部室で学校説明会の原稿を作っていた俺。
そんな様子を見に来た黒澤姉妹。
元気づけるためにした口移しから、どんどん行為はエスカレートしていった…。
「…ダイヤ…お慕いする気持ちが収まらないって…つまり…」
「…千歌さんや果南さんばっかりずるいですわ…
私だって…その…いつでも…///」
「…ルビィも…もう、前までのルビィとは…違う、よ…?///」
目を潤ませて急接近する2人。
部室で誰か来るかもしれない…だけど、俺も既に我慢の限界だった。
「…2人とも…机の上に…寝っ転がって…?」
「…こう…ですか…?///」
「うゆ…///」
手を握りあって机に横たわる姉妹。
…なるほど、ルビィがピンクで…ダイヤが黒…何となく予想がつく。
「…なんか、すっごいいやらしいわ…」
「い、言わないでくださいまし…///」
「もっと…見て、いいんだよ…?///」
「っ……ル、ルビィ…!?///」
ダイヤも見たことがなかったルビィの知られざる一面。
あんな気弱な子がこんなにも積極的になるのか…と驚きつつも2人の秘部を刺激する。
「…っ…///」
「ひゃ…っ…!///」
声を押し殺すように喘ぎ声を我慢するダイヤ。
初めて触れられたのか、驚きつつも変な感覚に襲われているルビィ。
(…2人一緒に…犯すとこんな感じ…なのか…)
俗に言う姉妹丼…と言えばいいのだろうか?
正直、こんな展開はエッチな薄い本だけかと思っていた。
「…そ、こ…っ…イヤ、です…わっ…///」
「ゆぅ…ひゃん…///」
下着にシミが出来るくらい感じてきた2人。
こちらも既に準備は出来ていた。
「…んっ…2人とも…いい、よね…?」
「…お、大きすぎ…ですわ…」
「ルビィの所に…入る…かな?///」
…確かに、ルビィの小柄な体を考えると…かなり痛いと思う。
…やめるか?…そう聞いたが、ルビィは首を横に振った。
「…では…スムーズに入るように…///」
「2人で…口で…するね…///」
起き上がった2人は、左右に分かれて俺の大きく勃起した性器をぺろぺろと舐め始めた。
「…くっ…!」
「…ひもちぃ……れす…か?///(気持ちいいですか?)」
「…ゆぅ…ひゃんの…ピクピク…してまひゅ…♪///」
上目遣い+ぎこちないフェラのダブル攻撃が俺を容赦なく攻撃していった。
「…やばい…っ…2人とも…っ!!」
「「…?///」」
なんの事か分からない2人は、そのまま顔に精液がかかる形になってしまった。
「…すっ…ごい…ですわ…///」
「悠さん…かけすぎ…だよぉ…///」
手で掬うと…そのままぺろっと舐めたルビィ。
「…あ、あんまり良いものでもないからな…?」
「…悠さんの味がするよ…///」
「……ルビィ…」
ルビィを…自分のものにしたい…そんな考えが浮かんできた。
ダイヤのことも…めちゃくちゃに乱れさせたい…。
そんな考えを止めることは…不可能だった。
「…ルビィ…っ…!」
「んっ…♪///」
キスをしたまま押し倒し、胸をまさぐる。
小さいものの乳首はしっかりと反応をしていた。
「悠…さん…っ…///」
「…えっ…?」
避妊具を付けようとしたところでルビィが止めてきた。
「…それ…嫌…かな…///」
「…つまり、それって………………」
「ル、ルビィ…!…それはさすがに…///」
ルビィは本気のようだ…。
たとえ中で出されて…出来ても…それでも構わないって事だろうか?
…いや、まだそれは…。
「…ごめん、ルビィ…それはまだ早いよ…」
「…そう、だよね………ごめんね…///」
「…ふぅ…///」
気を取り直してルビィを優しく抱きしめる。
「…でも、安心して…もう俺のじゃなきゃ満足できないようにしてるやるよ…」
「…もう既に…悠さんにゾッコンだよ…///」
ぐぐぐと力を込めて性器を挿れる。
「痛…っ……!///」
やはりかなりの痛みがルビィを襲う。
先端が入った辺りで1回止める。
「…痛いか?」
「え、えへへ…でも……ガンバルビィ…なんちゃって♪///」
「……ごめん…もう無理だわ…!」
今のは健気で可愛すぎた。
完全に理性の線がプッツンといった。
さらに力を込めて差し込むと根元までしっかりと入った。
正直、千歌や曜…果南のに比べたら中はめちゃくちゃキツかった。
(挿れただけで…射精しそう…!)
「悠さん…もっと…激しくして…っ?///」
「…そんな、ルビィばっかりずるいですわ!///
私のも…愛でてください…ますか…?///」
隣に居たダイヤが自ら下着をめくる。
もちろん、言われなくてもそのつもりだった。
「…2人…とも…!」
「…んっ…うゅ…ぁ…!///」
「あっ…指が奥まで…っ///」
ルビィにキスをしつつ、奥までコツコツと突き上げ。
ダイヤの中で指を2本入れて刺激を与え続ける。
もはや、部室の中はいやらしい音が響いていた。
「ルビィ…っ…ごめん…出そう…!」
「悠さん…中で…いっぱい…出してぇ…!///」
「悠さん…こちらも…何か…きちゃ…い…!//////」
フィニッシュのようにルビィの中で大量に精液を出したのがわかった。
…そして、ダイヤは潮を吹いていた。
「…はーっ…はーっ……え、へへ…悠さんに…いっぱい襲われちゃった…♪///」
完全に蕩けきった顔をしながら呟くルビィ。
「こ、こんなの…ありえませんわ…///」
「…何言ってんの、ダイヤ?
…まだメインディッシュが残ってるよ?」
「…えっ…?///」
まだ全然衰えない性器
まだまだ硬いままだった。
「…うそ…っ…!?///」
「えへへ…お姉ちゃんも…気持ちよく…なろ?///」
「…あ、ルビィ…っ…!///」
なんと、ルビィがダイヤの胸を舐め始めた。
これも俺を興奮させるため…だろうか?
「…ま、待って…下さい…悠さん…っ!///」
「待てないよ…っ…!」
ダイヤの両腕を引き、一気に根元まで差し込む。
「…ぁあああ…っ!!///」
潮を吹いた後だからだろうか、かなり敏感に反応するダイヤ。
そんな姿を嬉しそうに見るルビィ。
「お姉ちゃん…可愛い…♪」
「ル、ルビィ…っ…見ないでください…まし…!///」
「ダイヤ…っ…!」
「ぅっ…んぁ…っ……!///」
話を遮るように奥を突く。
突かれる度に甘い声を出すダイヤ。
既に中で出そうだった。
「ダイヤ…俺もう…!」
「ぁ…っ…て、手を…握ってください…ますか…っ…///」
不安を取り除いてほしいのだろうか、手を握りながら2人で絶頂を迎えた。
事後…何事も無かったかのように千歌達が部室に帰ってきて話す2人。
ルビィは嬉しそうに秘部を押さえてきたが…ダイヤは顔が赤いままだった。
やっぱり2人分だと長くなるなぁ…←
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