もうひとつの千歌っちのちちっち!!←
「じゃーんっ♪」
「あれ…それって…」
夜、千歌が俺の部屋に来た…のはいいのだが
部屋着ではなく文化祭のライブ…MIRACLE WAVEで使用した衣装を着ていた。
「えへへ…どう、かな?♪」
「…似合ってる、凄く…」
「…その…衣装着て…悠くんと…エッチ…したいなって…///」
「…ち、千歌も…そういうの…興味あるの…?」
「お、女の子も…興味あるんだからっ…!///」
そう言うと俺を押し倒す千歌。
「…今日は…千歌が…主導権…♡///」
「どうせ形勢逆転されるんだろ?」
「ま、負けないもん…っ!///」
そう言うとズボン越しで性器をなぞり…首元にキスをする千歌。
「ん…っ……ふぁ…ぁ…悠く…んの…味だ…ぁ…♡///」
「すっかり千歌もいやらしい子だな…っ」
「ゆ、悠くんの…せいなんだから…ぁ…///」
「…ごめん、千歌…俺もう…っ…」
「じゃあ…まずは口で…っ♪」
ズボンを脱がし大きく反り勃った性器を舌で舐め始めた千歌。
「千歌…っ…上手く、なってない…?」
「悠くんの…何回も気持ちよくしてる、からね…っ///」
裏スジ…カリの部分…俺の気持ちいいところを既に把握してる千歌は何度も刺激する。
「ん…我慢汁…出てる…♡///」
チュッと口付けする千歌。
その姿はどこか小悪魔っぽく、気持ちよくなりたい?と質問しているようだった。
「千歌…口で…っ…!」
「ん…はひゃったぁ…♡///」
口に性器を含んだ千歌が吸い上げる。
千歌の口から漏れる喘ぎ声と水っぽい音が耳と頭を刺激する。
「くっ………出る…っ!!」
「んんんん~っ…!!!♡///」
驚いた顔をした千歌だが、口の中に出された精液を一滴残らず飲み切る。
「相変わらず…濃いよぉ…///」
「飲んだって…赤ちゃん…出来ないぞ…?」
「でも…悠くんの味がするんだもん…♪」
「そんなこと言ったら…最後までしたくなるだろ…っ!」
「ひゃぁ…っ!♪」
抱き寄せられた千歌が困り顔だか嬉しそうな顔をした。
「…ゆ、悠くん…///」
「…千歌…?」
「…あ、あのね…その…ちょっと…Sっぽく…やって欲しいの…///」
「……ど、どういうこと…?」
「S…M…プレイ……///」
恥ずかしそうにボソリと呟く千歌。
一体どこでそんなに知識を身につけたのだろか。
「…千歌の頼みなら…断れないな」
「…悠くん…っ…///」
あくまでも雰囲気で…ということで俺のSっ気が刺激される。
「…ほら…自分で広げて…おねだりしてみろよ」
「やぁ……いや……ぁっ…///」
「じゃあ、気持ちいいこと…しないぞ?
他の人に…移っちゃうかもな?」
「…う…ぅ……千歌…の…//////」
「もっと大きな声で」
「千歌の…エッチなお〇ンコに…悠くんのお〇ンチンを挿れてください…っ…!///」
「いい子だ…一気に行くからな…っ…!!」
千歌の是非を聞く前に性器を腟内に押し込む。
「あっ…あああああっ…!!///」
「へばるなよ…まだ始まったばかりだぞ…っ!」
「いやぁ…いや……ぁ…!!///」
気がつくと千歌の両手首を片方の手で掴み逃げ道を塞いでいた。
「気持ちいいか?」
「気持ちよくなんか…ない…っ…!///」
「…あっそ」
「んんんっ…!!///」
唇を塞ぎ、舌を絡める。
千歌の腟内がキュッと締まる感じがした。
「気持ちよくないって言う割には…ここ、素直だぞ?」
「そ、そんなこと…っ…!///」
「素直になれよ…っ!!」
性器がピストン運動するスピードが上がる。
その度に千歌の喘ぎ声も増す。
「あっ…き、気持ちよくなんか…ぁ…ないの…にぃ…っ♡///」
「ほら…っ…もっといやらしい顔してみろよ…っ…!」
自分の携帯を取り出し、ムービーを開始させる。
「や、ぁ…っ…!…撮っちゃ…らめっ…!♡///」
しかし、千歌の両手首は塞がれてる。
必死に気持ちいい顔を見せないように耐える。
「じゃあ…中で出したら…っ…だらしない顔…するよなぁ…っ?」
「な、腟内は…ダメ……ぇっ…!///」
「出すぞ千歌…っ…受け取れ…っ!!!」
ダメと言う割には足でしっかり腰を離さないようにホールドする千歌。
絶頂を迎えた瞬間、あまりの気持ちよさに千歌の両手首を離した。
「あっ…あああぁぁぁ!
イクッ…イッちゃうぅっ…~…!//////」
甲高い千歌の喘ぎ声と共にぐったりと中出しされた余韻で顔が惚けてる姿がムービーに収められていた。
「…はぁ…はぁ…♡///」
物足りなさそうな顔のまま…千歌が両手で口元を押さえる。
「…じゃあ…2回戦だな…っ」
「ちょ、ちょっと待って…少し…休憩…っ…///」
「だーめ♪」
「そ、そんなぁ~…ぁ…っ///」
終わる頃には千歌の体は精液だらけで2人とも息も絶え絶えだった…。
千歌ちゃんは無自覚エッチだから←
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