※この作品はR-18です。

もうひとつのAqoursな日々   作:A×K(アツシくん)

44 / 47
ユニット編!


特別編 AZALEAの場合

「んー、花丸と果南とダイヤってさぁ…」

 

「?」

「ずら?」

「なんですの?いきなり」

 

「なんか…不思議な色気があるよね」

「ん…そう、かなぁ…?」

「ずっと見てる悠さんが言うなら間違いないと思うずらっ」

「突然どうしたんですの、悠さん…」

 

「ん、3人に似合いそうな衣装を作ってみたんだけど…着てみて欲しいなって…」

「えっ、ほんと!?」

「悠さん凄いずら~♪」

「い、いつの間に…っ?」

 

「へへへ、2週間寝る間も惜しんで、な」

「早速着てみるっ♪」

「まるも着てみるずらっ」

「ええ、着てみましょう♪」

 

 

──────────────────

 

 

「あ、あの…悠…?///」

「この服…っ///」

「た、丈が短くありませんか…っ?///」

 

「んー…ミニスカにしたつもりだったけど…」

「うう…下着…見えちゃう…///」

「…悠さん、やり直しずら…///」

「…こ、これは破廉恥ですわ…///」

 

「でも…せっかくだし、もったいないから…」

果南の腰に手を回す。

「ひゃっ…!///」

 

「…いい、かな?」

「…………………うん……///」

 

口を塞ぎ、太ももをまさぐる。

「…んっ…悠…の…エッチぃ…///」

「ごめん…やめる、か…?」

「バカ…っ……やめて欲しく、ない…よぅ…///」

 

懐いた猫のように擦り付く果南。

既に顔は紅潮し、ドキドキと心臓の音が伝わりそうだった。

 

「…おっぱい…吸う?///」

「あ、あわわ…///」

「…う、羨ましい…です、わ…っ!///」

 

果南とのイチャイチャに痺れを切らしたダイヤが乱入してきた。

結果的に2人に押し倒されるような格好になった。

 

「んっ…悠のここ…もう凶暴なくらい…硬く…なってるね…///」

「今日も…乱暴に…犯し、て…くださいまし…///」

 

果南が右胸を舌で舐め

ダイヤが左胸を舐めながらズボン越しで性器を摩る。

既に俺の性器はガチガチでズボンもパンパンに膨らんでる。

 

「ダイヤ…っ…一緒に…気持ち、よく…しよ…?///」

「…え、ええっ…///」

 

ズボンを降ろすと果南とダイヤによるダブルフェラが始まった。

花丸がお預け状態だったので手招きをする。

 

「…花丸…俺の顔の上に…おま〇こ…乗せ、て…?」

「あぅ…は、恥ずかしい…けど…分かった…ず、ら…ぁ…///」

 

そのまま寝ている俺の上に花丸が跨る。

既に濡れている花丸の秘部に舌を絡ませて刺激する。

 

「ん、んっ…っ!!///

指やおちん〇んとは…違う、刺激が…きちゃ、う…ずら…あぁ…!!///」

 

「んっ…悠のおちん〇ん…ピクってなった…♪///」

「精液…出したそうで…愛おしい…です、わ…♡///」

 

「ま、まるも…何か…きちゃ、う…ずら…ぁ…ああ…!!//////」

 

花丸の潮吹きと共に俺も射精をした。

驚いた声と共にダイヤと果南の顔に精液がかかった。

 

 

「あ、熱い…よ…悠…ぅ…///」

「匂いが…こべりつきそう…です、わ…///」

「まる…も…力が…はいら、ない…ずら…ぁ…♡///」

 

「ごめ、ん…でも…収まらない…っ

挿れたい…っ!」

「ん…♡///

いいよ…私のおま〇こ…使って…♡///」

「果南…っ!!」

「んっ…ああああっ…!!!///」

バックで果南の秘部に遠慮なく性器をぶち込む。

四つん這いになった果南の胸はこれでもかと揺れていた。

 

