっ…!」
「来て…っ…悠くん…!
私もイッちゃっ…う……!!///」
がっしりと足で腰のあたりを掴む千歌。
ホールドされた状態で放った射精は本当に一番奥で出しているような感覚に襲われた。
「っ~ぁ……!!!//////」
しばらく放心状態になる千歌。
…よほど気持ちよかったのだろうか?
「…え、へへ…っ…また悠くんにめちゃくちゃにされちゃった…///」
「んっ…千歌…」
性器を抜きつつ千歌にキスをする。
「…ん、悠くんの…お掃除するね…っ///」
避妊具を取ったあと舌でぺろぺろと性器を舐め始める千歌。
「んっ…変な感じ…っ」
「…でも…悠くんの味がするよ…っ///」
そんなこと言いながらも一生懸命フェラをする千歌見てるとまたしても性器が硬くなる。
「わわっ…もうこんなに大きく…///」
「ごめん千歌…1回じゃ…」
「うんっ…満足するまで…だからね…///」
その後、バックでしたり正常位でしたりと…
気がついたら避妊具の封を開けた個数が4~5個になっていた。
事後、千歌が後片付け大変だね…♪と少しはにかんでいた。
千歌ちゃん2回目もするなんて手が早いなぁ…←
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