ルビィのR盤です!
「ふぅ………」
湯船に浸かり、1日の疲れを癒す。
どうでもいいが、なんでお風呂の中の音はカポーンって音があんなに似合うんだろうな?
「なんか音楽でも聞こうかなぁ~」
お風呂に入りながら携帯をいじる。
決して風呂場で一人でいるのが心細い訳では無い、決して。
ガチャ………。
「んぐっ…!?」
突然開かれたドアに驚き、湯船で溺れそうになる。
泳げない事に気がついた以来溺れるのは2回目だ……。
「だ、誰…っ!?」
「ぴ、ぴぎっ……!?…あ、ぁ…ごめんなさい…!」
お風呂に入ってきたのはルビィだった。
…しかも裸でタオルを体に張り付けた状態で。
「…ぇっ、あっ…ルビィ…?」
「あ、ご、ごめんなさい…背中…流そうかなって…」
「…ルビィ…」
彼女…らしいことをしてあげたいって…事かな?
そうなのであれば…応えてあげなきゃ、な…。
「じゃあ、お願いしようかな」
「あっ………うんっ!」
俺が腰掛けるとルビィは嬉しそうに背中を洗い始めた。
程よい刺激が背中に伝わる。
鼻歌交じりでルビィも背中を洗ってくれてる。
…すると…。
「…前も、洗うね…?///」
「え、い、いやっ…大丈夫だから…っ!」
「えっ…でもぉ…///」
…この上目遣いに……俺は弱い。
「…うっ…じゃあ…お願い…」
「はぁい♡」
…普通に…洗ってくれてはいるんだろうが…。
胸や性器を入念にしているのは気のせいだろうか?
…さすがに体がムズムズする…。
「…ふふっ…悠さん…勃ってきたね…♡」
「ちょ…っ…ルビィ…!
それじゃあ…そういうお店に…!」
「…気持ちよく………なろ?///」
湯船の縁に座ると…ルビィが胸で性器を挟んできた。
「んっ…しょ…っ…♡
えへへ…ルビィのおっぱいじゃ…
さすがに悠さんのおちん〇ん…挟めないや…♡」
「ルビィ…っ…!」
「…んっ…ピクピクしてる…っ…出そうなの…?♡」
「出そう……ルビィ……っ…」
「んっ…これ…ぇ…ルビィも好き…っ…♡」
乳首で性器を擦り付けるルビィ。
気がつくと空いてる片手で自分の秘部を弄るルビィ。
俺も空いてる片手でルビィの胸を触る。
「あぅ…ぅ…っ…一緒に…っ…気持ちよくなろ…ぉ?///」
「ルビィ…ルビィ…っ…!」
堪らずルビィの顔めがけて…射精した。
「んんっ……!!…あっ……つい…っ…♡///」
「はぁ…はぁ…」
「…ふふっ…まだここは元気だね…♡///」
「…1回…シャワーで流して…湯船入ろ…?」
「…うんっ♪」
2人で入ると少し窮屈な湯船……すぐさま俺はルビィも胸を揉む。
「…ぁ……ルビィのおっぱい…大きなったかな…?///」
「…どう、だろ……?」
「…んっ…悠さん…揉み方…いやらしいよぉ…///」
「気持ち…いいだろ?」
「やぁ…そんな、こと…っ…///」
否定するが……硬くなる乳首。
そして荒くなる息…。
「…ルビィ…挿れるよ…っ」
「んっ…この体勢…エッチだよ…っ…!///」
「…無理…っ!」
ルビィの是非も聞かず…そのまま硬く勃起した性器を秘部に捩じ込んだ。
「ひっ…ぐううっ…っ!///」
「きっ……つ…!」
ルビィが逃げないように…抱き着きつつ…膣内を掻き混ぜる。
「悠さ……んっ…だめ…ぇ…っ…!///」
「ルビィのいやらしい声…風呂場中に響いてるよ…?」
「いやぁ…聞いちゃやだぁ…っ!///」
グチュ…グチュ…とルビィの小さくてキツい秘部を何度も突く。
もう、声が響くこともお構い無しでルビィも快感に身を任せていた。
「イクよ…ルビィ…っ…!」
「やだっ…やだ…!…赤ちゃん…出来にゃう…よぉ…っ…!!///」
珍しくルビィが身を振り解こうとしたが…そのままルビィの中で俺は射精した。
「ん…ああああああっ…!!!//////」
「絞り…取られる…っ…!」
「ああああっ…おま〇こ…あ、つい…よぉ…っ…♡///」
「ルビィ…好きだ…っ」
「悠さん……ルビィも…大好き…っ…♡///」
湯船に浮かぶ精液とまだ繋がったままの秘部をきゅんと締めながら…ルビィが呟いた。
ルビィちゃんはそこそこ胸が大きい方だと思います←
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