パンパンと打ち付ける音が響く。

グリグリと子宮口を刺激すると果南が抗うように表情を変えない。

「み、認め…な、い…っ…♡///

悠の…おちん〇ん…なんか…にぃ…っ!///」

「うるさい…なっ…もっと早く動いてやるよ…!!」

「んぐっ…うっ…ぁ…ああ…!!!!//////」

 

パンパンと打ち付ける音が早くなる。

押し寄せる快感に抗う前にまた次の快感が来る。

果南の考えが既に追いついていなかった。

 

「い、やぁ…っ…だめっ…だめだからっ…ぁ…!///

無理ぃっ…イクッ、イクのっ…見ないでえ…っ…!!♡///」

「出すぞ…っ…果南…!!!」

 

ビュッと精液を果南の膣内に何度も打ち付ける。

「んっ…っ…ぁあああああああ~っ!!!!!♡//////」

抜いた性器にはまだ精液が付いていた。

無理やり果南の口にねじ込む。

 

「んぐっ…くる、しいよ…っ…悠ぅ…っ…♡///」

言葉とは真逆に果南の顔はトロトロになっていた。

 

「…花、丸…っ…」

「ゆ、悠さんが…獣になっちゃった…ずら…っ…!///」

 

逃げようとする花丸だったが…思わぬ人がとめた。

「だ、ダイヤ…さんっ…!?///」

「逃げられませんよ…花丸さん…っ…///」

 

花丸の健闘も虚しく…捕まった。

「濡れてるから…すぐに挿れるぞ…!!」

「ま、まだまる…っ…心の準、備が…っ…!///」

 

しかし、性器は花丸の……''アナル''を突いた。

「いっ……!!!//////」

「目を見開いて…何、感じてるんだよ…!」

「ぎ、ギチギチ…いって、る…ずらっ…ぁ…♡///」

「あー…花丸のアナル…きもっちい…」

 

「あたまぁ…おか、しくっ…なる…ずらぁ…っ!!///」

ズンズンと突きながら花丸の耳元で囁く

「……早く…イケ、よ…」

「…ぁ…っ……ああああああっ……いやずらぁあああああっ…!!♡//////」

射精と共に花丸の首筋にキスをした。

精液が終わり、性器を出す。

唇を離すと…花丸の首筋にはキスマークが付いていた。

 

「…あ、あへっ…お、しりの…あなぁ…広げられ、ちゃった…ずらぁ…っ…♡///」

「…最後は…ダイヤ…だな…っ」

「…もう、準備…でき、てますわ…///」

 

チュッと性器に口付けをするダイヤ。

「たくさんの人たちをめちゃくちゃにして…いけないおちん〇ん…ですわ…///」

「ダイヤもたくさん…いやらしい顔…してきた…じゃん」

 

「…う、うるさいですわ…っ!///

そんなこと仰るなら…っ…こうしますわ…っ!///」

そう言うと靴を脱いで…ダイヤは足で俺の性器を掴んだ。

 

「なっ…ど、どこでそんな行為を…っ」

「わ、私だって…色々…勉強してるのですわ…っ///」

「くっ……!」

「あぁ…悠さんの気持ちよさそうな顔…ドキドキしますわ…///」

 

「ダイヤっ…お前…Sっ気が…っ!」

「ふふふっ、そんなことありませんわ…♡///」

 

と、言うがダイヤの足は俺の性器を刺激するスピードが増す。

 

「ほらっ、だらしなく…イきな、さい…っ…♡///」

「くっ…ぅっ…!!」

 

絶対に射精しない…っと耐えていたが…初めての快感に俺の耐性はあっさり破られた。

 

「っあああああ……っ!!!」

「あっ…♡///

靴下が…精液まみれ…ですわ…♡///」

 

イかされて痙攣してる果南と花丸。

同じく射精して、肩で息をする俺。

 

そんな姿を優しく微笑むダイヤ。

…俺はダイヤの知らぬ一面を見てしまった……のか?




次回、CYaRon!編!

評価・感想・お気に入り登録よろしくお願いします!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。