女ハンター×大型竜はあるのに男ハンター×♀竜が少なすぎるから俺が個人的に書こう!って思って書いてます。
俺は転生者だ…しかも送られたのはモンスターハンターの世界…。
俺は前世では大剣でごり押す戦法をとっていたがいざ現実になってみると大剣を振るう腕力など無く生前では使うことが無かったボウガンを使いなんとか狩猟をしていた。
そんなある日俺は
(女が抱きてぇー!)
そう、無性に女を求めていた。
勿論(知りたくなかったが)ハンターの性欲を満たすためそういう店もあるがそういう店は高いのだ。
バリバリ稼いでるハンターには関係ないと思うが俺には手痛い出費だった為もやもやした気分で狩に出るのだった。
そうしたある日…
(そうだ!女が抱けないならモンスター抱けばいいじゃん!?)
これは馬鹿げてると思うかも知れないが実はそういう物好きなハンターも存在するし、一種のケモナーのようなものだ。
そこからの俺の行動は早かった。
眠り肉を用意し眠ってる間にヤッちまおうということで俺は狩に出た。
今回のターゲットはジャギノスだ、ジャギィを雌だと思っていた諸君よ!勉強不足だな。
ジャギノスは巣の奥で眠っていてジャギィの声により起きてしまうためジャギィ達はあらかた始末し、より深く眠ってもらうため一度起こし眠り肉を食べてもらうことに成功した。ジャギノスは一回り小さい奴を選んだ。
「ちっ、ジャギィの死体が邪魔になるな…DSとは違うからどうしようもないか…。でも今のジャギノスなら動かしても起きなさそうだな…。いや、止めておくか。素直にジャギィの死体を遠くに廃棄するか…。」
独り言をぶつくさと言いながらちゃくちゃくと準備を進めていった…そして遂に!
「よし、完成だ。周囲の死体を廃棄し、見られないように回りを木や茂みで隠しちゃんとローションもある!完璧だ!」
回りをもう一度確認し俺は行為に移った…
「さぁてと、ジャギノスマ○コご開帳ってな。」
そこにはピッチリと閉じた秘部があった、中は以外にも綺麗なピンク色だった。
「普段ピッチリ閉じてるからあまり空気に晒されて無いからか?」
色について考察しつつ自分の棒の準備もし始めた、
「舐める必要は…無さそうだな、ってか少し弄っただけなのにもう濡れてきたぞ?淫乱なのか?竜の癖に…?」
ジャギノスの秘部はもう大洪水とも呼べる状況だった。
「これならローションもいらねえな、よしじゃあ挿入!」
自身の棒をジャギノスの秘部にあてがい一気に挿入した
「うおっ!?なんだこれ…にゅるんって入るし思ったより暖かいし…なにより締め付けがやべえ!これじゃあ直ぐにでちまう!」
竜は全身に人間よりも筋肉があるため当然、膣の締め付けも人間の数倍締め付けてくる、
「まじか…モンスターを犯した奴から一度やったら戻れねぇって聞いたことがあったが…確かにこれは人間じゃあ体験出来ねぇ程の気持ちよさだ…。」
自身の腰の動きにあわせてジャギノスが「グルル…グルル…。」と声をあげる。
「ははっ?なんだ寝てるのにマ○コに人間のチ○コいれられて喘いでんのか?淫乱だなぁさすが獣といったところか。」
あいにくジャギノスに胸など無いため手から感じる快楽は無いのだがそれでも十分に気持ちよかった。
「くっ…やばい。もうイク!」
ビュルビュルビュッビュッ!
「はぁ~。過去一番出した気がする…。しかし…まだ萎えないな…。もう一発いくか!」
自分が既に行為にはまっているのには触れず行為を再開しようとしたその時…
「グルル…グギャア!」
ジャギノスが起き始めた…睡眠が解けたのだ。
「やっヤバい!銃は…手元にないし、」
(これはおしまいだな…最後にあんな気持ちいい体験が出来て良かった…)
男は覚悟を決め目を閉じたがいっこうに死はやってこない…むしろ自身の棒に快楽が強まっていた。
(なんだ?何が起こってるんだ?)
男は目を開けて驚愕した。
なんとジャギノス自身が腰を振り始めたのだ!
(くっ!ヤバい!不意を突かれたせいでギチギチに締めあげてくる+ニュルニュルの膣に搾り取られる!)
だがそう考えた時には遅かった。
本日二度目の射精にいたったのだ。
「くはぁ!うう…出しちまった。」
そしてジャギノスは自身の体から棒を抜き取り舌で舐め始めた。
「ひょっとしてお掃除フェラのつもりか?」
声をかけると伝わらないはずなのに頷いたような気がした。
「よし、お前?まだまだいけるな?」
「ギャァァ!」
彼らの行為はまだ始まったばかりだった。
それから何回射精しただろうか?
