※この作品はR-18です。

もうひとつのAqoursな日々   作:A×K(アツシくん)

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曜ちゃんルートだああああ!!
UAとお気に入り登録が伸びすぎてて笑っちゃいました←
皆さんありがとうございます


第4話

曜の口から出た言葉。

それは''1人の女の子としていたい''だった。

 

曜自身も、胸に秘めていた思いが抑えきれなかったんだろう。

 

「…それって…どういう意味だか、わかって言ってる…?」

「…もちろん、だよ…///」

 

恥ずかしそうに部屋着をギュッと掴む曜。

顔は恥ずかしさからか真っ赤だった。

 

「…悠くんに…初めてを…あげたいよ…///」

「…曜……っ」

自然と俺と曜は唇を合わせていた。

口から漏れる甘い声と息が俺の心くすぐった。

 

「んっ…ぁ…悠くんとの…キスは…クセになっちゃいそう…っ…///」

「他の人なんかと…絶対するなよ…?」

「…ふふっ…悠くんだけのものだよ…っ…///」

 

微笑みながらにこやかに笑う曜。

気がつくと俺の手は曜の部屋着の中に入っていた。

 

「んっ…胸…くすぐったいよ…っ…」

「…水着の時も思ってたけど…大きくて…柔らかい…な…」

「そっ…いうことは…はずかしいか…らっ…言わない…でっ…///」

手をどかそうとする素振りをする曜だが、揉まれる度にピクっと反応してどかす気配が全く見えない。

こういう時は雰囲気を意識するのだろうか?

……もしかして、そういう風にしたら俺が興奮するとか…考えてくれて…?

 

「…んっ…曜、おいで…?」

考えすぎかもな、と少し笑い曜を抱きしめる。

 

「…曜のいい匂いだ…」

「ぁ…悠くん…なにを…?///」

抱きしめながら顔を曜の髪に近づける。

お風呂上がりでシャンプーのいい匂いがした。

 

「…可愛いよ、曜」

「…悠くん…っ…好き…っ…大好きだよ…ぅ…///」

縋るような顔をしながら告白をしてきた曜。

そんな姿を見ていたら俺のものにしてしまいたいと言う欲が留まることを知らなかった。

 

「…じゃあ…曜の初めて…貰っても…いいかな?」

「うん…っ………………あっ、ま、まって…!」

寸前で曜が止めた。

やはり、怖いのだろうか?

 

「…えへへ…こういうの…どう、かな…?///」

手にしたのは黒い制服だった。

「…制服?」

「…うんっ…これね、中学校の時の制服なんだ

まだ入るんだよ!…胸のあたりは…少しキツいけどね…///」

着衣エッチ…と言うべきだろうか。

裸だった曜が中学時代の制服に袖を通した。

 

 

「…へへっ…どう、かな…?///」

少し回って感想を求める曜。

「…なんか、いつもと違って…新鮮、かも」

「そ、そうかな…?

なんか中学生に戻ったような気分だよ…///」

 

…となると…おれは中学時代の曜を抱くという状況、なのだろうか?

そう思えば思うほど、背徳感に襲われる。

 

「…じゃあ…曜…そのまま…後ろを向いて…?」

「…はい…こう…ですか…?///」

急に年下のような言葉遣いになる曜。

中学時代の制服を着ているからなのか?

疑問に思ったおれは少し意地悪な質問をしてみた。

 

「…曜は…何がほしいの?」

「……えっ………?///」

「言わなきゃ…分かんないよ?」

「…えっ……あの…///」

困り果てたような顔をして言葉を濁す曜。

少し泣きそうな目をしながら。

 

「…悠先輩の…お〇ンチンを…入れて欲しい…です…///」

「…どこに?」

「…曜の…おマ〇コに…っ///」

 

返事はするまでもなかった。

スカートをめくり、びしょ濡れの秘部に俺の性器を押し込んだ。

 

「んんっ…………………ぁ…ああ…っ!!///」

初めての感覚に戸惑う曜。

痛さは無いようだが、こんな感覚初めてといった顔をしていた。

 

「き、もちい…いっ…よぅ…!///」

「もっと激しくして欲しい…?」

「……………………//////」

無言で頷く曜。

両手で胸を揉みながら、ガンガンと奥を突いていく。

 

 

「んんっ……んっ…下に聞こえちゃ、う…!///」

忘れていたが下の階にはご両親が居る。

見られてしまう、聞かれてしまうというスリルがさらに俺を興奮させた。

 

「んっ……んんっ~っ!///」

必死に気持ちいい声を出したい曜は自分の手で口を押さえていた。

しかし、それでも突く激しさを緩めたりはしない。

─────…一番奥で…出したい。

 

「悠…く、んっ…何か…来ちゃう…よ…っ!///」

「曜…俺も…もう…無理…っ!」

腰をがっしりと掴み放たれる精液がどくどくと出ているのが分かる。

 

「ん…ぁああっ…気持ちよくなっちゃぅ…よぉ…!!///」

我慢して口を押さえていたが最後の方は甲高い声が部屋に響いた。

 

 

 

 

「…えへへ…これで、私も…悠くんの女の子…だね…///」

「…んっ…嬉しい?」

「…もちろんだよっ♪」

 

横になって寝てる曜を見て頭を撫でる。

曜は俺の顔に手を当てる。

 

「…ふふっ、なんか幸せだなぁ…///」

「曜さえ良ければ…また…」

「んっ…約束だからね…?」

 

 

 

布団の中で2人でキスをし、眠りにつく。

翌日の朝…曜のフェラで目が覚めたのはナイショの話…




曜ちゃんうはーーーーー!!!←

可愛いわぁ…ホント…こう…くぅ…。

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