最初は、「……ん?」ってなりますがレイプとかそういうものでは無いのでご安心を!
「…まったく、悠さんったら…遅いですわ」
今日は悠さんとお出かけする予定でしたのに…。
いつになっても来ませんわ…!
「…まったく、一度連絡を入れた方が……」
携帯を取り出そうとした…その時だった。
【…あれっ、Aqoursの黒澤ダイヤじゃね?】
【うっわ、本物じゃんwww
しかも着物着てるとかレアじゃね?www】
「……むっ……………」
あれは…俗に言うナンパ…でしょうか。
まったく、そのような無粋な行為…許せませんわ。
【あのー…今、暇っすか?】
【良かったら俺らと遊びませんか?】
「結構です、どこかに失せてください」
【うわっ、厳しい~】
【そんな事言わずにさぁ~】
…っ…!
こ、この方…肩に腕を回して…っ…!!
トントン
【???………なんだ──────】
バキッッッッ!!
咄嗟のことで目を瞑ってしまいましたが…。
声を掛けた男が…数メートル先に飛ばされていました…。
「…なっ……!」
「わりぃ、ダイヤ…遅れちまった」
「悠さんっ!」
悠さんは私の方を見るとニコッと笑い…頭を撫でてくれました。
…やっぱり、貴方は頼りになりますわ…///
【おいおい…何してくれちゃってんの…】
【あー…いったー…キレたわー…】
「…ダイヤ、1分間目を瞑っててくれる?」
「…えっ…?」
「いいかな?」
「……は、はいっ…」
平然を装っていましたが…明らかに悠さんは…
''怒っていました''
────────────────────
【1分後…………………】
【ひ、ひぃいいい…!】
【こ、こいつ…イケメンな上に…喧嘩もつええ…!】
しっぽを巻いて逃げるように男たちは逃げていった。
「…ダイヤ、大丈夫か?」
「…ごめんなさい…すごく…怖かったですわ…」
「…ん、1人にして…ゴメンな」
「…謝るより……行動で示してくださいまし…///」
「…この後…確か、茶華道を教えてくれるんじゃ…」
そもそも、今日のお出かけは…俺が茶華道を教えて欲しいとお願いをして…。
俺が茶華道に使う道具を選んでくれるってつもりだったはず…。
「…その…それは…またの機会で…良いですか…?///」
「…ダイヤ…」
「それとも…私の…お古でも…良いですか?///」
「…ああ、ダイヤの使ってた物も…良いかもな」
既にダイヤの考えてる事は…分かる。
俺も同じ気持ちで…気が付くとバスではなく…タクシーですぐにダイヤの家に戻った。
────────────────────
「…ダイヤの着物を…脱がすの…何かいけないことしてる感がする…」
「そ、それは言わないでくださいまし…///」
帯を緩めて…着物を脱がして肌が露出させる。
力なく倒れ込むダイヤ…その表情と体勢が益々そそられてくる。
「…ダイヤ、どうして欲しい…?」
「…悠さんの…証を…たくさん下さい…///
他の人にも…分かるくらい…たくさんの…証を…///」
「…じゃあ…たくさん…愛でてやるよ…っ」
お腹を舌でなぞると…ダイヤの口から可愛らしい声が漏れる。
「ふ…にゃ…ぁ…っ…///」
「ダイヤ…愛してる…」
「わ、私も…っ…悠さんの事を…心…から…愛してますわ…っ…///」
「…挿れるよ…ダイヤ…っ」
「んっ…悠さんの…お〇んちんが…私の膣内に…っ…///」
「やべっ…着物…汚しちゃいそう…っ…」
「ぁ…ま、待ってくださいまし…っ…///」
倒れていたダイヤを対面のように抱きかかえるとダイヤは着物を脱ぎ始めた。
気が付くと…ダイヤの体は何も羽織ってない状態になった。
「…お前…下着何も着けてないのか…?」
「…き、着物は基本的にそうです…わ…///
…ぁ…そこっ…気持ちいい…です、わ…っ…///」
グリグリと腟内を刺激し続けてるせいか少し動くだけでダイヤの喘ぎ声が聞こえる。
「んっ…ダイヤ…キスして…」
「…は、い…//////」
舌を絡ませてキスをしながら何度もダイヤの性感帯を刺激する。
既に俺の性器は…ダイヤの腟内に精液で溢れさせたい気持ちでいっぱいだった。
「ダイヤ…っ…お前は…俺だけのものだ…絶対に離さねぇからな…!」
「ぁ…ゆぅ…さん…っ!///
私のお〇んこの中…っ…悠さんで…満たしてください…っ!!///」
「出るぞ…ダイヤ…っ…!」
「あぅ…あああああっ……ぁ…!!!!//////」
大きく背中を仰け反らせて…押し寄せる快感にガクッと力が抜けてしまう。
「ぁ…あっ…激し…すぎます…わ…ぁ…///」
「……約束、守ってくれよ?」
「はい…っ…私は…あなたの…物ですわ…♡///」
ドクドクと溢れる精液と肩で息をするダイヤが…ニコッと笑いながらそう呟いた。
…うーん、ほんとに途中まで…ん?…って感じだったなぁ笑
いや、まぁ…レイプって嫌だしなぁ…。
純愛最高!!
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