Aqoursな日々に間違えて投稿して焦ったA×Kです!!!
善子「くっくっく……!!!
ついに完成したわ…っ…最高峰の…黒魔術!!」
梨子「またやってるの、それ…」
鞠莉「楽しければなんでもありよ、リリー♪」
「…というか、何で俺まで…」
鞠莉に楽しいことやってると言われて連れて来られたのは善子が1人で使ってる…オカルト研究部の部室。
「…それで、どんな黒魔術なんだ」
善子「くっくっく…悠、そこに立って頂戴?」
「………………えええ………」
めちゃくちゃ嫌な予感しかしない……が。
「いや、鞠莉…それに梨子も…そんな目を輝かせないでくれ…」
ため息をしつつ、善子が書いた魔法陣…?の上に立つ。
善子「いくわよ……ロマンティック・ギルティ・ストロベリー・コワレヤスキー!!!」
「なんだその呪…………」
と、言い終わる前に謎の煙が部室を包む。
鞠莉「What!?」
梨子「けほっ、けほっ…も、もぅ~、一体なにっ…!?」
善子「…あ、あれ…???」
煙が晴れると…そこには…。
「………へ?」
俺が…3人になっていた。
善子「…せ、成功よ!!さすがヨハネね!!」
「嘘つけ!」
と、指を指すのも同じタイミング。
「…え、なにこれ…影分身?デコイ?」
鞠莉「お~、確かに本当の悠ねぇ~」
梨子「ま、鞠莉さん!?」
鞠莉が俺の1人の性器をツンツンとしていた。
「ま、鞠莉…っ…」
鞠莉「あ、そうだ!♪
いい事思いついた~♪」
梨子「えっ、待って…すごく嫌な予感しか………」
────────────────
梨子「って、どうしてこうなるの~っ!?///」
部室の床で横になる梨子と鞠莉と善子。
特に、鞠莉は自分の下着をずらしつつ、もう片方の手で梨子の下着に手をかけていた。
鞠莉「あら、むしろ好都合じゃない?
…それとも、3人ともヨハネちゃんに相手してもらう~?
元々の原因はヨハネちゃんだし♪」
梨子「それは~…そのぉ~…いや、だけど~…///」
鞠莉「素直だね~、リリーは~♪
じゃあ…悠…っ、3人とも…気持ちよく…して、ね?♪」
「…えっと…俺からしてみると…なんか3人居るのが違和感するけど……分かった」
善子「こ、こんなはずじゃ…っ…///」
半ば諦め気味の梨子とノリノリの鞠莉と悔しがる善子の性器を愛撫する。
鞠莉「んっ…さす、が…悠、ねっ…マリーの気持ちいいところ…知ってる、わね…っ…///」
梨子「すご、いっ…どんどん大きくなってる…っ…///」
善子「…そ、そんなの…挿れられたらっ…ヨハネ、はっ…///」
しかし、聞く耳を持たず、ほぼ3人とも同時に秘部にギンギンに勃った性器が侵入していく。
梨子「んっ……うっ…あっ、ん…っ…!///」
鞠莉「き、たっ…あああっ…!!♡///」
善子「いっ…つっ…っ…!!///」
三者三様…喘ぎ声を漏らすのであった。
「3人居ても…愛撫したり、突く、タイミングは…違う、のな…っ」
鞠莉「は、ぁっ…んっ…たし、かに…不思議なっ…感じ…ね…っ…♡///」
梨子「で、もっ…なんかっ…気持ちい、いかもっ…///」
善子「ヨ、ハネはっ…こんなのに…まけ、ないんだからっ…!!♡///」
「やばいっ…これ、いつもより…早く、イきそう…っ!!」
鞠莉「いい、わよっ…出してっ…マリーの、奥に…たくさんっ…!!///」
梨子「ダメ…ぇっ…恥ずかしい、顔…っ…見ちゃ、いやぁ…っ…ぁ…!!!///」
善子「そ、んなっ…ヨハネが…っ、こんなのに…負け…っ…る、なんっ…て…っ…!!♡///」
「イクぞ…3人とも…っ…!!!」
「「「…っ……ぁ…ああっ、ああああっ…!!!!♡///」」」
絶頂を迎えた瞬間、またも部室に煙が立ち込める。
しかし、3人は気持ちよすぎてそれどころではなかった。
…そして、すぐに煙が晴れる。
「……あ、あれっ…?」
そこに俺の分身?である2体は姿を消していた。
鞠莉「はぁ、ぁ…効果、切れたの…かしら…っ…?///」
梨子「でも、気持ち…よかった、のは…変わり、無いけど…♡///」
善子「黒魔術…は、失敗…ね…///」
「…ちなみに本当の効果は…なんだったんだ?」
善子「…ヨハネの事をメロメロになっちゃう黒魔術…///」
「…よし、善子…もう1回やろう」
善子「…えっ、ちょっと…待って…っ…!!///
今、敏感…っ…♡///」
鞠莉「はぁーい、ヨハネちゃん逃げちゃダメよ~ぅ///」
梨子「そ、そうそうっ…///」
善子「ふ、2人ともっ…離して…っ…///」
しかし、抵抗も虚しく…2回目の絶頂を迎えることとなった善子だった。
これでユニット編も無事に投稿完了しました、ありがとうござ………
あれ、なんかもう1組ユニットがこちらを見てる気が…
評価・感想・お気に入り登録よろしくお願いします!