5回?8回?それとも二桁いっているか?そんなことを気にする余裕は男には無かった。
「はぁはぁ…、またいくぞ!」
「グギャア!」
「いいよ!出して!」と懇願するように鳴き声をあげるジャギノスと男。
あれから何度も搾り取られたかは既に把握していないがそんなことを気にする間もなく搾り取られ続けた。
ふと、誰かに見られてるような感じがした。
「誰だ?」
声に応じたのか見ていた影がこちらに忍び寄る…。
緊張が走り、いつのまにかジャギノスは逃げ出していた。
だがそれに気付かぬ程男はその影に集中していた。
「ヒヒーン!」
この声で思わず竦み上がってしまいさらに自慢の棒は竦み上がり萎えてしまった
「嘘だろ…?」
現れたのは幻獣として崇められているキリンだった。
キリンは青と白の体を持ち体に雷を纏い攻撃すると記憶しておりさらに皮膚がとんでもなく硬いのだ、それこそまともにダメージを与えるにはとんでもなくレアな装備を持ってくるか爆弾を大量に持ってくるしか対処方法はないだろう。
そんな幻獣が何故男の前に姿を現したかは分からないがひとつだけ言えるのは男に勝ち目は無いと言うことだ。
(嘘だろ…上位クエストでしか見かけないキリンが何故こんなところに…神出鬼没さを表して幻獣だったか。ここは動かず気に触れないようにしなければ…どっかに早く立ち去ってくれ!)
だが男の願いとは裏腹にキリンはどんどんこちらに近づいてくる。
とうとう男からキリンの距離を5メートルを切ったときに男は後ろに倒れ混んでしまった。
(ここまでか、何に気を触れたか知らないが目をつけられたら最後…。いい人生だった。あのジャギノスには長生きしてほしいなぁ~。あれ?なんかデジャブ?)
突然。キリンは男の萎えてしまった棒を舐め始めた。
「うおっ!」
男は予想してなかった展開に驚きながらもキリンの舌使いに骨抜きになっていた。
(なんだこれ!?ただペロペロ舐めてるだけじゃなくじっくり舐めていたかと思いきや亀頭を重点的に舐めたり裏筋を攻めてきたり!なんだこのキリン!)
キリンの少し冷たい舌にもてあそばれながらも快楽に身を委ねる男…そんな男の行為にいらっとしたのか自分の秘部を男の口の真上に持っていきそのまま座った。
(ぐわっ!ちょっ!窒息する!)
だが男には苦しかったようで何度もキリンの体を叩く、ようやく気づいたのか少したった後高さを調整しだした。
「そうそう、それくらいの高さにしてくれないと舐めにくい。」
ペチャクチャペチャクチャとキリンの秘部を舐め始めいくらたったかわからない位に時間がたった。
やっとキリンが棒を舐め終わり寝ている男の上にまたがった
(騎乗位を馬でやるなんてな。)
キリンは腰を一気に降ろし自らの中へ挿入した。
プチプチプチ。
(!?こいつまさか!)
男は急いで秘部を見るとそこにはキリンからでた赤い血が出ていた。
(こいつ、処女だったのか。)
しかし何故それを自分に捧げたのかは謎だが。
キリンは痛みに耐えながらもなんとか腰を動かし始めた。
「ちょっと待てって!痛いなら動かなくても。」
だがそんな声も届かずキリンは動き続ける。
「お前、皮膚は固いのに膣内はトロトロだなぁ!」
「ヒヒーン!」
いつしか声を出すことも忘れ二人…いや一人と一匹の行為は続き男は出しすぎで気絶した。
「お……!…き…!お…ろ!起きろ!」
「ん?、ここは。」
「診療所だ。お前フィールドで気絶してたところを運ばれてきたんだ。」
「そ…そうか。運んでくれた人は?お礼がいいたい。」
「それがな、なんとも信じがたいがキリンが運んだんだよ!皆は信じてくれないがな。でも俺は見たんだ!お前を背にのせて村まで運ぶ姿を!」
(そうか、俺はヤりすぎで倒れてそれからキリンに運ばれたのか。)
「…でな!。って聞いてるか?」
「ん?、あぁ聞いてるよ。ありがとう」
「そうか、お前はしばらくここで休め。運ばれてきたときはかなり消耗していたからな。」
(ヤりすぎで消耗してたなんて口が裂けても言えないな。しかもヤった相手がそのキリンだなんて。)
何故あのキリンが男に処女を捧げたのか。
何故キリンがあのあと男を村まで運んだのか。
ジャギノスの行方は。
すべてが謎だがこれだけは言える。
男は今日も森に入る。
「お前、皮膚は固いのに膣内はトロトロだなぁ!」
これが言いたかっただけですw
アンチコメントは受け付けておりません、個人的に吐いといてください。