※この作品はR-18です。

もうひとつのAqoursな日々   作:A×K(アツシくん)

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表作の更新向上と新作投稿したい為
分岐後の裏話はひとつの更新とさせていただきます。
すいません…!!!

今回は善子1人しか出てきません!
趣があっていいだろぉ?(趣…?)


もうひとつの善子ルート

「はぁ、退屈ね……」

 

悠は今…病院で入院中。

私の部屋はもちろん…私一人。

告白されたはいいものの…まだ恋人らしいことはしてない。

強いて言うなら…お見舞いの帰りにキスをするくらいだろうか。

 

(…なんて、言っちゃダメよね……悠の足は…私のせいで…)

…と、考えそうになったが…すぐに考えるのをやめた。

これは悠との約束だから…。

 

【自分のせいだとか責めるのは無し、だからな】

…多分、私の性格とか分かってて言ってくれたのだろう。

それがものすごく嬉しかった。

 

「…悠…っ………」

部屋には…彼が事故の時に着ていた服が置いてある。

洗濯しておこう…と、持って帰ってきたが…まだ洗濯出来てない。

 

「…悠…の…匂い…ぃ…っ…///」

気がつくと服を顔に近付けて…自分の秘部に手を差し伸ばしていた。

 

(ほんと…は…っ…悠と…したい、よ…のっ…///)

気持ちが抑えられない。

お見舞いの帰りのキスだって…本当は…もっとして欲しい……キスしながら…胸とか触って欲しい…っ…。

 

「はぁ…っ…ぁ…はぁっ…悠…っ…!///」

ムクムクと脳内で妄想が捗る。

 

(もっと…胸…っ…強く…吸ったり…舐めたりして…ぇ…っ…///)

自分の指で乳首を強めに摘む。

その度に腰が浮き、喘ぎ声が部屋に響く。

 

「悠…ぅ…にっ…こんな姿…見せ…っ…」

そこで言葉が止まった。

 

見せられない……?

見せちゃう……?

見せたい………………………

 

(ああ…っ…わかった……私…好きな人に…こん、な…恥ずかしいところ見せちゃう…くらい…変態に…っ…///)

そう思うと自分の携帯に手を出した。

 

ムービー画面に、携帯を立て掛け…募る思いを自分への慰めとして身体を弄った。

 

「悠の…おっきぃ…ちん〇ん…っ…挿っちゃうよ…ぉ…!///

ヨハ、ネの……ここが…ジュプジュプ…音が聞こえ…ちゃう…っ…!//////」

 

これを彼に見せちゃう…そう思うと恥ずかしすぎてどうにかなりそうだった。

…でも、その反面…この姿を…全部見て欲しいと思う自分もいた。

 

「ぁ…悠…にぃ…っ…おっぱい…吸われりゅの…っ…しゅ、きぃ…っ…いっぱい…ちゅーちゅー…吸って…ぇ…っ…///」

 

……あ、どうしよう………このまま…だと…私……イっちゃ…………。

───────────ああ、もう…いいや…。

 

「…ああああああっ…~!!!!!!!//////」

大きな喘ぎ声と共に…私は潮を吹いてそのまま力なく…ベットに寝そべった。

 

「…ぁ…悠…気持ち、いい…よぉ…///」

そして…赤面したまま…そのムービーを彼に送ったのだった…。

 

 

 

 

 

次の日…。

【…フェラでいいから…して、ほしい

というか、あんなの見せられたら…こっちだってムラムラするし…】

と返事が来たのであった…。

 

言われたとおり…私はお見舞いに行き、周りに気が付かれないよう…彼のおちん〇んをフェラしてあげた。

…溜め込んでいた精液は…いやらしい匂いと…濃度が濃く…私の欲を刺激し…結局、私も悠の愛撫で気持ちよくしてもらった…。




たまにはキャラが1人で悠君のことを考えながらするっていうのもいいよなぁ…。
ということは…シチュエーションプレイもいいってこと…か?

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