屋上で開放的にするって……………なんかいいよね←
「……………」
「……………っ…///」
誰もいない屋上。
…いや、正確に言えば、俺と梨子の2人きりの屋上。
鼻と鼻が付きそうなくらい近い距離で顔を近づける。
壁ドンをしたまま、太もものあたりを梨子の秘部へとあてがう。
「…っ……………///」
感じないように意識してるのか、梨子は声を押し殺し続けていた。
「…んっ…梨子…っ…」
「っ…!!//////」
しかし、それが逆に俺の背徳感を逆立てた。
体をまさぐると梨子の反応はより一層過剰になる。
「…ぁ…悠くん…っ…///」
制服の中に手を入れると、梨子は脱力したように腕を下ろした。
片方の手はスカートの裾を抑えて、片方の手は口を抑えていた。
「…梨子のここ…反応してるよ?」
ブラジャーを下げると梨子のおっぱいが顔を出し、下げたせいか寄せるように持ち上がっていた。
「…やだ…っ…こんな所で…っ…///」
「じゃあ…やめる?」
「……………//////」
その問いに梨子はフルフルと首を横に振った。
「んんっ…悠くんの…ここも…味、わせて…///」
ズボン越しに性器を摩る梨子。
息を荒くし、目線を股間に下げる梨子。
ベルトを外し、パンツを脱がすと、大きく膨張した性器が出てきた。
「…う、嘘…っ…こんなに…?///」
予想以上だったのか、梨子の目が驚嘆の目をしていた。
「…梨子…舐めて…っ」
「…う、うん……こぅ…ひゃな…?///」
上目遣いをしながらハムっと咥える梨子。
慣れない動きでゆっくりゆっくりストロークする梨子の姿を見て…口の中で思い切り出したいと言う欲に刈られた。
「…梨子…そこ…気持ちい、い…っ」
「…んっ……ほぉこ…かな…///」
舌先でチロチロ舐めるように刺激を与える梨子の顔を思い切り出してしまった。
「…んっ……わ、わぁ…っ…!!///」
初めての匂いと味に梨子は困惑しきった顔をしていた。
「…な、舐めなくても…いいんだからな…?」
「…でも…悠くんのだし…///」
そういうと余すことなく舐めとる梨子。
「…まだ…こんなに大きいん…だね…///」
「…梨子…もっとしても…いいか…?」
「…私…こんな地味だけど…いいの…?///」
「地味じゃねぇって…梨子はめっちゃ可愛いから…」
「…ふふっ…悠くんなら…そう言うと思った…♪
いいよ…悠くんに初めて…あげたかったし…///」
自然と、俺の足はフェンスに向かっていた。
梨子の体はフェンスに押し付けるようになっていた。
「…これ…下の人たちに…見えちゃう…っ…///」
「…なかなか…スリルあるだろ…?」
梨子の下着をずらすと、既に太ももに垂れるくらい愛液が溢れていた。
「…梨子…挿れるよ…っ」
「うん…っ…悠くん…来て…っ///」
ゆっくりと梨子の膣に勃起した性器が侵入していく。
「…ぁ…ああっ…………んっ…!//////」
フェンスをぐっと掴み、押し寄せる快感に思わず大きな声が出る梨子。
下の人に見えると言っていた割にはまんざらでもなさそうな顔だった。
「…悠くんのがぁ…っ…中に…っ…ぁ…///」
「んっ…分かる…奥まで…突いているの…っ」
「わ、わかっちゃっぅ…もっと…突いて…っ…!///」
どうやら…俺は梨子をいやらしい子にさせてしまったのか?
それとも、元々梨子もこういうことに興味津々だったのだろうか?
あられもない言葉を発し、さらに快感を求めてきた。
「じゃあ…体勢…変えるよ…っ!」
「んんんんんっ…!!///
悠くんのが…っ…ぁ…もっと奥に…っんっ…ぁ…///」
梨子の体が柔らかいのは体育の授業で知ったので。
Y字開脚をさせてさらに奥へて突き上げる。
胸を揉み、乳首を摘むと中がキュッと締まるのが分かった。
「んっ、ゆ、悠…きゅん…出してっ…ぇ…中で…いっぱゃい…っ!///」
「梨子…っ…出る…イク…っ!!」
ビュッと出る感覚が背中から腰にかけて襲う。
梨子の膣内はその射精の快感を離すまいとぐっと締め付けるのであった。
「はっ…ああんっ…あっ…っ!!//////
いっぱい…出ちゃってるよぉっ……♡///」
びくんびくんと痙攣するように足をびくつかせる梨子。
既に顔はよだれを垂らして押し寄せる快感に抗えないくらいだらしない顔をしていた。
「…梨子…気持ちよかったか?」
「んっ…はーっ…はぁ…///
クセに…なっちゃぅ…///」
その言葉の通り、梨子は離そうとせず。
むしろ、記憶が無くなるくらいめちゃくちゃに乱暴に犯してと言われた。
昼休みが過ぎるくらい体を交わせて…。
気がついたら5時間目の授業の終わりくらいまで営んでいた…。
……………あとから聞いた話だが…5時間目は自習だったそう。
次回は……誰かな?←
オリジナル挟む予定なのでお楽しみに!
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