「んー、花丸と果南とダイヤってさぁ…」
「?」
「ずら?」
「なんですの?いきなり」
「なんか…不思議な色気があるよね」
「ん…そう、かなぁ…?」
「ずっと見てる悠さんが言うなら間違いないと思うずらっ」
「突然どうしたんですの、悠さん…」
「ん、3人に似合いそうな衣装を作ってみたんだけど…着てみて欲しいなって…」
「えっ、ほんと!?」
「悠さん凄いずら~♪」
「い、いつの間に…っ?」
「へへへ、2週間寝る間も惜しんで、な」
「早速着てみるっ♪」
「まるも着てみるずらっ」
「ええ、着てみましょう♪」
──────────────────
「あ、あの…悠…?///」
「この服…っ///」
「た、丈が短くありませんか…っ?///」
「んー…ミニスカにしたつもりだったけど…」
「うう…下着…見えちゃう…///」
「…悠さん、やり直しずら…///」
「…こ、これは破廉恥ですわ…///」
「でも…せっかくだし、もったいないから…」
果南の腰に手を回す。
「ひゃっ…!///」
「…いい、かな?」
「…………………うん……///」
口を塞ぎ、太ももをまさぐる。
「…んっ…悠…の…エッチぃ…///」
「ごめん…やめる、か…?」
「バカ…っ……やめて欲しく、ない…よぅ…///」
懐いた猫のように擦り付く果南。
既に顔は紅潮し、ドキドキと心臓の音が伝わりそうだった。
「…おっぱい…吸う?///」
「あ、あわわ…///」
「…う、羨ましい…です、わ…っ!///」
果南とのイチャイチャに痺れを切らしたダイヤが乱入してきた。
結果的に2人に押し倒されるような格好になった。
「んっ…悠のここ…もう凶暴なくらい…硬く…なってるね…///」
「今日も…乱暴に…犯し、て…くださいまし…///」
果南が右胸を舌で舐め
ダイヤが左胸を舐めながらズボン越しで性器を摩る。
既に俺の性器はガチガチでズボンもパンパンに膨らんでる。
「ダイヤ…っ…一緒に…気持ち、よく…しよ…?///」
「…え、ええっ…///」
ズボンを降ろすと果南とダイヤによるダブルフェラが始まった。
花丸がお預け状態だったので手招きをする。
「…花丸…俺の顔の上に…おま〇こ…乗せ、て…?」
「あぅ…は、恥ずかしい…けど…分かった…ず、ら…ぁ…///」
そのまま寝ている俺の上に花丸が跨る。
既に濡れている花丸の秘部に舌を絡ませて刺激する。
「ん、んっ…っ!!///
指やおちん〇んとは…違う、刺激が…きちゃ、う…ずら…あぁ…!!///」
「んっ…悠のおちん〇ん…ピクってなった…♪///」
「精液…出したそうで…愛おしい…です、わ…♡///」
「ま、まるも…何か…きちゃ、う…ずら…ぁ…ああ…!!//////」
花丸の潮吹きと共に俺も射精をした。
驚いた声と共にダイヤと果南の顔に精液がかかった。
「あ、熱い…よ…悠…ぅ…///」
「匂いが…こべりつきそう…です、わ…///」
「まる…も…力が…はいら、ない…ずら…ぁ…♡///」
「ごめ、ん…でも…収まらない…っ
挿れたい…っ!」
「ん…♡///
いいよ…私のおま〇こ…使って…♡///」
「果南…っ!!」
「んっ…ああああっ…!!!///」
バックで果南の秘部に遠慮なく性器をぶち込む。
四つん這いになった果南の胸はこれでもかと揺れていた。
パンパンと打ち付ける音が響く。
グリグリと子宮口を刺激すると果南が抗うように表情を変えない。
「み、認め…な、い…っ…♡///
悠の…おちん〇ん…なんか…にぃ…っ!///」
「うるさい…なっ…もっと早く動いてやるよ…!!」
「んぐっ…うっ…ぁ…ああ…!!!!//////」
パンパンと打ち付ける音が早くなる。
押し寄せる快感に抗う前にまた次の快感が来る。
果南の考えが既に追いついていなかった。
「い、やぁ…っ…だめっ…だめだからっ…ぁ…!///
無理ぃっ…イクッ、イクのっ…見ないでえ…っ…!!♡///」
「出すぞ…っ…果南…!!!」
ビュッと精液を果南の膣内に何度も打ち付ける。
「んっ…っ…ぁあああああああ~っ!!!!!♡//////」
抜いた性器にはまだ精液が付いていた。
無理やり果南の口にねじ込む。
「んぐっ…くる、しいよ…っ…悠ぅ…っ…♡///」
言葉とは真逆に果南の顔はトロトロになっていた。
「…花、丸…っ…」
「ゆ、悠さんが…獣になっちゃった…ずら…っ…!///」
逃げようとする花丸だったが…思わぬ人がとめた。
「だ、ダイヤ…さんっ…!?///」
「逃げられませんよ…花丸さん…っ…///」
花丸の健闘も虚しく…捕まった。
「濡れてるから…すぐに挿れるぞ…!!」
「ま、まだまる…っ…心の準、備が…っ…!///」
しかし、性器は花丸の……''アナル''を突いた。
「いっ……!!!//////」
「目を見開いて…何、感じてるんだよ…!」
「ぎ、ギチギチ…いって、る…ずらっ…ぁ…♡///」
「あー…花丸のアナル…きもっちい…」
「あたまぁ…おか、しくっ…なる…ずらぁ…っ!!///」
ズンズンと突きながら花丸の耳元で囁く
「……早く…イケ、よ…」
「…ぁ…っ……ああああああっ……いやずらぁあああああっ…!!♡//////」
射精と共に花丸の首筋にキスをした。
精液が終わり、性器を出す。
唇を離すと…花丸の首筋にはキスマークが付いていた。
「…あ、あへっ…お、しりの…あなぁ…広げられ、ちゃった…ずらぁ…っ…♡///」
「…最後は…ダイヤ…だな…っ」
「…もう、準備…でき、てますわ…///」
チュッと性器に口付けをするダイヤ。
「たくさんの人たちをめちゃくちゃにして…いけないおちん〇ん…ですわ…///」
「ダイヤもたくさん…いやらしい顔…してきた…じゃん」
「…う、うるさいですわ…っ!///
そんなこと仰るなら…っ…こうしますわ…っ!///」
そう言うと靴を脱いで…ダイヤは足で俺の性器を掴んだ。
「なっ…ど、どこでそんな行為を…っ」
「わ、私だって…色々…勉強してるのですわ…っ///」
「くっ……!」
「あぁ…悠さんの気持ちよさそうな顔…ドキドキしますわ…///」
「ダイヤっ…お前…Sっ気が…っ!」
「ふふふっ、そんなことありませんわ…♡///」
と、言うがダイヤの足は俺の性器を刺激するスピードが増す。
「ほらっ、だらしなく…イきな、さい…っ…♡///」
「くっ…ぅっ…!!」
絶対に射精しない…っと耐えていたが…初めての快感に俺の耐性はあっさり破られた。
「っあああああ……っ!!!」
「あっ…♡///
靴下が…精液まみれ…ですわ…♡///」
イかされて痙攣してる果南と花丸。
同じく射精して、肩で息をする俺。
そんな姿を優しく微笑むダイヤ。
…俺はダイヤの知らぬ一面を見てしまった……のか?
次回、CYaRon!編!
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