決して………………!!!←
─────朝。
「うぅん……」
「あ、悠くん…起きた?♡」
眠い目を擦りながら隣を見ると…裸ワイシャツで寝顔を覗く彼女……果南の姿があった。
「それ…俺のワイシャツ…」
「あはは…悠くんの匂いがするって思うと…なんか着たくなっちゃって…///」
ブカブカ…と思いきや、胸元の主張が激しくちょうどいいサイズ感になっていた。
「…ねぇ…悠くん…?///」
「…ん?」
「学校…サボって…私と…ハグしよ?///」
ボタンを1つ…2つと外す果南。
確かに寝起きの俺の性器は大きく勃っていた。
「…でも…学校…」
「ん…今日だけ…おね、がい…♡///」
息を荒くしながら耳元で囁かれる。
完全に果南はその気のようだ。
時計を見ると、既に7時半を過ぎていた。
「…果南…」
「悠くん…っ…///」
気がつくと俺は果南の太ももの辺りをまさぐっていた。
「相変わらず…エロい身体…」
「い、言わないで…っ…///」
ワイシャツ越しでも乳首が勃っているのが分かった。
「今日はワイシャツ使わなくなったし…いい…よねっ…!」
そのまま乳首のところに口を付け、思い切り吸い付く。
「んんっ…そ、こ…っ…敏感…に…っ…///」
「…果南の…味がするよ?」
「言っちゃ、やだぁ…!///」
口を離すとワイシャツの胸の辺りに俺の唾液が付き果南の乳首が透けて見えた。
「…ごめん、果南…俺もう…っ」
「…いっぱい……して?///」
再び時計を見る…7時55分…これはもう完全に遅刻のパターンだろう。
しかし、俺も既に理性の線はとうの前に切れていた。
「…果南…っ…!」
「ぁ……ああっ…おっき…いぃ…っ!///」
ググッと力を込めてねじ込まれた性器がギチギチと果南の膣内に侵入していく。
突かれる度に甘い声を出しながら胸を揺らす果南。
「挿れただけで…出そう…っ!」
「い、いいよぉ…っ…いっぱい…だして…ぇっ…!///」
搾り取られるように一回目の射精を迎えてしまった。
しかし、精液を果南の膣内に放しても…衰えることは無く、むしろ膣内でムクムクと大きくなっていた。
「う、そ……っ…!?///」
「まだ…始まったばかりだよ…っ!」
「ちょ、ちょっと…まっ─────」
しかし、制止するには時すでに遅く…今度は果南が気持ちよくなるように弱く突いたり奥に性器を押し付けたりした。
「あっ…んっぐ…っ…!///
悠くん…エッ…チ…上手すぎ…だよ…っ…♡///」
「果南の身体がエロいのがいけないんだよ…!」
「そ、そんなこと…なっ…い!…///」
否定はするが目の前で揺れる巨乳が何よりの証拠。
「そう言えば…この前は…母乳…出たけど…出るかな…っ!」
甘噛みをし、吸い付いてみるが…さすがに2回目は出なかった。
「で、出ないよ…ぉ…っ…///
でも…悠くんが…子供作ってくれたら…出る、よ…?♡」
「…果南……
…っ…中で…出すよ…!」
果南の優しい言葉責めが俺を背徳感の沼に嵌めさせた。
─────妊娠させてたい…孕ませたい。
そんな考えが頭の中を支配し、俺は一心不乱に果南の膣を突いた。
「あっ、あああっ…気持ち…よす…ぎるよ…ぉ…っ♡///」
「出る…果南…っ…受け、とれ…っ!!!」
「んっ…あっ…来る…!///
悠くんの赤ちゃんの素が来る…ぅうううっ!!///」
ぎゅっと果南を抱きしめ…そのままお互い絶頂を迎えた。
「ああああっ…っ!!!♡///
イちゃぅぅうっ…!!/////」
あまりの気持ちよさに果南の首元に噛みつきながらどくどくと流れ出る精液に腰を震わせた。
「はぁーっ…はーっ…♡///
キスマークまで…付けられちゃった…///」
「…朝風呂…はいろ…?」
「…うん…♡///」
太ももから垂れる精液を床に零さないように…少し足取りがフラフラしながら俺と果南は風呂場に向かった…。
──────────────────
千歌「…あれ、悠くん…お休み?」
曜「あー、そう言えばまだ来てないね…風邪とかかなぁ?」
梨子「珍しいね…連絡してみる?」
曜「そうだね、体調悪かったりしたら心配だし…」
千歌「果南ちゃん居るから大丈夫だよ!」
曜「それもそっか♪」
「果南…っ…果南…!!」
「悠…く、ん…っ!
もっと…ぉ…っ…もっとめちゃくちゃに…して…ぇっ!!///」
彼女たちの心配は何処へやら…。
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